| 1951年 |
1951年に株式会社北澤製作所として創業して以来、バルブを中心とする流体制御機器の総合メーカーとして今日まで成長してまいりました。 |
| 1951年 |
北澤利男が株式会社北澤製作所を創業 |
| 1952年 |
長坂工場が青銅製バルブJIS表示許可工場となる。 |
| 1984年 |
1984年にアメリカに販売会社を設立 |
| 1989年 |
長坂工場と伊那工場が国内企業で最初にISO9001の認証を取得。 |
| 1995年 |
茅野工場が国内黄銅棒メーカーで最初にISO9002の認証を取得。 |
| 1995年 |
株式会社清水合金製作所がキッツグループに入り、水道分野へ本格的に参入。 |
| 1998年 |
長坂工場がISO14001の認証を取得。 |
| 1999年 |
環境配慮型鉛レス快削性黄銅合金・青銅合金「KEEPALLOY(キーパロイ)」を発表。 |
| 1999年 |
旧ベンカングループから半導体製造設備関連事業を譲り受け、 |
| 1999年 |
新会社株式会社キッツエスシーティーをスタート。 |
| 2004年 |
旧東洋バルヴ株式会社からバルブ事業を譲り受け、新会社東洋バルヴ株式会社としてスタート。 |
| 2004年 |
株式会社キッツの伸銅品事業とMF事業を分社し、株式会社キッツメタルワークス及び株式会社キッツマイクロフィルターとしてスタート。 |
| 2009年 |
ドイツのボールバルブメーカーPerrin GmbHがキッツグループに入る。 |
| 2012年 |
東洋バルヴ株式会社の生産部門をキッツに移管し、東洋バルヴ株式会社は販売会社としてスタート。 |
| 2013年 |
欧州地域の統括会社としてKITZ Europe GmbHをスタート。 |
| 2013年 |
シンガポールの総代理店Mikuni Engineering (Singapore) Pte. Ltd.を買収、新会社KITZ Valve & Actuation Singapore Pte. Ltd.に社名変更。 |
| 2015年 |
インドの工業用バルブメーカーMicro Pneumatics Pvt. Ltd. がキッツグループに入る。 |
| 2015年 |
北東技研工業株式会社がキッツグループに入る。 |
| 2015年 |
ブラジルの工業用ボールバルブメーカーMetalúrgica Golden Art’s Ltda.がキッツグループに入る。 |
| 2016年 |
東亜バルブエンジニアリング株式会社と資本業務提携。 |
| 2016年 |
韓国のPSF膜メーカーFilcore Co., Ltd.がキッツグループに入る。 |
| 2018年 |
韓国の工業用バタフライバルブメーカーCephas Pipelines Corp. がキッツグループに入る。 |
| 2019年 |
Unimech Group Berhadの株式取得と業務提携契約を締結。 |
| 2019年 |
本社を東京都港区(汐留エリア)に移転。 |
| 2020年 |
令和2年度エネルギー管理優良事業者等表彰を受賞 |
| 2020年07月 |
清水合金製作所、令和2年7月豪雨災害の被災地に「アクアレスキュー」を設置 |
| 2021年 |
2021年、キッツは創業70周年を迎えました |
| 2021年 |
創業70周年記念事業として建設する、KITZグループイノベーションセンターが着工 |
| 2022年03月 |
創業70周年記念事業の一環として、2022年3月の稼働開始を目指し、茅野工場敷地内に「KITZグループイノベーションセンター」を建設しています。本施設は、1981年に設立され、長きにわたり社員教育及びバルブ業界関係者の人財育成に寄与してきた「キッツ研修センター」の後継施設として社内外の幅広い研修ニーズに応えるとともに、キッツグループ発展の基盤となる人財育成、クリエイティブで革新的な技術開発及び社内外への情報発信機能の充実を図る場として活用してまいります。また、災害発生時には、地域の方々の避難施設としても機能することとなります。 |
| 2024年 |
機関設計を指名委員会等設置会社へ移行。 |