大日本印刷株式会社
Dai Nippon Printing Co., Ltd. 別名
株式会社DNPエル・エス・アイ・デザイン 別名
株式会社DNPメディア・アート 別名
1876-10-09
TYO
Japan
出版イノベーション事業部
情報イノベーション事業部
イメージングコミュニケーション事業部
Lifeデザイン事業部
モビリティ&リビング事業部
高機能マテリアル事業部
ファインデバイス事業部
オプトエレクトロニクス事業部
東京都新宿区市谷加賀町一丁目1番1号
北島 義斉
114,464,000,000  (1,144 億)
8,911 人
36,260 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
市谷の杜 本と活字館
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
株式会社DNPシーエスケイ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
株式会社DNP田村プラスチック
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
株式会社DNP高機能マテリアル
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
株式会社大日本商事
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
秀英体
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group 子会社
ファブレスメーカー
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
大手半導体メーカー
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
機器メーカー
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主

121 件
日付概要
1875年 秀英舎創業。数寄屋河岸御門外の弥左衛門町(現 銀座4丁目)
1876-10-08 1876(明治9)年10月9日
1876-10-08 創業
1876年 『改正西国立志編』完成(日本初の国産活版洋装本)
1877年 舎則を定める。印刷業を「文明ノ営業」と表現
1880年 活字の自家鋳造を開始
1881年 製文堂(秀英舎活字販売課)を創設。活字の販売を開始
1885年 牛込区市谷加賀町に工場を開設
1889年 佐久間貞一が舎長に就任
1890年 「国民新聞」の印刷を受託。民友社内に出張工場を設ける
1891年 佐久間貞一が印刷雑誌社を設立し、『印刷雑誌』を発刊
1894年 株式会社秀英舎を設立登記
1895年 本舎工場の増築工事完了。国内初の鉄骨煉瓦造建物
1899年 凹版で大阪市築港公債証書を印刷
1907年 日清印刷創業。牛込区榎町(現 新宿区榎町)
1910年 製文堂、『活版見本帖』を発行
1912年 秀英体活字の大改刻が完了
1916年 市谷工場に四六全判オフセット印刷機を設置(オフセット印刷開始)
1923年 関東大震災で本店と製文堂が類焼。本店を牛込区市谷加賀町に移転
1924年 雑誌『キング』(大日本雄弁会講談社)を印刷
1926年 市谷工場建て替え工事完了。営業所棟竣工
1926年 『現代日本文学全集』(改造社)を印刷(円本ブーム到来)
1927年 市田オフセット印刷所を吸収合併
1927年 銀座営業所を開設(活字販売所)
1928年 辻本写真工芸社を買収。原色グラビア印刷開始(日本初)
1932年 大崎分工場を開設
1935年 秀英舎と日清印刷が合併、大日本印刷発足。増田義一が取締役社長に就任
1941年 青木弘、取締役社長に就任
1943年 佐久間長吉郎、取締役社長に就任
1944年 技術部研究室を設置
1945年 『日米会話手帳』(科学教材社)を印刷
1946年 4工場が大蔵省管理工場に指定され、日本銀行券の印刷を行う
1946年 京都工場を開設
1949年 東京証券取引所に上場
1949年 榎町工場で証券印刷を開始
1950年 京都工場で紙器印刷を開始
1951年 「再建5か年計画」を発表、事業領域の拡大を目指す
1951年 ビニール、セロハン、布地などへの印刷を始める
1951年 大崎工場を紙器専門工場とする
1952年 日本専売公社からたばこの外函の印刷を受注
1952年 多色グラビアエンドレス版の製造に成功。メラミン化粧板(住友ベークライト向け)の印刷開始
1953年 新東京証券印刷を買収(王子工場の前身)
1953年 紀ノ国屋、日本最初のスーパーマーケットを東京・青山に開店
1955年 北島織衛、取締役社長に就任
1955年 『広辞苑』(岩波書店)を印刷(秀英体活字を使用)
1956年 『週刊新潮』(新潮社)を印刷。出版社による日本初の週刊誌
1956年 大阪工場を開設(日本精版を吸収合併)
1957年 王子工場を開設(軟包装工場)
1958年 カラーテレビ用部材のシャドウマスクの試作に成功(日本初)
1959年 『少年マガジン』(講談社)と『少年サンデー』(小学館)を印刷
1959年 メサ型トランジスター用蒸着マスクの試作に成功
1959年 「チキンラーメン」(日清食品)の袋を印刷
1960年 埼玉県にエレクトロニクス製品工場を開設
1961年 大日本ポリマー(現 DNPテクノパック)を設立。ブローボトル成形開始
1961年 中央研究所を設置
1961年 鋼板への直接カラー印刷に成功(日本初)
1961年 フォトマスク(エマルジョンマスク)を製造
1962年 メタルプリントを設立(現 DNPエリオ)。富士製鉄(現 日本製鉄)との合弁
1962年 紙カップの生産を開始
1963年 北海道飲料(北海道コカ・コーラ ボトリング)を設立
1963年 事業部制を導入
1964年 香港に大日国際印刷有限公司設立
1964年 東京オリンピックの入場券、記念シール、ポスター等を印刷
1964年 リードフレームの生産開始
1965年 グラビア方式の布地印刷技術を開発
1965年 ザ・スタンダード・レジスター社と提携、ビジネスフォームの量産開始
2004年 プロジェクター用フロントプロジェクションスクリーンを開発
2004年 東京医科歯科大と共同で毛細血管のパターン形成に成功
2004年 写真プリント機「PrintRush」の販売開始
2005年 迪文普国際貿易(上海)有限公司を設立
2005年 北九州市に黒崎工場を開設
2006年 コニカミノルタホールディングスより証明写真事業等を譲り受ける
2006年 神谷ソリューションセンターを開設
2006年 ルーヴル美術館との共同プロジェクト「ルーヴル - DNPミュージアムラボ」開始
2007年 宇宙日本食向け包材を開発(日本初)
2008年 オランダにDNP IMSネザーランド(現 DNPイメージングコムヨーロッパ)を設立
2008年 財団法人DNP文化振興財団を設立
2008年 図書館流通センターと丸善を連結子会社とする
2009年 ジュンク堂書店を連結子会社とする
2009年 DICと共同でDICグラフィックスを設立
2010年 CHIグループ(現 丸善CHIホールディングス)を設立。丸善と図書館流通センターが傘下に
2010年 インテリジェントウェイブを連結子会社とする
2010年 電子書籍と紙の本を販売するハイブリッド書店「honto」を開設
2011年 北九州市に戸畑工場を開設
2011年 包装材用バイオマスプラスチックフィルム「バイオマテックPET」を開発
2012年 日本ユニシス(現 BIPROGY)と業務提携
2013年 ベトナム工場を開設(軟包装工場)
2013年 DNPファインケミカル宇都宮、稼働開始
2013年 ダイニッポン プリンティング タイランド 設立
2013年 マレーシアに昇華型熱転写記録材の工場を開設
2013年 DNP柏データセンターを開設
2014年 インド駐在員事務所を設置
2014年 「DNP京都太秦文化遺産ギャラリー」を開設
2014年 「DNP多機能断熱ボックス」を開発
2015年 農業用の反射フィルムを開発
2015年 田村プラスチック製品を連結子会社化(DNP田村プラスチック発足)
2016年 フランス国立図書館との共同企画「体感する地球儀・天球儀展」を開催
2016年 「サイバーナレッジアカデミー」を開設
2016年 市谷に「DNPプラザ」オープン
2017年 日本・デンマーク修好通商航海条約のレプリカを製作
2017年 「ミニ腸」の実用化に向けた研究を開始(国立成育医療研究センターと共同)
2017年 DNP学びのプラットフォーム「リアテンダント」開発
2018年 伸縮自在な薄型スキンディスプレイを開発(東京大学と共同)
2018年 北島義斉が取締役社長に、北島義俊が取締役会長に就任
2018年 単一素材(モノマテリアル)のフィルムパッケージを開発
2019年 電気自動車向けワイヤレス給電用シート型コイルを開発
2019年 国宝・仁和寺金堂の高精細8K VRコンテンツを制作
2019年 情報銀行システムプラットフォームの提供開始(富士通と連携)
2020年 5Gスマートフォン向け薄型放熱部品「ベイパーチャンバー」を開発
2020年 JTBプランニングネットワークを連結子会社化(DNPプランニングネットワーク発足)
2020年 DNP超低反射フェイスシールドを開発、販売
2021年 「市谷の杜 本と活字館」オープン
2021年 地域共創型空間を開発する「XRコミュニケーション事業」を開始
2021年 イリモトメディカルと業務提携
2022年 5G-Sub6周波数帯用フィルム型アンテナを開発
2022年 小型照明装置「DNP高視認性パターンライト」販売開始
2023年 半導体パッケージ向け「TGVガラスコア基板」を開発
2023年 ナノインプリント製品のファウンドリー事業でSCIVAXと業務提携
2023年 シミックホールディングスと事業提携、シミックCMOを連結子会社化
2023年 アート画像を提供する「イメージアーカイブ・ラボ」オープン
2024年 「DNP太陽光発電所用反射シート」提供開始
+ 開くと読み込みます
5011101012069
商号又は名称大日本印刷株式会社
フリガナダイニッポンインサツ
英語名Dai Nippon Printing Co., Ltd.
法人種別301
住所〒162-0062 東京都新宿区市谷加賀町1丁目1番1号
郵便番号1620062
都道府県コード13
市区町村コード104
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語Tokyo
国内所在地(市区町村等)英語1-1-1, Ichigaya-Kagacho, Shinjuku-ku
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2024-08-02
変更年月日2024-07-04
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細令和6年7月1日東京都新宿区市谷加賀町一丁目1番1号DNP住空間マテリアル販売株式会社(6030001058038)を合併
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分71
訂正区分0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1949265
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
5011101012069
法人番号5011101012069
商号又は名称大日本印刷株式会社
商号又は名称(カナ)ダイニッポンインサツ
商号又は名称(英字)Dai Nippon Printing Co., Ltd.
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都新宿区市谷加賀町1丁目1番1号
郵便番号1620062
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)新宿区
市区町村コード104
番地以下市谷加賀町1丁目1番1号
組織種別301
処理区分71
訂正区分0
状態
代表者名称代表取締役社長    北  島  義  斉
資本金114464000000
従業員数9785
企業規模詳細(男性)7461
企業規模詳細(女性)2324
事業概要印刷技術と情報技術を強みとして、出版印刷や商業印刷から、包装や建材、エレクトロニクス製品などへ事業領域を拡げ、多様な製品・サービスを提供する総合印刷会社
WebサイトURLhttps://www.dnp.co.jp
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日1880-05-30
全省庁統一資格-資格等級A|A|A|A
全省庁統一資格-営業品目102|105|106|107|108|109|114|115|116|117|118|119|120|121|122|123|129|202|205|206|207|208|209|214|215|216|217|218|219|220|221|222|223|229|301|302|303|304|305|306|307|309|310|313|315|402
更新年月日2024-08-02
キー情報5011101012069
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-07-20 16:18 (Model: gpt-4.1-nano )
↑