| 1757年 |
初代岡田惣左衛門が太物・小間物商を四日市で創業。屋号は篠原屋 |
| 1757年 |
イオンの源流のひとつである岡田屋は、1758年に三重県四日市で創業しました。 |
| 1757年 |
イオンの源流のひとつである岡田屋は、三重県四日市で創業しました。 |
| 1886年 |
岡田屋、五代目惣右衛門が四日市久六町の店舗を四日市辻へ移転。屋号を岡田屋と改称 |
| 1886年 |
1887年には、創業の地を離れ、新しい繁華街に店舗を移転。 |
| 1886年 |
岡田屋、五代目惣右衛門が四日市久六町にあった店舗を四日市辻へ移転。屋号を岡田屋と改称 |
| 1886年 |
岡田屋は創業の地を離れ、新しい繁華街に店舗を移転しました。 |
| 1890年 |
岡田屋(1890~1900年頃) |
| 1890年 |
岡田屋が創業されました。 |
| 1920年 |
岡田屋、第一次世界大戦後の大暴落時に、家訓「下げにもうけよ、上げでもうけるな」に従って「暴落大売り出し」を実施 |
| 1920年 |
1920年の恐慌下では、在庫の価格を大幅に下げて売出し、さらに値下がりした品を仕入れて破格値で販売する「暴落大売出し」を実施。「下げにもうけよ、上げでもうけるな」という家訓が生まれました。 |
| 1920年 |
岡田屋は恐慌下で在庫の価格を大幅に下げて売出しを行い、「暴落大売出し」を実施しました。 |
| 1926年09月 |
岡田屋、六代目惣右衛門が株式会社に改組、(株)岡田屋呉服店を設立。資本金25万円 |
| 1937年11月 |
二木一一が姫路市にフタギ洋品店を創業 |
| 1946年06月 |
(株)岡田屋呉服店、七代目岡田卓也が代表取締役社長に就任 |
| 1949年07月 |
フタギ、株式会社に改組。フタギ(株)を設立。資本金100万円。二木一一が代表取締役社長に就任 |
| 1955年08月 |
井上次郎が豊中市に飯田(のちの(株)シロ)を設立 |
| 1955年08月 |
井上次郎が豊中市に飯田(のちの(株)シロ)を設立。 |
| 1959年 |
1959年に小売業初となる登用試験制度を導入。 |
| 1959年 |
小売業初となる登用試験制度を導入しました。 |
| 1959年11月 |
(株)岡田屋呉服店が(株)岡田屋に社名変更 |
| 1959年11月 |
(株)岡田屋呉服店が(株)岡田屋(資本金1,500万円)に社名変更 |
| 1963年 |
1963年には小売業としていちはやく大卒定期採用を開始。 |
| 1963年 |
大卒定期採用を開始しました。 |
| 1964年 |
1964年には企業内大学「オカダヤ・マネジメント・カレッジ」を設立。その精神は現在の「イオンビジネススクール」まで継承され、革新に挑戦する企業家精神を育んできました。 |
| 1964年 |
企業内大学「オカダヤ・マネジメント・カレッジ」を設立しました。 |
| 1968年05月 |
(株)岡田屋とフタギ(株)が合併を前提に業務提携 |
| 1968年05月 |
1968年5月、「小売業の近代化」を目指し、三重県を中心に店舗展開する岡田屋と、兵庫県を地盤とするフタギが提携を発表。そこに大阪府のシロも参画。 |
| 1968年05月 |
岡田屋とフタギ洋品店が提携を発表しました。 |
| 1968年06月 |
(株)岡田屋とフタギ(株)の提携に(株)シロも参画 |
| 1969年 |
1969年、ジャスコ(株)を設立。新社名は「Japan United Stores Company」の頭文字をとったもので、社内公募により決定。 |
| 1969年 |
東京都千代田区神田錦町に東京本社を設立。 |
| 1969年 |
ジャスコ(株)を設立しました。 |
| 1969年 |
株式会社ダイヤモンドシティを設立しました。 |
| 1969年 |
東住吉ショッピングセンターを開店しました。 |
| 1969年02月 |
(株)岡田屋、フタギ(株)、(株)シロの3社共同出資で共同仕入機構「ジャスコ株式会社」を設立。授権資本金6億円、払込資本金1億5,000万円 |
| 1969年03月 |
1969年3月、三菱商事(株)との共同出資により日本初の商業専業ディベロッパーである(株)ダイヤモンドシティを設立。 |
| 1969年03月 |
三菱商事(株)と折半出資でディベロッパー会社の(株)ダイヤモンドシティを設立 |
| 1969年03月 |
株式会社ダイヤモンドシティを設立しました。 |
| 1970年03月 |
(株)岡田屋がフタギ(株)、(株)オカダヤチェーン、(株)カワムラ、ジャスコ(株)を合併。翌4月ジャスコ(株)に社名変更 |
| 1970年03月 |
第1次合併。(株)岡田屋がフタギ(株)、(株)オカダヤチェーン、(株)カワムラ、ジャスコ(株)を合併。翌4月ジャスコ(株)に社名変更 |
| 1972年08月 |
やまてや(株)、やまてや産業(株)、京阪ジャスコ(株)を合併。資本金7億7,750万円に |
| 1972年08月 |
第2次合併。やまてや(株)、やまてや産業(株)、京阪ジャスコ(株)(旧(株)シロ)を合併。資本金7億7,750万円に |
| 1974年06月 |
オーストラリアにR.MI.ジャスコ牧場(現タスマニアフィードロット)を設立 |
| 1974年09月 |
ジャスコ(株)が東証・大証・名証各第2部に株式上場 |
| 1976年08月 |
ジャスコ(株)が東証・大証・名証各第2部から第1部に指定。東京本社を新設し、大阪本社、中部支社とあわせて2本社1支社体制へ |
| 1976年08月 |
ジャスコ(株)が東証・大証・名証各第2部から第1部に指定 |
| 1980年09月 |
ジャスコカードを発行 |
| 1981年 |
1981年には日本クレジットサービス(株)(現イオンクレジットサービス(株))を設立。 |
| 1981年 |
日本クレジットサービス(株)を設立しました。 |
| 1984年09月 |
マレーシアにジャヤ・ジャスコストアーズを設立 |
| 1984年09月 |
1984年9月、「マレーシアの流通近代化に貢献してほしい」という要請に応え、現地企業との合弁でジャヤ・ジャスコストアーズ(現イオンマレーシア)を設立。 |
| 1984年09月 |
マレーシアにジャヤ・ジャスコストアーズを設立しました。 |
| 1984年10月 |
英国ローラアシュレイ社と業務提携 |
| 1984年12月 |
タイにサイアムジャスコを設立 |
| 1985年06月 |
マレーシアに海外1号店のジャヤ・ジャスコストアーズ ダヤブミ店オープン |
| 1985年06月 |
1985年6月、クアラルンプール市街中心地に、記念すべき海外1号店「ジャヤ・ジャスコストアーズダヤブミ店」をオープン。 |
| 1985年06月 |
クアラルンプールに海外1号店をオープンしました。 |
| 1985年12月 |
ジャスコストアーズ(香港)を設立 |
| 1986年02月 |
信州ジャスコ(株)が名証第2部へ上場 |
| 1986年02月 |
英国ローラアシュレイ社と共同出資でローラアシュレイジャパン(株)を設立 |
| 1986年10月 |
子会社上場第1号として信州ジャスコ(株)が名証第2部へ上場。東京本社を新設し、大阪本社と中部支社を持つ2本社体制に |
| 1986年10月 |
信州ジャスコ(株)が名証第2部へ上場 |
| 1988年06月 |
米国婦人服専門店チェーンのタルボット社がグループ入り |
| 1988年09月 |
ウエルマート(株)が株式を店頭登録 |
| 1989年09月 |
イオングループが発足 |
| 1989年10月 |
(株)ダイヤモンドシティが大証第2部に株式上場 |
| 1990年04月 |
英国ザ・ボディショップ社と業務提携 |
| 1990年06月 |
ミニストップ(株)、韓国味元(現大象流通)と技術援助契約を締結 |
| 1990年06月 |
ザ・ボディショップを国内展開する(株)イオンフォレストを設立 |
| 1990年08月 |
イオングループ1%クラブを設立 |
| 1990年08月 |
(株)コックスが株式を店頭登録 |
| 1990年08月 |
イオングループ、英国ローラアシュレイグループに経営参画 |
| 1991年01月 |
財団法人イオングループ環境財団を設立 |
| 1991年09月 |
ホームセンターの(株)ケーヨーと業務・資本提携 |
| 1991年10月 |
ジャヤ・ジャスコストアーズ マラッカ店において「イオン ふるさとの森づくり」による植樹を開始 |
| 1992年01月 |
(株)ケーヨー、石黒ホーマ(株)、ジャスコ(株)の3社が業務・資本提携 |
| 1992年04月 |
「イオン ふるさとの森づくり」国内1号店の新久居店で2万本の苗木を植樹 |
| 1992年10月 |
(財)イオングループ環境財団、「特定公益増進法人」に認定 |
| 1993年07月 |
ミニストップ(株)が東証第2部に株式上場 |
| 1993年11月 |
米国タルボット社がニューヨーク証券取引所に株式上場 |
| 1994年 |
各国の子会社が1994年に香港証券取引所に上場。 |
| 1994年 |
各国の子会社が香港証券取引所に上場しました。 |
| 1994年02月 |
ジャスコストアーズ(香港)が香港証券取引所に株式上場 |
| 1994年03月 |
東北を代表する百貨店(株)中三と業務・資本提携 |
| 1994年05月 |
新社屋「イオンタワー」竣工 |
| 1994年07月 |
米国クレアーズ・ストアズ社と業務提携 |
| 1994年09月 |
PB「トップバリュー」を販売開始 |
| 1994年11月 |
酒類DSチェーンの最大手(株)やまやと業務・資本提携 |
| 1994年11月 |
ミニストップ(株)、フィリピンMCA社と海外エリアFC契約を締結 |
| 1995年01月 |
(株)ツルハと業務・資本提携 |
| 1995年02月 |
マイランドシューズ(株)、(株)ダイヤモンド高田と合併し(株)ニューステップに社名変更 |
| 1995年03月 |
「イオン ふるさとの森づくり」累計植樹本数100万本突破 |
| 1995年08月 |
石黒ホーマ(株)、(株)メイク、イシグロ・ジャスコ(株)の3社が合併。ホーマック(株)が誕生 |
| 1995年09月 |
イオンクレジットサービス(アジア)が香港証券取引所に株式上場 |
| 1995年11月 |
(株)ブルーグラスが株式を店頭登録 |
| 1995年12月 |
広東ジャスコチームストアーズを設立 |
| 1995年12月 |
九州のホームセンターチェーン(株)ホームワイドに資本参加 |
| 1996年 |
1996年にクアラルンプール証券取引所メインボードに上場。 |
| 1996年 |
クアラルンプール証券取引所に上場しました。 |
| 1996年03月 |
青島東泰ジャスコを設立 |
| 1996年07月 |
広東ジャスコチームストアーズが、中国第1号店の「ジャスコ天河城店」を広東省広州市にオープン |
| 1996年07月 |
ジャスコ(株)、三菱商事(株)、三菱商事石油(株)の3社共同出資によりガソリンスタンドチェーンのメガペトロ(株)を設立 |
| 1996年07月 |
(株)メガスポーツが、全米最大のスポーツ専門店「スポーツオーソリティ」の国内1号店を名古屋市にオープン |
| 1996年08月 |
ジャスフォート(株)が株式を店頭登録 |
| 1996年08月 |
ミニストップ(株)が東証第2部から第1部に指定 |
| 1996年12月 |
イオンクレジットサービス(株)が東証第2部に株式上場 |
| 1996年12月 |
ジャヤ・ジャスコストアーズがクアラルンプール証券取引所メインボードに株式上場 |
| 1997年02月 |
グループのアミューズメント事業を担う(株)イオンファンタジーを設立 |
| 1997年02月 |
(株)ジャスコメンテナンスが(株)イオンテクノサービスに社名変更 |
| 1997年06月 |
岡田元也がジャスコ(株)代表取締役社長に就任 |
| 1997年06月 |
「イオン ふるさとの森づくり」累計植樹本数200万本突破 |
| 1998年07月 |
ジャスコ(株)がペット専門店最大手(株)コジマに資本参加。100%出資のペットシティ(株)を設立 |
| 1998年07月 |
ジャスコ(株)が米国ファッション・アパレル専門店の「リズ・クレボーン社」と提携 |
| 1998年08月 |
イオンクレジットサービス(株)が東証2部から第1部に指定 |
| 1999年01月 |
ジャスコ(株)が日本最大の調剤薬局チェーン、クラフト(株)に(株)ツルハとともに資本参加 |
| 1999年02月 |
ジャスコ(株)、リズ・クレイボーン社との共同出資により(株)リズ・ジャパンを設立 |
| 1999年04月 |
シネマコンプレックス事業のイオンシネマズ(株)を設立 |
| 1999年04月 |
カンボジア「バッタンバン義肢センター」第1回支援募金を日本赤十字社に贈呈 |
| 1999年04月 |
「イオン ふるさとの森づくり」累計植樹本数300万本突破 |
| 1999年07月 |
「万里の長城・森の再生プロジェクト」第2回植樹を実施 |
| 1999年08月 |
ジャスコ(株)が信州ジャスコ(株)、扇屋ジャスコ(株)と合併 |
| 1999年08月 |
九州ジャスコ(株)が旭ジャスコ(株)と合併 |
| 1999年08月 |
(株)プリマートと沖縄ジャスコ(株)が合併、琉球ジャスコ(株)としてスタート |
| 1999年08月 |
ジャスコ(株)が(株)ツルハとともに(株)ドラッグイレブンと業務提携し同社に資本参加 |
| 2000年01月 |
ジャスコ(株)、(株)ツルハ、(株)スギ薬局3社が業務・資本提携 |
| 2000年02月 |
ジャスコ(株)と(株)グリーンクロス・コアと業務・資本提携 |
| 2000年02月 |
ジャスコ(株)と北陸ジャスコ(株)と合併 |
| 2000年03月 |
ヤオハンジャパンが(株)ヤオハンに社名変更し、イオングループ入り |
| 2000年03月 |
新生「トップバリュ」を発表 |
| 2000年03月 |
カンボジア「バッタンバン義肢センター」第2回支援募金を日本赤十字社に贈呈 |
| 2000年04月 |
ジャスコ(株)と(株)ハックキミサワと業務・資本提携 |
| 2000年05月 |
ジャスコ(株)、(株)スギ薬局がタキヤ商事(株)に資本・経営参加、3社が業務提携 |
| 2000年05月 |
「万里の長城・森の再生プロジェクト」第3回植樹を実施 |
| 2000年05月 |
ジャスコ(株)代表取締役会長 岡田卓也が退任、名誉会長相談役に。新会長に常盤敏時が就任 |
| 2000年05月 |
東北ウエルマート(株)がマックスバリュ東北(株)に社名変更 |
| 2000年08月 |
九州ジャスコ(株)が株式を店頭登録 |
| 2000年08月 |
マックスバリュ東北(株)が東証第2部に上場 |
| 2000年08月 |
ウエルマート(株)と山陽マックスバリュー(株)が合併、マックスバリュ西日本(株)に社名変更 |
| 2000年09月 |
「トップバリュ グリーンアイ」の有機農産物、有機冷凍野菜が農林水産省の有機JAS認証を取得 |
| 2000年10月 |
(株)札幌フードセンター、北海道ジャスコ(株)が合併、マックスバリュ北海道(株)に社名変更 |
| 2000年10月 |
フレックスアコレ(株)がマックスバリュ中部(株)に社名変更 |
| 2000年12月 |
「イオン ふるさとの森づくり」累計植樹本数が400万本を突破 |
| 2012年 |
2012年には日本、中国、アセアンの3本社体制を確立。 |
| 2012年 |
日本、中国、アセアンの3本社体制を確立しました。 |
| 2012年 |
イオン中国本社、アセアン本社を設立しました。 |
| 2012年 |
イオンリテール株式会社、株式会社マイカル、イオンマルシェ株式会社の3社を統合しました。 |
| 2012年 |
総合スーパーの名称を「AEON」に統一しました。 |
| 2012年 |
「イオン サステナビリティ基本方針」を策定しました。 |
| 2012年 |
イオンサヴール株式会社を設立しました。 |
| 2012年 |
日本1号店「Picard 青山骨董通り店」をオープンしました。 |
| 2012年 |
ビオセボン・ジャポン株式会社を設立しました。 |
| 2012年 |
日本1号店「Bio c’ Bon 麻布十番店」をオープンしました。 |
| 2012年 |
イオン九州とウエルシアホールディングスが合弁会社イオンウエルシア九州を設立しました。 |
| 2012年 |
株式会社フジを子会社化しました。 |
| 2021年 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行しました。 |
| 2022年 |
イオングループ未来ビジョンを発表しました。 |