三井住友フィナンシャルグループ 役員異動のお知らせ ↗
2026年10月1日付で、三井住友フィナンシャルグループは役員の担当並びに職務の委嘱の変更を発表しました。川船英生氏が専務執行役員兼グループCDAOに就任し、滝口信行氏は常務執行役員兼グループ副CIO兼グループ副CDAOに、渡邉貴彦氏は常務執行役員兼グループ副CIO兼グループ副CDAOにそれぞれ任命されました。
三井住友フィナンシャルグループ設立
プロミス(現在のSMBCコンシューマーファイナンス)持分法適用関連会社化
プロミス(現在のSMBCコンシューマーファイナンス)持分法適用関連会社化
日興コーディアル証券(現在のSMBC日興証券)子会社化
プロミス子会社化、SMBC Aviation Capital子会社化
プロミス子会社化、SMBC Aviation Capital子会社化
Bank BTPN持分法適用関連会社化、ソシエテジェネラル信託銀行(現在のSMBC信託銀行)子会社化
Bank BTPN持分法適用関連会社化、ソシエテジェネラル信託銀行(現在のSMBC信託銀行)子会社化
東亜銀行持分法適用関連会社化
東亜銀行持分法適用関連会社化
三井住友アセットマネジメント子会社化
三井住友アセットマネジメント子会社化
三井住友ファイナンス&リース非連結・持分法適用関連会社化
三井住友ファイナンス&リース非連結・持分法適用関連会社化
BTPN(現在のSMBC Indonesia)子会社化、三井住友DSアセットマネジメント発足
BTPN(現在のSMBC Indonesia)子会社化、三井住友DSアセットマネジメント発足
2026年10月1日付で、三井住友フィナンシャルグループは役員の担当並びに職務の委嘱の変更を発表しました。川船英生氏が専務執行役員兼グループCDAOに就任し、滝口信行氏は常務執行役員兼グループ副CIO兼グループ副CDAOに、渡邉貴彦氏は常務執行役員兼グループ副CIO兼グループ副CDAOにそれぞれ任命されました。
株式会社三井住友フィナンシャルグループは、2026年5月に中間持株会社体制への移行に伴う子会社の異動に関する株式交換契約を締結した。これにより、SMBC日興証券とSMBC日興ジェフリーズ証券のガバナンスを担う中間持株会社の設立が進められる。
SMBCグループは初の人的資本に特化した発行物「SMBC GROUP HUMAN CAPITAL STORY 2026」を発行しました。2023年に制定した「SMBCグループ人財ポリシー」を軸に、経営戦略と人事戦略の連携や人的資本投資・人事施策を国内外の各社・地域の取組とともに紹介しています。人的資本開示への関心が高まる中、分かりやすく体系的に情報を伝えることを目的としています。
SMBCグループは、次世代挑戦人材の育成を目的として、FC今治を運営する株式会社今治.夢スポーツとパートナーシップ契約を締結しました。教育を注力領域とする同グループは、アトリエ・バンライやチャンス・フォー・チルドレン、シャカカチBOONBOONプロジェクトなどでスポーツを通じた成長機会を提供してきました。今回の契約により、両社は協力して若手人材の育成を推進します。
SMBCグループは、ネパール・中国チベット自治区国境付近で発生した洪水及び土石流による被災者に対し、2,000万円の義援金を寄付することを発表しました。さらに、中国現地法人である三井住友銀行(中国)も20万元を寄付する予定です。
トヨタグループ初の自己募集によるセキュリティトークン社債「TOYOTA Wallet つむぐボンド」の募集が開始され、残高や特典の提供も予定されている。
2026年3月期第1四半期において、総自己資本比率は15.69%、Tier1比率は14.49%、普通株式等Tier1比率は12.41%となった。前年度末比でそれぞれ0.55ポイント増加し、資本の健全性が維持されている。
株式会社三井住友フィナンシャルグループは、コロンビア西部で発生した地震の被災者に対し、義援金として1,000万円を寄付することを発表しました。被災者の方々にお見舞いとお悔やみを述べ、早期の復旧を祈念しています。
三井住友フィナンシャルグループは、GoAhead Pitchを通じてGoAhead3号ファンドに投資を実行した。投資先のAOI Biosciencesは自己免疫疾患の診断技術を開発している。今回の投資は、国内外のスタートアップ支援とネットワーク拡大を目的としている。
同グループは2026年7月に自己株式の取得を終了し、10,403,700株を取得した。取得総額は714億8,643万円で、取得期間は7月1日から7月31日までであった。今後、自己株式の消却手続きが進められる予定である。