第16回CHIBA SDGs Parklet Projectを開催 ↗
京葉銀行などは2026年10月16日、千葉駅前大通りで第16回「CHIBA SDGs Parklet Project」を開催しました。千葉駅前の賑わい創出とSDGsに資する取り組みとして実施され、約848人が来場しました。フードドライブでは約6.1kgの寄付が集まり、出店者の申告による食品ロス削減量は約191kgでした。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 有限会社朝比奈製作所 | ||||||||
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| 株式会社そとぼう | ||||||||
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千葉合同無尽株式会社を設立
京葉銀行は、千葉合同無尽株式会社として設立されました。
千葉合同無尽株式会社を設立(設立日3月31日)
千葉合同無尽株式会社を設立
商号を株式会社千葉相互銀行に変更
商号を株式会社千葉相互銀行に変更しました。
本店新設(千葉市富士見1丁目)
東京証券取引所市場第2部に上場
東京証券取引所市場第2部に上場しました。
東京証券取引所市場第1部に上場
東京証券取引所市場第1部に上場しました。
外国為替業務開始事務センター新設(千葉市幸町)
外国為替業務開始
事務センター新設(千葉市幸町)
第1期オンラインシステム稼働
国債等公共債の窓口販売業務開始
第2期総合オンラインシステム稼働
債券ディーリング業務開始
株式会社京葉銀カードを設立(現・連結子会社)
株式会社京葉銀カードを設立
普通銀行へ転換し、商号を株式会社京葉銀行に変更 : コーポレートシンボルをα(アルファ)バンクとする
普通銀行へ転換し、商号を株式会社京葉銀行に変更。コミュニケーションネームをα(アルファ)バンクとする
普通銀行へ転換し、商号を株式会社京葉銀行に変更
コミュニケーションネームをα(アルファ)バンクとする
浜田頭取、第二地方銀行協会会長に就任
信託代理店業務開始
新研修所完成(千葉市稲毛区天台)
新総合オンラインシステム稼働
株式会社京葉銀保証サービスを設立(現・連結子会社)
株式会社京葉銀保証サービスを設立
投資信託の窓口販売業務開始
ATMによる外貨預金の取扱開始(千葉県内初)
保険商品の窓口販売業務開始
個人年金保険の窓口販売業務開始
綿貫頭取、第二地方銀行協会会長に就任
ATMによる個人向け国債の販売開始(全国初)
指静脈認証システム全自動貸金庫の導入開始
新営業店システム全店導入
指静脈認証ICキャッシュカード店頭即時発行業務開始
創立70周年
本部棟「千葉みなと本部」竣工
執行役員制度導入
熊谷頭取、第二地方銀行協会会長に就任
指名報酬等諮問委員会設置
株式会社京葉銀キャピタル&コンサルティングを設立(現・連結子会社)
株式会社京葉銀キャピタル& コンサルティングを設立(現・連結子会社)
株式会社京葉銀キャピタル& コンサルティングを設立
第19次中期経営計画「αACTION PLAN 2024」策定
東京証券取引所プライム市場に移行
創立80周年
創立80周年を迎えました。
企業理念を再定義。長期ビジョン「+αVision 90」~未来創造への挑戦~を策定。第20次中期経営計画「+αVision 90」フェーズ1~挑戦と変革~を策定
企業理念を再定義、長期ビジョン「+αVision 90」~未来創造への挑戦~を策定、第20次中期経営計画「+αVision 90」フェーズ1~挑戦と変革~を策定
京葉銀行などは2026年10月16日、千葉駅前大通りで第16回「CHIBA SDGs Parklet Project」を開催しました。千葉駅前の賑わい創出とSDGsに資する取り組みとして実施され、約848人が来場しました。フードドライブでは約6.1kgの寄付が集まり、出店者の申告による食品ロス削減量は約191kgでした。
京葉銀行は、キャッシュレス決済サービス「楽天ペイ」との口座連携を開始します。同行の普通預金口座を「楽天ペイ」アプリに登録し、「楽天ペイ残高」(楽天キャッシュ)へチャージすることで、楽天ペイ加盟店や楽天グループのインターネットサービスでの支払いに利用できます。対象は、同行の普通預金口座のキャッシュカードを持つ個人のお客さまです。
京葉銀行は2026年10月30日、明和地所株式会社に対し「京葉銀行ポジティブ・インパクト・ファイナンス」を実行しました。明和地所はマンション開発・分譲など住まいに関する事業を展開し、自然の力を生かすパッシブデザインを取り入れた環境共生型住宅を供給しています。
京葉銀行は2026年11月2日より、円定期預金金利を引き上げます。期間別の改定幅は0.100~0.200%で、変更後の金利は1ヵ月から5年まで0.625~1.100%です。
株式会社京葉銀行は、令和8年8月千葉豪雨の被災者支援として1,200万円を寄付し、今回台風第25号の被害に対して追加で1,000万円を千葉県等に寄付することを決定した。被災地の早期復興を願い、義援金を拠出する旨を公表した。
千葉大学学長横手幸太郎氏と京葉銀行頭取藤田剛氏が、2026年10月27日(火)に千葉大学西千葉キャンパスのけやき会館で「千葉大学・京葉銀行 ecoプロジェクト10年記念シンポジウム」を開催しました。今回のシンポジウムは、学生・地域・企業が協働して次世代のサステナビリティ人材を育成することをテーマに、10年間の歩みと実践を振り返る内容でした。
株式会社京葉銀行は、2026年10月13日から「こどもNISA」の事前予約受付を開始しました。申込書類の受付は2026年12月1日以降となり、対象年齢は0歳から17歳です。新制度は2027年1月に開始予定で、未成年者の資産形成を支援することを目的としています。
第16回 CHIBA SDGs Parklet Project は、2026年10月16日(金)に千葉駅前大通りで開催されます。イベントは11:00〜20:00(ラストオーダー19:30)で、15店舗(キッチンカー7台、ブース8店舗)が出店予定です。主催は京葉銀行を含む複数団体で、千葉市や企業が協力・後援しています。
株式会社京葉銀行は、ショーウィンドーギャラリーで2026年10月から「紡ぐカタチ」展示を開始しました。テーマは『これからのカタチ』で、モノづくりやSDGs、地域のつながりを表現。展示期間は2026年10月1日から2027年3月31日まで。
株式会社京葉銀行は本日、オークラ千葉ホテルにて2027年度採用内定式を開催しました。内定者100名(男性63名、女性37名)に対し、常務執行役員渡辺聡子が「顧客立場で考える」「失敗を恐れず挑戦する」「謙虚さと感謝を忘れない」の3点を講話しました。内定者の永野草平さんや鈴木舞優さんはそれぞれ業務への抱負を述べ、式後には懇親会で親睦を深めました。