サブセグメント名称変更のお知らせ ↗
当社は本日付で、有価資源リサイクル事業のサブセグメント「リサイクルプラスチックパレット」の名称を「再生プラスチック」に変更しました。これは資源循環ビジネスの拡大を反映し、ステークホルダーへの情報開示をより分かりやすくするためです。
当社は本日付で、有価資源リサイクル事業のサブセグメント「リサイクルプラスチックパレット」の名称を「再生プラスチック」に変更しました。これは資源循環ビジネスの拡大を反映し、ステークホルダーへの情報開示をより分かりやすくするためです。
2026年10月21日、委託先のメールマガジン配信システム「ブラストメール」で不正アクセスが検知され、同システムの一部利用企業に配信先情報の漏洩が確認されました。大栄環境は現在、委託先と協力して詳細を調査中であり、追加情報が判明次第、速やかに公表するとしています。
2026年11月8日(日)、三重県伊賀市の三重リサイクルセンターで「第8回三重中央開発ふれあい感謝祭」を開催します。子どもから大人まで楽しみながら学べる体験型プログラムを用意し、地域の皆さまとの交流を通じて、事業や環境づくりへの理解を深める機会とします。
2026年10月21日(水)12:00にノエビアスタジアム神戸で開催される第5節の試合は、ハロウィンをテーマにしたイベントが盛りだくさんです。先着500名にはクリームシチューやミニケーキ、1,000名にはオリジナルポストカードがプレゼントされ、神戸市内在住者には1,000名がスタジアムへ招待されます。
大栄環境グループは10月13日、大分県別府市と災害廃棄物処理に関する協定を締結しました。これにより、協定締結先は全国で計231ヵ所となりました。大規模自然災害時に、廃棄物処理を適正かつ円滑、迅速に行うことを目指しています。
『これで解決はいきぶつ』のページが更新されました。更新内容には、排出事業者向けの廃棄物処理法基礎知識、ISO14001 2026改正ポイント、通知・疑義解釈の情報が含まれています。また、グループメールマガジンへの登録リンクも掲載されています。
大栄環境グループは、多様な人材の能力を最大限に発揮できる企業文化を目指し、採用活動におけるハラスメント防止の行動指針を策定しました。役員や全社員がこれを遵守し、誠実な採用活動を推進します。採用に関わる社員への教育・啓発も継続的に行います。
大栄環境グループは、法改正を踏まえ、カスタマーハラスメントに対する基本方針を改定しました。新方針では、定義や対応策、相談体制を明確化し、職場環境の保護に努めます。今後も毅然とした対応と対策の推進を継続します。
2026年8月30日(日)に伊賀市ゆめが丘のDMGアリーナで第3回DINS杯伊賀ジュニア小学生バレーボール大会が開催されました。三重中央開発株式会社が全面協賛し、各チームの実力がほぼ拮抗した白熱した試合の結果、阿山JVCが優勝、赤目ファイターズ男子が準優勝、中瀬リトルベアーズが1位となり、阿山JVCが2連覇となりました。選手たちは仲間と声を掛け合いながら必死にボールを繋ぎ、試合終了後の子供たちの笑顔は練習の成果を示していました。次年度も大会を開催し、地域スポーツイベントを盛り上げていく計画です。
INAC神戸は9月27日、ノエビアスタジアム神戸でサンフレッチェ広島レジーナと対戦する第4節の試合を開催します。試合は17時キックオフで、開幕戦で対戦した広島を再びホームで迎える一戦です。来場者にはINAC神戸プレーヤーズカードが配布され、場外ではひょうご防犯機器展示会の特設ブースも登場します。詳細はINAC神戸公式サイトで確認できます。