伝票作成AIエージェントがSSL認証に対応 ↗
ラクスは2026年10月より、クラウド型経費精算システム「楽楽精算」の「伝票作成AIエージェント」と「SSLクライアント認証オプション」の併用に対応しました。端末単位のアクセス制限を維持しながら、AIによる経費精算の申請伝票の自動作成機能を利用できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 朝日監査法人 | ||||||||
| 株式会社DG&パートナーズ | ||||||||
| 株式会社Y's&partners | ||||||||
| 株式会社インフォキャスト | ||||||||
| 株式会社オレンジカンパニー | ||||||||
| 株式会社テクノラボ | ||||||||
| 株式会社ラクスみらい | ||||||||
| 株式会社レスパ | ||||||||
| 株式会社ロックウェーブ | ||||||||
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1971年 : Eメールの原型が誕生
1978年 : はじめてのマーケティングメールが配信される
1992年 : Eメールを基軸にしたマーケティングオートメーション「Unica」が登場
1993年 : 複数のIT企業がメールサービスの提供を開始、普及が進みはじめる
1996年 : 世界初の無料Eメールサービスが登場。Eメールの爆発的普及がはじまる
2000年11月 : 株式会社アイティーブーストを大阪市に設立
株式会社アイティーブーストを大阪市に設立
2001年 : 国産メール配信システム「ブレインメール(現 ブラストメール)」が登場
2001年4月 : ITエンジニアスクール事業開始 : ITシステム事業(現・楽楽クラウド事業/ラクスクラウド事業)を開始 : 統合メールサポートシステム「メールディーラー(現・楽楽自動応対)」の販売を開始
ITエンジニアスクール事業開始 : ITシステム事業(現・楽楽クラウド事業/ラクスクラウド事業)を開始 : 統合メールサポートシステム「メールディーラー(現・楽楽自動応対)」の販売を開始
2002年5月 : IT人材事業を開始
IT人材事業を開始
2003年 : アメリカでCAN-SPAM法が導入
2003年4月 : 東京支店を開設
東京支店を開設
2004年4月 : 業容拡大に伴い、東京支店を東京本社に名称変更
業容拡大に伴い、東京支店を東京本社に名称変更
2005年7月 : エクスビット株式会社の発行する全株式を取得し、連結子会社とする
エクスビット株式会社の発行する全株式を取得し、連結子会社とする
2006年5月 : 連結子会社 エクスビット株式会社を吸収合併
連結子会社 エクスビット株式会社を吸収合併
2006年8月 : プライバシーマーク認証の取得
プライバシーマーク認証の取得
2007年5月 : メール配信システム「配配メール(現・楽楽メールマーケティング)」の販売を開始
メール配信システム「配配メール(現・楽楽メールマーケティング)」の販売を開始
2008年10月 : 販売管理システム「楽楽販売」の販売を開始
販売管理システム「楽楽販売」の販売を開始
2009年7月 : 経費精算システム「楽楽精算」の販売を開始
経費精算システム「楽楽精算」の販売を開始
2010年1月 : 商号を株式会社アイティーブーストから株式会社ラクスに変更
2010年 : レスポンシブメールが導入される
商号を株式会社アイティーブーストから株式会社ラクスに変更
2011年4月 : 米国カリフォルニア州サンフランシスコ市に100%子会社 American Rakus Inc.を設立
米国カリフォルニア州サンフランシスコ市に100%子会社 American Rakus Inc.を設立
2011年6月 : メール配信システム「クルメル」の販売を開始
メール配信システム「クルメル」の販売を開始
2012年 : 米大統領選でメルマガが活躍、モバイルからの開封率が40%を超える
2012年8月 : American Rakus Inc.をRignite Inc.に会社名を変更
American Rakus Inc.をRignite Inc.に会社名を変更
2013年8月 : 請求書発行システム「楽楽明細」の販売を開始
請求書発行システム「楽楽明細」の販売を開始
2014年1月 : 名古屋営業所を開設
名古屋営業所を開設
2014年5月 : ベトナム国ホーチミン市に100%子会社 RAKUS Vietnam Co., Ltd.(現 連結子会社)を設立
ベトナム国ホーチミン市に100%子会社 RAKUS Vietnam Co., Ltd.(現 連結子会社)を設立
2014年7月 : 福岡営業所を開設
福岡営業所を開設
2015年1月 : 連結子会社 Rignite Inc.の全株式を売却
連結子会社 Rignite Inc.の全株式を譲渡
2015年12月 : 東京証券取引所マザーズに株式を上場
東京証券取引所マザーズに株式を上場
2018年 : ユーザープライバシー保護の動きが世界的に加速
2018年2月 : ブレインメール株式会社の発行する全株式を取得し、連結子会社とする
ブレインメール株式会社の発行する全株式を取得し、連結子会社とする
2018年3月 : IT人材事業を分割吸収することを目的として100%子会社 株式会社ラクスパートナーズを設立
IT人材事業を分割吸収することを目的として100%子会社 株式会社ラクスパートナーズを設立
2018年4月 : ブレインメール株式会社を株式会社ラクスライトクラウドに商号変更し、blaynmail(現・blastmail)、Xcart、Xform、レンタルサーバー事業を承継
ブレインメール株式会社を株式会社ラクスライトクラウドに商号変更し、blaynmail(現・blastmail)、Xcart、Xform、レンタルサーバー事業を承継
2018年7月 : IT人材事業を株式会社ラクスパートナーズに承継
IT人材事業を株式会社ラクスパートナーズに承継
2019年7月 : 業容拡大に伴い東京都渋谷区千駄ヶ谷に東京第2オフィスを開設
業容拡大に伴い東京都渋谷区千駄ヶ谷に東京第2オフィスを開設
2020年 : 新型コロナウイルスの世界的流行、メールマーケティングへさらなる注目が集まる
2020年10月 : 勤怠管理システム「楽楽勤怠」の販売を開始
勤怠管理システム「楽楽勤怠」の販売を開始
2021年 : Appleデバイスにメールプライバシー保護機能が実装される
ISMS認証を取得
2021年3月 : 東京証券取引所市場第一部に市場変更
東京証券取引所市場第一部に市場変更
2021年5月 : 業容拡大に伴い新たに東京本社を開設し、旧東京本社を東京第1オフィスに呼称変更
業容拡大に伴い新たに東京本社を開設し、旧東京本社を東京第1オフィスに呼称変更
2021年7月 : 100%子会社 株式会社ラクスみらいを設立
100%子会社 株式会社ラクスみらいを設立
2022年1月 : 電子帳簿保存システム「楽楽電子保存」の販売を開始
電子帳簿保存システム「楽楽電子保存」の販売を開始
2022年4月 : 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
2022年10月 : 札幌営業所を開設
札幌営業所を開設
2023年1月 : 広島営業所を開設
広島営業所を開設
2023年2月 : 連結子会社 株式会社ラクスライトクラウドのXform、レンタルサーバー事業を会社分割(吸収分割)し、NHNテコラス株式会社に承継
連結子会社 株式会社ラクスライトクラウドのXform、レンタルサーバー事業を会社分割(吸収分割)し、NHNテコラス株式会社に承継
2023年7月 : HOYA株式会社より新設分割した株式会社ラクスHRテックの全株式を取得し、連結子会社とする
HOYA株式会社より新設分割した株式会社ラクスHRテックの全株式を取得し、連結子会社とする
2023年10月 : 業容拡大に伴い大阪第2オフィスを開設
業容拡大に伴い大阪第2オフィスを開設
2023年11月 : 新潟営業所を開設
新潟営業所を開設
2024年4月 : 連結子会社 株式会社ラクスHRテックを吸収合併
連結子会社 株式会社ラクスHRテックを吸収合併
2024年7月 : 請求書受領システム「楽楽請求」の販売を開始
請求書受領システム「楽楽請求」の販売を開始
2024年12月 : PT. Cipta Piranti Sejahtera(インドネシア共和国)に出資
PT. Cipta Piranti Sejahtera(インドネシア共和国)に出資
2025年4月 : インターネット接続事業及びホスティングサービス事業を会社分割(吸収分割)し、ライド株式会社に継承 : 静岡営業所を開設 : インドネシア共和国ジャカルタ首都特別州に100%子会社 PT. Reformasi Kerja Solusiを設立
インターネット接続事業及びホスティングサービス事業を会社分割(吸収分割)し、ライド株式会社に承継 : 静岡営業所を開設 : インドネシア共和国ジャカルタ首都特別州に100%子会社 PT. Reformasi Kerja Solusiを設立
2025年10月 : 債権管理システム「楽楽債権管理」の販売を開始 : 「メールディーラー」「配配メール」を「楽楽自動応対」「楽楽メールマーケティング」に名称変更し、楽楽クラウドブランドに統合
債権管理システム「楽楽債権管理」の販売を開始 : 「メールディーラー」「配配メール」を「楽楽自動応対」「楽楽メールマーケティング」に名称変更し、楽楽クラウドブランドに統合
2025年11月 : 株式会社プラスアルファ・コンサルティングと資本業務提携を締結
株式会社プラスアルファ・コンサルティングと資本業務提携を締結
共通ID基盤「楽楽従業員ポータル」を販売開始 : 仙台営業所を開設 : 「楽楽精算」「楽楽販売」においてSOC1 Type2報告書を取得
連結子会社 株式会社ラクスパートナーズの全株式を株式会社BREXA Technologyに譲渡 : 人事労務システム「楽楽人事労務」を販売開始
岡山営業所を開設
ラクスは2026年10月より、クラウド型経費精算システム「楽楽精算」の「伝票作成AIエージェント」と「SSLクライアント認証オプション」の併用に対応しました。端末単位のアクセス制限を維持しながら、AIによる経費精算の申請伝票の自動作成機能を利用できます。
楽楽精算の「伝票作成AIエージェント」が、2026年10月から「SSLクライアント認証オプション」と併用できるようになりました。端末単位のアクセス制限を維持したまま、AIによる経費精算の申請伝票の自動作成機能を利用できます。
ラクスは「楽楽クラウド」の新ブランドメッセージ「Good Ways to Grow. 変えるなら、楽しいほうへ。」を掲げました。業務課題の解決にとどまらず顧客の成長に寄り添う方針のもと、機能・サービスの拡充を加速し、エンタープライズ企業への価値提供を強化します。
ラクスは「楽楽クラウド」の新ブランドメッセージとして「Good Ways to Grow. 変えるなら、楽しいほうへ。」を掲げ、エンタープライズ企業への価値提供を強化します。新メッセージには、業務課題の解決にとどまらず、お客さまの成長に寄り添う想いを込めています。11月2日からテレビCMなどの広告展開を始め、年末には顧客を表彰するイベントの開催を予定しています。
ラクスは2026年10月27日、「楽楽電子保存」の「証憑取得AIエージェント」に、Microsoft 365のメールボックスから請求書や領収書などを自動取得する機能を追加しました。証憑の収集やパスワード解除、保存に対応し、メール転送設定や手動アップロードが不要になります。メールボックスへのアクセスには従業員本人の同意が必要で、Microsoft側への追加費用は発生しません。
株式会社ラクスとパーソルビジネスプロセスデザインは、クラウド型経費精算システム「楽楽精算」の利用企業向けに、経費精算業務の運用を代行・支援するBPOサービス「StepBase for 楽楽精算」を2026年10月23日から提供開始した。システム導入後の運用が課題であることを踏まえ、DX推進後の次の課題として位置付けられ、経理部門の人材不足を解消する支援を目的としている。
2026年10月23日、株式会社ラクスとパーソルビジネスプロセスデザインが、クラウド型経費精算システム「楽楽精算」の利用企業向けに、運用代行・支援を行うBPOサービス「StepBase for 楽楽精算」を提供開始しました。両社は2026年1月に業務提携を開始し、共同開発した本サービスは、クラウド導入後の運用課題を解決することを目的としています。特に地方企業の人材不足に対応し、経理担当者の異動・退職による業務集中を緩和する支援を行います。
利用ソフトウェアの重大な脆弱性を受け、不正アクセスや情報漏えいを防ぐ予防措置として、2026年10月21日夜から当社Webサイトおよび一部サービスを一時停止しました。メンテナンスと安全性の確認を終え、10月22日11時頃に本製品サイトを再開しました。「楽楽明細」は停止対象外で、期間中も通常どおり利用できました。
ソフトウェアの重大な脆弱性を受け、不正アクセスや情報漏えいを防ぐため、2026年10月21日21時30分頃からWebサイトおよび一部サービスを一時停止していました。メンテナンスと安全性の確認を終え、10月22日11時頃に本製品サイトを再開しました。「楽楽精算」は停止対象外で、期間中も通常どおり利用できました。
お客さま情報とサービスの安全を守るため一時停止していたコーポレートサイト、製品・サポートサイトおよび7サービスについて、緊急メンテナンスと安全性の確認が完了し、サービスを再開しました。今回のメンテナンスでは、対象サービスへの不正アクセスや情報漏えいは確認されていません。株式会社ラクスは、サービス停止による不便と迷惑を謝罪し、今後も安全確保に努めるとしています。