富士ソフト
FUJI SOFT INCORPORATED
別名
Japan
サービス開発
組み込み開発/制御
経営・DX推進
IT戦略/DX推進
開発体制強化/効率化
IT基盤構築・最適化
セキュリティ対策・強化
IT資産/エンドポイント管理
業務改善/効率化
その他製品・サービス
製造業
金融業
物流・流通業
官公庁・自治体
サービス業
建設業
医療・介護業
文教
情報システム
会計・経理
総務・人事
営業・マーケティング
販売管理
商品企画
金融事業
インダストリー事業
ネットソリューション
プロダクト事業
エリア事業
公共システム事業
サイバネットシステム事業
グローバルビジネス
システムインテグレーション
〒231-8008 神奈川県横浜市中区桜木町1-1
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
39 件
| 日付 | 概要 |
| 1970年 |
富士ソフトは1970年に創業し、独立系ソフトウェア企業としてIT・OTの両分野で実績を重ねてきました。海外展開やAI・クラウド・5Gなど先端技術への挑戦を経て、半世紀を超える歴史の中で挑戦と創造を続けています。 |
| 1970年 |
神奈川県横浜市に (株)富士ソフトウエア研究所 設立 |
| 1970年 |
神奈川県横浜市に(株)富士ソフトウエア研究所 設立 |
| 1984年 |
富士ソフトウェア(株)に商号変更 |
| 1987年 |
日本証券業協会 東京店頭市場に株式を公開 |
| 1990年 |
第1回全日本ロボット相撲大会開催 |
| 1992年 |
東京証券取引所市場 第二部に株式を上場 |
| 1995年 |
富士ソフト(株)に社名変更 |
| 1995年 |
ISO9001(品質保証の 国際規格)認証取得 |
| 1996年 |
金融系業務システムに強みを持つ(株)エービーシと合併、 富士ソフト ABC(株)に 商号変更 |
| 1996年 |
富士ソフトサービスビューロ (株)子会社化 |
| 1997年 |
ソフトウェア開発やシステム運用を手がけるネオスソフトの子会社化 |
| 1998年 |
東京証券取引所市場 第一部に株式指定替え |
| 1998年 |
ネオテック(株) 子会社化 |
| 1998年 |
ネオテック(株)と ネオスソフト(株)が 合併、サイバーコム(株) に商号変更 |
| 1998年 |
ISO14001 (環境マネジメントシステムの国際規格)認証取得 |
| 1999年 |
サイバネットシステム(株)子会社化 |
| 1999年 |
(株)ダイエー情報システム(現(株)ヴィンクス) 子会社化 |
| 2002年 |
プライバシーマーク取得 |
| 2005年 |
(株)東証コンピュータシステム 子会社化 |
| 2006年 |
富士ソフト(株)に商号変更、シンボルマーク誕生 |
| 2006年 |
ISMS CMMI(Level3)認証取 得 |
| 2006年 |
経済産業省公募プロジェクト 「次世代ロボットプロジェクト」に筑波大学と参画 |
| 2006年 |
2006年、ITソリューションベンダーとして飛躍する「第二の創業」にあたり、全社員が新しい経営方針と価値観を共有し、意識と行動のベクトルを合わせて活動する象徴として、新しいシンボルマークと社名ロゴを制定しました。 |
| 2008年 |
車載ソフトウェアの標準化に取り組む「AUTOSAR」に加入し、名古屋大学大学院と共同研究を開始 |
| 2009年 |
初の海外拠点台北支店開設(台湾) |
| 2010年 |
東京と大阪にマイクロソフトソリューション&クラウドセンター開設 |
| 2012年 |
ソウル支店開設(大韓民国) |
| 2013年 |
ヴィンキュラム ジャパン(株)と(株)ヴィクサスが合併、(株)ヴィンクスに商号変更 |
| 2013年 |
在宅勤務制度を 全社員対象に拡大 |
| 2014年 |
富士ソフト・ティッシュエンジニアリング設立 |
| 2014年 |
中国現地法人設立 |
| 2015年 |
CRM(Cloud、Robot、Mobile、Automobile)を重要技術分野と位置付け |
| 2016年 |
サイバーコム(株)、東京証券 取引所市場第一部に 株式指定替え |
| 2017年 |
(株)ヴィンクス、東京証券 取引所市場第一部に 株式指定替え |
| 2018年 |
柔軟な働き方を実現する ウルトラフレックス制度導入 |
| 2019年 |
CRMにAIS(AI、Iot、Security)を加えたAIS-CRM 戦略を推進 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所プライム市場へ移行 |
| 2025年05月 |
東京証券取引所上場廃止 |
2026-07-22 00:42 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )