富士ソフト株式会社
基本情報
- 所在地
- 〒231-8008 神奈川県横浜市中区桜木町1-1
- 社長
- 室岡 光浩
- 資本金
- 100,000,000
- 従業員数(単独)
- 9,806 人
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1970-05-15
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
関連図
沿革
富士ソフトは1970年に創業し、独立系ソフトウェア企業としてIT・OTの両分野で実績を重ねてきました。海外展開やAI・クラウド・5Gなど先端技術への挑戦を経て、半世紀を超える歴史の中で挑戦と創造を続けています。
神奈川県横浜市に (株)富士ソフトウエア研究所 設立
神奈川県横浜市に(株)富士ソフトウエア研究所 設立
富士ソフトウェア(株)に商号変更
日本証券業協会 東京店頭市場に株式を公開
第1回全日本ロボット相撲大会開催
東京証券取引所市場 第二部に株式を上場
富士ソフト(株)に社名変更
ISO9001(品質保証の 国際規格)認証取得
金融系業務システムに強みを持つ(株)エービーシと合併、 富士ソフト ABC(株)に 商号変更
富士ソフトサービスビューロ (株)子会社化
ソフトウェア開発やシステム運用を手がけるネオスソフトの子会社化
東京証券取引所市場 第一部に株式指定替え
ネオテック(株) 子会社化
ネオテック(株)と ネオスソフト(株)が 合併、サイバーコム(株) に商号変更
ISO14001 (環境マネジメントシステムの国際規格)認証取得
サイバネットシステム(株)子会社化
(株)ダイエー情報システム(現(株)ヴィンクス) 子会社化
プライバシーマーク取得
(株)東証コンピュータシステム 子会社化
富士ソフト(株)に商号変更、シンボルマーク誕生
ISMS CMMI(Level3)認証取 得
経済産業省公募プロジェクト 「次世代ロボットプロジェクト」に筑波大学と参画
2006年、ITソリューションベンダーとして飛躍する「第二の創業」にあたり、全社員が新しい経営方針と価値観を共有し、意識と行動のベクトルを合わせて活動する象徴として、新しいシンボルマークと社名ロゴを制定しました。
車載ソフトウェアの標準化に取り組む「AUTOSAR」に加入し、名古屋大学大学院と共同研究を開始
初の海外拠点台北支店開設(台湾)
東京と大阪にマイクロソフトソリューション&クラウドセンター開設
ソウル支店開設(大韓民国)
ヴィンキュラム ジャパン(株)と(株)ヴィクサスが合併、(株)ヴィンクスに商号変更
在宅勤務制度を 全社員対象に拡大
富士ソフト・ティッシュエンジニアリング設立
中国現地法人設立
CRM(Cloud、Robot、Mobile、Automobile)を重要技術分野と位置付け
サイバーコム(株)、東京証券 取引所市場第一部に 株式指定替え
(株)ヴィンクス、東京証券 取引所市場第一部に 株式指定替え
柔軟な働き方を実現する ウルトラフレックス制度導入
CRMにAIS(AI、Iot、Security)を加えたAIS-CRM 戦略を推進
東京証券取引所プライム市場へ移行
東京証券取引所上場廃止
ニュース
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