IDグループ元従業員の不正行為調査結果および再発防止策に関する通知(暫定報告) ↗
IDグループ元従業員の不正行為調査結果および再発防止策に関する通知(暫定報告)
コンピュータの高度利用に向けた広範な技術サービスの提供を目的として、東京都千代田区富士見町に資本金3百万円をもって株式会社インフォメーション・ディベロプメントを設立。
設立
創立
創立 : 1969年10月
東京都千代田区麹町に本社を移転。
本社移転 東京都千代田区麹町に本社を移転。
ソフトウェア開発の業務拡大を目的とし、日本ユニシス株式会社との共同出資による子会社、株式会社ソフトウエア・ディベロプメントを資本金10百万円をもって設立。
日本ユニシスとの合弁会社設立 ソフトウェア開発の業務拡大を目的とし、日本ユニシス株式会社との共同出資による子会社、株式会社ソフトウエア・ディベロプメントを資本金10百万円をもって設立。
設立
設立 : 1988年 1月
東京都千代田区二番町に本社を移転。
本社移転 東京都千代田区二番町に本社を移転。
日本証券業協会に株式を店頭登録
日本証券業協会に株式を店頭登録。
通産省SI(システムインテグレータ)企業に登録
通産省SI(システムインテグレータ)企業に登録。
受託開発部門において国際標準化機構(ISO)の品質保証規格「ISO9001」の認証を日本品質保証機構(JQA)から取得。
受託開発部門でISO9001認証取得
株式会社プライド(情報システム設計・開発の方法論の保有・販売、コンサルティングおよび教育業務)ヘ出資し、連結子会社化。
プライドへの出資・連結子会社化 株式会社プライド(情報システム設計・開発の方法論の保有・販売、コンサルティングおよび教育業務)ヘ出資し、連結子会社化。
プライバシーマーク許諾事業者に認定。
プライバシーマーク取得 プライバシーマーク許諾事業者に認定。
中国湖北省武漢市に子会社艾迪系統開発(武漢)有限公司(ID武漢)を設立。
中国にソフトウェア生産拠点設立 中国湖北省武漢市に子会社艾迪系統開発(武漢)有限公司(ID武漢)を設立。
設立
設立 : 2004年 4月
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現東京証券取引所)に株式を上場 システム運営管理部門でISO9001認証取得 システム運営管理業務に関して国際標準化機構(ISO)の品質保証規格「ISO9001」の認証を日本品質保証機構(JQA)から取得。
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現東京証券取引所)に株式を上場。システム運営管理部門でISO9001認証取得。
システム運営管理部門において環境マネジメントシステムの国際規格である「ISO14001」の認証を日本能率協会審査登録センター(JMAQA)から取得。
システム運営管理部門でISO14001認証取得 システム運営管理部門において環境マネジメントシステムの国際規格である「ISO14001」の認証を日本能率協会審査登録センター(JMAQA)から取得。
システム運営管理業務の拡大による収益機会向上、人員増強、システム開発のノウハウ共有、営業拠点の拡大のため、株式会社日本カルチャソフトサービスの全株式を取得し、連結子会社化。
日本カルチャソフトサービス(CS)を連結子会社化 システム運営管理業務の拡大による収益機会向上、人員増強、システム開発のノウハウ共有、営業拠点の拡大のため、株式会社日本カルチャソフトサービスの全株式を取得し、連結子会社化。
ビジネス・プロセス・アウトソーシング事業部門において情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である「ISO/IEC27001」の認証を日本品質保証機構(JQA)から取得。
ビジネス・プロセス・アウトソーシング部門でISO/IEC27001認証取得 ビジネス・プロセス・アウトソーシング事業部門において情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格である「ISO/IEC27001」の認証を日本品質保証機構(JQA)から取得。
男性社員の育児休業取得、育児短時間勤務制度の拡大など、2005年に提出した一般事業主行動計画を着実に実施し、次世代育成支援対策推進法第13条に基づき、東京労働局長が認定するマーク「くるみん」を取得。
次世代育成支援対策推進法に基づく認定マーク「くるみん」を取得 男性社員の育児休業取得、育児短時間勤務制度の拡大など、2005年に提出した一般事業主行動計画を着実に実施し、次世代育成支援対策推進法第13条に基づき、東京労働局長が認定するマーク「くるみん」を取得。
ビジネス・プロセス・アウトソーシング事業のサービスラインナップ強化のため、アナログデータのデジタル化サービスを主力とする株式会社シィ・エイ・ティへ出資し、連結子会社化。
シィ・エイ・ティへの出資・連結子会社化 ビジネス・プロセス・アウトソーシング事業のサービスラインナップ強化のため、アナログデータのデジタル化サービスを主力とする株式会社シィ・エイ・ティへ出資し、連結子会社化。
社内システムの運営管理を担当する業務管理部システムMGTグループにおいて、ITサービスマネジメントシステム(ITSMS)の国際規格である「ISO/IEC20000」の認証を日本品質保証機構(JQA)から取得。
社内システムの運営管理部門でISO/IEC20000認証取得 社内システムの運営管理を担当する業務管理部システムMGTグループにおいて、ITサービスマネジメントシステム(ITSMS)の国際規格である「ISO/IEC20000」の認証を日本品質保証機構(JQA)から取得。 ※2012年3月、社内システム運営管理業務をID武漢へ委託したことにより終了。
事業の選択と集中のため、株式会社シィ・エイ・ティの当社持分の全株式を同社へ譲渡。
シィ・エイ・ティの当社持分の全株式を同社へ譲渡 事業の選択と集中のため、株式会社シィ・エイ・ティの当社持分の全株式を同社へ譲渡。
社内システム運営管理業務をID武漢へ委託したことにより終了。
シンガポールに子会社INFORMATION DEVELOPMENT SINGAPORE PTE. LTD. (IDシンガポール) を設立。
IDシンガポール設立 シンガポールに子会社INFORMATION DEVELOPMENT SINGAPORE PTE. LTD. (IDシンガポール) を設立。
設立
設立 : 2012年 5月
アメリカに子会社INFORMATION DEVELOPMENT AMERICA INC. (IDアメリカ) を設立し、ボストンに事業拠点を設置。
IDアメリカ設立 アメリカに子会社INFORMATION DEVELOPMENT AMERICA INC. (IDアメリカ) を設立し、ボストンに事業拠点を設置。
設立
設立 : 2012年 8月
イギリスに支店を設立。
IDロンドン支店設立 イギリスに支店を設立。
東京証券取引所市場第二部へ上場市場を変更
東京証券取引所市場第二部へ上場市場を変更。
障がい者雇用促進のための子会社愛ファクトリー株式会社を鳥取県鳥取市に設立。
愛ファクトリー設立 障がい者雇用促進のための子会社愛ファクトリー株式会社を鳥取県鳥取市に設立。
設立
設立 : 2014年 1月(2016年5月 特例子会社認定)
東京証券取引所市場第一部に指定
東京証券取引所市場第一部に指定。
IDシンガポールが出資し、ミャンマーに現地企業との合弁会社INFINITY INFORMATION DEVELOPMENT CO., LTD. を設立。
INFINITY INFORMATION DEVELOPMENT CO., LTD.(現 IDM INFORMATION DEVELOPMENT MYANMAR CO., LTD.)設立 IDシンガポールが出資し、ミャンマーに現地企業との合弁会社を設立。
INFINITY INFORMATION DEVELOPMENT CO., LTD.(現 IDM INFORMATION DEVELOPMENT MYANMAR CO., LTD.)設立。
日本カルチャソフトサービスとソフトウエア・ディベロプメントを吸収合併
東京都千代田区五番町に本社を移転。
IDシンガポールとIDが出資し、インドネシアのジャカルタにPT. INFORMATION DEVELOPMENT INDONESIA(IDインドネシア)を設立。
本社移転 東京都千代田区五番町に本社を移転。
IDインドネシア設立 IDシンガポールとIDが出資し、インドネシアのジャカルタにPT. INFORMATION DEVELOPMENT INDONESIA(IDインドネシア)を設立。
株式会社テラコーポレーション(ITソフトウェア受託開発)へ出資し、連結子会社化。
テラコーポレーションへの出資・連結子会社化 株式会社テラコーポレーション(ITソフトウェア受託開発)へ出資し、連結子会社化。
オランダのアムステルダムに駐在員事務所(現アムステルダム支店)を設立(商業登録番号:75085054)。
合弁会社より株式を取得し、連結子会社化。
愛ファクトリー株式会社が、「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づく特例子会社の認定取得。
アムステルダム駐在員事務所を設立 オランダのアムステルダムに駐在員事務所(現アムステルダム支店)を設立(商業登録番号:75085054)。
INFINITY INFORMATION DEVELOPMENT CO., LTD.(現 IDM INFORMATION DEVELOPMENT MYANMAR CO., LTD. )連結子会社化 合弁会社より株式を取得し、連結子会社化。
愛ファクトリー特例子会社認定 愛ファクトリー株式会社が、「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づく特例子会社の認定取得。
特例子会社認定
2016年4月1日に「女性活躍推進法」が施行され、当社は、女性活躍推進法第9条に基づき、厚生労働大臣が認定するマーク「えるぼし」最高評価を取得。
女性活躍推進法に基づく優良企業認定マーク「えるぼし」を取得 2016年4月1日に「女性活躍推進法」が施行され、当社は、女性活躍推進法第9条に基づき、厚生労働大臣が認定するマーク「えるぼし」最高評価を取得。
テラコーポレーションを吸収合併
株式会社フェスの株式を取得し、連結子会社化。
株式会社フェスを連結子会社化 株式会社フェスの株式を取得し、連結子会社化。
IRグッドビジュアル賞実行委員会(一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト)が主催する「第5回IRグッドビジュアル賞」を受賞。
「第5回IRグッドビジュアル賞」を受賞 IRグッドビジュアル賞実行委員会(一般社団法人日本IR協議会、株式会社バリュークリエイト)が主催する「第5回IRグッドビジュアル賞」を受賞。
一般社団法人IR協議会より、「IR向上企業」に選定。
「IR向上企業」に選定 一般社団法人IR協議会より、「IR向上企業」に選定。
持株会社制への移行 株式会社IDホールディングスへ商号変更し、「株式会社インフォメーション・ディベロプメント」を承継会社とする新設分割を実施。
設立 : 2019年4月
株式会社インフォメーション・ディベロプメントが健康優良企業「金の認定」を取得
株式会社DXコンサルティングの新設
「健康経営優良法人 2020(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
「健康経営優良法人 2020 (大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
株式会社DXコンサルティングの会社分割(吸収分割)
株式会社DXコンサルティングの会社分割(吸収分割) 株式会社フェスにおけるITILをベースにシステム運用業務に対するコンサルティングサービスを行なうITSM事業と、株式会社インフォメーション・ディベロプメントのシステム運営管理部門におけるRPA推進事業を、「株式会社DXコンサルティング」に承継させる会社分割(吸収分割)を実施。
株式会社フェスを「株式会社IDデータセンターマネジメント」へ商号変更 株式会社インフォメーション・ディベロプメントのシステム運営管理事業の一部を株式会社フェスに承継させる会社分割(吸収分割)を行い、株式会社フェスの商号を「株式会社IDデータセンターマネジメント」に変更。
株式会社インフォメーション・ディベロプメントがアクティブ・ティ株式会社の全株式を取得し、子会社化
株式会社GIテクノスの全株式を取得し、子会社化
株式会社ウィズ・ホールディングスの発行済株式の過半数を取得し、子会社化
株式会社ウィズ・ホールディングスの全株式を取得し、完全子会社化
株式会社ウィズ・ホールディングスの発行済株式の過半数を取得し、子会社化 株式会社ウィズ・ホールディングスの全株式を取得し、完全子会社化。
株式会社システムデザインを存続会社とし、株式会社ウィズ・ホールディングスを消滅会社とする吸収合併を実施
「健康経営優良法人 2021(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
株式会社システムデザインを存続会社とし、株式会社ウィズ・ホールディングスを消滅会社とする吸収合併を実施 「健康経営優良法人 2021 (大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定。
株式会社インフォメーション・ディベロプメントを存続会社とし、アクティブ・ティ株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施
当社グループは本社にて、環境マネジメントシステムに関する国際規格である「ISO14001」の認証を日本品質保証機構(JQA)から取得
ISO14001認証取得 当社グループは本社にて、環境マネジメントシステムに関する国際規格である「ISO14001」の認証を日本品質保証機構(JQA)から取得。
「健康経営優良法人 2022(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
「健康経営優良法人 2022 (大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
株式会社インフォメーション・ディベロプメントを存続会社とし、株式会社GIテクノスを消滅会社とする吸収合併を実施
東京証券取引所の市場再編にともない、新市場区分におけるプライム市場に上場
株式会社インフォメーション・ディベロプメントを存続会社とし、株式会社GIテクノスを消滅会社とする吸収合併を実施 東京証券取引所の市場再編にともない、新市場区分におけるプライム市場に上場。
「健康経営優良法人 2023(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
「健康経営優良法人 2023 (大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
株式会社インフォメーション・ディベロプメントを存続会社とし、株式会社システムデザインを消滅会社とする吸収合併を実施
「健康経営優良法人 2024(大規模法人部門)」に認定
「健康経営優良法人 2024 (大規模法人部門)」に認定
IDヨーロッパ設立
オランダのアムステルダムに子会社Information Development Europe B.V. (IDヨーロッパ) を設立
株式会社ID AI Factoyの新設
IDヨーロッパ設立 オランダのアムステルダムに子会社Information Development Europe B.V. (IDヨーロッパ) を設立。
設立
設立 : 2024年 4月
株式会社ブロードバンドセキュリティの株式を一部取得し、持分法適用会社化
「健康経営優良法人 2025(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
「健康経営優良法人 2025 (大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
株式会社インフォメーション・ディベロプメントを存続会社とし、株式会社 IDデータセンターマネジメント、株式会社DXコンサルティング、株式会社ID AI Factoyの3社を消滅会社とする吸収合併を実施
株式会社インフォメーション・ディベロプメントを存続会社とし、株式会社 IDデータセンターマネジメント、株式会社DXコンサルティング、株式会社ID AI Factoryの3社を消滅会社とする吸収合併を実施
Innova Software Co., Ltd.の株式を一部取得し、持分法適用会社化
「健康経営優良法人 2026(大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
「健康経営優良法人 2026 (大規模法人部門)~ホワイト500~」に認定
IDグループ元従業員の不正行為調査結果および再発防止策に関する通知(暫定報告)
当社グループの元従業員による不正行為についての調査結果、再発防止策等に関するお知らせ(中間報告)
2026年10月1日、ディズニーアンバサダーホテルでIDグループの2027年度新入社員内定セレモニーが開催され、118名が参加しました。セレモニーでは、従業員による不正行為についての説明とお詫び、入社への期待や激励の言葉が伝えられ、内定者代表2名に内定証書が授与されました。
IDホールディングスの連結子会社、インフォメーション・ディベロプメントが、AiA主催の「ITC2026」に参加し、準優勝しました。若手社員を中心としたAPD中部事業部のチームが、ソリューションの独自性やプレゼンテーションを評価されました。コンテストには10社13チームが参加し、生成AIを活用したソリューションの完成度や事業性などが審査されました。
株式会社インフォメーション・ディベロプメントは、2026年10月21日から23日に開催される「Security Days Fall 2026 Tokyo」にシルバースポンサーとして出展し、セミナーも行う。サイバー攻撃対応力の強化と標準化を支援するため、「Hack The Box」のデモブースを設置する。
株式会社インフォメーション・ディベロプメントは、2026年10月21日~23日に開催されるサイバーセキュリティ特化型展示会・セミナー「Security Days Fall 2026 Tokyo」にシルバースポンサーとしてブースを出展し、Hack The Boxを体験できるデモブースを設置します。会期中にはセミナー講演も行い、参加者に最新の防御策や知見を紹介します。
IDグループは2026年10月1日付で「カスタマーハラスメント基本方針」と「採用活動におけるハラスメント防止方針」を策定し、顧客や採用候補者に対するハラスメント防止を徹底する方針を示した。方針では従業員の安全を最優先し、顧客からの不当要求に毅然対応し、採用過程でのハラスメント相談・申告を受け付ける体制を整備することを明記した。
IDグループは、カスタマーハラスメント基本方針と採用活動におけるハラスメント防止方針を策定しました。これにより、顧客からの不当な要求に対して従業員の安全を最優先し、加害防止の教育・管理を徹底します。さらに、採用活動ではハラスメント相談・申告を理由とした不利益取扱いを禁止し、安心して応募できる環境を推進します。
IDホールディングスは、2026年9月30日に外部専門家で構成される諮問委員会を設立したと発表した。これは、社員の不正行為に関する調査と再発防止策の策定を目的としている。
株式会社IDホールディングスは、令和8年熊本地震の被災者支援と復興のために、日本赤十字社を通じて義援金を寄付しました。被災者の安全と早期復興を祈念しています。