青森三沢蓄電所が商用運転を開始 ↗
NTTアノードエナジーは、青森県三沢市に建設した「青森三沢蓄電所」の商用運転を2026年9月に開始しました。これにより、同社が自社で開発・運用する蓄電所は全国11システムとなりました。今後、各種電力市場での取引や充放電制御、蓄電所の保守監視を行います。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| TJグループフォールディングス株式会社 | ||||||||
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| 第一三共ケミカルファーマ株式会社 |
NTTのグループ会社としてNTTアノードエナジー株式会社を設立
NTTのグループ会社としてNTTアノードエナジー株式会社を設立
株式会社NTTスマイルエナジーの株式を取得、子会社化
株式会社NTTスマイルエナジーの株式を取得、子会社化
株式会社エネットの株式を取得、子会社化
株式会社エネットの株式を取得、子会社化
株式会社NTTファシリティーズの電力関連業務を統合
株式会社NTTファシリティーズの電力関連業務を統合
株式会社グリーンパワーインベストメントの株式を取得
株式会社グリーンパワーインベストメントの株式を取得
NTTアノードエナジーは、青森県三沢市に建設した「青森三沢蓄電所」の商用運転を2026年9月に開始しました。これにより、同社が自社で開発・運用する蓄電所は全国11システムとなりました。今後、各種電力市場での取引や充放電制御、蓄電所の保守監視を行います。
NTTアノードエナジー、JERA Cross、NTTドコモは、2026年10月1日から、太陽光発電と系統用蓄電池を組み合わせたHourly Matchingの実証実験を開始します。国内初となるEnergyTag Standard準拠の取り組みとして、発電・蓄電・需要家の実績データを用い、蓄電池による時間単位のカーボンフリー電力供給率の向上効果を評価します。
NTTドコモビジネス、中国電力、NTTアノードエナジー、エネコム、北海道総合通信網の5社は、分散データセンターでのAI分散処理やワークロードシフトを通じ、AI処理と電力の最適化の社会実装をめざす実証を開始します。各社は、AI技術やデータセンター、電力データ、通信ネットワークの提供などを担います。
NTTグループ11社は「IKUKYU.PJT」に賛同し、「育休を考える日」に合わせて、男性社員の育児参画や育児と仕事の両立を後押しする取り組みを発信します。男性育休取得率100%を目標に掲げ、2025年度の取得率は125.5%でした。育休を特別な制度ではなく自然な選択肢として定着させ、育休が職場や働き方、家族との関わりにもたらす変化を伝えていくとしています。
NTTアノードエナジー株式会社は、2026年9月1日付の役員人事を発表しました。執行役員の竹廣尚之氏は、エネルギー流通ビジネス本部長および同本部エネルギー流通戦略部長を引き続き兼務し、アグリゲーションサービス部長の兼務を外れます。
NTTアノードエナジーは、2026年9月9日~11日に幕張メッセで開催される「第9回脱炭素経営EXPO秋」のNTTグループ展示エリアに出展します。太陽光発電所のリパワープラットフォームサービスや、蓄電所の構築・運用おまかせサービスを紹介します。来場には事前登録が必要です。
NTTグループは、令和8年7月熊本地震の被災者や被災地の復旧に役立ててもらうため、総額5,000万円を義援金として拠出することを決定しました。通信サービスの早期復旧に努めるとともに、被災地の一日も早い復興を願っています。
NTTアノードエナジーは2026年7月29日、社員の家族を対象に「ファミリーデー」を開催しました。子どもたちはオンラインゲームやソーラーカー工作を通じて再生可能エネルギーを学び、社員教師から同社の事業や電力の重要性について説明を受けました。熊本地震を踏まえ、プログラムを一部縮小して実施しました。
本事業は、NEDOの「水素社会モデル構築高度化技術開発・実証事業」に採択された。NTTアノードエナジーは、川崎重工業神戸工場をモデルケースに、既存地下空間を活用したパイプライン供給を検討する。関西電力、川崎重工業なども供給管理・環境価値管理システムの開発や水素利活用実証を担う。
NTTアノードエナジーグループが社内でキャラクター案を募集し、社員や家族から寄せられた48作品の中から社員投票で「アノリス」が選ばれました。みんなの声を聴いて届けるリス型ロボットで、社内外に同社の情報をわかりやすく伝える存在として活用されます。