HalexSmart!の料金体系を要素ごとに一本化 ↗
GIS向け気象データAPI「HalexSmart!」は、2026年11月2日から料金体系を刷新し、「リアルタイム発表データ版」と「過去データ版」の区分を廃止して、気象要素ごとの料金に一本化しました。価格は据え置きで、契約した要素について、要素ごとに定められた期間から最新(リアルタイム)までのデータを利用できます。一部の要素では、利用できるデータの提供範囲が拡大します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| フジテック株式会社 | ||||||||
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| BIPLOGY | ||||||||
| G-Media | ||||||||
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| Global IT Innovator NTT DATA Group | ||||||||
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| SRIDE | ||||||||
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| マップルオン | ||||||||
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| ルートレックネットワークス | ||||||||
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| 楽天GORA | ||||||||
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内務省地理局東京気象台が日本で初めて天気図を作成します。
内務省地理寮量地課が東京気象台を設立し、その後の中央気象台の基礎をつくりました。
株式会社ハレックスを設立。(本社:品川区東五反田)
営業開始。(気象情報FAXサービス:ウェザープラスワンメーション)
スギ花粉情報サービス開始。
内航船舶向け気象・海洋気象情報FAXサービス開始。
防災情報FAXサービス開始。台風情報FAXサービス開始。
気象予報士通信講座開講。
流通業界向け気象データオンラインサービス開始。
建設業界向けFAXサービス開始。
インターネットポータルサイト向け気象情報サービス開始。
コンピュータが導入されるまで、天気図はすべて人の手で描かれていました。
専門家向け気象情報FAXサービス開始。(実況天気図・高層天気図他)
金融業界向け気象データオンラインサービス開始。
モバイル端末向け気象データオンラインサービス開始。
カーナビ向け気象データオンラインサービス開始。
衛星通信向け気象・海洋気象情報オンラインサービス開始。
気象予報士による予報・解説業務受託開始。
インターネットポータルサイト向け生活・レジャー情報サービス開始。
モバイル端末向け動画コンテンツサービス開始。
モバイル端末向け位置情報サービス開始。
コミュニティサイト運用業務受託開始。
カラオケ向け気象データオンラインサービス開始。
映像配信ASPサービス開始。
特定労働者派遣事業(特13-05-0496)開始。
気象クーポンメール配信サービス開始。(4社共同)
気象予報士派遣業務開始。
九州営業所を開設。(福岡市中央区)
緊急地震速報の試験配信を開始。
「気象予報士活用バンク」開始。
東海営業所を設立。(名古屋市北区)-「思い出の天気図」販売開始。
「お天気キャスター養成講座」開講。
北陸営業所を設立。(金沢市)
長野営業所を設立。(長野市)
緊急地震速報提供サービス「なまずきん(TM)」提供開始。
「気象予報士通学講座」開講。
住宅メーカー向けFAXサービス開始。
「OCN緊急地震速報」向け専用アプリケーション『なまずきん Desktop』提供開始。
気象庁予報業務認可 第108号(地震動)を取得。
降水ナウキャスト提供開始。
気象庁予報業務認可 第108-1号(気象、波浪)を取得。
雷ナウキャスト、竜巻発生確度ナウキャスト及び新気象警報・注意報の提供開始。
船舶向け運航情報提供サービス「VMS」サービス開始。
防災コミュニケ―ションシステム「防災さきもり」サービス開始。
緊急地震速報なまずきんに、新サービス「なまずきんS」シリーズ追加。
オリジナル気象システム「FSP-API※」サービス開始(※HalexDream!の前身サービス)。
緊急地震速報なまずきんに、新サービス「なまずきんis」シリーズ追加。
オリジナル気象データ「JustPoint.XML※」提供開始(※DreamFilesの前身サービス)。
オリジナル気象システム名称を「HalexDream!」へ正式改名。
本社を移転(東京都品川区東五反田2-20-4 NMF高輪ビル3階)。
大分事業所を開設。
「気象情報提供システム」が特許を取得(特許第6164872号)
「HalexDream!」がASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018の『総務大臣賞』と『ASP・SaaS部門 総合グランプリ』を受賞
第5回ジャパン・レジリエンス・アワード(強靱化大賞)にて『最優秀レジリエンス賞』を受賞
気象防災支援サービス「HalexForesight!」の提供を開始
GIS向け次世代気象データAPI「HalexSmart!」の提供を開始
海外の気象予測情報の提供を開始
GIS向け気象データAPI「HalexSmart!」は、2026年11月2日から料金体系を刷新し、「リアルタイム発表データ版」と「過去データ版」の区分を廃止して、気象要素ごとの料金に一本化しました。価格は据え置きで、契約した要素について、要素ごとに定められた期間から最新(リアルタイム)までのデータを利用できます。一部の要素では、利用できるデータの提供範囲が拡大します。
ハレックスは、甲南高等学校・中学校における気象災害リスクモニタリングシステム「HalexForesight!」の導入事例を初めて公開しました。雷接近情報や降雨予測を共通画面で共有し、校内のパトライトとも連携することで、活動中止や避難、生徒の帰宅判断を支援しています。部活動中に雷と強い雨雲の接近を確認し、雷雨になる前に活動を切り上げた事例も紹介されています。
株式会社ハレックスは、2026年10月に開催されるMSIISM Conference 2026に出展します。同社はAIエージェント向けの気象データ利用基盤「気象MCP(β版)」を展示し、リアルタイムの気象情報を活用した業務支援のデモを行います。気象MCPは、気象リスクの迅速な把握や意思決定の高度化に役立つサービスです。
株式会社ハレックスは、GIS向け気象データAPI「HalexSmart!」に過去の降水実績と今後36時間の予測を統合した「積算降水量予測」機能を導入しました。この機能により、実績と予測を合わせた総降雨量を把握でき、防災判断や施設管理に役立ちます。さらに、流域や行政区域のポリゴン単位で降水量データを集計できるため、管理エリアに沿った降雨状況の把握も可能です。
株式会社ハレックスはGIS向け気象データAPI「HalexSmart!」に、過去24時間の実績降水量と今後36時間の予測降水量を統合した「積算降水量予測」機能を追加しました。実績と予測を合わせた総降雨量を把握できるため、半日から1日先の防災判断や施設管理に活用できます。さらに、流域や行政区域単位での集計やGeoJSON形式のポリゴンデータ提供にも対応しています。
株式会社ハレックスは、2026年7月16日・17日に開催される「NEXT BUSINESS EXPO SUMMER 2026」に出展します。同社はAIエージェント向け気象データ利用基盤「気象MCP(β版)」を展示し、気象情報とAIエージェントの連携による新たな活用方法を紹介します。気象MCPはリアルタイムの気象データを提供し、物流や防災などさまざまな業務での活用が期待されます。
株式会社ハレックスは、2026年7月16日~17日に開催されるNEXT BUSINESS EXPO SUMMER 2026に出展し、AIエージェント向け気象データ利用基盤「気象MCP(β版)」を展示します。気象MCPは高鮮度の気象データをAPIやMCPを通じてAIエージェントに提供し、物流や防災、建設など多様な業務領域でのリアルタイム意思決定を支援します。
株式会社ハレックスは、コーポレートサイトを全面リニューアルし、公開しました。新しいサイトは、業界・課題・利用シーンを起点に情報を整理し、導入事例やFAQを強化しています。今後も気象情報を活用したサービスを通じて、顧客の課題解決を支援します。
株式会社ハレックスはコーポレートサイトを全面リニューアルし、公開しました。リニューアルでは商材中心の構成を見直し、業界・課題・利用シーンを起点に情報を整理し、顧客の課題や利用シーンに応じた活用イメージが分かりやすいサイトへ改善しました。導入事例やFAQなどのコンテンツを強化し、検討段階に応じて必要な情報にスムーズにアクセスできる構成にしました。今後も気象情報を活用したサービスで顧客の課題解決と意思決定の高度化を支援します。
株式会社ハレックスは、2026年6月12日に開催された第33回定時株主総会において役員の異動を行いました。詳細は会社概要ページをご参照ください。