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株式会社ハレックス

HALEX CORPORATION別名Harex Corporation別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
45
関連会社
27
§01

基本情報

BASIC
所在地
東京都品川区東五反田2-20-4 NMF高輪ビル3階
社長
藤岡 浩之
資本金
100,000,000
従業員数(単独)
20 人
従業員数(連結)
45 人
開始日
1993-04-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

15
気象データ活用無料相談室気象・地震・防災および生活関連情報の提供気象・地震・防災および生活関連情報の活用に関するコンサルテーションその他前各号に関する一切の事業HalexSmile!緊急地震速報「なまずきん」防災気象情報 利活用講座あなたへの天気図情報処理システムの開発および販売ならびにコンサルテーション気象・地震・防災および生活関連情報に関する教育および関連事業、研究会セミナーの企画実施HalexDream!HalexMemory!HalexSmart!HalexForesight!VMS
§04

関連会社

27 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社NTTデータ
Group
NTTデータグループ
Group
NTT株式会社
得意先
フジテック株式会社
得意先
株式会社グラトリエンジニアリング
得意先
株式会社石垣
得意先
清水建設株式会社
得意先
BIPLOGY
G-Media
株式会社ゴーガ
Global IT Innovator NTT DATA Group
九州旅客鉄道株式会社
LINEヤフー株式会社
NTTDATA, Inc.
SRIDE
株式会社Spectee
ナカシャクリエイテブ株式会社
株式会社ネクストフィールド
マップルオン
Legrand SA
ルートレックネットワークス
京浜急行電鉄株式会社
日立ソリューションズ
株式会社エーティーティーソリューションズ
株式会社ルートレック・ネットワークス
楽天GORA
株式会社横浜銀行
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

57 EVENTS

内務省地理局東京気象台が日本で初めて天気図を作成します。

内務省地理寮量地課が東京気象台を設立し、その後の中央気象台の基礎をつくりました。

株式会社ハレックスを設立。(本社:品川区東五反田)

営業開始。(気象情報FAXサービス:ウェザープラスワンメーション)

スギ花粉情報サービス開始。

内航船舶向け気象・海洋気象情報FAXサービス開始。

防災情報FAXサービス開始。台風情報FAXサービス開始。

気象予報士通信講座開講。

流通業界向け気象データオンラインサービス開始。

建設業界向けFAXサービス開始。

インターネットポータルサイト向け気象情報サービス開始。

コンピュータが導入されるまで、天気図はすべて人の手で描かれていました。

専門家向け気象情報FAXサービス開始。(実況天気図・高層天気図他)

金融業界向け気象データオンラインサービス開始。

モバイル端末向け気象データオンラインサービス開始。

カーナビ向け気象データオンラインサービス開始。

衛星通信向け気象・海洋気象情報オンラインサービス開始。

気象予報士による予報・解説業務受託開始。

インターネットポータルサイト向け生活・レジャー情報サービス開始。

モバイル端末向け動画コンテンツサービス開始。

モバイル端末向け位置情報サービス開始。

コミュニティサイト運用業務受託開始。

カラオケ向け気象データオンラインサービス開始。

映像配信ASPサービス開始。

特定労働者派遣事業(特13-05-0496)開始。

気象クーポンメール配信サービス開始。(4社共同)

気象予報士派遣業務開始。

九州営業所を開設。(福岡市中央区)

緊急地震速報の試験配信を開始。

「気象予報士活用バンク」開始。

東海営業所を設立。(名古屋市北区)-「思い出の天気図」販売開始。

「お天気キャスター養成講座」開講。

北陸営業所を設立。(金沢市)

長野営業所を設立。(長野市)

緊急地震速報提供サービス「なまずきん(TM)」提供開始。

「気象予報士通学講座」開講。

住宅メーカー向けFAXサービス開始。

「OCN緊急地震速報」向け専用アプリケーション『なまずきん Desktop』提供開始。

気象庁予報業務認可 第108号(地震動)を取得。

降水ナウキャスト提供開始。

気象庁予報業務認可 第108-1号(気象、波浪)を取得。

雷ナウキャスト、竜巻発生確度ナウキャスト及び新気象警報・注意報の提供開始。

船舶向け運航情報提供サービス「VMS」サービス開始。

防災コミュニケ―ションシステム「防災さきもり」サービス開始。

緊急地震速報なまずきんに、新サービス「なまずきんS」シリーズ追加。

オリジナル気象システム「FSP-API※」サービス開始(※HalexDream!の前身サービス)。

緊急地震速報なまずきんに、新サービス「なまずきんis」シリーズ追加。

オリジナル気象データ「JustPoint.XML※」提供開始(※DreamFilesの前身サービス)。

オリジナル気象システム名称を「HalexDream!」へ正式改名。

本社を移転(東京都品川区東五反田2-20-4 NMF高輪ビル3階)。

大分事業所を開設。

「気象情報提供システム」が特許を取得(特許第6164872号)

「HalexDream!」がASPIC IoT・AI・クラウドアワード2018の『総務大臣賞』と『ASP・SaaS部門 総合グランプリ』を受賞

第5回ジャパン・レジリエンス・アワード(強靱化大賞)にて『最優秀レジリエンス賞』を受賞

気象防災支援サービス「HalexForesight!」の提供を開始

GIS向け次世代気象データAPI「HalexSmart!」の提供を開始

海外の気象予測情報の提供を開始

§07

ニュース

19 ARTICLES

HalexSmart!の料金体系を要素ごとに一本化 ↗

GIS向け気象データAPI「HalexSmart!」は、2026年11月2日から料金体系を刷新し、「リアルタイム発表データ版」と「過去データ版」の区分を廃止して、気象要素ごとの料金に一本化しました。価格は据え置きで、契約した要素について、要素ごとに定められた期間から最新(リアルタイム)までのデータを利用できます。一部の要素では、利用できるデータの提供範囲が拡大します。

HalexForesight!の教育機関導入事例を初公開 ↗

ハレックスは、甲南高等学校・中学校における気象災害リスクモニタリングシステム「HalexForesight!」の導入事例を初めて公開しました。雷接近情報や降雨予測を共通画面で共有し、校内のパトライトとも連携することで、活動中止や避難、生徒の帰宅判断を支援しています。部活動中に雷と強い雨雲の接近を確認し、雷雨になる前に活動を切り上げた事例も紹介されています。

ハレックス、MSIISM Conference 2026に出展し気象MCP(β版)を展示 ↗

株式会社ハレックスは、2026年10月に開催されるMSIISM Conference 2026に出展します。同社はAIエージェント向けの気象データ利用基盤「気象MCP(β版)」を展示し、リアルタイムの気象情報を活用した業務支援のデモを行います。気象MCPは、気象リスクの迅速な把握や意思決定の高度化に役立つサービスです。

HalexSmart!に積算降水量予測機能を追加 ↗

株式会社ハレックスは、GIS向け気象データAPI「HalexSmart!」に過去の降水実績と今後36時間の予測を統合した「積算降水量予測」機能を導入しました。この機能により、実績と予測を合わせた総降雨量を把握でき、防災判断や施設管理に役立ちます。さらに、流域や行政区域のポリゴン単位で降水量データを集計できるため、管理エリアに沿った降雨状況の把握も可能です。

HalexSmart!に新機能「積算降水量予測」を追加 ↗

株式会社ハレックスはGIS向け気象データAPI「HalexSmart!」に、過去24時間の実績降水量と今後36時間の予測降水量を統合した「積算降水量予測」機能を追加しました。実績と予測を合わせた総降雨量を把握できるため、半日から1日先の防災判断や施設管理に活用できます。さらに、流域や行政区域単位での集計やGeoJSON形式のポリゴンデータ提供にも対応しています。

ハレックス、NEXT BUSINESS EXPOで気象MCP(β版)を展示 ↗

株式会社ハレックスは、2026年7月16日・17日に開催される「NEXT BUSINESS EXPO SUMMER 2026」に出展します。同社はAIエージェント向け気象データ利用基盤「気象MCP(β版)」を展示し、気象情報とAIエージェントの連携による新たな活用方法を紹介します。気象MCPはリアルタイムの気象データを提供し、物流や防災などさまざまな業務での活用が期待されます。

ハレックス、NEXT BUSINESS EXPOで気象MCP(β版)を展示 ↗

株式会社ハレックスは、2026年7月16日~17日に開催されるNEXT BUSINESS EXPO SUMMER 2026に出展し、AIエージェント向け気象データ利用基盤「気象MCP(β版)」を展示します。気象MCPは高鮮度の気象データをAPIやMCPを通じてAIエージェントに提供し、物流や防災、建設など多様な業務領域でのリアルタイム意思決定を支援します。

コーポレートサイトを全面リニューアルしました ↗

株式会社ハレックスは、コーポレートサイトを全面リニューアルし、公開しました。新しいサイトは、業界・課題・利用シーンを起点に情報を整理し、導入事例やFAQを強化しています。今後も気象情報を活用したサービスを通じて、顧客の課題解決を支援します。

コーポレートサイトを全面リニューアルしました ↗

株式会社ハレックスはコーポレートサイトを全面リニューアルし、公開しました。リニューアルでは商材中心の構成を見直し、業界・課題・利用シーンを起点に情報を整理し、顧客の課題や利用シーンに応じた活用イメージが分かりやすいサイトへ改善しました。導入事例やFAQなどのコンテンツを強化し、検討段階に応じて必要な情報にスムーズにアクセスできる構成にしました。今後も気象情報を活用したサービスで顧客の課題解決と意思決定の高度化を支援します。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報1010701008190
商号又は名称
株式会社ハレックス
フリガナ
ハレックス
英語名
法人種別
301
住所
〒141-0022 東京都品川区東五反田2丁目20番4号
郵便番号
1410022
都道府県コード
13
市区町村コード
109
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2023-07-04
変更年月日
2018-10-30
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
12
訂正区分
1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
1325197
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO1010701008190
法人番号
1010701008190
商号又は名称
株式会社ハレックス
商号又は名称(カナ)
ハレックス
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都品川区東五反田2丁目20番4号
郵便番号
1410022
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
品川区
市区町村コード
109
番地以下
東五反田2丁目20番4号
組織種別
301
処理区分
12
訂正区分
1
状態
代表者名称
代表取締役 藤岡 浩之
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
1993-04-01
全省庁統一資格-資格等級
|C|C|
全省庁統一資格-営業品目
216|217|218|221|229|303|304|306|313|315
更新年月日
2023-07-04
キー情報
1010701008190
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑