セプテーニHD、Digital HR Competitionでグランプリ ↗
セプテーニ・ホールディングスは、「Digital HR Competition 2026」でグランプリを受賞しました。デジタルマーケティングとピープルアナリティクスを活用した通年採用の取り組みが、人材の質の向上と採用コスト削減を両立する新規性の高い仕組みとして評価されました。
1990年10月に創業者である七村守が(株)サブ・アンド・リミナルを設立し、人材採用コンサルティング事業を展開しました。
創業者である七村守が(株)セプテー二・ホールディングスの前身となる(株)サブ・アンド・リミナルを設立し、人材採用コンサルティング事業を展開しました。
人材コンサルティング事業開始
新卒採用を開始
1993年にDM事業(ダイレクトメール発送代行)を開始し、セプテーニグループの基盤を築いた。
1993年にDM事業(ダイレクトメール発送代行)を開始しました。
DM事業開始
インターネット広告事業開始
(株)セプテーニに社名変更
JASDAQ市場に上場
大阪営業所(現 株式会社セプテーニ 関西支社)を開設
トライコーン(株)を子会社化
(株)セプテーニ・クロスゲートを設立
持株会社体制へ移行し、社名を(株)セプテーニ・ホールディングスに変更。
インターネット広告事業を新設分割によって「(株)セプテーニ」に、DM事業を吸収分割によって「(株)セプテーニ・ダイレクトマーケティング」にそれぞれ承継
(株)ヤフーに対して第三者割当増資
MANGO(株)を設立
(株)ハイスコアを設立
Facebook関連サービスを開始
インターネット広告事業において、海外展開を開始
シンガポールにSepteni Asia Pacific Pte. Ltd.を設立
サンフランシスコにSepteni America, Inc.を設立
2013年に自社IP(知的財産)の企画・開発を手がけるIPプラットフォーム事業(旧:マンガコンテンツ事業)を開始した。
2013年に、自社IP(知的財産)の企画・開発を手がけるIPプラットフォーム事業(旧:マンガコンテンツ事業)を開始しました。
コミックスマート(株)を設立し、IPプラットフォーム事業(旧:マンガコンテンツ事業)を開始
(株)ビビビットを設立
DM事業を売却
gooddo(株)を設立
国際会計基準(IFRS)を任意適用
北京に営業拠点開設
新興市場ランキング 4位
(株)TowaStelaを設立
Septeni Asia Pacific Pte. Ltd.を通じて、Lion Digital Global LTDの株式を取得し子会社化
2016年9月期より国際会計基準(IFRS)を適用した。
2016年9月期より国際会計基準(IFRS)を適用いたしました。
新興市場ランキング 5位
Septeni Ad Creative(株)を設立
(株)デライトチューブを設立
新興市場ランキング 6位
ミロゴス(株)を設立
(株)サインコサインを設立
(株)電通(現 (株)電通グループ)との間で資本業務提携契約を締結
2019年1月から電通グループとの業務提携を推進している。
新興市場ランキング 3位
2019年1月からは電通グループとの業務提携を推進しており、オーガニックでの事業成長と本提携の両軸によって、グループの成長を加速させることができました。
(株)セプテーニ・インキュベートを設立
新興市場ランキング 1位
PERF(株)を設立
LIVAND(株)を設立
(株)アルファブルを設立
(株)セプテーニ・データ・ソリューションズを設立
(株)人的資産研究所を設立
Qzil.la(株)を設立
(株)電通グループの子会社化
(株)電通ダイレクトを子会社化
(株)電通デジタルを持分法適用関連会社化
2023年まで当社の代表取締役を務めた佐藤光紀が、新規事業としてインターネット広告事業を開始しました。
(株)3RD GEARを設立
2024年に「フォーカス&シナジー」を中期テーマに据え、新たな経営体制のもとでさらなる成長を目指す。
2024 - 2025 「フォーカス&シナジー」を中期テーマに据え、新たな経営体制のもと、さらなる成長を目指す。新たに代表取締役となった神埜雄一のリーダーシップのもと、集団指導体制への移行を図りながら、デジタルマーケティング事業を中心とした既存事業への「フォーカス」、並びにグループ内、事業内、事業間それぞれにおける「シナジー」の創出を目指す。
代表取締役の交代および経営体制の刷新
コミックスマート(株)を持分法適用関連会社化
2026年にVISION 2030「VALUE MAXIMIZER」を目指し、新たな中期経営計画を策定・公表。
2026 - VISION 2030「VALUE MAXIMIZER」を目指し、新たな中期経営計画を策定。2030年までに当期利益100億円を創出し、高成長と高還元の両立を実現する企業体となるべく、VISION 2030に向けたFY2026-2028の中期経営計画を策定・公表。事業の深化と探索を進め、顧客への企業価値向上に伴走するパートナーを目指す。
セプテーニ・ホールディングスは、「Digital HR Competition 2026」でグランプリを受賞しました。デジタルマーケティングとピープルアナリティクスを活用した通年採用の取り組みが、人材の質の向上と採用コスト削減を両立する新規性の高い仕組みとして評価されました。
セプテーニ・ホールディングスは、メディアハウスホールディングスとの株式譲渡契約を締結し、子会社化を進める。これにより、HR市場やデジタルマーケティング市場での存在感を強化することを目指す。
セプテーニ・ホールディングスは、株式会社メディアハウスホールディングスの株式を取得し、連結子会社化する契約を締結した。両社のシナジーにより、HR市場とデジタルマーケティング市場でのプレゼンス向上を目指す。
株式会社デライトチューブは、企業固有ルールや法令に沿ったコンテンツ監修を自動化するAIエージェント開発サービスを開始しました。3ヶ月のPoC後に自社専用の監修AIを開発でき、マーケティング業務の効率化とコンテンツ品質の維持を実現します。デジタルコンテンツの多様化と規制の厳格化に対応するための取り組みです。
セプテーニとデライトチューブは、Faber Companyと業務提携を締結し、検索市場の変化に対応したSEO・GEO対策の強化と「MXONE」マーケティング構想の実行力向上を目指す。
株式会社セプテーニ・ホールディングスの子会社、セプテーニは、FY2025後半のIndeed認定パートナープログラムでトップセールス賞と最優秀成長賞を受賞しました。
株式会社セプテーニは、2025年度下半期のIndeed認定パートナー制度において、Platinumカテゴリの「総合売上賞」と「ベストグロース賞」をダブル受賞しました。
セプテーニ・ホールディングスとULTRA SOCIALは、TikTok Shop活用支援において業務提携を開始し、ビジネス成長を促進します。
株式会社セプテーニ・ホールディングスは、プライド月間に合わせて、多様な性のあり方をテーマにしたショートドラマを公開し、理解促進と働きやすい環境づくりを推進しています。
セプテーニとビービットは、実績ある分析メソッドを用いたLP診断の無料キャンペーンを3社限定で実施し、CVR向上の成果を体感できる機会を提供します。