AI教育プラットフォーム『ピジェトレ』、日経デジタルガバナンスで紹介 ↗
2026年10月5日に日経デジタルガバナンスにて、当社子会社アスリーブレインズ株式会社が提供するAI教育プラットフォーム『ピジェトレ』に関する記事が掲載されました。記事では、AIによる個別学習支援機能や受講生の理解度・スキル到達度を可視化する仕組みが紹介されています。今後も当社グループはAIを活用した実践的研修サービスを通じてIT人材の育成を推進していく方針を示しています。
1902年12月1日(創立)
株式会社初田製作所が創業される。
1947年8月19日(会社設立)
株式会社初田製作所が会社設立される。
ソフトウェア開発を主目的として、中央区日本橋に、資本金300万円で有限会社ディ・アイ・システムを設立
受発注の代行を行う受注センターを設立 ネットワーク運用・管理・監視業務の受注拡大
受発注の代行を行う受注センターを設立
資本金を1,000万円に増資し、有限会社から株式会社に組織変更 本社を千代田区九段に移転
資本金を1,000万円に増資し、有限会社から株式会社に組織変更。本社を千代田区九段に移転
一般労働派遣事業(現・労働者派遣事業)の認可を受ける
業務拡大により本社を千代田区平河町に移転
業務拡大により西日本事業部大阪支店を開設
業務拡大により本社を港区東新橋に移転 トータルソリューション企業を目指す
業務拡大により本社を港区東新橋に移転
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証を取得 企業向け情報セキュリティマネジメントコンサルティング業務を開始 業務拡大により大阪支店を大阪市北区豊崎に移転 情報処理・ネットワーク関連資格取得教育講座の開設
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証を取得。企業向け情報セキュリティマネジメントコンサルティング業務を開始。業務拡大により大阪支店を大阪市北区豊崎に移転。情報処理・ネットワーク関連資格取得教育講座の開設
資本金を7,600万円に増資
港区新橋に技術研究開発を目的としたR&Dセンターを新設
ISO/IEC27001の認証取得
パッケージソフト「コーネリアス」商標登録
セキュリティプログラムに関する特許取得
業務拡大により港区東新橋にソリューションセンター、 大阪市豊崎に大阪支店開発室を新設
業務拡大により港区東新橋にソリューションセンター、大阪市豊崎に大阪支店開発室を新設
プライバシーマークの認証取得
アスリーブレインズ株式会社を100%子会社化
業務拡大により西日本事業部名古屋支店を開設
業務拡大により東日本エリアの事業を統合、本社を中野区中野に移転
タブレット端末向けペーパーレスソリューション「SMART ZIRA」リリース
業務拡大により西日本エリアの事業を統合、 大阪事業所を大阪市北区中之島に移転
業務拡大により西日本エリアの事業を統合、大阪事業所を大阪市北区中之島に移転
資本金を8,235万円に増資
資本金を8,835万円に増資
資本金を9,705万円に増資
JASDAQ(スタンダード)市場に株式を上場(証券コード 4421) 資本金を27,369万円に増資
JASDAQ(スタンダード)市場に株式を上場(証券コード 4421)資本金を27,369万円に増資
業務拡大により名古屋支店を名古屋市中区錦に移転
資本金を27,769万円に増資
資本金を29,004万円に増資
業務拡大により横浜サテライトオフィスを開設
ISO9001:2015の認証取得
初田製作所は株式会社横井製作所の株式を取得し、業務や組織の統合を進める。
ディ・アイ・システムが「COMPANY」導入・運用サポートを担当し、スケジュール通りに運用開始を実現。
資本金を29,094万円に増資
株式会社ステップコムを100%子会社化 業務拡大により静岡サテライトオフィスを開設
株式会社ステップコムを100%子会社化。業務拡大により静岡サテライトオフィスを開設
業務拡大により福岡サテライトオフィスを開設
東京証券取引所の市場再編によりスタンダード市場へ移行
ウイーズ・システムズ株式会社を100%子会社化
資本金を29,109万円に増資
資本金を29,139万円に増資
初田製作所と株式会社横井製作所が合併し、新たな初田製作所の歴史を歩み始める。
業務拡大により福岡サテライトオフィスを増床・移転し、福岡事業所を開設
業務拡大により本社を千代田区丸の内に移転
資本金を29,154万円に増資
株式会社エム・アイ・シーを100%子会社化
株式会社クエストコンサルティングがグループに参画(アスリーブレインズ株式会社の100%子会社)
業務拡大により山口サテライトオフィスを開設
2026年10月5日に日経デジタルガバナンスにて、当社子会社アスリーブレインズ株式会社が提供するAI教育プラットフォーム『ピジェトレ』に関する記事が掲載されました。記事では、AIによる個別学習支援機能や受講生の理解度・スキル到達度を可視化する仕組みが紹介されています。今後も当社グループはAIを活用した実践的研修サービスを通じてIT人材の育成を推進していく方針を示しています。
当社子会社のウイーズ・システムズは、セキュリティ環境においてUSBメモリのリスクについて解説した新しいコラムを公開しました。クラウドやオンライン共有が普及する中でも、USBメモリの利用は依然として重要です。コラムでは、マルウェアの持ち込みや私物USBのリスクと対策について述べています。
当社子会社アスリーブレインズのウェブサイトにて、新着コラム『AIでコードが書ける時代』が公開された。生成AIの導入により開発スピードは向上する一方、コード構造の理解不足がリスクを増大させていると指摘されている。コラムでは、AI出力コードの背景理解と検証の重要性を整理し、今後必要とされる『現場力』を提案している。
株式会社ディ・アイ・システムは、連結子会社ウイーズ・システムズが提供するSCS評価制度★3対応の準備状況セルフチェックを無料で公開しました。セルフチェックは18問で約3分で完了し、企業のセキュリティ対策状況を整理し、社内で確認したいテーマを整理することができます。
当社子会社のアスリーブレインズが公開したコラムでは、生成AIの進化によりコーディングのあり方が変化していることを解説しています。AIによるコード生成と理解の分離に焦点を当て、今後のエンジニアに求められるスキルについて考察しています。
当社子会社のウイーズ・システムズは、ランサムウェア対策としてバックアップの重要性と復旧の課題について解説したコラムを公開しました。
株式会社ディ・アイ・システムは、統合人事システム『COMPANY』の導入・保守運用において、累計支援実績が300件を超えたことを発表した。20年以上の経験と豊富なナレッジを活かし、大手企業の人事システム構築と運用を支援している。
当社子会社のウイーズ・システムズが、SCS評価制度に関する自社の状態整理に役立つコラムを公開しました。
2026年6月17日発売の株主手帳(7月号)に当社の記事が掲載され、関心と理解を深めていただきたいと述べています。
子会社のウイーズ・システムズが、SCS評価制度をきっかけに管理者ID見直しの中小企業モデルケースを解説したコラムを公開しました。