自己株式の取得状況に関するお知らせ ↗
東京インキ株式会社は、2026年11月2日付の経営ニュースとして「自己株式の取得状況に関するお知らせ」を掲載しています。本文にはお知らせの詳細は含まれていません。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 東京ポリマー株式会社 | ||||||||
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| 荒川塗料工業株式会社 | ||||||||
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| 三井住友信託銀行株式会社証券代行部 | ||||||||
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創業者である大橋光吉(旧姓・森垣)が兵庫県城崎郡五荘村に誕生
大橋佐平氏によって博文館印刷所の練肉部として発足したのが現在の東京インキ株式会社の前身であります。
大橋佐平氏によって創立された博文館印刷所の練肉部として発足したのが現在の東京インキ株式会社の前身であります。
合資会社博文館印刷所の創立
大橋光吉 精美堂を創立、社長に就任
大橋光吉 精美堂練肉部を独立させ、油脂より印刷インキ製造までを目的として合資会社日本油脂工業所を設立
資本金5万円を以て東京都豊島区巣鴨に合資会社日本油脂工業所の名称により油脂より印刷インキ製造までを目的として設立。
大橋光吉により、東京インキの前身である日本油脂工業所が設立される。
創業者の大橋光吉(旧姓・森垣)が兵庫県城崎郡五荘村に誕生。
大橋光吉が日本葉書会を創立し、「ハガキ文学」を創刊。
大橋光吉が精美堂を創立し、社長に就任。
関東大震災を契機に日本油脂工業所を改組し、東京インキを設立。
印刷インキと印刷機械の販売代理店として共商株式会社を設立。
関東大震災
合資会社日本油脂工業所の業務一切を継承し、現 豊島区南大塚(巣鴨)に東京インキ株式会社誕生
資本金50万円の東京インキ株式会社を設立し、合資会社日本油脂工業所の業務一切を継承。
現 北区田端新町に田端分工場を設置
東京都北区田端新町に田端分工場を設置。
大阪営業所の開設
田端分工場内にグラビア工場を新設
東京都豊島区巣鴨の本社を北区田端新町に移転し、巣鴨工場を顔料工場に転換し資本金100万円に増資。
戦災により本社工場と巣鴨工場を焼失せるも逸早く復興、同年9月より操業を開始。
埼玉県さいたま市に顔料工場を新設、全般顔料の自製を開始。
タイ、インドネシア、シンガポール、台湾、ビルマに代理店を設置
化成品事業に進出
名古屋、北海道、九州に出張所を開設
マスターバッチの生産開始
森垣治雄3代目社長就任
大宮顔料工場の隣地に化成品工場を建設、東京ポリマー株式会社設立
埼玉県さいたま市顔料工場に隣接し化成品工場を新設。
東京証券取引所株式市場第2部に上場。
埼玉県さいたま市に吉野原工場を新設。
大宮から吉野原にマスターバッチ工場を移転
吉野原工場に化成品工場を新設。
大阪府枚方市に大阪工場新設
大阪府枚方市に大阪工場を新設。
吉野原工場にマスターバッチ工場を新設
不動産の売買及び賃貸借等を事業目的に追加。
東京インキの創立50周年を記念し式典を開催。
創立50周年記念式典開催
英国および中華民国に平活版インキの技術輸出を実施。
資本金9億3,712万5千円に増資。
大橋淳男5代目社長就任、埼玉県羽生市に羽生工場を新設、東京ポリマー株式会社を三井石化産資に改称
埼玉県羽生市に羽生工場を新設。
東京インキ株式会社U.S.A.の設立、宮崎県都城市にトーイン加工株式会社を設立
アメリカ合衆国カリフォルニア州に現地法人東京インキ㈱U.S.A.(現連結子会社)を設立。
資本金15億5,112万5千円に増資。
羽生工場に印刷インキ工場を新設。
資本金32億4,612万5千円に増資。
岐阜県土岐市に土岐工場を新設。
宮崎県都城市にトーイン加工㈱(現連結子会社)を設立。
インキ事業を再編成し大阪工場をコンパウンド専用工場へ、福岡県大木町に福岡工場を開設
協力工場を100%子会社化し、社名を関西トーインテック株式会社に変更
埼玉県吉川市に吉川工場を新設
フィリピンへグラビアインキ技術を輸出
東京ポリマー株式会社を100%子会社化して再設立
東京都足立区の林インキ製造㈱(現連結子会社)を買収。
宮崎県都城市に設立。写真は2021年に完成した新工場。
東京都北区に東京ポリマー㈱(現非連結子会社)を設立。
ハイニックス株式会社を100%子会社化
平版インキ技術部を田端から羽生へ移転
上海市に現地法人東京油墨貿易(上海)有限公司を設立、吉野原工場に本社棟を新築
中華人民共和国上海市に現地法人東京油墨貿易(上海)有限公司(現連結子会社)を設立。
東京ポリマー株式会社を100%子会社化して再設立。
他社より一軸延伸フィルム事業を譲受、東洋整機樹脂加工株式会社を連結子会社化、関西トーインテック株式会社解散、ハイニックス株式会社全株式売却、タイ王国バンコク市に現地法人東京インキ(タイ)株式会社を設立、田端工場跡地売却、土岐工場の第2工場が竣工
三井化学ファブロ株式会社より一軸延伸フィルム事業を譲受。
タイ王国バンコク市に現地法人東京インキ(タイ)㈱(現連結子会社)を設立。
中華人民共和国上海市に東京油墨貿易(上海)有限公司を設立。
タイ王国バンコク市に東京インキ(タイ)株式会社を設立。
本社所在地を東京都北区田端新町から東京都北区王子に移転。
埼玉県比企郡吉見町に不動産を取得。
岐阜県土岐市の土岐第二工場(クリーン工場)が稼動開始。
初の海外生産拠点である東京インキ(タイ)㈱(現連結子会社)の工場が稼動開始。
ロゴマーク制定、東京インキ(タイ)株式会社の工場が稼動開始
中期経営計画「TOKYOink2020」の策定、企業理念・目指すべき企業像の変更
ハヤシ化成工業株式会社を非連結子会社とする
東京ポリマー㈱(現非連結子会社)よりネトロン事業を譲受。
千葉県野田市のハヤシ化成工業㈱(現連結子会社)を買収。
埼玉県比企郡吉見町の不動産を売却。
東京インキは創立100周年を迎えました。
埼玉県加須市(現本社所在地 東京都北区)の荒川塗料工業㈱(現連結子会社)を買収。
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場に移行。
東京インキは創立100周年を迎えました。
東京インキ株式会社は、2026年11月2日付の経営ニュースとして「自己株式の取得状況に関するお知らせ」を掲載しています。本文にはお知らせの詳細は含まれていません。
土木資材ニュースNo.97では、新潟市西区の土地区画整理事業で、L型擁壁の基礎にグランドセル®マットレス工法が採用された事例を紹介しています。また、能登半島地震・豪雨災害からの復旧・復興において、道路のり面や橋梁、住宅造成、仮設道路などで採用されたグランドセル工法の事例を掲載しています。
2026年11月2日、TOKYOink 土木資材ニュース No.97をリリースしました。
東京インキ株式会社は、日本証券新聞社主催の個人投資家向けIRセミナー(大阪)に登壇することを、2026年10月23日付で告知しました。
東京インキは、2026年11月25日に日本証券新聞社主催の個人投資家向けIRセミナーに登壇します。同社にとって初の関西地区での開催で、登壇は第1部(13時~13時50分)を予定しています。会社概要や事業・製品、直近決算情報、成長戦略などを紹介する予定で、会場は朝日生命ホール、入場無料です。参加には事前申込が必要です。
東京インキは、2026年11月14日・15日に静岡県浜松市で開催される「第31回全国棚田(千枚田)サミットinはままつ」の企業展示に出展します。重要文化的景観「姨捨の棚田」の復旧事例などを通じ、植生による緑化が可能なジオセル工法の特長や、景観保全と災害復旧を両立する施工事例を紹介します。展示では、棚田の保全に取り組む自治体や地域団体、農業関係者との情報交換も行います。
東京インキ株式会社は、金融庁「取締役会の機能強化の取組みに関する事例集2026」の作成にあたり、ヒアリングに協力しました。
東京インキ株式会社は、金融庁と東京証券取引所が公表した「取締役会の機能強化の取組みに関する事例集2026」に協力し、掲載されました。同社はコーポレート・ガバナンスの強化を経営の重要課題と位置付け、実効性のある経営体制の構築と継続的な改善に取り組んでいます。
東京インキ株式会社は、2026年10月19日から20日に開催されるインクジェット専門展示会『JITF2026(ジャパンインクジェットテクノロジーフェア)』に出展します。ブースでは、ガラス・ポリオレフィン・セラミック・エポキシ樹脂基材への印字サンプルやEBインクジェット技術を展示し、産業用途向けの高機能技術を紹介します。
東京インキ株式会社は、2026年9月30日から10月2日まで幕張メッセで開催される第15回高機能プラスチック開発・製造展 PLASTIC JAPANに出展します。ブース(3ホール18-44)では、リキッドタイプ洗浄剤「PERTIA™」やリキッドカラーマスターバッチ「HiFormer®」をはじめ、各種機能性マスターバッチ・加工助剤マスターバッチを展示し、成形現場の生産性向上や色替え作業の効率化に貢献する製品・技術を紹介します。来場者はぜひ当社ブースへお立ち寄りください。