第70回宇宙科学技術連合講演会に出展予定 ↗
株式会社昭和真空は、2026年11月10日から13日までライトキューブ宇都宮で開催される第70回宇宙科学技術連合講演会に出展し、スペースチャンバー(実機)を展示する予定です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| Sansei-Showa Co., Ltd. USA | ||||||||
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| 昭和精工株式会社 | ||||||||
| 株式会社SPT | ||||||||
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1953年 : 前身である小俣真空機器研究所設立。
当社の前身となる「小俣真空機器研究所」を設立
前身である小俣真空機器研究所設立。
1955年 : 油回転真空ポンプ「MP-250」の製造開始。
油回転真空ポンプ「MP-250」の製造開始。
当社初となる真空蒸着装置「SC-6W」が完成
1958年 : 昭和眞空機械株式会社を設立。
昭和眞空機械株式会社を設立。
1960年 : 水晶振動子用真空蒸着装置の第1号機完成。
水晶振動子用真空蒸着装置の第1号機完成。
1961年 : 光学用真空蒸着装置の第1号機完成。
光学用真空蒸着装置の第1号機完成。
1967年 : 油回転ポンプ「MP-250」神奈川県工業展にて優秀賞受賞。
油回転ポンプ「MP-250」が神奈川県工業展にて優秀賞受賞
油回転ポンプ「MP-250」神奈川県工業展にて優秀賞受賞。
1971年 : 本社・工場を相模原市大野台に移転。
本社・工場を相模原市大野台に移転。
1974年 : 水晶振動子用周波数調整全自動真空蒸着装置「SC-6SA」を完成。
水晶振動子用周波数調整全自動真空蒸着装置「SC-6SA」を完成。
1975年 : 営業部門を独立させ株式会社昭和眞空を設立。
営業部門を独立させ株式会社昭和眞空を設立。
1977年 : 機械加工部門を独立させ、昭和精工株式会社を設立。
機械加工部門を独立させ、昭和精工株式会社を設立。
光学部品市場向けの多層膜真空蒸着装置を開発。
1978年 : クォーツ時計用の周波数調整用全自動真空蒸着装置を開発。
1978年 : 日本真空技術株式会社(現 株式会社アルバック)と技術提携を主とした業務提携契約を結ぶ。
1978年 : 社名を昭和眞空機械株式会社より、株式会社昭和眞空に変更する。
アルバックと業務提携
クォーツ時計用の周波数調整用全自動真空蒸着装置を開発。
日本真空技術株式会社(現 株式会社アルバック)と技術提携を主とした業務提携契約を結ぶ。
社名を昭和眞空機械株式会社より、株式会社昭和眞空に変更する。
日本真空技術株式会社(現 株式会社アルバック)と技術提携を結び、社名を昭和眞空機械株式会社より株式会社昭和眞空に変更。
1979年 : 光学用多層膜真空蒸着装置の「SGC-22SA」をフルモデルチェンジする。
光学用多層膜真空蒸着装置の「SGC-22SA」をフルモデルチェンジする。
光学用多層膜真空蒸着装置の「SGC-22SA」をフルモデルチェンジ。
1983年 : 相模原市上溝に昭和眞空上溝工場(740m²)を新築。
相模原市上溝に昭和眞空上溝工場(740m²)を新築。
相模原市上溝に昭和眞空上溝工場を新築。
1984年 : MCFクリスタル周波数調整用真空蒸着装置「SFC-71M」が第1回神奈川工業技術大賞を受賞。
MCFクリスタル周波数調整用真空蒸着装置「SFC-71M」が第1回神奈川工業技術大賞を受賞
MCFクリスタル周波数調整用真空蒸着装置「SFC-71M」が第1回神奈川工業技術大賞を受賞。
1986年 : 神奈川県標準工場に認定される。
1986年 : 大野台第2工場完成。
1986年 : 小俣邦正が代表取締役社長に就任。
神奈川県標準工場に認定される。
大野台第2工場完成。
小俣邦正が代表取締役社長に就任。
神奈川県標準工場に認定される。大野台第2工場完成。小俣邦正が代表取締役社長に就任。
1991年 : 中小企業庁モデル工場に指定される。
中小企業庁モデル工場に指定される。
1994年 : 第11回神奈川工業技術開発大賞奨励賞をミニインライン方式高周波・高精度水晶調整装置「SRC-01」が受賞。
第11回神奈川工業技術開発大賞奨励賞をミニインライン方式高周波・高精度水晶調整装置「SRC-01」が受賞。
1995年 : 水晶用ベース電極膜付用スパッタリング装置「SPH-2500」を完成。
水晶用ベース電極膜付用スパッタリング装置「SPH-2500」を完成。
1996年 : MCF用インライン方式水晶周波数調整装置「SRM-2111C」を完成。
MCF用インライン方式水晶周波数調整装置「SRM-2111C」を完成。
1997年 : 社名を株式会社昭和眞空より、株式会社昭和真空へ変更する。
社名を株式会社昭和眞空より、株式会社昭和真空へ変更する。
日本真空技術株式会社(現 株式会社アルバック)との技術提携を主とした業務提携契約を解除し、新たに中華人民共和国における営業活動及び宣伝広告、展示会出展に関する業務契約を締結。
社名を株式会社昭和眞空より、株式会社昭和真空へ変更。
2000年 : 株式をJASDAQ(店頭)市場へ上場。
年商100億円突破 株式上場
株式をJASDAQ(店頭)市場へ上場。
2001年 : 「ISO9001:2000」の認証を全事業所で取得。
品質マネジメントの国際規格ISO9001:2000認証取得
「ISO9001:2000」の認証を全事業所で取得。
品質マネジメントの国際規格 ISO9001:2000認証取得
2002年 : 中国上海市に昭和真空機械(上海)有限公司を設立。
2002年 : 米オハイオ州にSansei-Showa Co., Ltd. USA を設立。
中国に製造工場を設置
中国上海市に昭和真空機械(上海)有限公司を設立。
米オハイオ州にSansei-Showa Co., Ltd. USA を設立。
中国上海市に昭和真空機械(上海)有限公司を設立。米オハイオ州にSansei-Showa Co., Ltd. USA を設立。
SC-6W ISO9001:2000 の認証登録を 承認される
2003年 : 中国上海市に昭和真空機械貿易(上海)有限公司を設立。
2003年 : 有機EL素子評価用蒸着装置「SEC-08C」を完成。
中国上海市に昭和真空機械貿易(上海)有限公司を設立。
有機EL素子評価用蒸着装置「SEC-08C」を完成。
中国上海市に昭和真空機械貿易(上海)有限公司を設立。有機EL素子評価用蒸着装置「SEC-08C」を完成。
2004年 : 相模原工場建設。光学薄膜の研究子会社 株式会社SPTを設立。
2004年 : 大野台第二工場改修及び同工場に営業所を移転。
生産機能再構築に伴い新相模原工場を建設
相模原工場建設。
光学薄膜の研究子会社 株式会社SPTを設立。
大野台第二工場改修及び同工場に営業所を移転。
相模原工場建設。光学薄膜の研究子会社 株式会社SPTを設立。大野台第二工場改修及び同工場に営業所を移転。
2005年 : 相模原工場内に本社を移転する。
2005年 : 「ISO14001:2004」の認証を取得。
環境マネジメントの国際規格ISO14001:2004認証取得
相模原工場内に本社を移転する。
「ISO14001:2004」の認証を取得。
第1期工事竣工時。
相模原工場内に本社を移転。「ISO14001:2004」の認証を取得。第1期工事竣工時。
2006年 : 経済産業省から「明日の日本を支える元気なものづくり中小企業300社」の一社に認定される。
2006年 : 株式会社エフ・イー・シーの全株式を取得し子会社化。
経済産業省から「明日の日本を支える元気なものづくり中小企業300社」に認定
経済産業省から「明日の日本を支える元気なものづくり中小企業300社」の一社に認定される。
株式会社エフ・イー・シーの全株式を取得し子会社化。
「明日の日本を支える元気なモノ作り中小企業300社」に選定。
経済産業省から「明日の日本を支える元気なものづくり中小企業300社」の一社に認定される。株式会社エフ・イー・シーの全株式を取得し子会社化。「明日の日本を支える元気なモノ作り中小企業300社」に選定。
2008年 : 設立50周年式典を東京ディズニーランドで開催。
設立50周年式典を東京ディズニーランドで開催。
2010年 : 株式会社SPTを吸収合併。
株式会社SPTを吸収合併。
2011年 : 水晶デバイス用周波数調整装置が「九都県市のきらりと光る産業技術」を受賞。
水晶デバイス用周波数調整装置が「九都県市のきらりと光る産業技術」を受賞
水晶デバイス用周波数調整装置が「九都県市のきらりと光る産業技術」を受賞。
水晶デバイス用周波数調整装置が「九都県市のきらりと光る産業技術」受賞
2012年 : 大野台第二工場・営業所を売却。営業部門は本社・相模原工場へ移転。
大野台第二工場・営業所を売却。
営業部門は本社・相模原工場へ移転。
大野台第二工場・営業所を売却。営業部門は本社・相模原工場へ移転。
2014年 : 富士見物件(土地・建物)を売却。
2014年 : 水晶振動子用周波数調整装置「SFE-B03」が、第31回神奈川工業技術開発大賞 ビジネス賞を受賞。
富士見物件(土地・建物)を売却。
水晶振動子用周波数調整装置「SFE-B03」が、第31回神奈川工業技術開発大賞 ビジネス賞を受賞。
富士見物件(土地・建物)を売却。水晶振動子用周波数調整装置「SFE-B03」が、第31回神奈川工業技術開発大賞 ビジネス賞を受賞。
2015年 : 北陸サービスセンターを開設。
北陸サービスセンターを開設。
2016年 : 光学薄膜用ALD装置「Genesis-AR Series」を開発。光学薄膜用スパッタリング装置「AXIS-Series」を開発。
光学薄膜用ALD装置「Genesis-AR Series」を開発。
光学薄膜用スパッタリング装置「AXIS-Series」を開発。
光学薄膜用ALD装置「Genesis-AR Series」を開発。光学薄膜用スパッタリング装置「AXIS-Series」を開発。
2018年 : 大野台パーツセンターを売却。東北サービスセンターを開設。
2018年 : 経済産業省から「地域未来牽引企業」に選定される。
大野台パーツセンターを売却。
東北サービスセンターを開設。
経済産業省から「地域未来牽引企業」に選定される。
大野台パーツセンターを売却。東北サービスセンターを開設。経済産業省から「地域未来牽引企業」に選定される。
2020年 : 相模原工場に研究開発棟(1,486m²)を新築。
2020年 : 経済産業省認定「グローバルニッチトップ企業100選」に選定される。
本社・相模原工場に研究開発棟を建設
経済産業省認定「グローバルニッチトップ企業100選」に選定
相模原工場に研究開発棟(1,486m²)を新築。
経済産業省認定「グローバルニッチトップ企業100選」に選定される。
本社・相模原工場に研究開発棟を建設 経済産業省認定「グローバルニッチトップ企業100選」に選定
相模原工場に研究開発棟(1,486m²)を新築。研究開発棟(F棟)
2022年 : 東京証券取引所市場区分見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行。
東京証券取引所市場区分見直しにより、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行。
株式会社昭和真空は、2026年11月10日から13日までライトキューブ宇都宮で開催される第70回宇宙科学技術連合講演会に出展し、スペースチャンバー(実機)を展示する予定です。
昭和真空は2026年11月12日に開催される技術発表会・技術交流会2026を開催します。会場は横浜グランドインターコンチネンタルホテルです。
株式会社昭和真空は、2026年11月18日から20日まで東京ビッグサイトで開催される日本最大級の真空技術専門展示会『VACUUM 2026-真空展』に出展します。展示会では真空機器・装置・材料・応用技術の最新動向が一堂に会します。昭和真空はアルバックグループブース内に出展予定です。
POWTEX®2026 第46回国際粉体工業展は、2026年11月25日から27日まで東京ビッグサイトで開催され、粉体技術に関わる幅広い企業が最新の製品・技術を紹介します。
昭和真空は、2026年12月16日(水)から18日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「nano tech 2026 第25回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」に出展します。同展は、ナノテクノロジーを基盤とするイノベーションの社会実装を目指す展示会・会議です。
株式会社昭和真空は、2026年9月9日から11日まで中国・深圳で開催されるCIOE 2026に出展します。CIOEは光通信やレーザーなど光技術全般を網羅する世界最大級の展示会です。
株式会社昭和真空は2026年8月8日から8月16日まで夏季休暇を取ります。休業期間中はご不便をおかけしますが、何卒ご理解ください。
株式会社昭和真空が「電波新聞 高専生のための宇宙産業ガイド」に記事として紹介されました。記事では真空技術の役割や実験・製作経験の活用について触れています。今後も社会や産業の発展に貢献していく意向を示しています。
「社長名鑑」において、田中彰一社長の事業内容や今後の展望についてのインタビュー記事が掲載されました。
株式会社昭和真空は、2026年5月27日から29日に東京ビッグサイトで開催される宇宙ビジネス展に出展しました。