菊水化学工業、新水系建築用製品を発売 ↗
菊水化学工業は、水系の新製品「マルチアクアエポ」と「アクアフラット」を上市しました。これにより、従来の溶剤系製品と同等の性能と施工性を持つ水系製品の選択肢を提供し、建築現場のニーズに応えます。詳細は添付資料をご参照ください。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 台湾菊水股份有限公司 | ||||||||
| 株式会社ツーアール | ||||||||
| 菊水利諾工程股份有限公司 | ||||||||
| 菊水香港有限公司 | ||||||||
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| 三菱UFJ信託銀行株式会社 | ||||||||
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| 株式会社ティー・サポート | ||||||||
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| 菊水インターナショナル株式会社 | ||||||||
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創業者の南満鉱業社の新製品「スタッコマンチュリア(満州のスタッコ)」の開発に携わったことから帰国後の1953年に日本のセメント系仕上材メーカー「日本スタッコ株式会社」を設立。
帰国後の1953年、この製品名にちなんで日本のセメント系仕上材メーカー「日本スタッコ株式会社」を設立しました。
当社は、1959年「街を明るくしたい」という創業者の思いから施工会社としてスタートし、その後、世の中にない新しい仕上塗材の開発を志してメーカーに転換しました。
名古屋市中区で菊水商事有限会社として創業する。
名古屋市中村区に本社及び工場を建設し、菊水株式会社と社名を変更する。
名古屋市中村区に本社及び工場を建設し、菊水株式会社と社名を変更する。
菊水化学工業株式会社に社名を変更する。
菊水化学工業株式会社に社名を変更する。
愛知県犬山市に犬山工場を建設する。
愛知県犬山市に犬山工場を建設する。
本社を名古屋駅前中経ビルに移転する。
本社を名古屋駅前中経ビルに移転する。
福岡県粕屋郡志免町に福岡工場を建設する。
福岡県粕屋郡志免町に福岡工場を建設する。
JIS A 6907(化粧用セメント吹付材)表示許可工場となる。(注1)
JIS : A 6907(化粧用セメント吹付材)表示許可工場となる。(注1)
JIS A 6909(薄付け仕上塗材)表示許可工場となる。(注1)
JIS : A 6909(薄付け仕上塗材)表示許可工場となる。(注1)
JIS A 6910(複層仕上塗材)表示許可工場となる。(注1)
建築仕上材の輸出業務を目的とする菊水インターナショナル株式会社(出資比率100%)を設立する(存続会社)。
JIS : A 6910(複層仕上塗材)表示許可工場となる。(注1)
不動産業等を目的とする菊水クリエイト株式会社(出資比率100%)を設立する。(1999年3月清算)
茨城県猿島郡総和町に茨城工場を建設する。
茨城県猿島郡総和町に茨城工場を建設する。
JIS A 6915(厚付け仕上塗材)表示許可工場となる。(注1)
JIS : A 6915(厚付け仕上塗材)表示許可工場となる。(注1)
本社を名古屋駅前東洋ビルに移転する。
本社を名古屋駅前東洋ビルに移転する。
菊水化学工業株式会社(本店所在地名古屋市中川区)が、親会社の菊水化学工業株式会社(本店所在地名古屋市中村区)を吸収合併し、本社を名古屋駅前東洋ビル(中村区)に移転する。
JIS A 6916(セメント系下地調整塗材)表示許可工場となる。(注2)
JIS A 6917(軽量骨材仕上塗材)表示許可工場となる。(注1)
JIS : A 6916(セメント系下地調整塗材)表示許可工場となる。(注2)
JIS : A 6917(軽量骨材仕上塗材)表示許可工場となる。(注1)
JIS A 6021(屋根用塗膜防水材)表示許可工場となる。 (注2)
JIS : A 6021(屋根用塗膜防水材)表示許可工場となる。 (注2)
名古屋証券取引所市場第二部に上場。
名古屋証券取引所市場第二部に上場。
岐阜県各務原市に各務原工場が完成する。
岐阜県各務原市に各務原工場が完成する。
兵庫県明石市に明石工場を建設する。(2004年12月売却)
岐阜県各務原市に技術開発棟が完成する。
岐阜県各務原市に技術開発棟が完成する。
本社を名古屋市中区丸の内小塚ビルへ移転する。
本社を名古屋市中区丸の内小塚ビルへ移転する。
ISO9001の認証を取得する。
ISO9001 : の認証を取得する。
各務原市各務東町にセラミックセンター(工場)が完成する。(2014年10月事業譲渡)
各務原市各務東町にセラミックセンター(工場)が完成する。
遠山昌夫が代表取締役会長に就任する。
遠山眞人が代表取締役社長に就任し、遠山昌夫が代表取締役会長に就任する。
JIS K 5663(合成樹脂エマルションペイント及びシーラー)表示認定工場となる。
JIS : K 5663(合成樹脂エマルションペイント及びシーラー)表示認定工場となる。
中国上海に機宣投資有限公司と合弁で菊水化工(上海)有限公司を設立。(2024年3月清算結了)
中国上海に機宣投資有限公司と合弁で菊水化工(上海)有限公司を設立。
本社を名古屋市中区丸の内清風ビルへ移転する。
本社を名古屋市中区丸の内清風ビルへ移転する。
住宅事業部(現住宅事業本部)を新設。
住宅事業部(現住宅事業本部)を新設。
各務原工場を増強し、塗料ベースの集中生産開始。
各務原工場を増強し、塗料ベースの集中生産開始。
JIS K 5665(路面標示用塗料)認証取得。
JIS : K 5665(路面標示用塗料)認証取得。
遠山昌夫が代表取締役会長を退任し、最高顧問に就任する。
遠山昌夫が代表取締役会長を退任し、最高顧問に就任する。
株式取得により日本スタッコ株式会社の株式を譲り受け、連結子会社化する。
株式取得により日本スタッコ株式会社の株式を譲り受け、連結子会社化する。
岡山工場を増強し、生産拠点を増強する。
岡山工場を増強し、生産拠点を増強する。
JIS K 5660(つや有合成樹脂エマルションペイント)認証取得。
JIS : K 5660(つや有合成樹脂エマルションペイント)認証取得。
山口均が代表取締役社長に就任する。
JIS K 5675(屋根用高日射反射率塗料)認証取得。
JIS : K 5675(屋根用高日射反射率塗料)認証取得。
セラミック事業部を株式会社レプトンへ事業譲渡する。
セラミック事業部を株式会社レプトンへ事業譲渡する。
公募による増資を実施。(資本金1,915,617千円)
東京証券取引所市場第二部へ上場。
第三者割当による増資を実施。(資本金1,972,735千円)
公募による増資を実施。(資本金1,915,617千円)
東京証券取引所市場第二部へ上場。
第三者割当による増資を実施。(資本金1,972,735千円)
本社を名古屋市中区錦日本生命広小路ビルへ移転する。
本社を名古屋市中区錦日本生命広小路ビルへ移転する。
アジア圏の海外市場の新規開拓を図る為、中国香港に菊水香港有限公司を設立。
アジア圏の海外市場の新規開拓を図る為、中国香港に菊水香港有限公司を設立。
中国の江蘇省常熟市に合弁会社「菊水建材科技(常熟)有限公司」を設立。
台湾に合弁会社「台湾菊水股份有限公司」を設立。
中国の江蘇省常熟市に合弁会社「菊水建材科技(常熟)有限公司」を設立。
台湾に合弁会社「台湾菊水股份有限公司」を設立。
中国の江蘇省常熟市に塗料・塗装製造工場「菊水建材科技(常熟)有限公司」が本格稼働する。
中国の江蘇省常熟市に塗料・塗装製造工場「菊水建材科技(常熟)有限公司」が本格稼働する。
愛知県瀬戸市に、溶剤塗料生産拠点として東海工場が竣工。
愛知県瀬戸市に、溶剤塗料生産拠点として東海工場が竣工。
犬山工場を全面改築する。
犬山工場を全面改築する。
茨城工場に溶剤調色工場を増設する。
茨城工場に溶剤調色工場を増設する。
今井田広幸が代表取締役社長に就任する。
株式取得により株式会社ツーアールを連結子会社とする。
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場に移行。
子会社である日本スタッコ株式会社を吸収合併し、日本スタッコ生産部(現 滋賀工場)とする。
本社を名古屋市中区栄AMMNATビルへ移転する。
本社を名古屋市中区栄AMMNATビルへ移転する。
菊水化工(上海)有限公司の清算結了する。
菊水化工(上海)有限公司の清算結了する。
福岡工場を福岡県大野城市に移転する。
福岡工場を福岡県大野城市に移転する。
建材塗料事業では2025年に「キクスイ リフォーム ハーモニー」を設立し、全国の会員各社と連携して快適な住環境づくりに注力していきます。
台湾に菊水利諾工程股份有限公司を設立する。
台湾に菊水利諾工程股份有限公司を設立する。
創業100周年(2059年)を見据え、何もしなくてはくすんでしまう未来を、菊水化学の力で明るく塗り変えたいとの思いが込められています。
菊水化学工業は、水系の新製品「マルチアクアエポ」と「アクアフラット」を上市しました。これにより、従来の溶剤系製品と同等の性能と施工性を持つ水系製品の選択肢を提供し、建築現場のニーズに応えます。詳細は添付資料をご参照ください。
弊社は決算棚卸のため、令和8年10月1日(木)に出荷を一時停止いたします。詳細は添付資料をご参照ください。
2026年9月3日、菊水化学工業株式会社の各務原工場において、排水処理設備の不具合により白濁した排水が河川へ流出する事故が発生しました。周辺住民や関係者にご心配とご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げ、現在事故の原因と環境への影響について調査を進めています。今後は原因究明と再発防止に努めてまいります。
菊水化学工業は2027年3月期の第1四半期決算を発表しました。詳細は添付資料をご参照ください。
菊水化学工業は、2027年3月期の第2四半期累計期間および通期の連結業績予想を公表しました。詳細は添付資料を参照してください。
菊水化学工業は、2026年8月7日に投資有価証券の売却益(特別利益)を計上したことを公表しました。詳細については添付資料を参照するよう案内しています。
菊水化学工業は2026年7月29日と30日に東京ビッグサイトで開催された賃貸住宅フェア2026東京に初出展しました。ブースでは外壁塗替えやリフォームに関する相談を受け付け、無料の現地診断も案内しました。多くの来場者に同社のリフォームサービスを知っていただく機会となりました。
菊水化学工業株式会社は2026年8月8日から8月16日まで夏季休業とします。休業期間中は営業日と休業日が明記されており、休業に伴うご迷惑をおかけしますが、ご了承をお願いしています。
菊水化学工業株式会社は、取締役、執行役員及び監査役に対して譲渡制限付株式としての自己株式処分を行うことを公表した。詳細は添付資料を参照するよう案内されている。
菊水化学工業株式会社は、2026年6月26日に第69期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の有価証券報告書を公表しました。詳細は添付資料をご参照ください。