ハシビロコウモチーフの東京土産2商品を発売 ↗
JALUXは東京都、東京動物園協会との連携により、ハシビロコウをモチーフにした東京土産スイーツ2商品を順次発売します。第1弾の「ハシビロコウ 黒ごままんじゅう」は2026年11月1日、第2弾の「ハシビロコウ もったいないバナナカスタードケーキ」は同年12月上旬に発売予定です。第2弾にはDoleの「もったいないバナナ」を活用します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 株式会社JALUXトラスト | ||||||||
| 日航商事株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| GLENCHECK | ||||||||
| JAL PLAZA | ||||||||
| JAL SELECTION | ||||||||
| JALUX AMERICAS,Inc. | ||||||||
| JALUX AMZ DUTY FREE CO., LTD. | ||||||||
| JALUX ASIA Ltd. | ||||||||
| JALUX SERVICED RESIDENCE | ||||||||
| JALUX SHANGHAI Co., Ltd. | ||||||||
| JALUX SHANGHAI Co.,Ltd. | ||||||||
| JALUX SINGAPORE PTE. LTD. | ||||||||
| JALふるさと納税 | ||||||||
| JALグランドサービス | ||||||||
| JALショッピング | ||||||||
| JAL住マイルナビ | ||||||||
| JAL保険ナビ | ||||||||
| JRE Development Co.,Ltd. | ||||||||
| L'axe Siracha | ||||||||
| 北海道フードフロンティア株式会社 | ||||||||
| 北海道フードフロンティア株式会社 | ||||||||
| 日本エアポートデリカ株式会社 | ||||||||
| 株式会社JALUX STYLE | ||||||||
| 株式会社JALUXトラスト | ||||||||
| 株式会社JALUX保険サービス | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 郵船ロジスティクス株式会社 | ||||||||
| SJフューチャーホールディングス株式会社 |
当社は1962年の創立以来、航空・空港周辺事業で培った専門性やノウハウ、事業品質等を通じて、航空関連事業を基軸とした幅広い事業領域で多彩なビジネスを展開しております。
1962年に創業した当社グループは、60年を超える航空・空港ビジネス領域での専門性を強みに、ライフサービス、リテール、フーズビバレッジ関連のビジネスを展開しています。時代の変化にあわせ、当社グループならではの事業ポートフォリオの構築を追求することで、お客さまに長きにわたってご利用いただける商品やサービスを提供し続けてまいりたいと考えています。
1962年に創業した当社グループは、60年を超える航空・空港ビジネス領域での専門性を強みに、ライフサービス、リテール、フーズビバレッジ関連のビジネスを展開しています。
2004年の東証1部上場により、経営・財務基盤の強化と収益力の向上を実現し、B to Bとリテールの異なる事業ドメインを併せ持つユニークな商事・流通カンパニーとしてさらなる発展を目指しております。
(株)ジェイエイエストレーディングと合併
東京証券取引所市場第一部に上場(銘柄指定)
事業品質管理部新設
介護施設運営会社:株式会社JALUXライフデザイン設立
ジャル・ディー・エフ・エス・デューティーフリーショッパーズ株式会社が 株式会社JAL-DFSに社名変更
ブルースカイ事業本部(空港業務部)事務所を羽田空港第一ターミナルビルへ移転
介護付有料老人ホーム:「JALUXグッドタイムホーム・調布」開設
親会社異動((株)日本航空インターナショナルから(株)日本航空へ)
当社株式を所有している(株)日本航空インターナショナル[375,000株]、 (株)日本航空ジャパン[525,000株]の両社より、合計900,000株が売り出された
羽田空港第一ターミナルに「BLUE SKY」新規3店舗開店
2007年の総合商社「双日」の資本参加により、経営・財務基盤の強化と収益力の向上を実現し、B to Bとリテールの異なる事業ドメインを併せ持つユニークな商事・流通カンパニーとしてさらなる発展を目指しております。
施設管理事業会社として設立、資本金等40,000,000円 本社を東京都大田区羽田空港一丁目6番6号に置く
介護事業開始に向け資本金等140,000,000円(増資)
特定建設業許可取得
千葉県佐倉市宮前にサービス付き高齢者向け住宅「ソルシアス佐倉」開設 : 同時に「ソルシアス佐倉居宅介護支援事業所」「ソルシアス佐倉訪問介護事業所」をソルシアス佐倉内に併設
東京都世田谷区上用賀にデイサービス(通所介護事業所)「ソルシアス上用賀」を開所
ミャンマー駐在員事務所設立 JALUXトラスト サービス付き高齢者向け住宅「ソルシアス佐倉」運営開始 成田空港「BLUE SKY 南到着ロビー店」リニューアルオープン 茨城空港「ブルースカイ・サンクス スカイ 茨城空港店」開店 小松空港「BLUE SKY出発ロビー店」開店 株式会社アグリ・サンの営業権の譲受および同社グループ海外子会社2社株式 の取得(子会社化) 株式会社JALUXフレッシュフーズ開業 宮崎空港「BLUE SKY出発ロビー店」開店 ミャンマー マンダレー国際空港の運営事業について(優先交渉権受領) 株式会社主婦の友ダイレクトの全株式を売却 小松空港「BLUE SKY ゲートショップ」開店 JALUX トラスト デイサービス「ソルシアス上用賀」運営開始
千葉県佐倉市鏑木町にデイサービス(通所介護事業所)「ソルシアス佐倉デイリハ」を開所
本社を東京都大田区羽田空港一丁目6番6号から東京都港区港南1-2-70へ移転
本社を東京都港区港南1-2-70から東京都大田区羽田空港一丁目6番6号へ移転
ラオス国首都ビエンチャン・ワッタイ国際空港に免税店オープン Taniyama Siam Co., Ltd.の全株式を譲渡
SORADELI オープン
ノルウェー産「サバヌーヴォー」日本初上陸
JALショッピングに「JALオンライントリップ」サイトオープン
サステナビリティ経営推進「マテリアリティ(重要課題)」の特定
モンゴル国 新ウランバートル国際空港の運営開始
一級建築士事務所登録
大阪国際空港に「TABITUS+」 、「&COFFEE MAISON KAYSER」、 「ITAMI Marché BLUE SKY タイ シラチャにサービス付きコンドミニアム「KEEN CENTRE SRIRACHA by L’ axe」運営開始
「BLUE SKYショップ」サイトオープン
クラフトスイーツカンパニーの株式会社 HiOLI に出資
オイシックス・ラ・大地の投資子会社である Future Food Fund 株式会社が 運営する「FutureFoodFund 1 号投資事業有限責任組合」に出資
フードバレーとかち推進協議会と包括連携協定を締結
「JALふるさと納税」サイトオープン
「空からお届け」プロジェクト開始
創立60周年
株式会社山本忠信商店と戦略的ビジネス提携を締結
SJフューチャーホールディングス株式会社による公開買い付けにより 筆頭株主が同社に異動
航空ブロックチェーン開発会社「Block Aero社」に出資
北海道十勝の新スイーツブランド「トカチカラ」誕生
臨時株主総会にてスクイーズアウトに向けた株式併合決議
株式会社JALUXフレッシュフーズを吸収合併 双日エアロスペース株式会社の民間航空機の部品供給事業を吸収分割により継承
株式の上場廃止
「JALふるさとクラウドファンディング」サイトオープン
企業向け保険サイトオープン
熊本空港「BLUE SKY ゲートショップ」オープン(同空港新ターミナルビル開業)
株式会社 SPACE WALKER と資本業務提携を締結
賃貸住宅管理業登録
千葉県佐倉市宮前にデイサービス(通所介護事業所)「ソルシアス・フィットネス佐倉」を開所
簡易吸収分割を行い、当社が営むシニア事業に関する権利義務を、株式会社クラーチに承継
吸収分割によりJALグランドサービスのビルメンテナンス事業を承継
本社を東京都大田区羽田空港一丁目6番6号から東京都大田区蒲田五丁目24番2号 損保ジャパン蒲田ビル4階へ移転
JALUXは東京都、東京動物園協会との連携により、ハシビロコウをモチーフにした東京土産スイーツ2商品を順次発売します。第1弾の「ハシビロコウ 黒ごままんじゅう」は2026年11月1日、第2弾の「ハシビロコウ もったいないバナナカスタードケーキ」は同年12月上旬に発売予定です。第2弾にはDoleの「もったいないバナナ」を活用します。
JALUXは、シルヴァー・オークが1972年の創業以来初めてリリースする白ワイン「シルヴァー・オーク ソーヴィニヨン・ブラン 2025」を、2026年10月下旬から日本国内で販売します。同商品はワイン評論家ジェームス・サックリング氏の評価サイトで94点を獲得しました。
JALUXは、オリジナルウイスキーブランド「SONGS OF CASKS」から、「イチローズモルト 秩父 リッジ&シルヴァー・オーク ワイン カスク フィニッシュ」を数量限定で発売します。米国の名門ワイナリー、リッジとシルヴァー・オークのワイン樽で仕上げた商品で、2026年11月末より順次出荷を開始します。
JALUXは、土井隆雄宇宙飛行士が代表を務める株式会社宇宙木材工房と、宇宙事業の拡大および相互協力を目的とする基本合意書を締結しました。これに伴い、土井宇宙飛行士は月面輸送・文化継承プロジェクト「ARGO PROJECT」の公式アンバサダーに就任しました。同プロジェクトでは、文化や人々の営みを専用ボックスに格納し、月面へ輸送・保管します。
北海道美瑛町と株式会社JALUXは、両者の強みを活かし持続可能なまちづくりと新たな担い手の創出を目指す包括連携協定を締結した。JALUXは北海道支社準備室を開設し、地域企業・自治体との協業を強化している。協定により、美瑛町産の高品質農畜産物を活用した商品企画やJALふるさと納税の体験型返礼品の企画・プロモーションを通じて、関係人口の創出・拡大を図る予定である。
JALUXは、双日欧州会社がウズベキスタンの首都タシケントで進める新空港の開発・運営事業に、持株会社への出資を通じて参画します。海外空港ビジネスの経験を活かし、JALグループ関係企業と連携して、将来的な周辺事業への参画も視野に新空港の価値向上を目指します。
株式会社JALUXは、人気ブーランジェリー『メゾンカイザー』監修の『クロワッサンラスク チョコレート』を、2026年10月5日から羽田空港JAL PLAZAで期間限定発売します。秋冬期に合わせた限定商品で、サクサクとした食感と濃厚なチョコレートが特徴です。シリーズのパッケージデザインも全面リニューアルされ、スタイリッシュに仕上げられています。
JALUX STYLEは、インドネシアのバッグブランド「Packett Packers」の日本国内総代理店となり、10月1日に日本公式オンラインストアをオープンしました。これにより、国内展開を本格的に開始します。
関西国際空港のJAL ABC出発カウンターにて、スーツケースのキャスター交換や開錠を行う「スーツケース簡易修理サービス」が2026年10月1日から提供される。これはJAL ABCとミスターミニットの提携によるもので、短時間で高品質な修理を空港で行うことを目的としている。
JALUXはベトナムにおいて初の現地法人「JALUX VIETNAM」を設立し、東南アジアの有望市場で総合営業拠点として事業拡大を目指す。新会社は地域に根ざした情報収集と提案を行い、多角的な事業展開を推進する。