大和自動車交通が中学生に交通安全を指導 ↗
夏休みの自由研究で「高齢者の交通安全」をテーマに調べている中学1年生が当社を訪れました。安全運転やサービスの取り組みについて説明を受け、車両見学も行いました。生徒は昨年も同テーマで研究し、金賞を受賞しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 京北自動車交通株式会社 | ||||||||
| 信和事業協同組合 | ||||||||
| 栄光交通株式会社 | ||||||||
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| 日本自動車メーター株式会社 | ||||||||
| 北光タクシー株式会社 | ||||||||
| 盈進自動車株式会社 | ||||||||
| マルコータクシー株式会社 | ||||||||
| 不二タクシー株式会社 | ||||||||
| 北光自動車交通株式会社 | ||||||||
| 政和自動車株式会社 | ||||||||
| 日吉交通株式会社 | ||||||||
| 株式会社日幸 | ||||||||
| 省東自動車株式会社 | ||||||||
| 西新井相互自動車株式会社 |
1923年12月 : 関東大震災後、当社創設者新倉文郎が復興の要となるべく、運輸業「綾瀬自動車運輸」を開設。
関東大震災後、当社創設者新倉文郎が復興の要となるべく、運輸業「綾瀬自動車運輸」を開設。
1928年 : 新倉文郎が東京一円タクシーの社長に就任。
新倉文郎が東京一円タクシーの社長に就任。
1938年10月 : 新倉文郎が相互タクシー会社の理念の実践として東京相互タクシー株式会社を設立。
新倉文郎が相互タクシー会社の理念の実践として東京相互タクシー株式会社を設立。
1939年9月 : 戦時企業合同令による第一次企業合同により、大和自動車交通株式会社の母体となる中野相互自動車株式会社を設立。
戦時企業合同令による第一次企業合同により、大和自動車交通株式会社の母体となる中野相互自動車株式会社を設立。
1945年1月 : 東京都内タクシー会社の第二次企業合同が行われ、16社を吸収合併し“人の和”を旗印とした大和自動車交通株式会社が発足。
東京都内タクシー会社の第二次企業合同により、16社を吸収合併し“人の和”を旗印とした大和自動車交通株式会社が発足。
東京都内タクシー会社の第二次企業合同が行われ、16社を吸収合併し“人の和”を旗印とした大和自動車交通株式会社が発足。
1946年1月 : 企業の民主化、労使一体の経営を目指し、タクシー業界でいち早く労働組合を設立。(大和自動車交通労組)
企業の民主化、労使一体の経営を目指し、タクシー業界でいち早く労働組合を設立。(大和自動車交通労組)
1949年5月 : 公共事業としてのタクシーという考えに基づき、タクシー会社として初めて東京証券取引所に上場。資本金2,500万円、発行株総数50万株の業界初の上場会社。
タクシー会社として初めて東京証券取引所に上場。資本金2,500万円、発行株総数50万株の業界初の上場会社。
公共事業としてのタクシーという考えに基づき、タクシー会社として初めて東京証券取引所に上場。資本金2,500万円、発行株総数50万株の業界初の上場会社。
1950年3月 : 戦後初の輸入新車50両の購入許可により、営業車両の全面的配置転換を実施し、ハイヤー営業の基盤を確立。
戦後初の輸入新車50両の購入許可により、営業車両の全面的配置転換を実施し、ハイヤー営業の基盤を確立。
1953年3月 : 東京のハイヤータクシー業界で初めて無線の予備免許が認可され、翌年4月無線営業開始。
東京のハイヤータクシー業界で初めて無線の予備免許が認可され、翌年4月無線営業開始。
1954年3月 : 大和自動車用品株式会社(現・大和物産株式会社)を設立し、自動車用燃料・資材等の販売を開始。(現・連結子会社)
大和自動車用品株式会社(現・大和物産株式会社)を設立し、自動車用燃料・資材等の販売を開始。(現・連結子会社)
1960年7月 : 全国統一のハイヤータクシー業界団体である全国乗用自動車連合会(現・全国ハイヤー・タクシー連合会)の初代会長に新倉文郎就任。
全国統一のハイヤー業界団体である全国乗用自動車連合会(現・全国ハイヤー・タクシー連合会)の初代会長に新倉文郎就任。
全国統一のハイヤータクシー業界団体である全国乗用自動車連合会(現・全国ハイヤー・タクシー連合会)の初代会長に新倉文郎就任。
1961年 : 多角化経営の一環として大和自動車教習所開設し、また銀座中央ビルを建設し不動産部門へも進出。
多角化経営の一環として大和自動車教習所開設し、また銀座中央ビルを建設し不動産部門へも進出。
1963年8月 : 大和自動車交通(株)、日本交通(株)、帝都自動車交通(株)、国際自動車(株)の東京タクシー会社大手4社が、タクシーの模範となるべく営業面で提携し「東京四社営業委員会」発足。
大和自動車交通(株)、日本交通(株)、帝都自動車交通(株)、国際自動車(株)の東京タクシー会社大手4社が、タクシーの模範となるべく営業面で提携し「東京四社営業委員会」発足。
1966年10月 : 山梨鈴木シャタァ工業株式会社(現・大和工機株式会社)を設立し、金属製品製造業を開始。(現・連結子会社)
山梨鈴木シャタァ工業株式会社(現・大和工機株式会社)を設立し、金属製品製造業を開始。(現・連結子会社)
1972年4月 : 無線タクシー呼び出し電話開局。
無線タクシー呼び出し電話開局。
1973年9月 : 株式会社スリーディ開発(現・株式会社スリーディ)を設立し、不動産部門を強化。(現・連結子会社)
株式会社スリーディ開発(現・株式会社スリーディ)を設立し、不動産部門を強化。(現・連結子会社)
1977年12月 : 資本金5億2,500万円増資。
資本金5億2,500万円増資。
1985年5月 : 新倉尚文社長、全国乗用旅客自動車協会の会長に就任。
新倉尚文社長、全国乗用旅客自動車協会の会長に就任。
1993年6月 : 第19回先進国首脳会議(東京)でハイヤーサービスを提供。
第19回先進国首脳会議(東京)でハイヤーサービスを提供。
2000年7月 : 第26回主要国首脳会議(沖縄)でハイヤー19台をサービス提供。
第26回主要国首脳会議(沖縄)でハイヤー19台をサービス提供。
2001年12月 : ハイグレードな車両を使った「黒塗りタクシー」登場。
ハイグレードな車両を使った「黒塗りタクシー」登場。
2003年6月 : 49台のタクシーでラッピングタクシー開始。
49台のタクシーでラッピングタクシー開始。
2010年3月 : 本社を東京都江東区に移転。
本社を東京都江東区に移転。
2011年10月 : 中央無線タクシー協同組合加盟23社との業務提携契約を締結。(現・信和事業協同組合)
中央無線タクシー協同組合加盟23社との業務提携契約を締結。(現・信和事業協同組合)
2013年3月 : タクシー自動配車受付(IVR)導入。
タクシー自動配車受付(IVR)導入。
2013年9月 : 大和グループの接客マニュアルとして「おもてなしBOOK」を制定し、そのチェックとしてモニター調査の開始。
大和グループの接客マニュアルとして「おもてなしBOOK」を制定し、そのチェックとしてモニター調査の開始。
2014年4月 : 会社分割により、大和自動車交通羽田株式会社、大和自動車交通江東株式会社、大和自動車交通立川株式会社を設立して持株会社体制に移行。(現・連結子会社)
会社分割により、大和自動車交通羽田株式会社、大和自動車交通江東株式会社、大和自動車交通立川株式会社を設立して持株会社体制に移行。(現・連結子会社)
2015年4月 : 会社分割により、大和自動車交通ハイヤー株式会社を設立。(現・連結子会社)
会社分割により、大和自動車交通ハイヤー株式会社を設立。(現・連結子会社)
2017年5月 : 中央無線タクシー協同組合が信和事業協同組合に名称変更。
中央無線タクシー協同組合が信和事業協同組合に名称変更。
2018年4月 : みんなのタクシー株式会社(現S.RIDE株式会社)に共同出資社として参画。
みんなのタクシー株式会社(現S.RIDE株式会社)に共同出資社として参画。
2018年6月 : 群馬大学、株式会社日本総合研究所の協力のもと、業界初の自動運転移動サービスの公道実証実験の実施。
群馬大学、株式会社日本総合研究所の協力のもと、業界初の自動運転移動サービスの公道実証実験の実施。
2018年11月 : API連携に対応したシンプルな配車Webアプリ「WEBタク」の開始。
API連携に対応したシンプルな配車Webアプリ「WEBタク」の開始。
2018年12月 : 台湾タクシー会社最大手「台湾大車隊」と業務提携し相互配車アプリサービス開始。
台湾タクシー会社最大手「台湾大車隊」と業務提携し相互配車アプリサービス開始。
2019年4月 : みんなのタクシー株式会社(現S.RIDE株式会社)の提供する東京最大級のタクシーアプリ S.RIDEの導入。
みんなのタクシー株式会社(現S.RIDE株式会社)の提供する東京最大級のタクシーアプリ S.RIDEの導入。
2019年8月 : タクシー全面広告への対応のための広告印刷室始動。
タクシー全面広告への対応のための広告印刷室始動。
2019年12月 : 中国上海タクシー大手「大衆交通」と業務提携し観光タクシー・空港送迎サービスを開始。
中国上海タクシー大手「大衆交通」と業務提携し観光タクシー・空港送迎サービスを開始。
2020年4月 : 株式会社丸井自動車(現・大和自動車交通北千住株式会社)を買収。(現・連結子会社)
株式会社丸井自動車(現・大和自動車交通北千住株式会社)を買収。(現・連結子会社)
2020年6月 : リゾートホテル「共立リゾート」とタイアップしたタクシー往復送迎付き宿泊プラン「自宅からリゾート直幸往復便」のサービスを開始。
リゾートホテル「共立リゾート」とタイアップしたタクシー往復送迎付き宿泊プラン「自宅からリゾート直幸往復便」のサービスを開始。
2020年10月 : 大和物産株式会社が株式会社トータルメンテナンスジャパンの全株式を取得、大和自動車交通株式会社の孫会社化。
大和物産株式会社が株式会社トータルメンテナンスジャパンの全株式を取得、大和自動車交通株式会社の孫会社化。
2021年4月 : ソニーグループ株式会社の提供するAI需要予測サービスの利用開始。
ソニーグループ株式会社の提供するAI需要予測サービスの利用開始。
2021年5月 : 株式会社ニューステクノロジーの提供する国内初の車窓モビリティサイネージサービス「Canvas」のサービス開始。
株式会社ニューステクノロジーの提供する国内初の車窓モビリティサイネージサービス「Canvas」のサービス開始。
2021年7月 : 東京オリンピックで来日中のイギリスオリンピック委員会関係者の専属送迎を単独契約で担当。
2021年7月 : 大和自動車交通タクシー配車アプリ、札幌市、名古屋市で相互配車サービス開始。
東京オリンピックで来日中のイギリスオリンピック委員会関係者の専属送迎を単独契約で担当。
大和自動車交通タクシー配車アプリ、札幌市、名古屋市で相互配車サービス開始。
2023年1月 : 保養所「DAIWAすいらん荘」リニューアルオープン。
保養所「DAIWAすいらん荘」リニューアルオープン。
2023年4月 : 十全交通株式会社と業務提携開始。
十全交通株式会社と業務提携開始。
2023年7月 : 大和自動車交通株式会社、健康優良企業として「銀の認定」を取得。
大和自動車交通株式会社、健康優良企業として「銀の認定」を取得。
2023年9月 : 自転車事故防止ラッピングタクシーの実施 大和交通保谷が田無警察署より感謝状を受領。
自転車事故防止ラッピングタクシーの実施 大和交通保谷が田無警察署より感謝状を受領。
2024年4月 : 太洋モータース株式会社と業務提携開始。
2024年4月 : 大和自動車交通吉祥寺株式会社を開設。
太洋モータース株式会社と業務提携開始。
大和自動車交通吉祥寺株式会社を開設。
2024年7月 : 当社公式マスコットキャラクター「わびっと®」発表。
2024年7月 : 特殊詐欺根絶ラッピングタクシーの実施 深川警察署より感謝状を受領。
当社公式マスコットキャラクター「わびっと®」発表。
特殊詐欺根絶ラッピングタクシーの実施 深川警察署より感謝状を受領。
2024年11月 : 訪日外国人向けハイヤーサービス「TOKYO CHAUFFER SERVICE」を開始。
訪日外国人向けハイヤーサービス「TOKYO CHAUFFER SERVICE」を開始。
2025年4月 : 個人タクシー事業者との業務提携し、「大和提携個人タクシー」を開始。
個人タクシー事業者との業務提携し、「大和提携個人タクシー」を開始。
2025年5月 : 配車Webアプリ"WEBタク"のサービス終了。
配車Webアプリ"WEBタク"のサービス終了。
夏休みの自由研究で「高齢者の交通安全」をテーマに調べている中学1年生が当社を訪れました。安全運転やサービスの取り組みについて説明を受け、車両見学も行いました。生徒は昨年も同テーマで研究し、金賞を受賞しています。
大和交通保谷株式会社は、地域の防犯活動や「ながら見守り」などの取り組みが評価され、令和8年防犯功労表彰を受賞しました。表彰式では、地域の安全・安心に貢献したことが称えられ、代表取締役社長の中村淳氏は地域社会への貢献の重要性を強調しました。
今年で4回目の開催となった釜屋堀子育地蔵堂こどもまつりは、多くの地域の皆様が参加し、笑顔あふれるイベントとなった。
新入社員14名が入社し、マスコットキャラクター「わびっと」と記念撮影を行い、新たな一歩を踏み出しました。
保谷小学校の児童が「町探検」の一環で大和交通保谷を訪れ、運転席体験や質問を通じてタクシーの仕事を理解し、キャラクターのわびっととも交流しました。
2025年11月20日に開催された表彰式で、大和自動車交通の複数の乗務員が長年の勤続と安全運転を評価されて表彰された。
大和自動車交通の乗務員が路上寝こみ者を救助し、警察署から感謝状を受け取り、地域の安全に貢献しました。
大和自動車交通立川㈱は、地域の防火活動への協力が評価され、火災予防業務協力功労者として表彰されました。
大和自動車交通は江東湾岸まつり2025に参加し、水素タクシーやマスコットキャラクターのわびっととの交流、アルコールチェック体験などを通じて地域住民と交流した。
西東京市は2025年10月17日に市内のタクシー会社を含む事業者と「ながら見守り協定」を締結し、地域の子どもの防犯と見守り体制を強化しました。