| 2012年08月 |
東京都港区にて、再生可能エネルギーによる発電・売電事業を主たる目的としてジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社(JRE)を設立 |
| 2012-08-20 |
設立 : 2012年8月20日 |
| 2013年04月 |
自社発電所の保守点検事業を主たる目的としてJREオペレーションズ株式会社(現ENEOSリニューアブル・エナジー・マネジメント株式会社)を設立 |
| 2013年05月 |
福岡県福岡市博多区に福岡事務所開設 |
| 2014年01月 |
自社開発した初の発電所「行方太陽光発電所」(0.9MW)が商業運転を開始 |
| 2014年 |
本社を六本木ヒルズノースタワーに移転 |
| 2014年04月 |
山形県酒田市にて稼働中の風力発電設備(16MW)を譲り受け、風力発電所運営を開始 |
| 2015年01月 |
東日本における最大級規模の太陽光発電所「水戸ニュータウン・メガソーラーパーク」(39.2MW)が商業運転を開始 |
| 2015年09月 |
株式会社エコグリーン(現 株式会社エコグリーンホールディングス)の連結子会社化 |
| 2016年03月 |
商業運転中の発電所設備容量が10万kWを超える |
| 2016年03月 |
商業運転中の発電所設備容量が10万kWを超える |
| 2016年04月 |
再生可能エネルギー専業企業として日本で初めて国連グローバル・コンパクトに参加 |
| 2016年08月 |
当社初の公募事業「新潟海辺の森ソーラーパーク」が商業運転を開始 |
| 2016年09月 |
自社開発した初の風力発電所「中九州大仁田山風力発電所」(16MW)が商業運転を開始 |
| 2017年06月 |
福岡事務所を福岡市博多区博多駅東に移転 |
| 2017年10月 |
シンガポール政府投資公社(GIC)が当社に資本参加 |
| 2017年11月 |
増資を行い、累計で資本金等の調達額が440億円、プロジェクトファイナンスによる資金調達額が1100億円を超える |
| 2018年01月 |
当社初のハイブリッド型発電所(風力・太陽光)「響灘ウインドエナジーリサーチパーク」が商業運転を開始 |
| 2019年05月 |
当社初のバイオマス発電所「JRE神栖バイオマス発電所」(24.4MW)が商業運転を開始 |
| 2020年09月 |
2020年9月にJREトレーディング株式会社を設立 |
| 2020年09月 |
当社初の海外案件となる台湾における太陽光発電事業を開始 |
| 2020年09月 |
再生可能エネルギー電力の小売及びトレーディング事業を担う子会社JREトレーディング株式会社(現ENEOSリニューアブル・エナジー・ソリューションズ株式会社)を設立 |
| 2020-09-03 |
当社は、再生可能エネルギーの安定供給及び市場統合の推進を目的に、ENEOSリニューアブル・エナジー(ERE)の100%子会社として、2020年9月に設立されました。 |
| 2021年01月 |
2021年1月に蒲ヶ山太陽光発電所にて蓄電池+太陽光の制御実証開始(経済産業省「令和3年度再生可能エネルギーアグリゲーション実証事業」の採択案件) |
| 2021年04月 |
2021年4月に自社発電設備への電力小売供給を開始 |
| 2022年01月 |
ENEOS株式会社が主要株主となる |
| 2022年11月 |
2022年11月にJRE長野大町太陽光発電所をFITからFIPに切り替え、電力と環境価値を電力市場等へ販売(経済産業省が認定した中でも、最も早期に FIP制度に基づく運転を開始) |
| 2023年02月 |
2023年2月にENEOS八代メガソーラー発電所をFITからFIPに切り替え、電力と環境価値を電力市場等へ販売 |
| 2023年04月 |
ENEOS株式会社より再生可能エネルギー事業の一部を統合 |
| 2023年05月 |
2023年5月にアグリゲーターライセンス取得、再エネアグリゲーション事業の拡張 |
| 2023年06月 |
2023年6月に経済産業省が公募する再生可能エネルギーアグリゲーション実証事業に再エネアグリゲーター実証協力者として採択 |
| 2024年04月 |
2024年4月にENEOSリニューアブル・エナジー・ソリューションズ株式会社に社名変更 |
| 2024年04月 |
ENEOSリニューアブル・エナジー株式会社に社名変更 |
| 2024年06月 |
2024年6月に株式会社三菱総合研究所と共同で、分散型エネルギーリソース運用支援サービス「MERSOL」を活用した蓄電池の運転計画策定システムを開発し、運用を開始 |
| 2026年04月 |
ENEOS Power株式会社との実質的な一体運営体制に移行 |