日甜アグリーン戦略
1919-06-11
砂糖・食品事業
飼料事業
農業資材事業
海外事業
不動産事業
研究開発
〒104-0031 : 東京都中央区京橋二丁目6番4号
石栗 秀
771 people
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55 entries
DateDescription
1919 国内での砂糖自給体制の確立と北海道の開拓推進を図るため、当社の前身である北海道製糖(株)が創立
1919 当社の前身である北海道製糖(株)が設立し、国内での砂糖自給体制の確立と北海道の開拓推進を図るために設立された。
1920 旧日本甜菜製糖(株) 創立 : 北海道製糖(株)帯広工場 完成
1920 旧日本甜菜製糖(株)設立。北海道製糖(株)帯広工場完成。
1921 旧日本甜菜製糖(株)清水工場 完成
1921 旧日本甜菜製糖(株)清水工場完成。
1923 明治製糖(株)が旧日本甜菜製糖(株)を吸収合併
1923 明治製糖(株)は旧日本甜菜製糖(株)を合併。
1936 明治製糖(株)士別工場 完成 : 北海道製糖(株)磯分内工場 完成
1936 明治製糖(株)士別工場完成。北海道製糖(株)磯分内工場完成。
1944 明治製糖(株)清水工場の砂糖製造廃止 : 明治製糖(株)が北海道製糖(株)を傘下におさめ、社名を北海道興農工業(株)に変更
1944 北海道製糖(株)は明治製糖(株)の傘下に入り、社名を北海道興農工業(株)に変更。
1947 北海道興農工業(株)が日本甜菜製糖(株)に社名を変更
1947 北海道興農工業(株)は日本甜菜製糖(株)に社名を変更。
1949 清水工場でイーストの生産開始
1952 下関精糖工場 完成
1959 美幌製糖所 完成
1959 美幌製糖所完成。
1960 本社を帯広から東京(中央区)へ移転
1960 本社を帯広から東京(中央区)へ移転。
1962 配合飼料工場 新設 : 清水工場内に紙筒工場 新設
1962 帯広製糖所内に配合飼料工場完成。清水工場内に紙筒工場完成。
1970 磯分内製糖所 閉鎖 : 芽室製糖所 完成
1970 芽室製糖所完成。
1976 豊富事業所 完成
1977 帯広製糖所 閉鎖
1982 総合研究所 発足
1982 総合研究所発足。
1986 江別種子工場 完成
1986 江別種子工場完成。
1989 ビート資料館 開設
1989 旧帯広製糖所構内にビート資料館完成。
1991 士別製糖所でラフィノース、ベタインの生産を開始
1996 芽室製糖所でラフィノースの生産を開始
1998 旧帯広製糖所跡地に「ニッテンスズランプラザ」が完成
2001 下関精糖工場を閉鎖 : 精製糖の生産を関門製糖に委託
2001 精製糖の生産を関門製糖に委託。
2004 千葉物流センター 完成 : 本社を東京都中央区京橋から港区三田へ移転 : 旧帯広製糖所跡地に「フレスポ・ニッテン」 完成
2004 千葉市美浜区に千葉物流センター完成。本社を中央区京橋から港区三田へ移転。
2007 ビジネスセンター 完成 : とかち飼料(株)を日清丸紅飼料(株)と合弁設立
2007 北海道芽室町にビジネスセンター完成。
2009 美幌製糖所へビートパルプ蒸気乾燥設備 導入 : サークル機工(株) 設立
2010 十勝鉄道(株)の自動車整備工場 完成
2011 飼料の生産をとかち飼料(株)に委託
2012 十勝鉄道(株)の鉄道輸送事業 終了
2014 芽室製糖所へビートパルプ蒸気乾燥設備 導入 : 士別スズランファーム(株) 設立
2016 美幌製糖所の滲出設備 更新
2019 創業100周年 : 美幌製糖所の原料受入設備 増設
2019 創立100周年。
2021 DM三井製糖ホールディングス株式会社との資本業務提携 開始
2021 DM三井製糖ホールディングス株式会社との資本業務提携開始。
2023 芽室製糖所での北海道糖業株式会社(本別)からの受託製造を開始
2023 芽室製糖所での北海道糖業株式会社(本別)からの受託製造を開始。
2025 本社を東京都港区三田から中央区京橋へ移転
2025 本社を東京都港区三田から中央区京橋に移転。
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