Japan
東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館22階
12,046,000,000 JPY (120 100 millionJPY)
2,290 people
5,138 people
Company name
Group
Parent
Subsidiary
Customer
Supplier
Alliance
Bank
Shareholder
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27 entries
| Date | Description |
| 1949 |
前身となる松尾糧食工業(株)を設立。 |
| 1949-04-28 |
設立 : 1949年4月30日 |
| 1955 |
カルビー製菓(株)に社名変更。人々の健康に役立つ商品づくりを目指して、カルシウムの「カル」とビタミンB1の「ビー」を組み合わせて「カルビー」を社名とした。当時の人気商品「カルビーキャラメル」宣伝販売用スクーターかっぱあられ発売。 |
| 1964 |
かっぱえびせん発売。 |
| 1966 |
海外への輸出開始。『かっぱえびせん』を東南アジア・ハワイへ輸出開始、翌67年には北米へ輸出開始。『かっぱえびせん』のニューヨーク出展でアメリカに向かった創業者の松尾孝(中央)。 |
| 1968 |
国内生産拠点の拡大。宇都宮工場(栃木県)の操業を開始する。翌69年には千歳工場(北海道、現:北海道工場)の操業も開始し、国内の生産拠点を拡大。 |
| 1970 |
北米で子会社設立。北米におけるスナック菓子市場規模に着目し、カルビー初となる海外拠点を設立。 |
| 1972 |
サッポロポテト発売。 |
| 1973 |
本社を東京に移転、社名をカルビー(株)に変更。全国規模への市場開拓を狙い、本社を東京に移転。社名をカルビー(株)に変更。 |
| 1975 |
ポテトチップス発売。 |
| 1980 |
カルビーポテト(株)設立。原料馬鈴しょを管理するグループ会社として設立。農家と栽培契約を結ぶという、日本の新しい農業スタイルの確立にも尽力。 |
| 1983 |
アルミ蒸着フィルム採用。商品の鮮度を保つために、パッケージに業界初となるアルミ蒸着フィルムを採用。 |
| 1988 |
シリアル事業に参入。グラノーラ、コーンフレークを発売し、シリアル市場に参入。スナック菓子に次ぐ新たな事業の確立を目指す。 |
| 1990 |
物流基盤の強化。貨物運送業・倉庫業のスナックフード・サービス(株)(現:カルビーロジスティクス(株))を設立。サプライチェーン全体での物流改革に取り組む。 |
| 1991 |
フルーツグラノーラ発売(現在のフルグラ)。 |
| 1994 |
アジアで勢力拡大。1980年にタイに設立したCalbeeTanawat Co., Ltd.に続き、香港にCalbee Four Seas Co., Ltd. を設立。 |
| 1995 |
じゃがりこ発売。 |
| 2002 |
馬鈴しょ畑のIT管理を開始。日照時間や風量、気温、湿度、土の中の水分量などを計測するウェザーステーションを導入。データを解析して契約農家にフィードバックし、原料の品質向上、安定供給につなげた。 |
| 2004 |
研究開発環境の整備。栃木県宇都宮市に研究開発の拠点としてR&DDEセンター(現:R&Dセンター)を設立。 |
| 2006 |
Jagabee発売。 |
| 2009 |
ペプシコとの業務・資本提携。アメリカの食品大手であるペプシコとの業務・資本提携を締結。ジャパンフリトレー(株)を子会社化。 |
| 2011 |
東証一部上場。3月11日、東証一部上場を果たす。海外展開を本格化。この年に韓国で合弁会社を設立したのを皮切りに、2013年にインドネシア(合弁)、2014年に英国(独資)と次々に海外拠点を設立。 |
| 2013 |
Harvest Snaps発売。 |
| 2015 |
海外における販路拡大。中華圏でのカルビーブランド認知向上を目的としてCalbee E-commerce Limitedを設立。Eコマースでの販売を積極的に展開。 |
| 2016 |
ポテトチップスクリスプ発売(現在のクリスプ)。 |
| 2017 |
miino(ミーノ)発売。 |
| 2020 |
(株)ポテトかいつか(現:カルビーかいつかスイートポテト㈱)を子会社化。 |
2026-09-21 18:10 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )