ジャパンポリマーク株式会社
1986-01-01
Japan
熱転写ラベル製造・販売
熱転写機器製造・販売
接着技術
印刷技術
熱転写ラベル製造
自動車用サンバイザコーションラベル製造
スポーツユニフォーム用ラベル製造
昇華転写ビジネス
オンラインショールーム運営
リペアパッチ開発
フッ素フリー熱転写ラベル製造
直接プリントラベル製造
反射機能ラベル製造
ストレッチ性ラベル製造
Printing technology for sports apparel
DWR transfer printing
Excale functional technologies
福井県
久保浩章
60,000,000
147 people
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
英国ポリマーク社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group Parent
トヨタ
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Customer
バルセロナオリンピック
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Customer
日本航空
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Customer
自動車サンバイザ
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Customer

87 entries
DateDescription
1985 英国ポリマーク社と日本ダム株式会社の合弁によりジャパンポリマーク株式会社を設立。
1985 英国ポリマーク社と日本ダム株式会社の合弁によりジャパンポリマーク株式会社を設立。
1986 世界で初めてポリエステルフィルムをキャリアとして採用した熱転写ラベルを生産する。 すべての競泳用水着メーカーにマークとして「Sタイプ」が採用される。
1986 世界で初めてポリエステルフィルムをキャリアとして採用した熱転写ラベルを生産する。
1986 すべての競泳用水着メーカーにマークとして「Sタイプ」が採用される。
1990 耐強洗濯用「ハーキュレス2」ラベルを開発、生産を始める。 日本航空の整備服用マークに採用される。
1990 耐強洗濯用「ハーキュレス2」ラベルを開発、生産を始める。
1990 日本航空の整備服用マークに採用される。
1992 バルセロナオリンピック 日本選手団ユニフォームマークに採用される。 トヨタ「レクサス」のシートベルトのコーションラベルに採用される。
1992 バルセロナオリンピック 日本選手団ユニフォームマークに採用される。
1992 トヨタ「レクサス」のシートベルトのコーションラベルに採用される。
1998 自動車サンバイザのコーションラベルとして採用される。
1998 自動車サンバイザのコーションラベルとして採用される。
2000 エコテックススタンダード100の認証を受ける。 軟質素材(汎用)向けの自動車用サンバイザコーションラベル「SV050」(旧名:J5)の製造・販売を開始。
2000 エコテックススタンダード100の認証を受ける。
2000 軟質素材(汎用)向けの自動車用サンバイザコーションラベル「SV050」(旧名:J5)の製造・販売を開始。
2001 硬質プラスチック向けの自動車用サンバイザコーションラベル「VM020」(旧名:VMD2)の製造・販売を開始。
2001 硬質プラスチック向けの自動車用サンバイザコーションラベル「VM020」(旧名:VMD2)の製造・販売を開始。
2002 FIFAワールドカップサッカー 日韓大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 高機能・汎用「PT050」(旧名:ポリタフ5)の製造・販売を開始。 凹凸表現バリエーション「GT」の製造・販売を開始。
2002 FIFAワールドカップサッカー 日韓大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。
2002 高機能・汎用「PT050」(旧名:ポリタフ5)の製造・販売を開始。
2002 凹凸表現バリエーション「GT」の製造・販売を開始。
2003 ISO9001/2000の認証取得。 小口マーク対応のためのCS事業部設置。 有機スズフリー製造システムへの切替えを開始。
2003 ISO9001/2000の認証取得。
2003 小口マーク対応のためのCS事業部設置。
2003 有機スズフリー製造システムへの切替えを開始。
2004 鏡面表現バリエーション「ホイル」の製造・販売を開始。
2004 鏡面表現バリエーション「ホイル」の製造・販売を開始。
2006 FIFAワールドカップサッカー ドイツ大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 第1回ワールドベースボールクラッシック大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。
2006 FIFAワールドカップサッカー ドイツ大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。
2006 第1回ワールドベースボールクラッシック大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。
2007 ワーキングウェア用新ラベル「HC110」(旧名:ハーキュレス11)の製造・販売を開始。 蓄光機能を改良(耐洗濯性向上)。
2007 ワーキングウェア用新ラベル「HC110」(旧名:ハーキュレス11)の製造・販売を開始。
2007 蓄光機能を改良(耐洗濯性向上)。
2008 高機能・汎用新ラベル「PT200」(旧名:ポリタフ20)の製造・販売を開始。 偽造防止機能を改良(対応カラーの拡大)。
2008 高機能・汎用新ラベル「PT200」(旧名:ポリタフ20)の製造・販売を開始。
2008 偽造防止機能を改良(対応カラーの拡大)。
2009 硬質プラスチック向けの自動車用サンバイザコーション新ラベ「VM200」の製造・販売を開始。 ISO9001/2008の認証取得。
2009 硬質プラスチック向けの自動車用サンバイザコーション新ラベ「VM200」の製造・販売を開始。
2009 ISO9001/2008の認証取得。
2010 FIFAワールドカップサッカー 南アフリカ大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 ストレッチ性と耐染料移行性を両立した「7シリーズ」の製造・販売を開始。 再帰反射機能の改良(輝度向上設計)。
2010 FIFAワールドカップサッカー 南アフリカ大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。
2010 ストレッチ性と耐染料移行性を両立した「7シリーズ」の製造・販売を開始。
2010 再帰反射機能の改良(輝度向上設計)。
2011 FIFA女子ワールドカップサッカー ドイツ大会 日本代表(なでしこジャパン)チームユニフォームに採用される。 ストレッチ性と耐染料移行性を両立した「Aシリーズ」の製造・販売を開始。
2011 FIFA女子ワールドカップサッカー ドイツ大会 日本代表(なでしこジャパン)チームユニフォームに採用される。
2011 ストレッチ性と耐染料移行性を両立した「Aシリーズ」の製造・販売を開始。
2012 ロンドンオリンピック サッカー日本代表など各種競技用ユニフォームマークに採用される。
2012 ロンドンオリンピック サッカー日本代表など各種競技用ユニフォームマークに採用される。
2014 FIFAワールドカップサッカー ブラジル大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 C8系フッ素撥水剤対応ラベル「PT300」の製造・販売を開始。 ダイレクトプリント表現ラベル「PS400」の製造・販売を開始。
2014 FIFAワールドカップサッカー ブラジル大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。
2014 C8系フッ素撥水剤対応ラベル「PT300」の製造・販売を開始。
2014 ダイレクトプリント表現ラベル「PS400」の製造・販売を開始。
2015 自動車用サンバイザコーションラベルが国内最大手自動車メーカーで全車種に採用される。 機能性を持つ樹脂フィルム“Excale”シリーズを開発。
2015 自動車用サンバイザコーションラベルが国内最大手自動車メーカーで全車種に採用される。
2015 機能性を持つ樹脂フィルム“Excale”シリーズを開発。
2017 昇華転写ビジネスを日本ダム株式会社から統合し、昇華転写部門を設立。
2017 昇華転写ビジネスを日本ダム株式会社から統合し、昇華転写部門を設立。
2018 FIFAワールドカップサッカー ロシア大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。 本社工場拡張 総床面積を3倍に増床。
2018 FIFAワールドカップサッカー ロシア大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。
2018 本社工場拡張 総床面積を3倍に増床。
2019 フッ素フリー素材に対応する熱転写ラベル“DWR Transfer®”の製造・販売を開始。
2019 シリコーンタイプ「SR100」、「SR110」の製造・販売を開始。
2019 軟質素材(汎用)向けの自動車用サンバイザコーション新ラベル「SV100」の製造・販売を開始。
2019 地域未来牽引企業、ふくい女性活躍推進企業に認定・登録される。
2019 フッ素フリー素材に対応する熱転写ラベル“DWR Transfer®”の製造・販売を開始。
2019 シリコーンタイプ「SR100」、「SR110」の製造・販売を開始。
2019 軟質素材(汎用)向けの自動車用サンバイザコーション新ラベル「SV100」の製造・販売を開始。
2019 地域未来牽引企業、ふくい女性活躍推進企業に認定・登録される。
2020 自社設計の自動検査機(枚葉タイプ)を導入。
2020 熱転写ラベルの支持体(PETフィルム)にリサイクルPETフィルムを導入(一部)。
2020 自社設計の自動検査機(枚葉タイプ)を導入。
2020 熱転写ラベルの支持体(PETフィルム)にリサイクルPETフィルムを導入(一部)。
2021 東京オリンピック日本代表ウェアに採用される。
2021 オンラインショールームを開設。
2021 東京オリンピック日本代表ウェアに採用される。
2021 オンラインショールームを開設。
2022 リペアパッチの開発が【ふくいの逸品創造ファンド事業】に採択される。
2022 FIFAワールドカップカタール大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。
2022 リペアパッチの開発が【ふくいの逸品創造ファンド事業】に採択される。
2022 FIFAワールドカップカタール大会 日本代表チームユニフォームマークに採用される。
2023 昇華転写プリント用の新プリンターを導入(出力速度の向上)。
2023 ふくいSDGsパートナーに登録される。
2023 昇華転写プリント用の新プリンターを導入(出力速度の向上)。
2023 ふくいSDGsパートナーに登録される。
2024 健康経営優良法人に認定される。
2024 健康経営優良法人に認定される。
+ Loaded when opened
2026-09-21 18:16 (Model: ggml-org/gpt-oss-20b )
↑