株式会社赤阪鐵工所
Akasaka Diesels Limited
Alias
Japan
船舶用ディーゼル機関の製造販売
諸機械器具の製造販売
〒100-0005 東京都千代田区丸の内三丁目4番1号 新国際ビル4階
1,510,000,000 (15 100 million)
277 people
283 people
Company name
Group
Parent
Subsidiary
Customer
Supplier
Alliance
Bank
Shareholder
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25 entries
| Date | Description |
| 1910 |
焼津の地で、赤阪音七が舶用焼玉エンジンの修繕をはじめる。 |
| 1912 |
焼津生産組合の修繕工場を購入し、赤阪鐵工所を設立。 |
| 1915 |
当社初のエンジン「注水式6馬力焼玉エンジン」の設計・製造に成功。 |
| 1933 |
4ストローク25馬力ディーゼルエンジンを開発。ディーゼルエンジンメーカーとなる。 |
| 1934 |
資本金30万円にて、株式会社赤阪鐵工所を組織。初代社長に赤阪音七が就任。 |
| 1937 |
漁船の高出力化により、焼玉エンジンからディーゼルエンジンの製造に移行。 |
| 1942 |
駿陽鋳造株式会社を合併統合し、赤阪鐵工所の鋳造工場とする。 |
| 1954 |
900馬力過給機付のエンジンを開発。 |
| 1959 |
創業50周年記念祝典を挙行。 |
| 1960 |
三菱重工業のライセンスにより、大型の2ストロークディーゼルエンジンの製造販売を開始。 |
| 1967 |
UHS型1,000馬力エンジン完成。日本で初めて4ストロークエンジンの小型高出力化に成功。 |
| 1973 |
第一次オイルショック。省エネルギーへの対応が大きな課題となる。 |
| 1976 |
省エネに対応した2弁式のDMシリーズを発表。 |
| 1980 |
フルモールド鋳物、FAシステム、工作機械、産業機械、各種試験機などの製造を開始。 |
| 1996 |
国際規格ISO9001・NK品質システムの認証を取得。 |
| 2002 |
環境対応と高経済性を実現した、AXシリーズを発表。 |
| 2003-07 |
平成15年7月、次世代育成支援対策推進法が成立・公布される。 |
| 2005 |
創業以来の生産馬力が累計で1,500万馬力となる。 |
| 2006 |
環境対応型次世代機関UEC-LSE型の製造販売を開始。 |
| 2010 |
創業100年を迎え、環境経営管理システム「エコステージ1」、「エコステージ2-CMS」の認証を取得。 |
| 2012 |
電子制御機関3UEC33LSⅡ-Ecoを東京海洋大学に納入。 |
| 2013 |
ディーゼル機関の累計生産台数10,000台達成。 |
| 2014 |
環境対応形機関 UEC45LSE-Eco-B2完成。 |
| 2015 |
平成27年に女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)が成立・公布される。 |
| 2022-06 |
当社が『健康経営』の取組みを開始し、推進組織を立ち上げ従業員の健康維持に向けた取り組みを進める。 |
2026-09-21 17:29 (Model: gpt-4.1-nano )