コニカミノルタQOLソリューションズ株式会社
KONICA MINOLTA QOL SOLUTIONS,INC. Alias
コニカミノルタウイズユー株式会社 Alias
株式会社コニカミノルタサプライズ Alias
2018-12-01
Japan
介護業務に係る製品、情報システム及びサービスの開発、販売、コンサルティング
介護現場の課題を可視化する業務診断サービス
行動分析センサーとスマートフォンを軸に介護現場を変革するHitomeQ ケアサポートシステム
QOLソリューションズ
ケアサポートサービス
〒100-7015 東京都千代田区丸の内2-7-2
野田篤広
499,000,000 JPY (4 100 millionJPY)
Company name
Group Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank Shareholder
Capture Imaging Ltd.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Data Connect Technologies Pte. Ltd.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
EINES SYSTEMS S.L.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
KONICA MINOLTA MEDICAL TECHNOLOGY (SHANGHAI) CO.,LTD.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Solutions (M) Sdn. Bhd.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Solutions Middle East DMCC
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Solutions Nederland B.V.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Solutions Norway AS
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Solutions Polska Sp.z.o.o.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Solutions Portugal Unipessoal Lda.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Solutions Romania s.r.l.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Solutions Slovenia d.o.o.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Solutions Sweden AB
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Business Technologies (Malaysia) Sdn. Bhd.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Sensing Europe B.V.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Slovakia spol. s r.o.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Turkey İş Teknolojileri A.S.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Konica Minolta Ukraine
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
National Institute of Advanced Industrial Science and Technology
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Radiant Vision Systems (Shanghai) Co., Ltd.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Radiant Vision Systems Hong Kong Ltd.
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
Shin-Kigyojin
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
コニカミノルタFPTソリューションラボ株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
コニカミノルタIJプロダクト株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
コニカミノルタアドバンストオプティクス株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
コニカミノルタソフトウェア研究所株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
コニカミノルタ静岡株式会社
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group
シン・企業人
Group company Parent Subsidiary Customer Supplier Alliance Bank, lending and credit Investment, equity and shareholders
Group

67 entries
DateDescription
1902 1902年、新宿に感光材料の開発と製造を行う「六桜社」(後に淀橋工場と改称)が設立され、翌年には、ここで製造された国産初の印画紙「さくら白金タイプ紙」が発売されました。
1903 1903年、国産初の印画紙「さくら白金タイプ紙」が発売されました。
1923 1923年、六代目杉浦六右衞門の遺言をうけた息子の七代目六右衛門により、写真技術と芸術の人材育成のための写真学校「小西写真専門学校」が設立されました。その後、「東京工芸大学」と名を変えたこの学校は、テクノロジーとアートを融合した教育機関として、多くの写真家や研究者を輩出しています。
1928-11-11 田嶋一雄は、欧州訪問の際に光学機器の将来性に着目。帰国後の1928年11月11日に「日独写真機商店」(後のミノルタ株式会社)を設立し、現在の西宮市武庫川河畔に最初の工場を開きました。当時、周辺に下請け工場などはなく、ドイツから呼び寄せた技術者たちの指導のもと、小さな部品の1つ1つにいたるまで自社生産が行われていました。そして翌年にはカメラ一号機「ニフカレッテ」を発売します。
1929 一般撮影用写真フィルム「さくらフィルム」を発売しました。
1933 1933年、これまで輸入品が当たり前とされていたX線フィルムで、海外製品と比べても遜色ない「さくらレントゲンフィルム」を開発・生産し、販売を開始しました。
1936 組織を株式会社に改め、株式会社小西六本店(後のコニカ株式会社)を設立しました。
1940 1940年、国産初のカラーフィルム「さくら天然色フィルム」を発表しました。そして翌1941年に「さくら天然色フィルム」は18枚撮り10円で発売されました。
1951 1951年、日本初のCMソングをラジオで流しました。
1951 1951年、日本初のCMソングをラジオで流しました。
1952 1952年、初の米国拠点を設立しました。
1956 1956年、米国・フィラデルフィアに現地法人コニフォト・コーポレーションを設立しました。
1956 1956年、米国フィラデルフィアに現地法人コニフォト・コーポレーションを設立しました。
1958 1958年にプラネタリウム一号機が完成し、兵庫県の遊園地・阪神パークで開催された科学博覧会で公開実演され、3か月で20万人を超える多くの観客を集めました。
1959 1959年、ニューヨークにカメラの販売会社ミノルタコーポレーションを設立しました。
1959 1959年、ニューヨークにミノルタコーポレーションを設立しました。
1960 複写機一号機「ミノルタコピーマスター」(湿式ジアゾ複写機)完成 カメラで培った技術を元に光学関連機器の開発に取り組み始めました。中でもとくに注力したのは複写機の開発です。1960年に第一号機として湿式ジアゾ複写機「ミノルタコピーマスター」を完成。その後も開発を進め、情報化社会の進展に伴って需要を伸ばしていきます。
1962 米国の宇宙船フレンドシップ7号の記録用カメラとして「ミノルタハイマチック」が搭載される 1950年代、米国のカメラショーに積極的に出展するなど業界に先駆けて海外へ打って出ていきました。当時、世界では超大国による宇宙開発競争が活発化していました。1958年に米航空宇宙局(NASA)が設立され、1961年に有人宇宙飛行に成功、1962年にはジョン・グレン飛行士が地球周回軌道を飛行し、宇宙から見た地球の撮影に成功します。その時使用したカメラが「ミノルタハイマチック」でした。この快挙は、世界における日本のカメラの評価を大きく変えました。その時のカメラは、米国ワシントンのスミソニアン博物館に永久所蔵品として展示されています。
1962 初の欧州拠点を設立
1962 1962年、ドイツ・ハンブルクにカメラの販売拠点として、コニカ・ヨーロッパ・センターを開設。欧州における製品流通とアフターサービスの体制を整えました。翌年にはケルン市で開催された第8回フォトキナに初出展し、その後欧州への輸出を徐々に増やしていきます。
1962 1950年代、米国のカメラショーに積極的に出展するなど業界に先駆けて海外へ打って出ていきました。当時、世界では超大国による宇宙開発競争が活発化していました。1958年に米航空宇宙局(NASA)が設立され、1961年に有人宇宙飛行に成功、1962年にはジョン・グレン飛行士が地球周回軌道を飛行し、宇宙から見た地球の撮影に成功します。その時使用したカメラが「ミノルタハイマチック」でした。この快挙は、世界における日本のカメラの評価を大きく変えました。その時のカメラは、米国ワシントンのスミソニアン博物館に永久所蔵品として展示されています。
1962 初の欧州拠点を設立
1962 1962年、ドイツ・ハンブルクにカメラの販売拠点として、コニカ・ヨーロッパ・センターを開設。欧州における製品流通とアフターサービスの体制を整えました。翌年にはケルン市で開催された第8回フォトキナに初出展し、その後欧州への輸出を徐々に増やしていきます。
1965 1965年に設立したミノルタスイスを出資者として、ハンブルクに子会社を設立。
1965 ミノルタは1965年に設立したミノルタスイスを出資者として、ハンブルクに子会社を設立。
1966 財団法人橘保善会(現 コニカミノルタ科学技術振興財団)設立
1966 初の量産型光学式プラネタリウム「MS-10」一号機を設置
1966 初の量産型光学式プラネタリウム「MS-10」一号機を設置
1966 財団法人橘保善会(現 コニカミノルタ科学技術振興財団)設立
1968 テレビ色彩調整分析器「ミノルタTVカラーアナライザー」発売、産業用計測機器分野に進出
1968 テレビ色彩調整分析器「ミノルタTVカラーアナライザー」発売、産業用計測機器分野に進出
1968 1968年、米国の宇宙船アポロ8号に「ミノルタスペースメーター」が搭載されました。これは米航空宇宙局(NASA)から、当時当社が市販していた露出計「オートスポット1°」をアポロ計画向けに改良してほしいという依頼を受けて製造したものでした。この露出計は1969年に史上初の有人月面着陸を成し遂げたアポロ11号にも搭載され、世紀の宇宙開拓プロジェクトに貢献しました。
1969 1969年に事務機部門を設立しました。
1969 史上初の有人月面着陸を果たしたアポロ11号に、露出計「ミノルタスペースメーター」搭載
1969 1969年、ミノルタ事務機部門を設立しました。
1969 1968年、米国の宇宙船アポロ8号に「ミノルタスペースメーター」が搭載されました。これは米航空宇宙局(NASA)から、当時当社が市販していた露出計「オートスポット1°」をアポロ計画向けに改良してほしいという依頼を受けて製造したものでした。この露出計は1969年に史上初の有人月面着陸を成し遂げたアポロ11号にも搭載され、世紀の宇宙開拓プロジェクトに貢献しました。
1969 1968年、米国の宇宙船アポロ8号に「ミノルタスペースメーター」が搭載されました。これは米航空宇宙局(NASA)から、当時当社が市販していた露出計「オートスポット1°」をアポロ計画向けに改良してほしいという依頼を受けて製造したものでした。この露出計は1969年に史上初の有人月面着陸を成し遂げたアポロ11号にも搭載され、世紀の宇宙開拓プロジェクトに貢献しました。
1971 当社初の普通紙複写機「U-BIX480」発売
1971 1970年に開催されたビジネスショーに出展、翌1971年に「U-BIX(ユービックス)480」という商品名で発売して、生産が需要に追い付かないほどの好評を博しました。
1971 今日広く普及している、普通紙を使用する電子写真複写機(普通紙複写機、PPC)の開発を進め、ついに独自技術によるPPCを完成。1970年に開催されたビジネスショーに出展、翌1971年に「U-BIX(ユービックス)480」という商品名で発売して、生産が需要に追い付かないほどの好評を博しました。
1971 1971年に当社初の普通紙複写機「U-BIX480」発売。今日広く普及している、普通紙を使用する電子写真複写機(普通紙複写機、PPC)の開発を進め、ついに独自技術によるPPCを完成。1970年に開催されたビジネスショーに出展、翌1971年に「U-BIX(ユービックス)480」という商品名で発売して、生産が需要に追い付かないほどの好評を博しました。
1973 運転免許証を作成する「さくらカラーIDシステム」全国で稼動
1973 運転免許証を作成する「さくらカラーIDシステム」全国で稼動。
1973 運転免許証を作成する「さくらカラーIDシステム」全国で稼動
1973 1973年に運転免許証を作成する「さくらカラーIDシステム」が全国で稼動。
1975 世界初のフラッシュ内蔵カメラ「コニカC35EF(ピッカリコニカ)」発売
1975 世界初のフラッシュ内蔵カメラ「コニカC35EF(ピッカリコニカ)」発売。誰でも簡単に撮れるカメラをとことん追求した結果生まれた、世界初のフラッシュ内蔵カメラ「コニカC35EF(愛称:ピッカリコニカ)」。「シャッターを押すだけでいつでも写真を撮りたい」そんな一般ユーザーの根源的なニーズを捉え、カメラ大衆化時代の到来を象徴する大ヒット商品となりました。
1975 ランゲンハーゲンに複写機の販売拠点を開設。
1975 誰でも簡単に撮れるカメラをとことん追求した結果生まれた、世界初のフラッシュ内蔵カメラ「コニカC35EF(愛称:ピッカリコニカ)」。「シャッターを押すだけでいつでも写真を撮りたい」そんな一般ユーザーの根源的なニーズを捉え、カメラ大衆化時代の到来を象徴する大ヒット商品となりました。
1975 1975年に世界初のフラッシュ内蔵カメラ「コニカC35EF(ピッカリコニカ)」発売。誰でも簡単に撮れるカメラをとことん追求した結果生まれた、世界初のフラッシュ内蔵カメラ「コニカC35EF(愛称:ピッカリコニカ)」。「シャッターを押すだけでいつでも写真を撮りたい」そんな一般ユーザーの根源的なニーズを捉え、カメラ大衆化時代の到来を象徴する大ヒット商品となりました。
1975 1975年にはランゲンハーゲンに複写機の販売拠点を開設しました。
1976 業界初の24枚撮りフィルム「サクラカラー24」発売
1976 業界初の24枚撮りフィルム「サクラカラー24」発売。
1976 業界初の24枚撮りフィルム「サクラカラー24」発売
1976 1976年に業界初の24枚撮りフィルム「サクラカラー24」発売。
1977 1977年に事務機部門が子会社として独立しました。
1977 世界初の指先測定型パルスオキシメータ「OXIMET MET-1471」発売
1977 世界初のオートフォーカスカメラ「コニカC35AF(ジャスピンコニカ)」発売
1977 世界初の指先測定型パルスオキシメータ「OXIMET MET-1471」発売。パルスオキシメータとは、動脈血中に含まれる酸素の量(動脈血酸素飽和度 SpO2)を、採血することなく測定する装置です。体内への酸素の取り入れ状況をリアルタイムに検知するため、病院の手術室や集中治療室、呼吸器科の外来などで、幅広く使用されています。当社は1977年、世界で最初の指先測定型のパルスオキシメータ「OXIMET MET-1471」を発売。その後、小型化と高品質の追求を進め、40年以上を経て、新型コロナウイルス感染症患者の重症度の判断に有効なツールとしても大いに活用されました。
1977 世界初のオートフォーカスカメラ「コニカC35AF(ジャスピンコニカ)」発売。当時行った撮影済みフィルムの市場調査の結果、写真の失敗要因の36%がピンボケ(焦点が合っておらず不鮮明になる)であることが判明。その解消をめざした技術開発によって生まれたのが、世界初のオートフォーカスカメラ「コニカC35AF(愛称:ジャスピンコニカ)」です。シャッターを押すだけで自動的に焦点を合わせてくれるカメラの登場で、多くの人が鮮明な写真を撮影できるようになりました。
1977 1977年、ミノルタ事務機部門が子会社として独立しました。
1977 当社は1977年、世界で最初の指先測定型のパルスオキシメータ「OXIMET MET-1471」を発売。その後、小型化と高品質の追求を進め、40年以上を経て、新型コロナウイルス感染症患者の重症度の判断に有効なツールとしても大いに活用されました。
1977 当時行った撮影済みフィルムの市場調査の結果、写真の失敗要因の36%がピンボケ(焦点が合っておらず不鮮明になる)であることが判明。その解消をめざした技術開発によって生まれたのが、世界初のオートフォーカスカメラ「コニカC35AF(愛称:ジャスピンコニカ)」です。シャッターを押すだけで自動的に焦点を合わせてくれるカメラの登場で、多くの人が鮮明な写真を撮影できるようになりました。
1977 1977年に世界初の指先測定型パルスオキシメータ「OXIMET MET-1471」発売。パルスオキシメータとは、動脈血中に含まれる酸素の量(動脈血酸素飽和度 SpO2)を、採血することなく測定する装置です。体内への酸素の取り入れ状況をリアルタイムに検知するため、病院の手術室や集中治療室、呼吸器科の外来などで、幅広く使用されています。当社は1977年、世界で最初の指先測定型のパルスオキシメータ「OXIMET MET-1471」を発売。その後、小型化と高品質の追求を進め、40年以上を経て、新型コロナウイルス感染症患者の重症度の判断に有効なツールとしても大いに活用されました。
1977 1977年に世界初のオートフォーカスカメラ「コニカC35AF(ジャスピンコニカ)」発売。当時行った撮影済みフィルムの市場調査の結果、写真の失敗要因の36%がピンボケ(焦点が合っておらず不鮮明になる)であることが判明。その解消をめざした技術開発によって生まれたのが、世界初のオートフォーカスカメラ「コニカC35AF(愛称:ジャスピンコニカ)」です。シャッターを押すだけで自動的に焦点を合わせてくれるカメラの登場で、多くの人が鮮明な写真を撮影できるようになりました。
2003 2003年、コニカミノルタの誕生により、コニカミノルタQOLソリューションズ株式会社が誕生しました。
2003 2003年、コニカミノルタが設立され、コニカとミノルタの統合により新たな企業が誕生しました。
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Trade nameコニカミノルタQOLソリューションズ株式会社
Trade name (kana)コニカミノルタキューオーエルソリューションズ
Name in English
Corporation type301
Address〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7番2号
Postal code1000005
Prefecture code13
City code101
Address outside Japan
Prefecture in English
City in English
Address outside Japan in English
Corporate number assignment date2018-10-25
Update date2018-10-30
Change date2018-10-25
Registry closure date
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Successor corporate number
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Trade name image ID
Address image ID
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Corporate number9010001195846
Trade nameコニカミノルタQOLソリューションズ株式会社
Trade name (kana)コニカミノルタキューオーエルソリューションズ
Trade name (alphabet)
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Registered address東京都千代田区丸の内2丁目7番2号
Postal code1000005
Prefecture東京都
Prefecture code13
City or district千代田区
City code101
Street address丸の内2丁目7番2号
Organisation type301
Processing type01
Correction type0
Status
Representative
Capital
Employees
Employees (male)
Employees (female)
Business summary
Website URL
Year founded
Business category
Date established
Unified government qualification - grade
Unified government qualification - business items
Update date2018-10-30
Key information9010001195846
Source: gBizINFO (Ministry of Economy, Trade and Industry)
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