BarChip Inc. (バルチップ株式会社)
基本情報
- 所在地
- 〒712-8502 岡山県倉敷市水島中通一丁目4番地
- 社長
- 萩原 佳明
- 資本金
- 150,000,000 円 (1 億円)
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 2018-07-02
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| BarChip Paraguay | ||||||||
| 三協技建株式会社 | ||||||||
| BarChip Asia Pte Ltd(シンガポール) | ||||||||
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| BarChip Brasil Fibras para Construcao Civil Ltda(ブラジル・サンパウロ) | ||||||||
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| BarChip EMEA Ltd(アイルランド・ダブリン) | ||||||||
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| BarChip Paraguay (パラグアイ・アスンシオニ) | ||||||||
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関連図
沿革
萩原工業がセメント補強用ポリプロピレン繊維の開発に着手。同12月にはバルチップの商標にて、セメント補強用繊維の販売開始。
コンクリート補強用繊維の開発に着手。高取山トンネル(兵庫県)にて吹付け試験を行う。
「バルチップM」(エンボス加工タイプ)の開発に着手。
高取山トンネル(兵庫県)にてトンネル吹付けの実施工を実施。
土間への実打設を萩原工業賀陽工場(岡山県)にて行う。※土間コン初採用
JR東日本 赤羽駅(東京都)バラスト軌道に採用。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの土間コンで「バルチップM」(現バルチップMK)採用。
「ポリウェーブ」の完成。
非鋼繊維補強覆工コンクリートの耐火試験を北九州市(福岡県)で行う。※「バルチップJK」の開発着手。
NEXCO(旧日本道路公団)にて、非鋼繊維補強覆工コンクリートへの適用を目的とした繊維の配向性及び力学試験を実施。※バルチップJK
「バルチップPW・Jr」の開発に着手
NEXCO(旧日本道路公団)の覆工コンクリートで正式採用。※「バルチップJK」
JR東日本で「バルチップPW・Jr」が採用。
第二東名高速道路の二次覆工コンクリートで「バルチップJK」が本格的採用。
高靭性繊維補強モルタル「バルリンク」の研究に着手。
「バルチップPW・Jr」NETIS登録。
防災科学技術研究所E-ディフェンス橋梁耐震実験で「バルリンク」を使用した、高靭性繊維補強モルタル工法が採用。
東京外環自動車道のシールドセグメントに「バルチップJK」「バルチップPW・Jr」が採用。
萩原工業が海外9ヵ国のバルチップ代理店を買収。その後、グローバルカンパニーとして組織再編し、BarChip Inc.を設立
BarChip Inc. を設立
「バルチップMK」が日本建築総合試験所の建設材料技術性能証明を取得。
経済産業省「グローバルニッチ トップ企業100選」に選定。
南米パラグアイ工場 稼働開始
ニュース
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