第50回県社会人軟式野球選手権大会 玉野市予選 ↗
2026年8月23日に開催された玉野市予選で、三井金属日比は1回戦でK-KINGに5-2、代表決定戦で北興化学 岡山に7-0(5回コールド)で勝利し、玉野市代表に決定しました。岡山県大会は9月26日、27日に玉野地区で開催予定で、対戦相手は未定です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 三井金属グループ | ||||||||
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| 玉野製錬所 |
渾大防益三郎氏が日比の地で銅製錬を開始
当時、新興の大財閥であった鈴木商店が経営権を取得
日本金属株式会社日比製錬所を設立
溶鉱炉と大煙突(太郎煙突)が建設され、近代的な製錬事業が開始される
昭和鉱業株式会社が経営権を取得
昭和鉱業株式会社から三井鉱山株式会社に事業譲渡される
三井金属鉱業株式会社日比製煉所に社名変更
三井金属鉱業株式会社と日鉄鉱業株式会社の2社により日比共同製錬株式会社を設立
5万tバースピットが完成
日比共同製錬株式会社に古河鉱業株式会社(現:古河機械金属株式会社)が経営参加
当時の最新鋭の製錬所として、日比共同製錬株式会社玉野製錬所の操業を開始
玉野製錬所:第2電解工場完成
日比製煉所:熔鉱炉を閉鎖(日比製煉所での銅製錬閉鎖); 生産部門は日比共同製錬株式会社玉野製錬所へ集約、管理間接部門のみ三井金属鉱業株式会社日比製煉所で継続
日鉱金属株式会社(現:JX金属株式会社)と三井金属鉱業株式会社の銅事業統合会社として、パンパシフィック・カッパー株式会社(略称PPC)を設立
銅製錬事業の生産統合により、PPC日比製煉所を設立
玉野製錬所:第1電解工場のPC化および増強実施; 電気銅生産量29万t/年体制に移行
銅合弁事業運営体制の見直しに伴い、三井金属100%子会社の日比製煉株式会社を設立
2026年8月23日に開催された玉野市予選で、三井金属日比は1回戦でK-KINGに5-2、代表決定戦で北興化学 岡山に7-0(5回コールド)で勝利し、玉野市代表に決定しました。岡山県大会は9月26日、27日に玉野地区で開催予定で、対戦相手は未定です。
2026年5月31日に開催された玉野市予選で、三井金属日比は1回戦で北興化学 岡山に5-3、代表決定戦で三井E&S 玉野に11-5で勝利し、玉野市代表に決まりました。岡山県大会は6月27日、真備総合公園野球場で開催予定で、対戦相手はNTN岡山です。
三井金属日比は岡山市役所に対し、3-4で敗れました。試合は5月23日(土)に玉島の森野球場で行われ、足元が悪い中でも多くの応援を受けました。
第80回国民スポーツ大会の軟式野球競技玉野市予選が開催され、三井金属日比が6-1で勝利し、玉野市代表権を獲得しました。代表決定戦では三井金属日比が1-0で北興化学岡山を破り、岡山県大会への出場が決定しました。
日比共同製錬株式会社の公式キャラクター『アノードン』が20cmのぬいぐるみとして登場しました。採用イベントやオフィス、コミュニケーションエリアで社員を見守る存在として活躍しています。ぬいぐるみは株式会社ZERO-ONE様のブログやSNSで紹介されています。
2026年3月13日、玉野市総合体育館で第2回となるスポーツ大会を開催し、協力会社の社員を含む197名が参加しました。運動会にあわせて体力測定も行われ、競技や測定で盛り上がりました。日比企業集団は今後も従業員の働きがい向上を目指し、さまざまな企画を実施していくとしています。
2026年4月1日(水)に新入社員の入社式を執り行いました。若い仲間とともに地球の笑顔を目指すと宣言しました。
日比共同製錬株式会社の野球部は、2016年から玉野市内の幼稚園・保育園でTボール教室を開催している。2026年は10年目を迎え、打撃や投球などの基本動作を指導し、最後にティーボール用具一式を寄贈した。今後も地域に根ざしたスポーツ振興に取り組む方針を示した。
日比製煉所・玉野製錬所では、アノードンと銅製錬隊 TAMANO-Pレンジャーという公式キャラクターが誕生しました。アノードンはアノードから生まれた妖精で、玉野の海と自然を愛し、銅製錬について語ると止まらない性格です。銅製錬隊 TAMANO-Pレンジャーは、日比セイレンジャー、玉野ヨウレンジャー、玉野デンレンジャーの3人で、世界へ高品質な銅を届けるヒーローとして活動します。
2025年7月6日(日)に渋川海岸のリフレッシュ瀬戸内で、日比共同製錬の社員とその家族を含む約100名が参加しました。今後も地域とともに自然を大切にし、地球の笑顔を目指すと述べています。