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サイバーリーズン・ジャパン株式会社

Cybereason G.K.別名Cybereason Japan Inc.別名サイバーリーズン合同会社別名Cybereason G.K.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
34
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒104-0031 東京都中央区京橋1-17-10 京橋 One Terrace 8階
社長
桜田 仁隆
資本金
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
2016-03-09
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

24
Cybereason EDRCybereason NGAVCybereason XDRCybereason Endpoint ControlCybereason MTDCybereason Vulnerability ManagementCybereason MDRサービスIR(インシデント対応)サービス侵害調査サービスCybereason ASA(攻撃面可視化)サービスセキュリティ・ヘルスチェック・サービスIRRA(インシデント対応態勢評価)サービスCSPA(サイバーセキュリティプログラム評価)サービスCSIRT構築 / インシデント対応手順策定支援サービスインシデント対応演習サービストレーニングサービスCybereason Simple SecurityCybereason Core SuiteCybereasonセンサークラウドコンプライアンスMXDR for MicrosoftペネトレーションテストIR(インシデント対応)サービスセキュリティープラットフォーム「Cybereason」の日本市場での提供およびそれに付帯する事業
§04

関連会社

34 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
KBCグループホールディングス株式会社
得意先
ジャパンマリンユナイテッド株式会社
得意先
ソフトバンク株式会社
得意先
バルミューダ株式会社
得意先
モロゾフ株式会社
得意先
ローム株式会社
得意先
九州朝日放送株式会社
得意先
五楽信和工業株式会社
得意先
住友金属鉱山株式会社
得意先
北海道テレビ放送株式会社
得意先
医療法人社団曙会
得意先
医療法人錦秀会
得意先
株式会社十勝毎日新聞社
得意先
富士製薬工業株式会社
得意先
日本貨物鉄道株式会社
得意先
日本赤十字社
得意先
東亜電気工業株式会社
得意先
株式会社For A-career
得意先
株式会社エクセディ
得意先
株式会社カナモト
得意先
株式会社クエスト
得意先
株式会社グローバルネットコア
得意先
株式会社フジヤマ
得意先
株式会社ベルク
得意先
Акционерное общество "LOGYCОM"
得意先
株式会社ワールドホールディングス
得意先
株式会社北海道アルバイト情報社
得意先
株式会社杉浦製作所
得意先
株式会社白組
得意先
株式会社鹿児島放送
得意先
白鶴酒造株式会社
得意先
社会福祉法人あじろぎ会
得意先
菱機工業株式会社
得意先
Cybereason
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

118 EVENTS

共同創業者3名で創業。

2014年末時点:従業員数26名

米国マサチューセッツ州ケンブリッジに本社を移転。

従業員数18名

シリーズAファンディングによる資金調達。— Charles River Ventures(CRV)から4,600万ドルの融資を受ける。

Cybereasonプラットフォームを発表。アーリーアクセス用の複数のサイトに同プラットフォームを展開。

顧客第一号と契約。

2015年末時点:売上が1,200%増加。従業員数は3倍に増え、26名から75名に拡大。

シリーズBファンディングによる資金調達。— Spark Capitalの主導によるこのラウンドのファンディングで、あらたに2,540万ドルの資金を調達。このラウンドには、CRVのほか、Cybereason Inc.の顧客であるLockheed Martinも参画。

シリーズCファンディングによる資金調達。- Cybereason Inc.の顧客、ソフトバンク株式会社の主導によるこのラウンドのファンディングで、あらたに5,900万ドルの資金を調達。このラウンドには、CRVのほか、Spark Capitalも参画。

2016年末時点:売上が500%増加、従業員数201名

2016年3月:従業員数100名

ソフトバンク株式会社と共同で、サイバーリーズン・ジャパン株式会社を設立。

サイバーリーズン・ジャパン株式会社が東京にオフィスを開設。

Wipro Limitedと戦略的パートナーシップを締結。

マサチューセッツ州ケンブリッジから同ボストンに本社を移転。従業員数150名。

英国、ロンドンにオフィスを開設。同オフィスでは、欧州、中東、アフリカ地域の顧客を担当。

民間および公共部門におけるサイバーセキュリティ分野のリーダーから構成される戦略諮問委員会の設立を発表。

2017年末時点:従業員数300名以上

シリーズDファンディングによる資金調達-このラウンドでソフトバンク株式会社からあらたに1億ドルの資金を調達。

同社諮問委員会のメンバーに米国中央情報局(CIA)の前CISO、Robert Bigmanが加わることを発表。

オーストラリア、シドニーにオフィスを開設。

次世代エンドポイント・セキュリティ・プラットフォーム「Cybereason Complete Endpoint Protection」を提供開始

2018年末時点:従業員数495名以上

Cybereason Inc. テクノロジーパートナープログラムの提供開始

IoTエコシステム保護の開発に向けARM社と提携

IDC Japanの調査リポートにおいて「Cybereason」が 国内標的型サイバー攻撃向けエンドポイント製品市場でシェアNo.1を獲得

ミック経済研究所の調査リポートにおいてCybereason EDRが国内EDR市場でシェアNo.1を獲得

サイバーリーズン・ジャパン 大阪に西日本支社を開設

サイバーリーズン・ジャパン 名古屋支店を開設

ITRの調査リポートにおいて「Cybereason EDR」が国内EDR市場でシェアNo.1を獲得

市場におけるリーダーシップ、世界的な成長および革新を加速させる2億ドルの資金をソフトバンク株式会社からあらたに調達

ミック経済研究所の調査リポートにおいて「Cybereason EDR」が国内EDR市場で2年連続シェアNo.1を獲得

ミック経済研究所の調査リポートにおいて「Cybereason Complete Endpoint Protection(EDR・NGAV)」が次世代エンドポイントプロテクションプラットフォーム市場でシェア1位を獲得

『CYBERGYM TOKYO』と日本のサイバーセキュリティ人材の育成で協業

IDC Japanの調査リポートにおいて「Cybereason」が 国内標的型サイバー攻撃向けエンドポイント製品市場で2年連続シェ アNo.1を獲得

富士キメラ総研の調査リポートにおいて「Cybereason EDR」が国内EDR市場でシェアNo.1を獲得

ITRの調査リポートにおいて「Cybereason Complete Endpoint Protection(EDR・NGAV)」が国内EDR/NGAV市場市場で2年連続シェアNo.1を獲得

『The Forrester Wave™: Endpoint Detection & Response, Q1 2020』におけるカレントオファリング分野で最高スコアを獲得

モバイルデバイス向けエンドポイントセキュリティ「Cybereason Mobile」を提供開始

サイバー攻撃対策プラットフォーム「Cybereason」の最新バージョンを提供開始

最新バージョン20.1で次世代アンチウィルス「Cybereason NGAV」の防御機能を大幅強化

インテルと共同で、シリコンによる企業向けの新たなランサムウェア対策機能を推進

『Forrester Wave™: Managed Detection and Response, Q1 2021』において「Strong Performer」の評価を獲得

Vectra社のネットワークの脅威検知・対応(NDR)製品「Vectra Cognito」と「Cybereason」が連携し、サイバー攻撃の可視性を拡張

「Cybereason MDRサービス」が「情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」に登録

業務拡大に伴い、本社を中央区京橋に移転

インフォサイエンスの統合ログ管理システム「Logstorage」と「Cybereason」が連携し、ゼロトラストを基本とした効率的なセキュリティ運用・監視が可能に

『2021 Gartner Magic Quadrant for Endpoint Protection Platform』において「VISIONARY」の評価を獲得

ITRの調査リポートにおいて「Cybereason Complete Endpoint Protection(EDR・NGAV)」が国内EDR/NGAV市場市場で3年連続シェアNo.1を獲得

XDR分野でのグローバルリーダーシップを強化するために、クロスオーバー投資を通じて2億7500万ドルを調達

XDRソリューションの強化に向けempow社を買収

クロスポイントソリューションとサイバーリーズン・ジャパン、SOCサービスで協業

中堅企業向け次世代エンドポイントセキュリティソリューション 「Cybereason Core Suite」を提供開始

Google Cloudとの提携でXDRイノベーションを推進

業務拡大に伴い、西日本支社移転

富士キメラ総研の調査レポートにおいて、 国内EDR市場で3年連続シェアNo.1を獲得

企業のセキュリティインシデント態勢を評価・アドバイスする 「インシデントレスポンス態勢評価サービス」を提供開始

エンドポイントセキュリティ製品に関してゴールドレベルのOPSWATアクセスコントロール認定を取得

Cybereason Inc. Cybereason XDRの提供開始

「Cybereason EDR/MDRサービス」が 政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)に登録

デロイト トーマツ ミック経済研究所の調査レポートにおいて、 国内EPP市場で3年連続、EDR市場で4年連続シェアNo.1を獲得

ITRの調査レポートにおいて、 国内マネージドEDR市場で4年連続シェアNo.1を獲得

IDCの調査レポートにおいて、国内EDR市場で4年連続シェアNo.1を獲得

サイバーセキュリティ入門者向けトレーニング動画を提供開始

クロスポイントソリューションとサイバーリーズン・ジャパン、サイバーハイジーンサービスで協業開始

企業のサイバーセキュリティの課題を特定し、サイバーセキュリティ施策のロードマップ策定を支援する 「サイバーセキュリティプログラム評価サービス」を提供開始

創業者は元「国家のハッカー」、サイバーリーズンがGoogleとAI駆動型XDR共同開発

業務拡大に伴い、名古屋支店移転

2022年のMITRE EngenuityのATT&CK®評価で100%の防御率、可視性、リアルタイム保護を達成

次世代アンチウイルス「NGAV」と「EDR」をセットで導入できる中堅企業向け次世代エンドポイントセキュリティソリューション「Cybereason Dual Core」を提供開始

デロイト トーマツ ミック経済研究所の調査レポートにおいて、 EDRメーカーが提供するMDRサービス市場でシェアNo.1を獲得

業務拡大に伴い、本社移転

株式会社網屋のログデータマネジメントツール「ALog」と「Cybereason EDR」がシステム連携開始

強固なインシデント対応体制の構築を実現する「CSIRT構築/インシデント対応手順策定支援サービス」を提供開始

独自の演習プログラムで企業・組織のサイバーレジリエンスを強化する 「インシデント対応演習サービス」を提供開始

「サイバーリーズン・ジャパン株式会社」から「サイバーリーズン合同会社」に社名変更

サイバーリーズン、「Forbes 2022 Cloud 100」に選出

IoT端末へのサイバー攻撃対策を強化する「Windows 10 IoT」に対応したCybereason EDR、Endpoint Preventionを提供開始

サイバーリーズンとアウトソーシングテクノロジー、セキュリティ人材育成分野で協業を開始

「CTC-MDR」の展開により、企業のサイバーセキュリティ対策を支援

サイバーセキュリティ学習者向け専用ページ 「サイバーリーズン・セキュリティ・アカデミー」を公式サイトに掲載開始

富士キメラ総研の調査レポートにおいて、 国内EDR市場で4年連続シェアNO.1を獲得

クロスポイントソリューションとサイバーリーズン、中小企業向けSOCサービスで協業

サイバーリーズン、2022年の「Gartner® Magic Quadrant™ for Endpoint Protection Platform」でリーダーの1社と位置づけ

IDC Japanの調査レポートにおいて、国内標的型サイバー攻撃向けエンドポイント製品市場 で4年連続シェアNO.1を獲得

ITRの調査レポートにおいて、 国内マネージドEDR市場で5年連続シェアNo.1を獲得

デロイト トーマツ ミック経済研究所の調査レポートにおいて、国内 次世代EPP市場で4年連続、EDR市場で5年連続シェアNo.1を獲得

Cybereason Inc.、ソフトバンク株式会社が主導する総額1億米ドルの資金調達を実施

サイバーリーズン、「Cybereason XDR」の日本市場における本格展開を2023年4月3日より開始

シーイーシーとサイバーリーズン、パートナー契約を締結 CEC SOCで「Cybereason EDR」を提供開始

ITRの調査レポートにおいて、EDR/NGAV市場で4年連続シェアNo.1を獲得

サイバーリーズンとアウトソーシングテクノロジーがセキュリティ人材を2024年中に150名育成

サイバーリーズン、2023年のMITRE ATT&CK®評価で上位を独占、サイバー攻撃対策の新たなスタンダードに

サイバーリーズン、グローバルな成長を促進するための戦略的な役員人事と資金調達ラウンドの成功を発表

横河レンタ・リースとサイバーリーズン、 EDRソリューションの提供を開始

サイバーリーズン、モバイルセキュリティ製品の機能を大幅に刷新した 「Cybereason MTD(Mobile Threat Defense)」を販売開始

ITRの調査レポートにおいて、 国内マネージドEDR市場で6年連続シェアNo.1を獲得

富士キメラ総研の調査レポートにおいて、国内EDR市場で5年連続シェアNO.1を獲得

サイバーリーズン、日本とアジア太平洋地域での事業責任者にエリック・ネイゲルが就任し、長期的な成長を可能にする体制を確立

デロイト トーマツ ミック経済研究所の調査レポートにおいて、 国内次世代EPP市場で5年連続、EDR市場で6年連続シェアNo.1を獲得

サイバーリーズンとObserveが新しいソリューション「Cybereason SDR」を発表

サイバーリーズン、モバイルセキュリティ製品向けマネージドサービス 「Cybereason Managed MTD」を提供開始

サイバーリーズン、グローバルR&Dを拡大し、日本に開発拠点を新設

サイバーリーズン、中堅企業向け次世代エンドポイントセキュリティソリューション 「Cybereason Simple Security」を提供開始

サイバーリーズン、最大1TBのログデータを90日間分析し、脅威を検知するSDRデータランププログラムを開始

業務拡大に伴い、名古屋支店移転

サイバーリーズン、ローム株式会社様より「ITサプライヤーQCD賞」を受賞

サイバーリーズン、「Cybereason On-Prem」の日本市場における本格展開を2024年11月27日より開始

ITRの調査レポートにおいて、国内マネージドEDR市場で7年連続シェアNo.1を獲得

富士キメラ総研の調査レポートにおいて、国内EDR市場で6年連続シェアNO.1を獲得

サイバーリーズン、EDRソリューションの成長に向け1億2,000万ドルの資金を調達

サイバーリーズンのXDR、HENNGEの国内シェアNo.1 IDaaS製品との連携を開始

サイバーリーズン、代表執行役員社長に桜田仁隆が就任

サイバーリーズン、クラウドの4大リスクに対応したCNAPPソリューションを2025年5月19日より販売開始

サイバーリーズン、 シェアNo.1 EDR連携で内部と外部のリスクを可視化するサービス「Cybereason ASA」を販売開始

ITRの調査レポートにおいて、EDR/NGAV市場で7年連続シェアNo.1を獲得

サイバーリーズンと東証コンピュータシステム、サイバーセキュリティ強化に向けた協業を発表

§07

ニュース

6 ARTICLES

SentinelOne、LevelBlueをWayfinderの独占パートナーに指名 ↗

SentinelOneは、世界最大級のMSSPであるLevelBlueを、AIを活用したマネージドセキュリティサービス群「Wayfinder」のグローバル独占デリバリーパートナーに指名したと発表しました。両社はLevelBlueのグローバルな規模とセキュリティ運用、SentinelOne Singularity Platform、Wayfinderの脅威対応の専門知識を組み合わせ、顧客へのサービス提供を拡大します。

サイバーリーズン、2027年1月にLevelBlueへ ↗

サイバーリーズンは2027年1月からブランドを「LevelBlue」、社名を「レベルブルー合同会社」に変更すると発表しました。従来の製品・サービスに加え、LevelBlueのMSSやプロフェッショナルサービスを日本で順次拡充し、脅威インテリジェンス「LevelBlue SpiderLabs」の知見を生かしたMicrosoft環境向けMDRなど3サービスの提供を開始します。

誤検知時の自動隔離解除機能を発表 ↗

サイバーリーズンは、EDR運用の負荷を軽減する「誤検知時自動隔離解除機能」を2026年10月1日から提供します。端末を自動隔離した後、GSOCアナリストの最終判定で誤検知と確認された場合に、自動で隔離を解除する機能です。即時の脅威抑止と、誤検知時の業務復旧の両立を目指します。

国内405社のセキュリティ成熟度診断を発表 ↗

サイバーリーズンは、国内405社を対象としたセキュリティ成熟度ベンチマーク診断の結果と、GSOCの観測データの分析結果を発表しました。検知への投資が進む一方、資産やアタックサーフェスの把握が不十分で、可視化できていない資産から侵入される状況が示されています。

他社EDR・AV乗り換えで9ヶ月無償キャンペーン ↗

サイバーリーズンは2026年6月1日、他社のEDRまたはウイルス対策製品を利用し、Cybereason EDR/NGAVへの切り替えを検討する企業を対象に、9ヶ月無償ライセンス提供キャンペーンを開始します。契約開始から最初の9ヶ月間、EDR/NGAVライセンスと製品サポート、MDRサービスを無償で提供し、移行コストの軽減を支援します。

サイバーリーズン、CIO調査レポートを発表 ↗

サイバーリーズンは、12カ国のCIOら1,500人を対象とした「ペルソナ スポットライト:CIO」調査レポートを公開しました。回答者の51%が12カ月以内にAI攻撃が発生すると予想する一方、防御への自信を示したCIOは20%にとどまり、71%はAIツールへの投資が不可欠と回答しました。調査では、事後対応に予算が偏り、予防投資が遅れる課題も指摘されています。

§09

出典・更新

SOURCES
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