| 2012-11-28 |
『ブレス静岡』発足(2012年11月30日創立) |
| 2013-08-02 |
『ブレス浜松』誕生(2013年8月2日変更登記) |
| 2014年 |
Vリーグ準加盟承認となり、次年度からのV・チャレンジリーグⅡ(3部相当)参戦が決定 |
| 2015年 |
V・チャレンジリーグⅡに初参戦。準優勝となる。 |
| 2016年 |
V・サマーリーグでブレス旋風・初の入れ替え戦進出 |
| 2017年 |
ブレス浜松事業部設立およびVリーグ機構正式加盟 |
| 2018年 |
2018年に新設されたリーグライセンス:S1ライセンス取得に必要な事業部を新たに設立。初代事業部長に山岸真智が就任。また9月にはVリーグ機構正式加盟となる。 |
| 2018年 |
藤原代表兼監督の退任 |
| 2019年 |
新体制発足 |
| 2019年 |
国民体育大会東海ブロック予選で優勝し、16年ぶりに東海代表となる。 |
| 2019年 |
代表理事:森島康之、GM:野田滋丈 事務局長:清水講亘 就任 |
| 2019年 |
濱田義弘監督就任 |
| 2019年 |
2019年度中部日本6人制バレーボール総合男女選手権大会 静岡県予選:優勝 |
| 2019年 |
2019 Vサマーリーグ:12位(12チーム中) |
| 2019年 |
令和元年度 第69回中部日本6人制バレーボール総合男女選手権大会:第3位 |
| 2019年 |
令和元年度 天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会 東海ブロックラウンド:優勝 |
| 2019年 |
第74回国民体育大会(いきいき茨城ゆめ国体2019):1回戦敗退 |
| 2019年 |
2019-20 V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN:8位/8チーム(5勝16敗) |
| 2019年 |
サーブレシーブ賞:松川美咲(2019年度~2021年度在籍) |
| 2019年 |
国民体育大会第40回東海ブロック大会バレーボール競技:優勝 |
| 2020年 |
一般社団法人ブレス浜松の理事会を発足。 |
| 2020年 |
新型コロナウイルス感染拡大 |
| 2020年 |
新型コロナウイルスの影響により、皇后杯予選や国民体育大会など各大会が中止となった。 |
| 2020年 |
2020-21 V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN:4位/9チーム(8勝4敗) |
| 2020年 |
最優秀新人賞:中野祐希(2020年度~2022年度在籍) |
| 2020年 |
サーブレシーブ賞:松川美咲(2年連続受賞) |
| 2021年 |
コロナ禍の影響が続くもパートナー企業前年比160%増の145社に。 |
| 2021年 |
2021 V・サマーリーグ:12位(12チーム中) |
| 2021年 |
2021年度第10回全日本6人制バレーボール実業団選抜男女優勝大会:3位(5チーム中) |
| 2021年 |
令和3年度天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会 ファイナルラウンド:1回戦敗退 |
| 2021年 |
2021-22 V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN:7位/10チーム(7勝9敗) |
| 2022年 |
チーム史上初めて、国体および天皇杯皇后杯の東海ブロック予選を勝ち抜き、本選出場を果たす。そして前年に引き続きパートナー企業前年比165%増の240社に。 |
| 2022年 |
2022年度中部日本6人制バレーボール総合男女選手権大会 静岡県予選:優勝 |
| 2022年 |
2022 V・サマーリーグ:13位/13チーム中 |
| 2022年 |
令和4年度第72回中部日本6人制バレーボール総合男女選手権大会 :2回戦敗退 |
| 2022年 |
国民体育大会第43回東海ブロック大会バレーボール競技:優勝 |
| 2022年 |
令和4年度 天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会 東海ブロックラウンド:優勝 |
| 2022年 |
第77回国民体育大会(いちご一会とちぎ国体):1回戦敗退 |
| 2022年 |
令和4年度天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会 ファイナルラウンド:1回戦敗退 |
| 2022年 |
2022-23 V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN:4位/11チーム(13勝7敗) |