自己株式の取得・公開買付けを決議 ↗
中電工は2026年10月30日開催の取締役会で、自己株式の取得および公開買付けを決議しました。取得する株式は普通株式で、上限は6,930,100株、取得価額の総額は319億7,548万1,400円です。公開買付開始公告日は2026年11月2日です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| CHUDENKO(MALAYSIA)SDN. BHD. | ||||||||
| RYB ENGINEERING PTE LTD | ||||||||
| 株式会社中電工エレテック岡山・鳥取 | ||||||||
| PFI学校空調やまぐち株式会社 | ||||||||
| PFI学校空調東広島株式会社 | ||||||||
| RYB ENGINEERING PTE. LTD. | ||||||||
| SAMAIDEN GROUP.BHD. | ||||||||
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| 中電工グループ | ||||||||
| 中電工協力会 | ||||||||
| 山口市立学校施設空調設備整備PFI事業 | ||||||||
| 山口市立小中学校空調設備整備事業 | ||||||||
| 日東電工株式会社 | ||||||||
| 旧株式会社広島エレテック | ||||||||
| 早水電機工業株式会社 | ||||||||
| 杉山管工設備株式会社 | ||||||||
| 株式会社中電工エレテック山口 | ||||||||
| 株式会社中電工エレテック岡山 鳥取 | ||||||||
| 株式会社中電工エレテック広島 島根 | ||||||||
| 株式会社中電工エレテック広島・島根 | ||||||||
| 株式会社中電工ワールドファーム | ||||||||
| 株式会社第一ライフグループ | ||||||||
| 関連会社株式 | ||||||||
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| 第3回 エア・ウォーター株式会社無担保社債 | ||||||||
| 第3回株式会社電通無担保社債 | ||||||||
| 第4回株式会社エクセディ無担保社債 | ||||||||
| 第5回 三井住友トラスト・パナソニックファイナンス株式会社無担保社債 | ||||||||
| 第6回 J.フロントリテイリング株式会社無担保社債 | ||||||||
| 第6回 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社無担保社債 | ||||||||
| 第7回 イオンモール株式会社無担保社債 | ||||||||
| 第9回 ヤフー株式会社無担保社債 | ||||||||
| 第9回 日本特殊陶業株式会社無担保社債 | ||||||||
| 第9回 日本製鉄株式会社無担保社債 | ||||||||
| 第9回株式会社みずほフィナンシャルグループ無担保社債 |
当社は、1944年(昭和19年)の創立以来、中国地域の電力安定供給を支えるとともに、日本経済の発展に伴う多様な社会ニーズに応えながら、総合設備エンジニアリング企業として成長を遂げてまいりました。
軍需省の要請により、主に中国5県下の電気工事12社が統合し、資本金150万円の電気工事会社として広島市小町33番地に中国電気工事株式会社を設立
本社を広島市立町53番地に移転
広島証券取引所市場に上場(資本金1千万円)
東京事務所(現 東京本部)を開設
建設部(現 電力建設所)を開設し、送電線・発変電所工事部門を充実
ビニール外装ケーブル工法の開発に成功
資材納入代理店として中国電材株式会社(後に株式会社興電社に商号変更)を設立
資材納入代理店として中国電材株式会社(1967年に株式会社興電社に商号変更)を設立
技能者養成所(現 研修所)を開設
技能者養成所(現 研修所)を開設
資材納入代理店として三親電材株式会社の株式50.03%を取得
大阪証券取引所市場第二部に上場(資本金6億6千万円)
大阪証券取引所市場第二部に上場(資本金6億6千万円)
東京証券取引所市場第二部に上場(資本金7億8千万円)
東京証券取引所市場第二部に上場(資本金7億8千万円)
本店を広島市上天満町1番15号に移転
東京証券取引所市場第一部・大阪証券取引所市場第一部に指定(資本金12億円)
社是「眞心」制定
中工開発株式会社を設立
マラソン部(現 陸上競技部)を創設
商号を株式会社中電工に変更
創立50周年
本店を広島市中区小網町6番12号(現在地)に移転
ISO9001取得
企業理念を制定
株式会社中電工テクノ広島、株式会社中電工サービス広島、株式会社イーペック広島を設立
株式会社中電工テクノ広島(2014年に株式会社中電工テクノに商号変更)、株式会社中電工サービス広島(2011年に吸収合併により消滅)、株式会社イーペック広島を設立
ISO14001取得
株式会社岡山エレテック、株式会社山口エレテックを設立
株式会社岡山エレテック、株式会社山口エレテック(2011年に吸収合併により消滅)を設立
大阪証券取引所 上場廃止
社章・社旗を変更
株式会社島根エレテックを設立
株式会社鳥取エレテックを設立
マレーシアにCHUDENKO(Malaysia)Sdn.Bhd.を設立
株式会社中電工サービス広島は株式会社中工設備に吸収合併され存続会社を株式会社広島エレテックに商号変更、株式会社山口エレテックは株式会社周南エレテックに吸収合併され存続会社を株式会社山口エレテックに商号変更
三親電材株式会社が株式会社興電社を吸収合併
創立70周年記念、記念ロゴマークを制作
創立70周年、記念ロゴマークを制作
安全実習棟が完成
株式会社中電工ワールドファームを設立
杉山管工設備株式会社をグループ化
杉山管工設備をグループ化
早水電機工業をグループ化
RYB Engineering Pte.Ltd.をグループ化
株式会社昭和コーポレーションをグループ化
株式会社岡山エレテックが株式会社鳥取エレテックを吸収合併し、株式会社中電工エレテック岡山・鳥取に商号変更
株式会社山口エレテックが株式会社中電工エレテック山口に商号変更
株式会社広島エレテックが株式会社島根エレテックを吸収合併し、株式会社中電工エレテック広島・島根に商号変更
東京証券取引所 プライム市場に上場
国土交通大臣許可(特-4)第2097号 令和4年11月10日 国土交通大臣許可(般-4)第2097号 令和4年11月10日
国土交通大臣許可(特-4)第2097号 令和4年11月10日
国土交通大臣許可(般-4)第2097号 令和4年11月10日
創立80周年、企業理念を改定
中電工は2026年10月30日開催の取締役会で、自己株式の取得および公開買付けを決議しました。取得する株式は普通株式で、上限は6,930,100株、取得価額の総額は319億7,548万1,400円です。公開買付開始公告日は2026年11月2日です。
中電工は2026年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり70円と決定しました。期末配当予想を従来の70円から80円に引き上げ、年間配当予想を140円から150円に修正しました。
2027年3月期中間期の連結業績は、売上高106,376百万円、営業利益13,197百万円、経常利益13,846百万円、親会社株主に帰属する中間純利益8,771百万円となりました。いずれも前年同期を上回りました。
中国電力株式会社や中電工などが出資する下松バッテリーエナジー合同会社を設立し、山口県下松市の下松発電所跡地に約32,000kWのリチウムイオン蓄電池を設置する。2026年8月に工事を開始し、2029年度中に運転開始予定である。
株式会社中電工は、譲渡制限付株式報酬の一環として自己株式を処分し、払込を完了したことを公表した。処分株式は普通株式17,700株で、処分価額は1株5,460円、総額は9,664万円となる。処分先は取締役および執行役員で、2026年7月23日に実施された。
株式会社中電工は、2026年7月23日に当社普通株式17,700株を1株5,460円で処分し、合計96,642,000円を得ることを報告する。処分先は取締役3名に4,100株、執行役員25名に13,600株である。
株式会社中電工は、2026年6月24日に発表されたプレスリリースで、複数の部署における人事異動を報告した。新旧の役職と氏名が表形式で示され、企画本部情報システム部長や業務本部総務部次長などが変更された。
株式会社中電工は執行役員人事を発表し、電力本部や企画本部、各支社長など複数の役職を新たに任命した。
代表取締役会長にさこたにあきら、代表取締役社長にしげとうたかふみ、代表取締役副社長執行役員にたにぐちじつおが就任。外部取締役も含めた人事構成が示された。
中国電力株式会社が支配株主であり、41.41%の議決権を保有しています。吉永浩之氏が非常勤取締役(監査等委員)に就任しました。