「高知カクテル マダムロゼ」11月10日発売 ↗
合同酒精は、ご当地シリーズに「高知カクテル マダムロゼ」を追加し、2026年11月10日に全国発売します。高知県発祥のカクテルをサワーで再現し、グレープフルーツの爽やかな酸味とカシスの香りを重ねた、炭酸入りですっきりと飲みやすい味わいです。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| ゴーテック株式会社 | ||||||||
| TAN TAKA TAN SHISO梅酒 | ||||||||
| ここよい | ||||||||
| す~っと飲めてやさしいお酒 | ||||||||
| すごむぎ・すごいも | ||||||||
|
|
||||||||
| ニッポンプレミアム | ||||||||
| Neptune Insurance Holdings Inc. | ||||||||
| 株式会社ビッグマン | ||||||||
| マイィ グラン・クリュ | ||||||||
| 一滴千両 | ||||||||
| 元禄美人 | ||||||||
| 博多の華 | ||||||||
| 大雪乃蔵 | ||||||||
|
|
||||||||
| 牛久シャトー | ||||||||
| 秋田サワー | ||||||||
| 酎ハイ専科 | ||||||||
| 酵素医薬品事業 | ||||||||
| 鍛高譚 | ||||||||
| 鴬宿梅 |
当社の原点は、初代神谷傳兵衛(かみやでんべえ)が1880(明治13)年浅草花川戸に開業した「みかはや銘酒店」(のちの「神谷バー」)にまで遡ります。
初代神谷傳兵衛は1880年に「みかはや銘酒店」(のちの「神谷バー」)を開業しました。
初代神谷傳兵衛(かみやでんべえ)は、1880(明治13)年に「みかはや銘酒店」(のちの「神谷バー」)を開業し
初代神谷傳兵衛が1880年浅草花川戸に開業した「みかはや銘酒店」(のちの「神谷バー」)
初代神谷傳兵衛(かみやでんべえ)は、1880(明治13)年に「みかはや銘酒店」(のちの「神谷バー」)を開業しました。
初代神谷傳兵衛(かみやでんべえ)が浅草花川戸に「みかはや銘酒店」(のちの「神谷バー」)を開業。
当社の創業者である初代神谷傳兵衛(かみやでんべえ)は、1880(明治13)年に「みかはや銘酒店」(のちの「神谷バー」)を開業しました。
神谷傳兵衛は、1900(明治33)年日本酒精製造株式会社(工場は、のちの神谷酒造株式会社 旭川工場)を開設して民間初のアルコール製造を開始しました。
当社の創業者である初代神谷傳兵衛は、1900年に北海道旭川で民間初のアルコール製造を開始しました。
日本酒精製造株式会社を開設し、民間初のアルコール製造を開始
1900(明治33)年には北海道旭川で「民間初のアルコール製造」を開始しました。
神谷傳兵衛は、日本酒精製造株式会社(工場は、のちの神谷酒造株式会社 旭川工場)を開設して民間初のアルコール製造を開始。
1903(明治36)年には、日本のワイン醸造の1ページを飾るシャトーカミヤ(茨城県牛久市)を建設しました。
シャトーカミヤ(茨城県牛久市)を建設
神谷傳兵衛は、日本のワイン醸造の1ページを飾るシャトーカミヤ(茨城県牛久市)を建設。
オエノングループは1924年に北海道旭川において、北海道内の焼酎製造4社が合併して設立された合同酒精株式会社を母体とする総合酒類メーカーです。
オエノングループは1924(大正13)年に北海道旭川において、北海道内の焼酎製造4社が合併して設立された合同酒精株式会社を母体とする総合酒類メーカーです。
1924年10月(大正13年): 北海道内の焼酎製造会社4社(神谷酒造株式会社 旭川工場、東洋酒精醸造株式会社、北海道酒類株式会社、北海酒精株式会社)が合併し、旭川市に合同酒精株式会社を設立、資本金111万円。
北海道内の焼酎製造会社4社が合併し、旭川市に合同酒精株式会社を設立、資本金111万円
北海道内の焼酎製造会社4社(神谷酒造株式会社 旭川工場、東洋酒精醸造株式会社、北海道酒類株式会社、北海酒精株式会社)が合併し、旭川市に合同酒精株式会社を設立、資本金111万円。
1946年7月(昭和21年): 東北アルコール工業株式会社を合併し、八戸工場としました。
東北アルコール工業株式会社を合併し、八戸工場とする
東北アルコール工業株式会社を合併し、八戸工場とする。
1948年10月(昭和23年): 子会社 旭商会株式会社を設立し、シャトーカミヤの営業を開始しました。
子会社 旭商会株式会社を設立
子会社 旭商会株式会社を設立。
シャトーカミヤの営業を開始。
1949年5月(昭和24年): 東京証券取引所に株式を上場しました。
東京証券取引所に株式を上場
東京証券取引所に株式を上場。
1955年11月(昭和30年): 葵酒造株式会社を合併し、清水工場としました。
葵酒造株式会社を合併し、清水工場とする
葵酒造株式会社を合併し、清水工場とする。
1956年5月(昭和31年): 菊美酒造株式会社を合併し、東京工場としました(1963年10月に東京工場に統合)。
菊美酒造株式会社を合併し、東京工場とする
菊美酒造株式会社を合併し、東京工場とする。
神谷酒造株式会社(1940年(昭和15年)に浅草の株式会社神谷傳兵衛本店が改称)を合併し、吾妻橋洋酒工場とする(1963年(昭和38年)10月東京工場に統合)。
1960年3月(昭和35年): 子会社 旭川酒類容器株式会社を設立しました。
子会社 旭川酒類容器株式会社を設立
子会社 旭川酒類容器株式会社を設立。
1960年10月(昭和35年): 神谷酒造株式会社(1940年(昭和15年)に浅草の株式会社神谷傳兵衛本店が改称)を合併し、吾妻橋洋酒工場としました。
1960年10月(昭和35年): 東京都中央区に東京事務所新社屋を建設しました(旧 オエノン銀座ビル)。
神谷酒造株式会社を合併し、吾妻橋洋酒工場とする
東京都中央区に東京事務所新社屋を建設(旧 オエノン銀座ビル)
東京都中央区に東京事務所新社屋を建設(旧 オエノン銀座ビル)。
1961年12月(昭和36年): 太陽醸造株式会社を合併し、芝浦工場としました(1963年10月に東京工場に統合)。
太陽醸造株式会社を合併し、芝浦工場とする
太陽醸造株式会社を合併し、芝浦工場とする(1963年(昭和38年)10月東京工場に統合)。
1963年6月(昭和38年): 本店の所在地を旭川市から東京都中央区に移転しました。
本店の所在地を旭川市から東京都中央区に移転
本店の所在地を旭川市から東京都中央区に移転。
1963年10月(昭和38年): 3工場(吾妻橋洋酒工場、東京工場、芝浦工場)を集約し、松戸市に東京工場を建設しました。
3工場(吾妻橋洋酒工場、東京工場、芝浦工場)を集約し、松戸市に東京工場を建設
東京工場に統合。
3工場(吾妻橋洋酒工場、東京工場、芝浦工場)を集約し、松戸市に東京工場を建設。
1964年1月(昭和39年): 東京工場内に中央研究所を建設(現 酵素医薬品研究所)。
東京工場内に中央研究所を建設(現 酵素医薬品研究所)
東京工場内に中央研究所を建設(現 酵素医薬品研究所)。
1964年3月(昭和39年): 西宮酒精株式会社(1975年(昭和50年)11月 ゴードー興産株式会社に商号変更)の株式を取得し、西宮工場としました(2000年(平成12年)12月廃止)。
西宮酒精株式会社の株式を取得し、西宮工場とする
西宮酒精株式会社(1975年(昭和50年)11月 ゴードー興産株式会社に商号変更)の株式を取得し、西宮工場とする(2000年(平成12年)12月廃止)。
ゴードー商事株式会社に商号変更。
1968年11月(昭和43年): 株式会社サニーメイズを設立しました。
株式会社サニーメイズを設立
株式会社サニーメイズを設立(現 持分法適用会社。2023年(令和5年)5月 株式一部譲渡)。
1970年3月(昭和45年): 八戸工場内に酵素工場を建設しました(現 酵素医薬品工場)。
八戸工場内に酵素工場を建設(現 酵素医薬品工場)
八戸工場内に酵素工場を建設(現 酵素医薬品工場)。
1979年10月(昭和54年): 子会社 ゴードー倉庫株式会社を設立しました(現 ゴーテック株式会社)。
子会社 ゴードー倉庫株式会社を設立
子会社 ゴードー倉庫株式会社を設立(現 ゴーテック株式会社)。
1979年11月(昭和54年): 子会社 株式会社ワコーを設立しました。
子会社 株式会社ワコーを設立
子会社 株式会社ワコーを設立。
1980年2月(昭和55年): 八戸工場に乳糖分解酵素(ラクターゼ)の製造設備を導入しました。
八戸工場に乳糖分解酵素(ラクターゼ)の製造設備を導入
八戸工場に乳糖分解酵素(ラクターゼ)の製造設備を導入。
1982年1月(昭和57年): 東京工場内に酒類食品研究所を設立(現 新商品開発センター)。
東京工場内に酒類食品研究所を設立(現 新商品開発センター)。
東京工場内に酒類食品研究所を設立(現 新商品開発センター)。
中央研究所に新研究棟を建設。
1987年6月(昭和62年): 中央研究所に新研究棟を建設しました。
中央研究所に新研究棟を建設。
雪印乳業株式会社と提携、資本金53億5千万円。
1991年2月(平成3年): 雪印乳業株式会社と提携し、資本金53億5千万円となりました。
雪印乳業株式会社と提携、資本金53億5千万円。
株式会社牛久シャトーガーデンに商号変更。
東京工場内に関東物流センターを建設。
シャトーカミヤ内に地ビール工場を建設(2018年(平成30年)12月廃止)。
1996年6月(平成8年): 東京工場内に関東物流センターを建設しました。
東京工場内に関東物流センターを建設。
1996年7月(平成8年): シャトーカミヤ内に地ビール工場を建設しました(2018年(平成30年)12月廃止)。
シャトーカミヤ内に地ビール工場を建設(2018年(平成30年)12月廃止)。
子会社 みちのく食品株式会社を設立(2003年(平成15年)8月全株式を譲渡)。
1997年3月(平成9年): 子会社 みちのく食品株式会社を設立し、2003年8月に全株式を譲渡しました。
子会社 みちのく食品株式会社を設立(2003年(平成15年)8月全株式を譲渡)。
子会社 株式会社大雪乃蔵を設立(2012年(平成24年)12月解散)。
旭川工場内に焼酎原酒等の製造、貯蔵を行う酒類蔵を建設。
子会社 株式会社ゴードーアセットコーポレーションを設立(現 株式会社オエノンアセットコーポレーション)。
1998年6月(平成10年): 子会社 株式会社大雪乃蔵を設立し、2012年12月に解散しました。
子会社 株式会社大雪乃蔵を設立(2012年(平成24年)12月解散)。
1998年10月(平成10年): 旭川工場内に焼酎原酒等の製造、貯蔵を行う酒類蔵を建設しました。
旭川工場内に焼酎原酒等の製造、貯蔵を行う酒類蔵を建設。
1998年11月(平成10年): 子会社 株式会社ゴードーアセットコーポレーションを設立し、2023年5月に株式一部譲渡しました。
子会社 株式会社ゴードーアセットコーポレーションを設立(現 株式会社オエノンアセットコーポレーション)。
2000年1月(平成12年): 山信商事株式会社の株式を取得し、2019年10月に合同酒精が吸収合併しました。
山信商事株式会社の株式を取得(2019年(令和元年)10月合同酒精が吸収合併)。
山信商事株式会社の株式を取得(2019年(令和元年)10月合同酒精が吸収合併)。
2001年1月(平成13年): 福徳長酒類株式会社の株式を取得し、同社及び子会社の秋田県醗酵工業株式会社を連結対象子会社としました。
2001年1月(平成13年): シャトーカミヤ内に神谷傳兵衛記念館を開業しました。
福徳長酒類株式会社の株式を取得(現 子会社)。同社及び同社子会社である秋田県醗酵工業株式会社を連結対象子会社とする。
シャトーカミヤ内に神谷傳兵衛記念館を開業。
福徳長酒類株式会社の株式を取得(現 子会社)。同社及び同社子会社である秋田県醗酵工業株式会社を連結対象子会社とする。
シャトーカミヤ内に神谷傳兵衛記念館を開業。
ゴードー倉庫株式会社がゴードー興産株式会社と合併し、ゴーテック株式会社に商号変更(現 子会社)。
2002年10月(平成14年): ゴードー倉庫株式会社がゴードー興産株式会社と合併し、ゴーテック株式会社に商号変更しました。
ゴードー倉庫株式会社がゴードー興産株式会社と合併し、ゴーテック株式会社に商号変更(現 子会社)。
持株会社体制に移行し、オエノンホールディングス株式会社に商号変更。新たに子会社 合同酒精株式会社を設立。
富久娘酒造株式会社の株式を取得(現 子会社。2018年(平成30年)1月オエノンプロダクトサポート株式会社に商号変更)。
オエノン銀座ビル内にフレンチレストランle 6eme sens d'OENON(ル・シズィエム・サンス・ドゥ・オエノン)を開店(2013年(平成25年)6月閉店)。
2003年7月(平成15年): 持株会社体制に移行し、オエノンホールディングス株式会社に商号変更しました。
2003年7月(平成15年): 新たに子会社 合同酒精株式会社を設立しました。
2003年7月(平成15年): 富久娘酒造株式会社の株式を取得し、2018年1月にオエノンプロダクトサポート株式会社に商号変更しました。
持株会社体制に移行し、オエノンホールディングス株式会社に商号変更。新たに子会社 合同酒精株式会社を設立。
富久娘酒造株式会社の株式を取得(現 子会社。2018年(平成30年)1月オエノンプロダクトサポート株式会社に商号変更)。
2003年11月(平成15年): オエノン銀座ビル内にフレンチレストランle 6eme sens d'OENONを開店しました(2013年6月閉店)。
オエノン銀座ビル内にフレンチレストランle 6eme sens d'OENON(ル・シズィエム・サンス・ドゥ・オエノン)を開店(2013年(平成25年)6月閉店)。
酵素医薬品工場内に第二精製棟を建設。
酒類基礎研究所を韮崎工場隣接地に建設(現 酵素医薬品研究所 韮崎パイロット)。
オエノングループ名古屋事務所を開設。
シャトーカミヤ内にレストランLa Terrasse d'OENON(ラ・テラス・ドゥ・オエノン)を開店(2018年(平成30年)12月閉店)。
東京工場内にクッキングラボを併設した多目的施設CRAM studio d'OENON(クラム・ステュディオ・ドゥ・オエノン)を開設。
2004年2月(平成16年): 酵素医薬品工場内に第二精製棟を建設しました。
酵素医薬品工場内に第二精製棟を建設。
2004年3月(平成16年): 酒類基礎研究所を韮崎工場隣接地に建設しました(現 酵素医薬品研究所 韮崎パイロット)。
酒類基礎研究所を韮崎工場隣接地に建設(現 酵素医薬品研究所 韮崎パイロット)。
2004年6月(平成16年): オエノングループ名古屋事務所を開設しました。
オエノングループ名古屋事務所を開設。
2004年9月(平成16年): シャトーカミヤ内にレストランLa Terrasse d'OENONを開店しました(2018年12月閉店)。
シャトーカミヤ内にレストランLa Terrasse d'OENON(ラ・テラス・ドゥ・オエノン)を開店(2018年(平成30年)12月閉店)。
2004年11月(平成16年): 東京工場内にクッキングラボを併設した多目的施設CRAM studio d'OENONを開設しました。
東京工場内にクッキングラボを併設した多目的施設CRAM studio d'OENON(クラム・ステュディオ・ドゥ・オエノン)を開設。
子会社である福徳長酒類株式会社から会社分割により秋田県醗酵工業株式会社の株式を取得(現 子会社)。
2005年4月(平成17年): 子会社である福徳長酒類株式会社から会社分割により秋田県醗酵工業株式会社の株式を取得しました。
子会社である福徳長酒類株式会社から会社分割により秋田県醗酵工業株式会社の株式を取得(現 子会社)。
酵素医薬品工場内に発酵棟を建設。
2006年3月(平成18年): 酵素医薬品工場内に発酵棟を建設しました。
酵素医薬品工場内に発酵棟を建設。
合同酒精が吸収合併。
北の誉酒造株式会社の株式を取得(2016年(平成28年)1月合同酒精が吸収合併)。同社及び同社子会社である越の華酒造株式会社を連結対象子会社とする(2018年(平成30年)12月解散)。
オエノングループ関西事務所を建設(2019年(令和元年)12月移転)。
シャトーカミヤ及び北の誉酒造株式会社酒蔵が経済産業省より近代化産業遺産に認定。
北の誉酒造株式会社の株式を取得。同社及び同社子会社である越の華酒造株式会社を連結対象子会社とする。
2007年3月(平成19年): 北の誉酒造株式会社の株式を取得し、2016年1月に合同酒精が吸収合併しました。
2007年3月(平成19年): オエノングループ関西事務所を建設しました(2019年12月移転)。
オエノングループ関西事務所を建設。
2007年11月(平成19年): シャトーカミヤ及び北の誉酒造株式会社酒蔵が経済産業省より近代化産業遺産に認定されました。
シャトーカミヤ及び北の誉酒造株式会社酒蔵が経済産業省より近代化産業遺産に認定。
シャトーカミヤが文部科学省より国指定重要文化財に認定。
久留米工場内に九州物流センターを建設。
合同酒精が吸収合併。
2008年6月(平成20年): シャトーカミヤが文部科学省より国指定重要文化財に認定されました。
シャトーカミヤが文部科学省より国指定重要文化財に認定。
2008年10月(平成20年): 久留米工場内に九州物流センターを建設しました。
久留米工場内に九州物流センターを建設。
オエノングループ北海道事務所を開設。
苫小牧工場(バイオエタノール技術実証プラント及び酒類原料用・工業用アルコール工場)を建設(2015年(平成27年)3月バイオエタノール事業及びバイオエタノール技術実証プラント廃止)。
2009年3月(平成21年): オエノングループ北海道事務所を開設しました。
オエノングループ北海道事務所を開設。
2009年4月(平成21年): 苫小牧工場(バイオエタノール技術実証プラント及び酒類原料用・工業用アルコール工場)を建設しました。
苫小牧工場(バイオエタノール技術実証プラント及び酒類原料用・工業用アルコール工場)を建設。
オエノングループ広島事務所を開設。
2011年8月(平成23年): オエノングループ広島事務所を開設しました。
オエノングループ広島事務所を開設。
シャトーカミヤ内にオエノン ミュージアムを開業(2025年(令和7年)12月閉館)。
2012年12月(平成24年): シャトーカミヤ内にオエノン ミュージアムを開業しました(2025年12月閉館予定)。
シャトーカミヤ内にオエノン ミュージアムを開業。
八戸工場を廃止。
バイオエタノール事業及びバイオエタノール技術実証プラント廃止。
オエノングループ松戸事務所を開設。
北の誉酒造株式会社を合同酒精が吸収合併。
2016年10月(平成28年): オエノングループ松戸事務所を開設しました。
オエノングループ松戸事務所を開設。
シャトーカミヤを牛久シャトーに名称変更。
牛久シャトー内飲食物販事業廃止。
越の華酒造株式会社解散。
牛久市と牛久シャトーの活用に関して包括連携協定を締結。
清水工場内に新蒸留棟を建設。
東京都中央区から東京都墨田区に本社を移転。
牛久市と牛久シャトーの賃貸借契約を締結。 : 灘工場内にオエノングループ新関西事務所を建設。
2019年3月(平成31年): 牛久市と牛久シャトーの活用に関して包括連携協定を締結しました。
牛久市と牛久シャトーの活用に関して包括連携協定を締結。
2019年9月(令和元年): 清水工場内に新蒸留棟を建設しました。
清水工場内に新蒸留棟を建設。
2019年11月(令和元年): 東京都中央区から東京都墨田区に本社を移転しました。
東京都中央区から東京都墨田区に本社を移転。
2019年12月(令和元年): 牛久市と牛久シャトーの賃貸借契約を締結しました。
牛久市と牛久シャトーの賃貸借契約を締結。
灘工場内にオエノングループ新関西事務所を建設。
オエノングループ関西事務所を移転。
牛久シャトーが文化庁により日本遺産(Japan Heritage)に認定。
2020年6月(令和2年): 牛久シャトーが文化庁により日本遺産(Japan Heritage)に認定されました。
牛久シャトーが文化庁により日本遺産(Japan Heritage)に認定。
旧オエノン銀座ビル跡地にホテル「ザ ロイヤルパークキャンバス 銀座コリドー」を建設(ホテル運営:三菱地所ホテルズ&リゾーツ株式会社)。
2022年11月(令和4年): 旧オエノン銀座ビル跡地にホテル「ザ ロイヤルパークキャンバス 銀座コリドー」を建設しました(ホテル運営:三菱地所ホテルズ&リゾーツ株式会社)。
旧オエノン銀座ビル跡地にホテル「ザ ロイヤルパークキャンバス 銀座コリドー」を建設(ホテル運営:三菱地所ホテルズ&リゾーツ株式会社)。
2024年10月に創立100年の節目を迎えました。
オエノン ミュージアム閉館。
合同酒精は、ご当地シリーズに「高知カクテル マダムロゼ」を追加し、2026年11月10日に全国発売します。高知県発祥のカクテルをサワーで再現し、グレープフルーツの爽やかな酸味とカシスの香りを重ねた、炭酸入りですっきりと飲みやすい味わいです。
秋田県醗酵工業の清酒「一滴千両」が、令和8年度秋田県清酒品評会の「純米酒の部」で秋田県知事賞を受賞しました。また、「秋田県産米の部」と「吟醸酒の部」でも優等賞を受賞し、出品した3部門すべてで入賞しました。
福徳長酒類は、本格むぎ焼酎「博多の華 むぎ」の新商品「博多の華 むぎ 焼酎水割り」を、2026年11月4日から全国のセブン‐イレブン酒類取扱店舗(沖縄県を除く)で順次先行発売します。焼酎と水をあらかじめなじませる「前割りまろやか仕立て」を採用し、やさしい口当たりと上質なまろやかさを楽しめる商品です。オリジナルの「博多の華酵母」を使用し、華ある香りを醸し出しています。
オエノンホールディングス株式会社の合同酒精株式会社が、琉球泡盛とアセロラ果汁を使用したRTD「シュリハイ」を数量限定で発売します。1缶につき1円を首里城未来基金に寄付し、首里城復興への想いを込めた商品です。
オエノングループの福徳長酒類株式会社は、鹿児島県産の和紅茶を10%使用した紅茶焼酎「紅茶露(べにさろ)」を、2026年11月1日の紅茶の日に合わせて新発売します。フラワリーな香りとほのかな香ばしさ、ほんのり甘みが調和した味わいで、紅茶割りや炭酸割りなど多彩な飲み方が楽しめます。これまでの茶を原料とした焼酎開発に加え、同社初の紅茶焼酎として商品化されました。
オエノングループの福徳長酒類株式会社は、博多の華シリーズの「博多の華 こめ」と「博多の華 そば」をパッケージ刷新し、フィルム包装なしのシュリンクレスパッケージに変更。10月下旬から全国でリニューアル発売予定。両商品は米焼酎とそば焼酎で、低温クリア製法で味わい軽やか。
2026年10月15日、オエノングループの合同酒精株式会社がフランス産ノンアルコールスパークリング「ユベール・ド・ノブラン ノンアルコール」を10月27日全国発売することを発表した。100%マスカットを使用し、非発酵でアルコール度数0%、華やかな香りと甘さ控えめの味わいが特徴で、亜硫酸塩無添加で自然な風味を実現している。生産者は1898年創業のヴーヴ・アンバル社で、ブルゴーニュ地方のスパークリングワイン造りの技術を活かしている。
10アイテムのパッケージと一部味わいを変更し、10月下旬から順次リニューアル発売します。コンセプトは「日本の景色を伝える。美味しさを届ける。」です。新パッケージは生産者の想いやイラストを取り入れた白をベースにしています。地域の農産物を使用し、地域活性に貢献することを目指しています。
オエノンホールディングス株式会社は、同社グループの合同酒精が販売する鍛茶シリーズの缶入りチューハイをセットでプレゼントするInstagram限定キャンペーンを10月13日から11月3日まで実施します。対象は「鍛茶 鍛高譚の緑茶ハイ」「鍛茶 鍛高譚のジャスミン茶ハイ」「鍛茶 TAN TAKA TAN SHISO梅酒の紅茶ハイ」の3種です。フォロー&いいねで24名様にプレゼントが当たります。
オエノンホールディングスは株主優待制度を通じて、689名の株主から集めた1,207,500円を日本赤十字社へ寄付しました。寄付は災害時の医療救護活動や救援物資配布に使用され、11年目の取り組みです。社長は贈呈式で感謝状を受領し、今後も協力を継続する方針を示しました。