11月1日付の組織変更・人事異動 ↗
トヨタ紡織は2026年11月1日付で、経営企画本部にP.A.推進室を新設します。藤原範彦氏が同室の室長に就任し、安藤嘉晃氏は移動空間企画本部長およびプロダクト企画領域長に加え、同領域のZ-AS EPLを兼任します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 民成紡績株式会社 | ||||||||
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| TBDNテネシー | ||||||||
| Team Breakthrough | ||||||||
| アラコ株式会社 | ||||||||
| トヨタ産業技術記念館 | ||||||||
| トヨタ紡織アメリカ | ||||||||
| トヨタ紡織トルコ | ||||||||
| トヨタ紡織レグニッツァ | ||||||||
| 株式会社テクニカルリンクスデザイン | ||||||||
| 株式会社デンソー | ||||||||
| 豊田化工株式会社 | ||||||||
| Sunshine | ||||||||
| Sunshine(サンシャイン) | ||||||||
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| 株式会社シロキ工業 | ||||||||
| 株式会社ICJ | ||||||||
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| 豊田佐吉 |
豊田自動紡織工場を豊田紡織に改組(資本金500万円、社長豊田佐吉)
刈谷試験工場(現:トヨタ紡織グローバル本社・刈谷工場)を新設(1922年に碧海郡刈谷町に工場予定地10万坪を取得)
豊田綱領制定
中央紡織、豊田押切紡織、内海紡績、協和紡績と合併し、中央紡績に名称変更
中央紡織、豊田押切紡織、内海紡織、協和紡績と合併し、中央紡績に名称変更
中央紡績がトヨタ自動車工業と合併
トヨタ自動車工業紡織部が分離独立して、民成紡績設立
荒川鈑金工業所を名古屋市南区星崎町で開業
名古屋証券取引所に上場
トヨタ自動車工業紡織部が分離独立して、民成紡績設立
名古屋証券取引所に上場
髙島屋日発工業設立
荒川車体工業に社名変更
豊田紡織に社名変更
アラコに社名変更
東京証券取引所一部上場
豊田化工と合併
フランスでバンパーを生産するトヨタ紡織フランスを設立
中国でフィルター・パワートレーン機器部品を生産する佛山豊田紡織汽車零部件を設立
アジア・オセアニア地域の統括会社として、トヨタ紡織アジアが事業開始(設立は2001年6月)
南アフリカでシートおよび内装品を生産するトヨタ紡織南アフリカを設立
中国でシート用プレス部品を生産する天津豊愛汽車座椅部件を設立
「2010年環境取り組みプラン」発表
ロシアでシートを生産するトヨタ紡織ロシアを設立
カナダでシートおよび内装品を生産するトヨタ紡織カナダを設立
インドネシア「熱帯林再生プロジェクト」を計画
フィルター・パワートレーン機器部品、内外装部品を生産するトヨタ紡織滋賀を設立
ブラジルでシート、ドアトリムおよびフィルター・パワートレーン機器部品を生産するトヨタ紡織ブラジルを設立
アメリカでシートおよび内装品を生産するトヨタ紡織ミシシッピを設立
アメリカでシートフレーム、シートウレタンを生産するトヨタ紡織インディアナを設立
内装品を生産するコベルクを子会社化
岐阜県で森林づくり活動を開始
ユニフォームの企画・販売を行うトヨタ紡織ユニフォーム(現 TBユニファッション)を設立
技能系職場の核となる人材の育成を目的に、トヨタ紡織学園を設立
将来にわたる事業領域の創造と拡大をねらい、基礎研究所を設立
アメリカでシートおよび内装品を生産するオートモーティブテクノロジーシステムズ(現 トヨタ紡織イリノイ)を設立
フランスでシートおよび内装品、フィルター・パワートレーン機器部品を生産するトヨタ紡織ソマンを設立
フランスでシートおよび内装品、フィルター・パワートレーン機器部品を生産するトヨタ紡織ソマンを設立
新世代シート骨格TBK4、初採用 製品名「TB-NF100」として「iQ」に搭載
ポーランドでシート用プレス部品、シートカバーを生産するTBAIポーランド(現 トヨタ紡織ポーランド)を設立
ポーランドでシート用プレス部品、シートカバーを生産するTBAIポーランド(現 トヨタ紡織ポーランド)を設立
「2層メルトブロー工法」によるキャビンエアフィルターの濾材生産開始
関東シート製作所を子会社化し、トヨタ紡織東北に社名変更
自動車用内装材を開発・生産する関連会社として、TBカワシマを設立
自動車用内装材を開発・生産する関連会社として、TBカワシマを設立
中国でシートおよび内装品を生産する長春富維豊田紡織汽車飾件を設立(2018年11月譲渡)
中国でシートおよび内装品を生産する長春富維豊田紡織汽車飾件を設立(2018年11月譲渡)
シートを生産するトヨタ紡織東北・宮城工場が生産開始
藤岡にて、技能育成センター運営開始
「2015年環境取り組みプラン」発表
メキシコのシートカバー事業を集約し、TBソーテックメキシコを設立
メキシコのシートカバー事業を集約し、TBソーテックメキシコを設立
ポーランドで内装品を生産する紡織オートモーティブポーランドを設立(2016年6月に売却)
欧州部品メーカーより内装事業を取得し、紡織オートモーティブヨーロッパとして事業開始(2016年6月に売却)
アメリカでシートを生産するシステムズオートモーティブインテリアを設立
アメリカでシートを生産するシステムズオートモーティブインテリアを設立
欧州でのデザインスタジオとして、ミラノデザインブランチを設立
欧州でのデザインスタジオとして、ミラノデザインブランチを設立
ミラノデザインブランチを設立
長期経営ビジョン「2020年Vision」、2015年までの中期経営計画を策定
長期経営ビジョン「2020年Vision」、2015年までの中期経営計画を策定
チェコで内装品を生産する紡織オートモーティブチェコを設立(2016年6月に売却)
チェコで内装品を生産する紡織オートモーティブチェコを設立(2016年6月に売却)
トルコでシートカバーを生産するTBソーテックトルコを設立
トルコでシートカバーを生産するTBソーテックトルコを設立
「FHS工法」によるモーターコア構成部品生産開始
「FHS工法」によるモーターコア構成部品生産開始
鉄道車両用シートを初受注し、北陸新幹線「グランクラス」に採用
ラオスでシートカバーを生産するトヨタ紡織ラオスを設立
ラオスでシートカバーを生産するトヨタ紡織ラオスを設立
中国でシートおよび内装品を生産する瀋陽豊田紡織汽車部件を設立
中国でシートおよび内装品を生産する瀋陽豊田紡織汽車部件を設立
中国でシートカバーなどの内装品を生産する河源豊田紡織汽車部件を設立
中国でシートカバーなどの内装品を生産する河源豊田紡織汽車部件を設立
タイでシートカバーおよび内装品を生産する紡織オートモーティブ(タイランド)を設立
タイでシートカバーおよび内装品を生産する紡織オートモーティブ(タイランド)を設立
テストコース(多治見技術センター)が完成し、試験運用を開始
燃料電池関連部品を開発し初代MIRAIに搭載
燃料電池関連部品を開発し初代MIRAIに搭載
国内線普通席のシートをANAと共同開発。初めての航空機シート開発・製造を発表
国内線普通席のシートをANAと共同開発。初めての航空機シート開発・製造を発表
(株)アイシン、シロキ工業(株)とシート骨格機構部品事業を集約
トヨタ紡織アメリカのR&Dセンターとしてシリコンバレーオフィスを設立
トヨタ紡織アメリカのR&Dセンターとしてシリコンバレーオフィスを設立
「2050年環境ビジョン」発表
欧州における事業再編。内装事業の一部売却と、メガテック紡織ヨーロッパを設立(合併会社2020年解消)
欧州における事業再編。内装事業の一部売却と、メガテック紡織ヨーロッパを設立(合併会社2020年解消)
「2020年中期経営実行計画」を策定
インドに営業と開発機能を備えたトヨタ紡織オートモーティブインディア グルガオン事務所を設立
インドに営業と開発機能を備えたトヨタ紡織オートモーティブインディア グルガオン事務所を設立
中国の内モンゴル自治区にあるトングリ砂漠で森づくり活動を実施
中国の内モンゴル自治区にあるトングリ砂漠で森づくり活動を実施
デルタ工業(株)、(株)東洋シートとの合弁会社、トヨタ紡織AKIを設立
デルタ工業(株)、(株)東洋シートとの合弁会社、トヨタ紡織AKIを設立
デルタ工業(株)、(株)東洋シートとの合弁会社、トヨタ紡織AKIを設立
グローバル本社機能を強化し、刈谷本社の新本館が稼働開始
トヨタ紡織は2026年11月1日付で、経営企画本部にP.A.推進室を新設します。藤原範彦氏が同室の室長に就任し、安藤嘉晃氏は移動空間企画本部長およびプロダクト企画領域長に加え、同領域のZ-AS EPLを兼任します。
トヨタ紡織は、熊本地震の被災者支援のために物資提供と寄付を行います。グループと連携し、被災地の復興を支援しています。
トヨタ紡織は、山内俊宏氏がヨーロッパSVPおよびポーランドの会長・社長に就任したことを公表した。今回の人事異動により、同氏はレグニッツァの会長も兼務することとなる。
トヨタ紡織は2026年7月10日に、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分を完了したことを公表した。処分された株式は合計23,739株で、処分価額は1株あたり2,148円、総額は50,991,372円となる。処分先は取締役と執行役員の計8名である。
トヨタ紡織は愛知県豊田市に自動車用シートの新工場を建設することを決定しました。新工場は環境負荷低減や生産性向上を重視し、デジタル技術や自働化を導入します。2026年7月に着工し、2029年1月に操業開始予定です。
2026年7月1日付で、呑海信行氏が大口岐阜工務部部長に就任します。これに伴い、猿投工務部工場企画室室長から異動します。
トヨタ紡織は2026年9月3日に従業員持株会向けに38,470株の普通株式を割当てるため、自己株式を処分します。処分価額は1株2,148円で、総額は約8,263万円です。処分方法は第三者割当で、持株会からの申込みに基づいて株式が割り当てられます。
トヨタ紡織は2026年6月12日の取締役会で、譲渡制限付株式報酬の一環として自己株式23,739株を処分することを決議した。処分は2026年7月10日に行われ、総額は約5099万円となる。処分先は取締役および執行役員であり、特例要件により有価証券通知書は提出されていない。
トヨタ紡織は、新構造のシートとドアトリムを開発し、LEXUS新型ESに採用されました。シートはリサイクル性と快適性を向上させ、ドアトリムは面発光イルミネーションを実現しています。これにより、環境負荷低減と車内のデザイン性が向上します。
トヨタ紡織株式会社は、愛知県新城市と森林保全活動に関する連携協定を締結しました。協定は森林の多面的機能の維持・向上と地域活性化を目的とし、森林資源の保全と活用を推進します。今後、森林整備や環境教育など多面的な取り組みを進めていきます。