| 1883年07月 |
東京月島機械製作所として創業 |
| 1905年08月 |
東京月島機械製作所として創業 |
| 1905年08月 |
1905年(明治38年)8月 |
| 1916年05月 |
株式会社に組織変更して、月島機械株式会社を設立 |
| 1917年05月 |
株式会社に組織変更して、月島機械株式会社を設立 |
| 1937年12月 |
横浜市鶴見区所在の第二月島機械株式会社(旧鶴見工場)を合併 |
| 1949年05月 |
当社株式を東京証券取引所に上場(昭和36年10月市場第一部銘柄に指定) |
| 1949年05月 |
当社株式を東京証券取引所に上場 |
| 1949年10月 |
大阪出張所(現 大阪支社)を開設 |
| 1955年05月 |
当社株式を東京証券取引所に上場(昭和36年10月市場第一部銘柄に指定) |
| 1955年10月 |
大阪出張所(現 大阪支社)を開設 |
| 1961年10月 |
東京都中央区に研究所を開設 |
| 1961年10月 |
当社株式を大阪証券取引所市場第二部に上場 |
| 1961年10月 |
当社株式を大阪証券取引所市場第二部に上場(昭和41年11月市場第一部銘柄に指定) |
| 1971年04月 |
公害防止関係装置の運転管理部門を分離独立し、子会社月島メンテナンス株式会社を設立 |
| 1971年10月 |
大阪出張所(現 大阪支社)を開設 |
| 1974年03月 |
建設業法の改正に伴ない、建設大臣許可(特―48)第3484号の許可を受けた |
| 1976年01月 |
市川工場を開設 |
| 1976年03月 |
建設業法の改正に伴ない、建設大臣許可(特―48)第3484号の許可を受けた |
| 1979年04月 |
工事部門を分離独立し、子会社月島プラント工事株式会社を設立 |
| 1979年04月 |
選別機、摩砕機、金属加工機械・器具の設計、製造、販売部門を分離独立し、(旧)月島マシンセールス株式会社を設立 |
| 1979年04月 |
市川工場を開設 |
| 1981年04月 |
工事部門を分離独立し、子会社月島プラント工事株式会社を設立 |
| 1981年04月 |
選別機、摩砕機、金属加工機械・器具の設計、製造、販売部門を分離独立し、(旧)月島マシンセールス株式会社を設立 |
| 1982年04月 |
工事部門を分離独立し、子会社月島プラント工事株式会社を設立 |
| 1984年12月 |
生産体制の集約化のため鶴見工場を閉鎖 |
| 1985年04月 |
選別機、摩砕機、金属加工機械・器具の設計、製造、販売部門を分離独立し、(旧)月島マシンセールス株式会社を設立 |
| 1985年12月 |
生産体制の集約化のため鶴見工場を閉鎖 |
| 1986年12月 |
生産体制の集約化のため鶴見工場を閉鎖 |
| 1990年11月 |
千葉県市川市に研究所を新設し移転 |
| 1991年02月 |
マレーシアに営業拠点として、ツキシマエンジニアリングマレーシアSDN.BHD.を設立 |
| 1993年04月 |
タイに営業拠点として、テーエスケーエンジニアリング(タイランド)CO.,LTD.を設立(現 連結子会社) |
| 1994年11月 |
台湾に営業拠点として、テーエスケーエンジニアリングタイワンCO.,LTD.を設立 |
| 1998年11月 |
台湾に営業拠点として、テーエスケーエンジニアリングタイワンCO.,LTD.を設立 |
| 1998年12月 |
廃棄物処理業に進出のため、株式会社鹿沼環境美化センター(現 サンエコサーマル株式会社)の発行済株式総数の20%を取得(現 連結子会社) |
| 2000年10月 |
千葉県市川市に環境プロセス開発センターを開設 |
| 2000年11月 |
月島メンテナンス株式会社と月島プラント工事株式会社が合併し、月島テクノメンテサービス株式会社となる(現 連結子会社) |
| 2000年12月 |
廃棄物処理業に進出のため、株式会社鹿沼環境美化センター(現 サンエコサーマル株式会社)の発行済株式総数の20%を取得(現 連結子会社) |
| 2001年10月 |
千葉県市川市に環境プロセス開発センターを開設 |
| 2001年11月 |
月島メンテナンス株式会社と月島プラント工事株式会社が合併し、月島テクノメンテサービス株式会社となる(現 連結子会社) |
| 2001年12月 |
製造部門を分離独立し、子会社月島テクノマシナリー株式会社を設立 |
| 2002年12月 |
製造部門を分離独立し、子会社月島テクノマシナリー株式会社を設立 |
| 2003年03月 |
焼却関連分野強化のため、日鉄化工機株式会社(現 月島環境エンジニアリング株式会社)の発行済株式総数の74.6%を取得(現 連結子会社) |
| 2005年03月 |
焼却関連分野強化のため、日鉄化工機株式会社(現 月島環境エンジニアリング株式会社)の発行済株式総数の74.6%を取得(現 連結子会社) |
| 2005年08月 |
機器サービス事業の充実・強化のため、月島テクノマシナリー株式会社と(旧)月島マシンセールス株式会社が月島テクノマシナリー株式会社を存続会社として合併 |
| 2006年04月 |
当社、月島テクノメンテサービス株式会社他が出資して設立した寒川ウォーターサービス株式会社(現 連結子会社)について、PFI法に基づく神奈川県企業庁寒川浄水場排水処理施設特定事業の施設整備が終了し運営を開始 |
| 2006年04月 |
当社、月島テクノメンテサービス株式会社他が出資して設立した寒川ウォーターサービス株式会社(現 連結子会社)について、「民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律」(PFI法)に基づいて実施する神奈川県企業庁寒川浄水場排水処理施設特定事業の施設整備が終了したことから運営を開始 |
| 2006年08月 |
月島テクノマシナリー株式会社と(旧)月島マシンセールス株式会社が月島テクノマシナリー株式会社を存続会社として合併 |
| 2008年12月 |
当社が非連結子会社である月島不動産株式会社を吸収合併 |
| 2009年12月 |
当社が非連結子会社である月島不動産株式会社を吸収合併 |
| 2010年12月 |
当社が非連結子会社である月島不動産株式会社を吸収合併 |
| 2011年03月 |
中国に営業拠点として、月島環保機械(北京)有限公司を設立(現 連結子会社) |
| 2012年07月 |
月島テクノソリューション株式会社が月島テクノマシナリー株式会社の事業の一部を会社分割により承継し、月島マシンセールス株式会社に商号変更(現 連結子会社)、また月島テクノマシナリー株式会社を吸収合併 |
| 2012年07月 |
当社の連結子会社である月島テクノソリューション株式会社が月島テクノマシナリー株式会社の事業の一部である産業機械事業を会社分割により承継し、月島マシンセールス株式会社に商号変更(現 連結子会社) |
| 2012年07月 |
当社が連結子会社である月島テクノマシナリー株式会社を吸収合併 |
| 2013年07月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、大阪証券取引所市場第一部は東京証券取引所市場第一部に統合、現在地に本社移転 |
| 2013年07月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の市場統合に伴い、大阪証券取引所市場第一部は、東京証券取引所市場第一部に統合 |
| 2013年12月 |
現在地に本社移転 |
| 2013年12月 |
環境プロセス開発センターを閉鎖 |
| 2014年10月 |
環境プロセス開発センターを閉鎖 |
| 2014年10月 |
大同ケミカルエンジニアリング株式会社の全株式を取得し、子会社とする |
| 2014年12月 |
BOKELA GmbH(独法人)の株式の83.33%を取得し、子会社とする |
| 2017年04月 |
尾張ウォーター&エナジー株式会社(現 連結子会社)について、愛知県企業庁犬山浄水場始め2浄水場排水処理および常用発電等施設整備・運営事業の施設整備が終了し運営を開始 |
| 2017年04月 |
当社、月島テクノメンテサービス株式会社他が出資して設立した尾張ウォーター&エナジー株式会社(現 連結子会社) について、「民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律」(PFI法)に基づいて実施する愛知県企業庁犬山浄水場始め2浄水場排水処理および常用発電等施設整備・運営事業の施設整備が終了したことから運営を開始 |
| 2017年07月 |
三進工業株式会社の株式を取得し、子会社とする |
| 2019年04月 |
室蘭工場を開設 |
| 2020年01月 |
千葉県八千代市にR&Dセンターを開設、市川事業所を閉鎖 |
| 2020年01月 |
千葉県八千代市にR&Dセンターを開設 |
| 2020年01月 |
市川事業所を閉鎖 |
| 2020年05月 |
プライミクスホールディングス株式会社の株式を取得し、その事業会社であるプライミクス株式会社を子会社とする |
| 2021年04月 |
株式会社バイオコール京都鳥羽の運営を開始 |
| 2021年04月 |
室蘭工場を開設 |
| 2021年04月 |
当社、月島テクノメンテサービス株式会社が出資して設立した株式会社バイオコール京都鳥羽(現 連結子会社) について、京都市よりDBO事業として発注された鳥羽水環境保全センターの下水汚泥固形燃料化事業の施設整備が終了したことから運営を開始 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行 |
| 2022年04月 |
本社を移転し、環境プロセス開発センターを閉鎖 |
| 2022年10月 |
大同ケミカルエンジニアリング株式会社の全株式を取得し、子会社とする |
| 2023年04月 |
月島機械株式会社は持株会社体制へ移行し、月島ホールディングス株式会社へ。水環境事業は月島アクアソリューション株式会社、産業事業は月島機械株式会社が承継 |
| 2023年04月 |
市原バイオサイクル株式会社の運営を開始 |
| 2023年04月 |
月島機械株式会社は持株会社体制へ移行し、月島ホールディングス株式会社へ |
| 2023年04月 |
水環境事業は月島アクアソリューション株式会社、産業事業は月島機械株式会社が承継 |
| 2023年04月 |
当社他が出資して設立された市原バイオサイクル株式会社(現 連結子会社)について、市原市よりDBO事業として発注された松ヶ島終末処理下水汚泥固形燃料化事業の施設整備が終了したことから、運営を開始 |
| 2023年04月 |
月島機械株式会社は持株会社体制へ移行し、月島ホールディングス株式会社へ
水環境事業は月島アクアソリューション株式会社、
産業事業は月島機械株式会社が承継 |
| 2023年10月 |
月島アクアソリューション株式会社が月島JFEアクアソリューション株式会社へ商号変更し、複数のSPCを新規連結 |
| 2023年10月 |
月島アクアソリューション株式会社が、JFEエンジニアリング株式会社国内水エンジニアリング事業と事業統合し、月島JFEアクアソリューション株式会社へ商号変更 |
| 2023年10月 |
月島ジェイアクアサービス機器株式会社(JFEアクアサービス機器株式会社より商号変更)の他、PFI・DBO事業等の特別目的会社(SPC)7社(株式会社bay eggs、株式会社横浜Bay Link、箱根水道パートナーズ株式会社、株式会社豊橋バイオウィル、株式会社長岡バイオキューブ、アクアペックスおやま株式会社、アクアペックスさかい株式会社)を新規連結 |
| 2024年04月 |
小山エナジーサイクル株式会社の運営を開始 |
| 2024年04月 |
月島JFEアクアソリューション株式会社他 が出資して設立された小山エナジーサイクル株式会社(現 連結子会社)について、小山市よりPFI事業として発注された小山水処理センターの汚泥処理・有効利用施設の整備が終了したことから、運営を開始 |
| 2024年10月 |
月島環境エンジニアリング株式会社が大同ケミカルエンジニアリング株式会社を吸収合併 |
| 2025年02月 |
いわき市よりPFI事業として発注された事業の運営を開始 |
| 2025年02月 |
月島JFEアクアソリューション株式会社他 が出資して設立されたグリーンサイクルパワーいわき株式会社(現 連結子会社)について、いわき市よりPFI事業として発注されたいわき市中部浄化センター等における下水汚泥等利活用事業の整備が終了したことから、運営を開始 |