Open company graph database — free web & API
ログイン

小田急電鉄株式会社

Odakyu Electric Railway Co., Ltd.別名Odakyu Electric Railway Co., Ltd.別名
銘柄コード
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
3,732
関連会社
78
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒163-0706 東京都新宿区西新宿2丁目7番1号 新宿第一生命ビルディング(受付:6階)
社長
鈴木 滋
資本金
60,309,005,000  (603 億)
従業員数(単独)
3,732 人
従業員数(連結)
3,732 人
開始日
1948-06-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

8
鉄道事業不動産業その他事業不動産賃貸業開発事業広告業海外不動産投資事業小田急アプリ(列車のリアルタイムの走行位置や直近列車の発車時刻等をお届け)
§04

関連会社

78 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
Odakyu Australia Pty Ltd.
Group
株式会社小田急グループマテリアルズ
Group
株式会社小田急ハイウェイバス
Group
株式会社小田急ビルサービス
Group
小田急不動産株式会社
Group
株式会社小田急トラベル
Group
株式会社小田急エージェンシー
Group
小田急商事株式会社
Group
株式会社小田急SCディベロップメント
Group
株式会社小田急エンジニアリング
Group
株式会社小田急プラネット
Group
株式会社小田急ハウジング
Group
株式会社小田急保険サービス
Group
株式会社リプレイス
Group
株式会社江ノ電バス
Group
私鉄協同無線センター株式会社
Group
江ノ島電鉄株式会社
Group
Odakyu USA Inc.
Group
東海輸送株式会社
Group
株式会社水島商事
Group
神奈川三菱ふそう自動車販売株式会社
Group
株式会社小田急レストランシステム
Group
株式会社神奈中システムプラン
Group
株式会社ホテル小田急サザンタワー
Group
小田急オートサービス株式会社
Group
小田急交通株式会社
Group
小田急交通南多摩株式会社
Group
株式会社神奈中スポーツデザイン
Group
神奈中タクシー株式会社
Group
神中興業株式会社
Group
株式会社コンフィット
Group
株式会社ヒューマニック
Group
小田急バス株式会社
Group
横浜ビルシステム株式会社
Group
株式会社神奈中商事
Group
小田急新立川交通株式会社
Group
株式会社小田急友の会
Group
株式会社小田急百貨店
Group
株式会社神奈中アカウンティングサービス
Group
立川バス
Group
神奈川中央交通株式会社
Group
小田急食品株式会社
Group
GIRAUD RESTAURANTS ASIA(CAMBODIA)CO.,LTD.
Group
ジローレストランシステム株式会社
Group
株式会社ドリームサークル
Group
株式会社箱根登山バス
Group
東光株式会社
Group
江ノ電エリアサービス株式会社
Group
大山観光電鉄株式会社
Group
有限会社 林間商事
Group
株式会社ウェルハーツ小田急
Group
株式会社エムエス企画
Group
株式会社グランドホテル神奈中
Group
株式会社フラッグスビジョン
Group
富士汽船株式会社
Group
株式会社小田急スポーツサービス
Group
株式会社小田急リゾーツ
Group
小田急川崎交通株式会社
Group
小田急箱根
Group
株式会社東海バス
Group
東海自動車株式会社
Group
株式会社東海車輌サービス
Group
株式会社海老名相中
Group
株式会社神奈中情報システム
Group
神奈中観光株式会社
Group
横浜車輌工業株式会社
Group
神奈中相模ヤナセ株式会社
Group
箱根プレザントサービス株式会社
Group
株式会社コンフィット
サンエックス株式会社
ドトールグループ
合同会社RDソーラーパワー
小田急の商業施設
小田急電鉄株式会社
株式会社日本政策投資銀行
中央自動車工業株式会社
株式会社小田急フィナンシャルセンター
関東私鉄・グループ企業8社
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

462 EVENTS

鬼怒川水力電気(株)設立、資本金1,350万円。利光鶴松、取締役社長に就任

鬼怒川水力電気(株)設立、資本金1,350万円。利光鶴松、取締役社長に就任

小田原急行鉄道(株)設立、資本金1,350万円。利光鶴松、取締役社長に就任

小田原急行鉄道(株)として創立される。資本金1,350万円。利光鶴松、取締役社長に就任

小田原急行鉄道(株)として創立されました。

当社は1923年5月、小田原急行鉄道(株)として創立されました。

向ヶ丘遊園開園

本社事務所を丸ノ内の三菱仲3号館より移転

小田原線(新宿~小田原間)営業開始。一部単線で駅数は38

小田原線(新宿〜小田原間)営業開始

新宿と小田原を結ぶ小田原線が開業しました。

狛江駅開設

新座間[現 座間]駅開設

小田原線全線複線開通

旧本社社屋[現 小田急南新宿ビル]が完成

江ノ島線(大野~片瀬江ノ島間)営業開始。全線複線で駅数は13

江ノ島線(大野〜片瀬江ノ島間)営業開始

江ノ島線(大野〜片瀬江ノ島間)が開業しました。

江ノ島線(大野~片瀬江ノ島間)営業開始。全線複線で駅数は13 : 玉川学園前駅開設

江ノ島線(大野〜片瀬江ノ島間)を開業しました。

玉川学園前駅開設

帝都電鉄線(渋谷~井の頭公園間)営業開始

帝都電鉄線(井の頭公園~吉祥寺間)営業開始

梅ヶ丘駅開設

週末温泉急行運転開始。新宿~小田原間をノンストップ運転

相模原[現 小田急相模原]駅開設

通信学校[現 相模大野]駅開設

電力の国家管理に伴い、発生電力のすべてを日本発送電(株)に提供 : 配電用電力は同社より供給される

電力の国家管理に伴い、発生電力のすべてを日本発送電(株)に提供。配電用電力は同社より供給される

帝都電鉄(株)を合併、資本金4,280万円

傍系の帝都電鉄(株)を合併しました。

鬼怒川水力電気(株)に合併、小田急電鉄(株)に改称。資本金8,780万円

鬼怒川水力電気(株)に合併し、小田急電鉄(株)に改称

親会社の鬼怒川水力電気(株)に合併の上、小田急電鉄(株)と改称しました。

利光鶴松、取締役社長に就任

取締役副社長利光學一、取締役社長に就任

取締役五島慶太、取締役社長に就任

海老名駅開設

京浜電気鉄道(株)とともに東京横浜電鉄(株)に合併、東京急行電鉄(株)に改称。資本金2億480万円

京浜電気鉄道(株)とともに東京横浜電鉄(株)に合併し、東京急行電鉄(株)に改称

京浜電気鉄道(株)とともに東京横浜電鉄(株)に合併し、東京急行電鉄(株)と改称しました。

京浜電気鉄道(株)とともに東京横浜電鉄(株)に合併、東京急行電鉄(株)に改称。資本金2億480万円。五島慶太、取締役社長に就任(5.23)

五島慶太、取締役社長に就任

海老名国分駅を廃止

取締役副社長篠原三千郎、取締役社長に就任

京王電気軌道(株)を合併し、東京西南部の私鉄が統合される

京王電気軌道(株)を合併し、東京西南部の私鉄が統合されました。

京王電気軌道(株)を合併しました。

京王電気軌道(株)を合併し、東京西南部の私鉄が統合

京王電気軌道(株)を合併、資本金2億2,415万円

取締役副社長平山孝、取締役社長に就任

専務取締役小宮次郎、取締役社長に就任

取締役小林中、取締役社長に就任

山谷駅廃止

井田正一、取締役社長に就任

[旧]箱根登山鉄道(株)、神奈川中央乗合自動車(株)[現 神奈川中央交通(株)]を関係会社に加える

小田急電鉄(株)設立、資本金1億円

東京急行電鉄(株)から分離独立し、新生小田急電鉄(株)として発足

東京急行電鉄(株)から分離独立し、新生小田急電鉄(株)として発足しました。

当社は東京急行電鉄(株)から分離独立し、新生小田急電鉄(株)として発足しました。

新宿〜小田原間ノンストップの週末特急の運転を開始

新宿〜小田原間ノンストップの週末特急の運転を開始しました。

復興整備車により、新宿~小田原間ノンストップ特急運転再開。特別急行料金制定

安藤楢六、取締役社長に就任

運転整理指令所を経堂に新設

初の特急専用車両1910形就役。特急が毎日運転となる

銀座タクシー(株)[現 小田急交通(株)]設立

箱根観光船(株)設立

箱根登山線への乗り入れを実現。新宿~箱根湯本間直通運転を開始

箱根登山線への乗り入れを実現

箱根登山線への乗り入れを実現しました。

箱根登山線に乗り入れ、新宿~箱根湯本間直通運転を開始

武蔵野乗合自動車(株)[現 小田急バス(株)]を関係会社に加える

本格特急車両1700形就役。ロマンスカーの名が定着

特急の座席指定制を導入

向ヶ丘遊園の有料化を機に、ばら苑のオープンなど積極的に園内施設の整備・拡充を進めました。

螢田駅開設

桜ヶ丘駅開設

江ノ島鎌倉観光(株)[現 江ノ島電鉄(株)]を関係会社に加える

初のカルダン車両2200形就役

立川バス(株)を関係会社に加える

住宅の建設・販売が飛躍的に増加しました。

1955年ごろから住宅の建設・販売が飛躍的に増加しました。

国際観光(株)[現(株)小田急リゾーツ]を関係会社に加える

国鉄[現 JR東海]御殿場線に乗り入れ、気動車による新宿~御殿場間直通運転を開始

大山観光電鉄(株)を関係会社に加える

経堂鉄道教習所が運輸[現 国土交通]大臣指定動力車操縦者養成所として認可される

特急車両「ロマンスカー・SE」の就役

特急車両「ロマンスカー・SE」の就役しました。

特急車両「ロマンスカー・SE」が就役しました。

特急車両「ロマンスカー・SE」の就役(1957年7月)

ロマンスカー・SE(3000形)就役

ロマンスカー・SEが国鉄[現 JR東海]東海道線(函南~沼津間)の高速試験で時速145kmの狭軌世界最高記録樹立

向ヶ丘遊園「ばら苑」が開苑

箱根ロープウェイ(株)設立

箱根ロープウェイが開通し箱根ゴールデンコースが完成しました。

通勤車両2400形(HE車)就役

百合ヶ丘駅開設

箱根周遊ルート「箱根ゴールデンコース」の開通

箱根ゴールデンコースが開通しました。

箱根周遊ルート「箱根ゴールデンコース」が開通しました。

箱根周遊ルート「箱根ゴールデンコース」の開通(1960年9月)

箱根ゴールデンコース完成

善行駅開設

(株)小田急百貨店設立

大野工場完成(経堂・相武台工場廃止)

小田急百貨店が開業しました。

小田急百貨店[現 ハルクビル]開業

ロマンスカー・NSE(3100形)就役

(株)オー・エックス[現 小田急商事(株)]設立

新宿駅の立体化を行いました。

新宿駅の立体化を実施しました。

新宿駅改良工事が完成。地上、地下の2層ホーム誕生

新宿駅改良工事が完成し、地上・地下の2層ホーム誕生

初の大型通勤車両2600形(NHE車)就役

特急車両で列車無線を使用開始

向ヶ丘遊園モノレール線営業開始

山中湖畔キャンプ場[現 山中湖フォレストコテージ]開業

小田急ビル代行(株)[現( 株)小田急ビルサービス]設立

湘南台駅開設

新宿西口地下駐車場営業開始

新宿西口地下名店街[現 小田急エース]営業開始

新宿西口駅ビル完成

大野給電所[現 電気司令所]新設。全変電所の集中制御開始

ロマンスカー・SEによる御殿場線直通運転開始(気動車廃止)

取締役安藤楢六が取締役会長に、専務取締役廣田宗が取締役社長に就任

箱根高速バス(新宿西口~箱根桃源台・元箱根間)営業開始

ATS全線使用開始

通勤車両5000形就役

東海自動車(株)を関係会社に加える

環状8号線との立体交差化工事完成

通勤車両9000形就役

海老名総合事務所完成。電車基地使用開始

全踏切に保安装置を設置(4種踏切廃止)

運転司令所を相模大野に移設

全列車で列車無線を使用開始

多摩線(新百合ヶ丘〜小田急永山間)営業開始

多摩線が開業しました。

多摩線(新百合ヶ丘~小田急永山間)営業開始。新百合ヶ丘ほか4駅開設

御殿場ファミリーランド営業開始

本社事務所を移転

多摩線延伸(小田急永山~小田急多摩センター間)。小田急多摩センター駅開設

新宿西口に小田急明治生命[現 小田急明治安田生命]ビル完成

全線PCマクラギ化完了

(株)小田急トラベルサービス[現( 株)小田急トラベル]設立

代々木上原駅付近連続立体交差化工事完成

町田駅ビル完成

本厚木駅付近連続立体交差化工事完成

急行10両運転開始(新宿~本厚木間)

営団地下鉄千代田線との相互直通運転の開始

営団地下鉄(現 東京メトロ)千代田線との相互直通運転を開始しました。

営団地下鉄[現 東京メトロ]千代田線との相互直通運転を開始しました。

営団地下鉄[現 東京メトロ]千代田線と本厚木~綾瀬間で相互直通運転開始

(株)ホテル小田急設立

ロマンスカー・高速バスの座席予約・発売にオンラインシステム(SR)導入

(株)富士小山ゴルフクラブを関係会社に加える

全変電所の整流器シリコン化完了

ホテルセンチュリー・ハイアット[現 ハイアット リージェンシー 東京]開業

ロマンスカー・LSE(7000形)就役

取締役会長安藤楢六が取締役名誉会長に、取締役社長廣田宗が取締役会長に、専務取締役利光達三が取締役社長に就任

本厚木ミロード開業

新宿駅第2次改良工事完成。全面使用開始

全踏切に遮断機設置完了(3種踏切廃止)

通勤車両8000形就役

(株)小田急スポーツサービス設立

手小荷物営業を廃止

(財)安藤記念奨学財団設立

新宿ミロード開業

開成駅開設

新宿西口歩行者デッキ「カリヨン橋」完成

小田急女子バレーボールクラブ設立

OTCを導入した運転司令所[現 運輸司令所]が完成

小田急江の島セイリングクラブ[現 小田急ヨットクラブ]開業

全特急列車に禁煙席設置

全駅に禁煙タイムを導入

ロマンスカー・HiSE(10000形)就役

各駅停車8両運転開始

初のオールステンレス通勤車両1000形就役

車両の冷房化率100%に

全線のOTC化完了

(株)小田急キャップエージェンシー[現 (株)小田急エージェンシー]設立

多摩線延伸(小田急多摩センター~唐木田間)。唐木田駅開設

(株)小田急レストランシステム設立

自動改札機を新宿、百合ヶ丘、愛甲石田の3駅に初導入

JR東海御殿場線と新宿〜沼津間で相互直通運転開始

新宿~沼津間でJR東海と相互直通運転を開始し、西伊豆への新たなルートを開拓しました。

新宿~沼津間でJR東海と相互直通運転を開始しました。

ロマンスカー・RSE(20000形)就役

JR東海御殿場線と新宿~沼津間で相互直通運転開始

取締役社長利光達三が取締役会長に、取締役副社長滝上隆司が取締役社長に就任

ロマンスカー・SE引退

シルバーシート[現 優先席]を全通勤車両に設置

(財)小田急電鉄事業団設立

新百合ヶ丘エルミロード開業

保有車両が1,000両を超える

大型保線機械「バラストスイーパー」導入

全駅終日禁煙化。喫煙コーナー設置

大型保線機械「マルチプルタイタンパー」導入

本厚木ミロード新館開業

ジローレストランシステム(株)を関係会社に加える

喜多見総合事務所完成。電車基地使用開始(経堂電車基地廃止)

弱冷房車を6両編成以上の通勤列車に導入

通勤車両2000形就役

特急券予約システム(SR)の全駅設置が完了

ロマンスカー・EXE(30000形)就役

小田急ボイスセンター開設

大型保線機械「レール削正車」導入

ホームページ開設

相模大野ステーションスクエア開業

(株)ホテル小田急サザンタワー設立

自動改札機の全駅設置が完了

喜多見~和泉多摩川間の複々線使用開始

取締役副社長北中誠、取締役社長に就任

アンケートモニター制度導入

小田急サザンタワー・新宿サザンテラス開業

新宿1号踏切に自動遮断機が設置され、全踏切が1種甲に

小田急ホテルセンチュリーサザンタワー開業

長期経営計画「Best Way 小田急」策定

全線急行10両運転開始

鉄道業界初の外国人旅行者向け案内所となる「小田急外国人旅行センター」を新宿駅に開設しました。

鉄道業界初の外国人旅行者向け案内所となる「小田急外国人旅行センター」を新宿駅に開設しました。

小田急クローゼット狛江開業

小田急女子バレーボールクラブ休部

乗降確認システム「フェアスルーシステム」導入

ロマンスカー・NSE引退

携帯用座席確認システムを鉄道業界で初導入(特急乗車改札を廃止)

小田急外国人旅行センターを新宿駅に開設

御殿場ファミリーランド閉園

小田急箱根高速バス(株)設立

歌川付近の高架化工事完成

共通乗車カードシステム「パスネット」導入

大野工場がISO14001の認証を取得

小田急研修センターを喜多見に開所

Best Way 統合事業構想を策定

向ヶ丘遊園モノレール線廃止

ネットワーク端末を活用した「忘れ物検索システム」を鉄道業界で初導入

特急チケットレス乗車サービスを開始

ホームページでの特急券予約サービスを開始

認定鉄道事業者制度における一般認定を取得

通勤車両3000形就役

(株)小田急フィナンシャルセンター設立

営団地下鉄[現 東京メトロ]千代田線と唐木田~綾瀬間で相互直通運転開始

向ヶ丘遊園閉園

ビナウォーク開業

箱根登山バス(株)設立

係員情報伝達システムを導入

自動改札機連動型情報配信サービス「小田急グーパス」開始

新型券売機の全駅設置が完了。定期券の全駅発売開始

全駅を終日全面禁煙化

運転状況配信サービスを開始

取締役副社長利光國夫が取締役会長兼グループCEOに、専務取締役松田利之が取締役社長に就任

グループ経営理念を策定

大型保線機械「レール探傷車」導入

小田急箱根ホールディングス(株)を設立しました。

小田急箱根ホールディングス(株)を設立しました。

小田急グッズショップTRAINS和泉多摩川店オープン

小田急箱根高速バスが箱根園への乗り入れを開始

総合検測車「テクノインスペクター」導入

小田急グループポイントカード発行

運輸司令所・電力司令所[現 電気司令所]に新防雷システム(DAS)を導入

[旧]箱根登山鉄道(株)が会社分割を行い、[新]箱根登山鉄道(株)を設立

[旧]箱根登山鉄道(株)は同日付で小田急箱根ホールディングス(株)に商号変更

世田谷代田~喜多見間の複々線使用開始

小田急お客さまセンター開設(小田急ボイスセンター、ロマンスカー予約センターを廃止)

はるひ野駅開設

ロマンスカー・VSE(50000形)をデビューさせました。

箱根への観光輸送に特化したロマンスカー・VSE(50000形)がデビューしました。

ロマンスカー・VSE(50000形)の就役

ロマンスカー・VSE(50000形)就役

(株)横浜銀行のATMを全駅に設置完了

朝の通勤時間帯に女性専用車両を導入

専務取締役大須賀賴彦が取締役社長に就任

グループ経営理念およびグループ事業ビジョン「Value Up 小田急」発表

(株)小田急保険サービス設立

江ノ島線の全駅でバリアフリー化が完了

早期地震警報システムを導入

成城コルティ開業

ロマンスカーを終日全面禁煙化。全駅・全列車が終日全面禁煙に

ICカード乗車券「PASMO」導入

小田急あんしんグーパス開始

会員制貸菜園「アグリス成城」オープン

バス・鉄道運行情報システム導入

通勤車両4000形就役

小田急グループ ブランドマーク導入

ロマンスカー・MSE(60000形)就役

学校あんしんグーパス(玉川学園あんしんグーパス連携システム)サービス開始

多摩川橋梁の複々線化、登戸~向ヶ丘遊園間の3線化の運用開始

ナチュラルミネラルウォーター「箱根の森から」発売開始

経堂スポーツクラブビルオープン

小田原駅に「小田急外国人旅行センター」を開設しました。

小田原駅に「小田急外国人旅行センター」を開設しました。

海老名~本厚木間の高架化工事完成

シールドトンネル貫通式を実施

小田急外国人旅行センター・小田原オープン

富士重工業(株)、スバル興産(株)より「新宿スバルビル」を取得

小田急電鉄モバイルサイトを新設

新宿駅西口地下コンコースでデジタルサイネージの運用開始

経堂コルティ開業。経堂テラスガーデンが完成

取締役社長大須賀賴彦が取締役会長に、取締役副社長山木利満が取締役社長に就任

小田急マルシェ町田がオープン

ロマンスカー・HiSE(10000形)、ロマンスカー・RSE(20000形)、通勤車両5000形が引退

小田急こどもみらいクラブ喜多見をオープン

(公財)小田急財団設立

AEDを全駅へ設置完了

新宿駅4・5番ホームでホームドアを使用開始

ロマンスカー・EXEに公衆無線LANサービスを導入

異常時運行情報ディスプレイの運用開始

特急券予約サービス「e-Romancecar」を開始

東北沢~世田谷代田間の在来線地下化が完了

小田急マルシェ相武台がオープン

小田急電鉄喜多見発電所を稼動。太陽光発電事業を開始

小田急くらしサポートのサービスを開始

ビナフロントオープン

リージア経堂イーストプレイスオープン

「odakyu Free Wi-Fi」サービスを開始

UDS(株)を関係会社に加える

4&2経堂店オープン

「長期ビジョン2020」発表

ホシノタニ団地オープン

小田急全線でD-ATS-Pの運用開始

神奈川中央交通(株)と共同で、銀座農園(株)と業務委託契約を締結し、アグリビジネスへ参入

リージア代田テラス(下北線路街)オープン

東京メトロ千代田線・JR東日本常磐線(各駅停車)との相互直通運転開始

タイ・バンコクに駐在員事務所を開設

「小田急の『安心』サブリース」を開始

川崎市と「小田急沿線まちづくり」に関する包括連携協定を締結

(株)白鳩を関係会社に加える

レオーダ藤沢オープン

ロマンスカー・EXE(30000形)を全面リニューアルし、EXEαとして運行開始

取締役社長山木利満が取締役会長に、専務取締役星野晃司が取締役社長に就任

公式スマートフォンアプリ「小田急アプリ」の配信を開始

秦野市と「小田急小田原線沿線まちづくりの推進」に関する連携協定を締結

「ViNA GARDENS」に商業施設「TERRACE」オープン

慶應義塾と連携協力協定を締結し、最先端モビリティや地域活性化等について共同研究を開始

ロマンスカー・GSE(70000形)就役

フランス・パリに駐在員事務所を開設

複々線化を完成しました。

複々線化が完成しました。

複々線完成後の新たなダイヤによる運行を開始

学生レジデンス「NODE GROWTH 湘南台」オープン

ロマンスカー・GSE(70000形)の就役

複々線完成後の新たなダイヤによる運行を開始

「新百合ヶ丘エリアマネジメントコンソーシアム」を三井不動産(株)など5者で共同設立

求人情報サイト「エンセンワーカー」と「小田急ジョブサーチ」を開設

上原変電所に「回生電力貯蔵装置」を導入

神奈川中央交通(株)と共同で、SBドライブ(株)と協業に関する協定を締結し、次世代スマートモビリティサービスの構築等について連携を開始

小田急商事(株)と(株)セブン&アイ・ホールディングスとの業務提携契約を締結

ロマンスカー・LSE(7000形)の定期運行終了

(株)ドリームサークルを関係会社に加える

海外4拠点で観光プロモーションの業務委託事務所を開設

グリーンボンド(個人向け無担保社債)の発行を決定

(株)ヒューマニックホールディングスを関係会社に加える

賃貸マンション「カスタネア栗平」オープン

サーキュラーエコノミー事業の立ち上げに向け、米国ルビコン・グローバル社と基本合意書を締結

ODAKYU 湘南 GATEオープン

世田谷代田キャンパス(下北線路街)オープン

「小田急でんき」サービスを開始

「ネスティングパーク黒川」オープン

座間市と「サーキュラー・エコノミー推進に係る連携と協力に関する協定」を締結

登戸駅高架下に「お忘れ物総合取扱所」を開設

BONUS TRACK(下北線路街)オープン

スポーツ共創戦略「OSEC100」をスタート

(学)多摩美術大学と連携協力協定を締結

通勤車両5000 形就役

(株)小田急SC ディベロップメント設立

由縁別邸 代田(下北線路街)オープン

(株)NTTドコモとXRを用いた新宿の新たなまちづくりに関する協業契約を締結

SHIMOKITA COLLEGE(下北線路街)オープン

経営ビジョン「UPDATE 小田急~地域価値創造型企業にむけて~」を策定しました。

経営ビジョン「UPDATE 小田急~地域価値創造型企業にむけて~」を策定しました。

ロマンスカーミュージアム開業

reload(下北線路街)オープン

藤沢市と持続可能な地域循環型社会の推進に係る連携協定を締結

ウェイストマネジメント事業「WOOMS」サービスを開始

MUSTARD HOTEL SHIMOKITAZAWA(下北線路街)オープン

駅前広場「ざまにわ」オープン

(株)ガイアックスと平塚信用金庫と地域経済活性化に関する連携協定を締結

小田急ハイウェイバス(株)設立

小田急全線で小児IC運賃の全区間一律50円を開始

4H fitness 梅ヶ丘スタジオ グランドオープン

ロマンスカー・VSE(50000形)の定期運行終了

「小田急の子育て応援車」を順次運用開始

ファンネ経堂開業

多摩大学と小田急電鉄・小田急不動産が連携協力協定を締結

小田急電鉄・日建設計・パシフィックコンサルタンツが 箱根エリアにおける地域価値創造に向けた3社連携に係る基本合意書を締結

ホテル「はつはな」リニューアルオープン

小田急百貨店新宿店本館 最終営業

小田急百貨店新宿店 ハルクにてリニューアルオープン

「ViNA GARDENS PERCH」グランドオープン

小田急エース北館内に「SHIJUKU DELISHPARK」オープン

倉吉市と包括連携協定を締結

経済産業省から「DX認定事業者」に認定

小田急電鉄本社機能を分割し、海老名本社移転

伊勢原市と都市計画道路田中笠窪線と新たな総合車両所を契機とした「持続可能なまちづくりを推進する連携協定」を締結

京都市と「持続可能な地域コミュニティの推進に係る連携協定」を締結

小田急第一生命ビルの持分を譲渡

㈱小田急スポーツサービスが㈱富士小山ゴルフクラブを吸収合併

自然アクティビティ拠点「HAKONETURE BASE」を開業

小田急センチュリービル・ホテル小田急の全株式を譲渡

東京農業大学と小田急グループ3社が「小田急沿線の地域価値向上に関する包括連携協定」を締結

子育て応援マスコットキャラクター「もころん」デビュー

小田急電鉄本社機能を分割し、新宿本社移転

鉄道横断型社会実装コンソーシアム「JTOS」発足

「ハンターバンク」が2023年度グッドデザイン・ベスト100」を受賞

「小田急 地域活性データバンク」をスタート

オーストラリア・シドニーにおける大規模複合施設の共同投資に参画

特急ロマンスカー・VSE(50000形)が完全引退

フィットネスジム「4H fitness狛江」オープン

海老名市と住みたい住み続けたいまちの実現に向け「包括連携に関する協定」を締結

「新宿駅西口地区開発計画」新築工事へ着手

小田急箱根グループの組織再編および、Uds株式会社の全株式譲渡

UDS㈱の全株式を野村不動産ホールディングス株式会社に譲渡

小田急箱根グループの組織再編

取締役社長星野晃司が取締役会長に、取締役鈴木滋が取締役社長に就任

コーポレートメッセージ使用開始

「GORA BREWERY PUBLIC HOUSE」グランドオープン

「鵠沼海岸公園HUG-RIDE PARK」オープン

リニューアルした「もころん号」運行開始

ロマンスカーミュージアム「登録博物館」として登録

ロサンゼルス郊外で木造集合住宅を開発

小田急グループ カスタマーハラスメント対応方針を策定

相模大野駅の列車接近メロディー「ワタリドリ」を使用開始

2028年度運行を目指し「新型ロマンスカー」の設計に着手

小田急グループ新企業CM公開

「WOOMS」が2024年度グッドデザイン金賞を受賞

鳥取県北栄町と包括連携協定を締結

東海自動車がバス停留所併設バウムクーヘンカフェ「MatoKa」オープン

国連グローバル・コンパクト(UNGC)へ加入

相模女子大学と小田急グループ3社が「相模原地域および小田急線沿線の地域価値向上に関する包括連携協定」を締結

複合施設「小田急マルシェ中央林間」開業

ロマンスカーの3号車を子育て応援車として運用開始

世田谷区立池尻中学校跡地を活用した「HOME/WORK VILLAGE」を開業

キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2025 企業文化の変革部門「最優秀賞」を受賞

豪シドニーにて最も高いオフィスビル「180 George Street」へ共同出資

世田谷区立池尻中学校跡地を活用した「HOME/WORK VILLAGE」グランドオープン

駅係員の夏制服にポロシャツを導入

コーポレートメッセージ映像化CM第2弾を公開

2029年3月就役予定の新型ロマンスカー車両コンセプト「きらめき走れ、ロマンスカー」に決定

箱根登山線にて「赤い1000形車両」を運行

秦野駅の列車接近メロディーにLUNA SEAの「ROSE」「I for You」使用開始

愛犬特化型ホテル「RETONA HAKONE」開業

藤沢駅・2階改札口の使用を開始

藤沢駅・2階改札口(橋上駅舎)の使用を開始

人材資本経営品質2025(シルバー)に選定

人的資本経営品質2025(シルバー)に選定

「goodroom residence 座間ホシノタニ団地」開業

ロマンスカーミュージアムにてロマンスカー・VSE(50000形)の展示開始

ロマンスカーミュージアムにてロマンスカー・VSE(50000形)展示開始

関東の鉄道事業者11社局の路線でクレジットカード等のタッチ決済による相互利用を開始

東海大学と包括連携協定を締結

江ノ電バス 小児IC運賃一乗車一律50円導入

米国オンタリオ市における賃貸住宅への共同投資に参画

全70駅で駅係員に「ウェアラブルカメラ」を導入

16駅とホームページに「手話リンク」を導入

オフィスビル「Me-Mo Shinjuku」(ミーモ新宿)竣工

電子チケット「デジタル1日全線フリー乗車券」販売開始

登山道管理ソリューション「PATRAIL」提供開始

「SYLA HOTEL 箱根強羅」を取得、運営開始

新宿駅前に「Shinjuku Future Gallery」オープン

「AI踏切画像解析システム」導入

賃貸レジデンス 「RESiA 代々木 Binario」(リージア代々木ビナリオ)入居開始

米国サンディエゴ市における賃貸住宅への共同投資に参画

§07

ニュース

28 ARTICLES

2027年3月期第2四半期決算発表予定日 ↗

2027年3月期第2四半期(中間期)決算発表は2026年11月11日(水)15時30分に予定されています。決算発表前3週間(2026年10月21日以降)は沈黙期間とし、コメントや質問への回答を控えます。

個人投資家向け会社説明会のアーカイブ配信 ↗

小田急電鉄は、2026年9月4日にSMBC日興証券主催で開催した個人投資家向けWeb説明会の説明および質疑応答を、オンデマンド配信すると発表しました。内容は小田急グループの成長戦略や株主優待制度などで、説明会資料も公開しています。

無担保社債発行に関するお知らせ ↗

小田急電鉄は2026年10月14日、第94回無担保社債と第95回無担保社債(グリーンボンド)の発行条件を決定しました。第95回債は、2025年11月に策定したサステナビリティファイナンス・フレームワークに基づいています。第94回債の発行額は105億円、利率は年2.732%で、払込期日は2026年10月28日です。

統合報告書 2026 発行のお知らせ ↗

小田急電鉄株式会社は、統合報告書 2026 を発行したことをお知らせします。本報告書は、株主・投資家をはじめとする幅広いステークホルダーに対し、価値創造のストーリーや事業戦略、サステナビリティに関する取り組み等を財務・非財務情報とともに総合的に示しています。

自己株式取得状況に関するお知らせ ↗

小田急電鉄は2026年5月14日から12月31日までの期間で、東京証券取引所における市場買付けにより、最大16,000,000株(上限)を取得できる計画を発表しました。現在までに7,436,900株を取得し、取得価額は12,691,145,019円となっています。

自己株式取得状況の報告 ↗

小田急電鉄は、2026年5月14日から12月31日までの期間に、東京証券取引所で市場買付けにより自己株式を取得する計画を発表しました。上限は16,000,000株(発行済株式総数の4.60%)で、取得価額は20,000,000,000円です。9月1日時点で、6,453,000株を10,914,227,181円で取得済みです。

小田急電鉄、自己株式取得状況を公表 ↗

小田急電鉄は2026年5月から12月までの期間に、市場買付けにより最大16,000,000株の自己株式を取得する予定です。既に4,834,000株を取得し、総額は約81億円です。今回の取得は、発行済株式の約4.60%に相当します。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報1011001005060
商号又は名称
小田急電鉄株式会社
フリガナ
オダキュウデンテツ
英語名
法人種別
301
住所
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目28番12号
郵便番号
1510053
都道府県コード
13
市区町村コード
113
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2023-07-25
変更年月日
2018-04-02
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
平成30年4月1日東京都新宿区新宿三丁目37番1号株式会社フラッグス(9011101009862)を合併
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
71
訂正区分
1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
1341071
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO1011001005060
法人番号
1011001005060
商号又は名称
小田急電鉄株式会社
商号又は名称(カナ)
オダキュウデンテツ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都渋谷区代々木2丁目28番12号
郵便番号
1510053
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
渋谷区
市区町村コード
113
番地以下
代々木2丁目28番12号
組織種別
301
処理区分
71
訂正区分
1
状態
代表者名称
取締役社長  鈴 木 滋
資本金
60359000000
従業員数
3682
企業規模詳細(男性)
3312
企業規模詳細(女性)
373
事業概要
鉄道事業、不動産業、その他事業
WebサイトURL
https://www.odakyu.jp/company/diversity/
創業年
事業種目
H:運輸業、郵便業
設立年月日
1948-06-01
全省庁統一資格-資格等級
|A|A|
全省庁統一資格-営業品目
229|301|303|307|310|315
更新年月日
2023-07-25
キー情報
1011001005060
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑