スクウェア・エニックス、非公開化の可能性報道について ↗
2026年9月1日の報道によると、月刊誌Sentakuがスクウェア・エニックスの非公開化の可能性について報じたが、同社はこれを発表していない。
株式会社営団社募集サービスセンター設立
設立
株式会社営団社システムの商号を株式会社 : エニックスに変更
株式会社スクウェア設立
エニックスプロダクツ株式会社を設立し、出版事業およびマーチャンダイジング事業を開始
スクウェアの100%出資により、SQUARE SOFT, INC.(現SQUARE ENIX, INC.)を設立
株式会社エニックス、コニカエニックス株式会社、エニックスプロダクツ株式会社を株式会社営団社募集サービスセンターに吸収合併し、商号を株式会社エニックスに変更
株式を社団法人日本証券業協会に店頭登録
株式を社団法人日本証券業協会に店頭登録
スクウェアの100%出資により、SQUARE L.A., INC.(現SQUARE ENIX, INC.)を設立
米エレクトロニックアーツと合弁でSQUARE ELECTRONIC ARTS L.L.C.(米・カリフォルニア州ロサンゼルス、現 SQUARE ENIX, INC.)を設立
スクウェアの100%出資により、SQUARE EUROPE LTD.(英・ロンドン市)を設立
株式を東京証券取引所市場第一部に上場
エニックスの100%出資により、ENIX AMERICA INC.を設立
株式会社スクウェア株式を東京証券取引所市場第一部に上場
株式会社Webstar Inc.と合弁で、中国・北京市にENIX WEBSTAR NETWORK TECHNOLOGY (BEIJING) CO., LTD.(中国・北京市)を設立
多人数同時参加型オンラインロールプレイングゲーム(MMORPG)「ファイナルファンタジーXI」の発売と同時に、「PlayOnline」をサービス開始。オンラインゲーム事業を開始
株式会社スクウェアを株式会社エニックスに吸収合併し、商号を株式会社スクウェア・エニックスに変更
本社移転(東京都渋谷区代々木)
米インテルとPC及び携帯端末での先進的なゲーム体験の実現に向け協力を発表
北米および欧州子会社に新経営体制を導入。併せて、商号を各々SQUARE ENIX, INC.、SQUARE ENIX LTD.へ変更し、グローバル市場におけるコーポレートブランドを統一
株式会社スクウェア・エニックス100%出資により、SQUARE ENIX (China) CO., LTD.(中国・北京市)を設立
株式会社タイトーを連結子会社化
株式会社タイトーを完全子会社化
松下電器産業株式会社と、シームレス・コンテンツの開発および利用環境の共同構築を開始
株式会社 学習研究社とのJVにより、株式会社SGラボ(東京都渋谷区)設立。シリアスゲーム事業に参入
株式会社ゼイヴェル(現:株式会社ブランディング)とのJVにより、女性向けファッションコミュニティサイトを運営する株式会社スタイルウォーカー(東京都渋谷区)設立
北米における当社グループ会社を統括する持株会社として、SQUARE ENIX OF AMERICA HOLDINGS, INC. (米・カリフォルニア州ロスアンゼルス)を設立
当社100%出資により、コンテンツ・サービスの運営を専門的に行う新会社、株式会社スクウェア・エニックス モバイルスタジオを設立
株式会社スマイルラボ(東京都渋谷区)を設立。ニフティ株式会社とカジュアルエンタテインメント・ポータル事業で業務提携
持株会社体制へ移行し、商号を株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスへ変更 : 新設分割の方法により、株式会社スクウェア・エニックスを設立
スクウェア・エニックス、米ガスパワード・ゲームズと戦略的業務提携。 : 同社の人気ゲーム続編「Supreme Commander2」を欧米市場向けに共同開発、発売
スクウェア・エニックスHD、英アイドス(Eidos Ltd.)を完全子会社化
「障害者の雇用の促進等に関する法律」に定める特例子会社として、株式会社スクウェア・エニックス・ビジネスサポート(東京都渋谷区)を設立。グループ会社の各種事業における業務サポートを実施
スクウェア・エニックス、盛大遊戯有限公司とオンラインゲームの提供において戦略的提携。第一弾として「ファイナルファンタジーXIV」の中国本土における独占的販売を許諾
株式会社ヒッポスラボ(東京都渋谷区)が発足。スマートフォンを中心に高品質のオリジナルコンテンツを提供
株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス100%出資により、Square Enix India Pvt. Ltd.(インド)を設立
本店を東京都新宿区新宿六丁目27番30号に移転
株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス100%出資により、株式会社Tokyo RPG Factory発足
株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス100%出資により、株式会社Luminous Productions発足
監査等委員会設置会社へ移行
当社グループ開発スタジオCrystal Dynamics傘下のサテライトスタジオCrystal Northwest(米・ワシントン州)開設
Square Enix Pvt. Ltd.(インド・旧Square Enix India Pvt. Ltd)事業再開
株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス100%出資により、株式会社スクウェア・エニックス・AI&アーツ・アルケミーを設立
2026年9月1日の報道によると、月刊誌Sentakuがスクウェア・エニックスの非公開化の可能性について報じたが、同社はこれを発表していない。
月刊誌『選択』9月号で報道された非公開化に関する情報は、当社の公式発表ではありません。当社は非公開化について検討している事実はないと述べています。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは2026年8月10日にブリーフィングを開催し、2027年3月31日終了の会計年度第1四半期の業績と各事業セグメントの進捗を報告しました。抜粋では、連結売上高が¥78.4億円で、前年同期比で¥19.2億円増加したと報告されています。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、「ドラゴンクエスト XII」の開発体制を見直し、最適なタイミングでの発売を戦略的に検討している。HDゲームのリピート販売は過去作品の販売伸長により好調であり、今後も継続的な成長を目指している。
株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスは、2027年3月期第1四半期の決算を発表し、売上高は前年同期比32.3%増の78,423百万円となった。営業利益や純利益も大きく増加し、好調な業績を示した。
株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングスは、2027年3月期第1四半期において売上高78,423百万円を記録し、前年同期比で増加しました。一方、営業利益や純利益は減少傾向にあり、経常利益も前年を下回っています。総資産や純資産はほぼ横ばいで、自己資本比率は82.2%となっています。
2027年3月期第1四半期の売上高は前年同期比で増加し、営業利益と経常利益も増加した。一方、通期計画に対しては売上高と利益の見通しに変動が見られる。詳細な数値は売上高が192億円増、営業利益が80億円増となっている。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、2026年7月の熊本地震に対し、日本赤十字社に3000万円を寄付しました。被災者への支援と地域の早期復興を願っています。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、令和8年熊本地震の被災者支援のために日本赤十字社を通じて義援金3,000万円を寄付しました。被災地の一日も早い復旧を願っています。
SQUARE ENIX HOLDINGSは2026年6月30日終了の3か月間の連結財務結果を発表しました。売上高は78,423百万円で、前年同期比32.3%増。営業利益は17,008百万円で、88.6%増。経常利益は18,766百万円で、172.4%増でした。