現場ホームページのご案内 ↗
第一建設工業株式会社は、施工中の現場の工事概要や空撮動画を掲載したホームページを開設しました。詳細はリンクからご覧いただけます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社第四北越銀行 |
1942年の創業以来、鉄道工事を基盤とした総合建設業として、豊かで安全な街づくりに取り組んでまいりました。新潟を出発点に東日本エリアにおいて、線路の点検・整備や新設、鉄道構造物や関連施設の建設・補修などを行い、また、そこで培った技術力と提案力を広く土木・建築分野にも発揮し、社会基盤創出を担っております。
(昭和17年) : 鉄道省新潟鉄道局所管区域内における鉄道土木及び建築工事の請負を事業目的として新鉄工業株式会社を設立。新潟県新津町に新津支店、長野県長野市に長野支店、山形県山形市に山形支店、秋田県秋田市に秋田支店を設置。
鉄道省新潟鉄道局所管区域内における鉄道土木及び建築工事の請負を事業目的として新鉄工業株式会社を設立。新潟県新津町に新津支店、長野県長野市に長野支店、山形県山形市に山形支店、秋田県秋田市に秋田支店を設置。
設立 : 1942年9月23日
(昭和19年) : 商号を新潟鉄道工業株式会社に変更。
商号を新潟鉄道工業株式会社に変更。
(昭和19年) : 鉄道省が運輸通信省となるのに伴い、新潟鉄道局の所管区域が拡大。
鉄道省が運輸通信省となるのに伴い、新潟鉄道局の所管区域が拡大。
(昭和24年) : 建設業法により建設大臣登録(イ)第257号を取得。(以後2年ごとに更新)
建設業法により建設大臣登録(イ)第257号を取得。(以後2年ごとに更新)
(昭和25年) : 商号を新鉄工業株式会社に変更。 : 事業目的を変更して鉄道工事専門会社から、諸官公庁及び民間の土木建築工事の請負に進出。
商号を新鉄工業株式会社に変更。 : 事業目的を変更して鉄道工事専門会社から、諸官公庁及び民間の土木建築工事の請負に進出。
(昭和27年) : 経営基盤の強化を図るため鉄道施設工業株式会社を吸収合併。
経営基盤の強化を図るため鉄道施設工業株式会社を吸収合併。
(昭和32年) : 商号を第一建設工業株式会社に変更。
商号を第一建設工業株式会社に変更。
(昭和47年) : 不動産に関する業務を事業目的に追加。
不動産に関する業務を事業目的に追加。
(昭和47年) : 宅地建物取引業法により、宅地建物取引業者として新潟県知事免許(1)第1078号を取得。(以後3年ごとに更新)
宅地建物取引業法により、宅地建物取引業者として新潟県知事免許(1)第1078号を取得。(以後3年ごとに更新)
(昭和48年) : 建設業法の改正に伴い、建設大臣許可(特・般一48)第1948号を取得。(以後3年ごとに更新、なお、平成9年10月より5年ごとに更新)
建設業法の改正に伴い、建設大臣許可(特・般一48)第1948号を取得。(以後3年ごとに更新、なお、平成9年10月より5年ごとに更新)
(昭和53年) : 東京営業所(東京都台東区)を支店に昇格。
東京営業所(東京都台東区)を支店に昇格。
(昭和57年) : 仙台営業所(宮城県仙台市)を支店に昇格。
仙台営業所(宮城県仙台市)を支店に昇格。
(昭和59年) : 宅地建物取引業法により、宅地建物取引業者として建設大臣免許(1)第3248号を取得。(以後3年ごとに更新。なお、平成8年6月より5年ごとに更新)
宅地建物取引業法により、宅地建物取引業者として建設大臣免許(1)第3248号を取得。(以後3年ごとに更新。なお、平成8年6月より5年ごとに更新)
(昭和61年) : 名古屋市中村区に名古屋支店を設置。
名古屋市中村区に名古屋支店を設置。
(平成元年) : 関連会社として株式会社ホームテック・旭を設立。
関連会社として株式会社ホームテック・旭を設立。
(平成元年) : 子会社として株式会社シビル旭を設立。
子会社として株式会社シビル旭を設立。
(平成3年) : 株式会社ホームテック・旭を子会社化。
株式会社ホームテック・旭を子会社化。
(平成6年) : 日本証券業協会に株式を店頭登録。
日本証券業協会に株式を店頭登録。
(平成10年) : 本店を本社と新潟支店に分離。
本店を本社と新潟支店に分離。
(平成16年) : 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
(平成18年) : 名古屋支店を廃止。
名古屋支店を廃止。
(平成22年) : ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。
(平成25年) : 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。
(令和4年) : 東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場に上場。
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場に上場。
第一建設工業株式会社は、施工中の現場の工事概要や空撮動画を掲載したホームページを開設しました。詳細はリンクからご覧いただけます。
新潟市主催のイベントの一環として、第一建設工業の研修センターで見学ツアーが開催されます。参加者は社員教育に使われる施設や鉄道に関する設備を見て触れることができます。開催は2026年10月10日で、申込は先着順です。
第一建設工業株式会社は、求職者が安心して採用選考に臨めるよう、外部の専門機関による相談窓口を設置しました。相談内容の秘密は厳守され、不利益な扱いは行われません。
第一建設工業株式会社は2026年8月8日から8月16日まで夏期休業とします。休業期間中のお問い合わせは8月17日以降に対応されます。2026年8月17日から通常営業を再開します。
第一建設工業株式会社は、他の3社とともに、レベル3.5のVTOL型ドローンを活用した鉄道斜面調査の取り組みで、第9回インフラメンテナンス大賞の優秀賞を受賞しました。この賞は、社会資本のメンテナンスに関する優れた技術や取り組みを表彰し、産業の活性化を目的としています。
第一建設工業は2027年3月新卒者対象の募集要項を公開し、会社説明会を開催します。説明会では鉄道工事や福利厚生についての情報や先輩社員の声を聞くことができます。応募対象は土木、建築、線路、営業、事務職の学生で、申し込みはオンラインフォームやマイナビから可能です。
第一建設工業株式会社は、2026年4月25日から5月6日まで休業します。休業期間中のお問い合わせは、5月7日以降に順次対応されます。2026年5月7日より通常営業を再開します。
第一建設工業株式会社は、2027年3月新卒採用の追加募集を行います。応募方法や詳細は採用担当への問い合わせやマイナビ2027のエントリー、会社説明会の予約を通じて案内しています。募集要項は新卒採用サイトで確認できます。
第一建設工業株式会社は、健康経営優良法人2026(大規模法人部門)に認定されました。同社は健康経営を社会貢献活動と位置付け、従業員の健康保持・増進に積極的に取り組んでいます。今後も健康経営を推進し、組織の活性化と社会との共生を目指します。
第一建設工業は2026年度の夏期インターンシップと仕事体験の予約受付を開始しました。複数の日程と内容が用意されており、学生はマイナビ2028から申し込むことができます。定員に達した場合は選考となる可能性があります。