営業・マーケDXPO東京’26秋に出展 ↗
ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、2026年11月19日・20日に有明GYM-EXで開催される「営業・マーケDXPO東京’26秋」に出展します。広告・販促・マーケティングの生産性向上とブランディング強化に向け、DAMとPIMを統合した「CIERTO」の最新機能や導入事例を紹介します。11月20日には、企業のコンテンツ管理と活用をテーマにした製品紹介セミナーも開催します。
1994年1月6日に創業。設立メンバーは、米SiliconGraphics社(SGI)の日本法人の社員であり、SGIのコンピュータグラフィックスと米Apple Computer社のMacintoshの可能性に着目し、印刷・出版、放送・映像業界向けに異なるアーキテクチャーを統合するソリューションを提案する目的で設立された。
1994年1月6日に創業。設立メンバーは、米SiliconGraphics社(SGI)の日本法人の社員です。
1994年2月にSilicon Graphicsと販売パートナー契約を締結し、UnixとMacの相互通信を可能とする「TransferPro」及び「K-Ashare」の販売を開始。
Silicon Graphicsと販売パートナー契約を締結し、UnixとMacの相互通信を可能とする「TransferPro」、及び「K-Ashare」の販売を開始。
1995年3月に米Archetype社と業務提携し、アップルシェアサーバーの「Hellios」をベースに「InterSep OPI」をSGI Serverを用いた自社ブランド「DTP ターボサーバー」に搭載し、印刷出版業界向けに販売開始。
米「米ボストンArchetype社と業務提携、アップルシェアサーバーの「Hellios」をベースに「InterSep OPI」をSGI Serverをベースとした自社ブランド「DTP ターボサーバー」に搭載し印刷出版業界向けに販売開始。
1996年6月に米Adobe社と業務提携し、Photoshop、Illustrator、PremierをSGI O2ワークステーションと連携させて販売。
米Adobe社と業務提携、国内唯一の認定リセラーとしてPhotoshop、Illustrator及びPremierをSGI O2ワークステーションと連携させ販売。
1997年6月に独Science-Divisionと業務提携し、世界初のビデオとCGのマッチムーブツール「3D-Equalizer」の販売を開始。
独Science-Divisionと業務提携、世界初のビデオとCGのマッチムーブツール「3D-Equalizer」の販売を開始。
1997年8月にArchetype社がDAMシステム「Media Bank」を開発し、日本国内初のDAMシステムとして「DTPターボサーバー」にDAMを搭載。
Archetype社がDAMシステム「Media Bank」を開発。日本国内初のDAMシステムとして 「DTPターボサーバー」にDAMを搭載する。
1999年12月に米Xinet社と業務提携し、「FullPress」及びWebベースファイルシステム「WebNative」を搭載した「DTPターボサーバー」のニューモデルを販売開始。
米Xinet社と業務提携、アップルシェアサーバー「FullPress」及びWebベースファイルシステム「WebNative」を搭載した「DTPターボサーバー」のニューモデルを販売開始。
2000年11月に米Nothing Real社と業務提携し、ソフトウェアVFXツール「Shake」の販売を開始。
米Nothing Real社と業務提携、国内総代理店としてソフトウエア VFXツールコンポジションツール「Shake」の販売を開始。
2001年にロンドンのポストプロダクションSmoke&MIller社の開発部門UniqueID社と業務提携し、映像データ管理ソフト「CakeS」の販売を開始。
ロンドンの大手ポストプロダクションSmoke&MIller社の開発部門UniqueID社と業務提携、映像データ管理ソフト「CakeS」の販売を開始。
2002年5月にXinet社がDAMリューション「Venture」をリリースし、「DTPターボサーバー」のオプションとして販売開始。導入社数は200社を超える。
Xinet社がDAMリューション「Venture」をリリース、「DTPターボサーバー」のオプションとして販売開始。「FullPress」と「WebNative」を搭載した「DTPターボサーバー」の導入社数が200社を超える。
2003年3月に米Apple社と業務提携し、認定Apple Solution Partnerに登録。
米Apple社 と業務提携、認定Apple Solution Partner へ登録。
2003年11月に自社開発の映像データ管理ソフト「thiiDa」をリリース。
自社開発による映像データ管理ソフト“thiiDa” をリリース。
2010年4月にWoodWing社の「Apple iPad用Digital Magazine制作ツール」の国内唯一のソリューションとして販売を開始。
WoodWing社の「Apple iPad 用Digital Magazine 制作ツール」を国内唯一のソリューションとして販売を開始。
放送映像部門を分社化(ビジュアル・グラフィックス株式会社を設立)。
2010年8月に放送映像部門を分社化し、ビジュアル・グラフィックス株式会社を設立。
2010年11月にシリコンスタジオ株式会社の映像部門と経営統合。
シリコンスタジオ株式会社が有する映像部門と経営統合。
2011年9月にベルギーApprove社と業務提携し、クロスメディア・オンラインプルーフィングソリューション「APROOVE」の販売を開始。
ベルギーApprove社と業務提携、DTP、 Video、Web製作に向けたクロスメディア・オンラインプルーフィングソリューション「APROOVE」の販売を開始。
2011年10月にWoodWing社がDigital Magazine事業をAdobe社に売却し、引き続き「Digital Magazine制作ツール」の販売に携わる。
WoodWing 社がDigital Magazine 事業をAdobe社に売却。Adobe認定ソリューションパートナーとして引続き「Digital Magazine 制作ツール」の販売に携わる。
2012年4月に米Xinet社がカナダのNorthPlains社に買収され、NorthPlains社と新たなパートナーシップを構築。
米Xinet社がカナダのNorthPlains社に買収される。NorthPlains社と新たなパートナーシップを構築。
2012年11月にビジュアル・グラフィックス株式会社の全株式を株式会社朋栄に売却。
ビジュアル・グラフィックス株式会社の全株式を株式会社朋栄に売却。
2014年6月に「thiiDa2」に代わる「thiiDa3」をリリース。
[thiiDa2] に代わる「thiiDa3」をリリース。
2015年2月に「thiiDa3」の開発中止とともに、「CIERTO」の開発をスタート。
「thiiDa3」の継続開発を中止。「CIERTO」の開発をスタート。
2016年3月に「CIERTO」の開発拠点としてフィリピン・マニラに現地法人を設立。
「CIERTO」の開発拠点として、フィリピンマニラに現地法人を設立。
2016年10月に「CIERTO」を次世代のDAMソリューションとしてリリースし販売開始。
「CIERTO」を次世代のDAMソリューションとしてリリース、販売開始。
2016年12月に沖縄オフィスがうるま市の「IT津梁パーク」に移転。
沖縄オフィスがうるま市の「IT津梁パーク」に移転。
2017年1月に自社ブランド「CIERTO」を基幹とした印刷業界向けワークフローサーバー「ターボサーバーEXPRESS」とマイクロソフトAzureベースのクラウドサービスの提供を開始。
自社ブランド「CIERTO」を基幹とした印刷業界向けワークフローサーバー「ターボサーバーEXPRESS」、マイクロソフト社のAzureベース新クラウドサービスの提供開始。
マイクロソフト社のAzure のパートナーとしてAzure Gold Partnerとして認定。
自社ブランドであるデジタルアセット管理(DAM)システム「CIERTO」のバージョン2.0をリリース。
2017年3月に沖縄オフィスが北谷アラハビーチに移転。
総務省が支援するASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019において「CIERTO」がASP・SaaS部門総合グランプリを受賞。
沖縄オフィスが北谷アラハビーチに移転。
2019年7月にマイクロソフトAzureのパートナーとしてAzure Gold Partnerに認定。
2019年8月に「CIERTO」バージョン2.0をリリースし、多くの新機能を搭載。クラウドユーザー数は100社を超える。
自社ブランドのデジタルアセット管理(DAM)システム「CIERTO」のバージョン2.0をリリース。
2019年11月に総務省支援のASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019において「CIERTO」がASP・SaaS部門総合グランプリを受賞。
総務省が支援するASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019において「CIERTO」がASP・SaaS部門総合グランプリを受賞。
2020年3月に「CIERTO」が総務省公表のガイドラインに則った「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定」を取得。
CIERTOが総務省公表のガイドラインに則った「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定」を取得。
2020年5月に「CIERTO」のバージョン2.6をリリースし、インターフェース刷新や新機能を追加。
デジタルアセット管理(DAM)システム「CIERTO」のバージョン2.6をリリース。
2020年12月に「CIERTO」のオプションとして「CIERTOLink」をリリースし、在宅勤務・リモートワーク支援を実現。
「CIERTO」のオプションとしてAdobe CC環境における在宅勤務・リモートワークを支援する「CIERTOLink」をリリース。
2021年1月に「CIERTO」の「オンラインコラボレーション」機能を強化し、リモートでの校正・承認を可能に。
「CIERTO」の「オンラインコラボレーション」機能を強化。
2021年5月にプロジェクト管理システム「APROOVE WM」をリリースし、オンライン校正や承認フローをサポート。
プロジェクト管理システム「APROOVE WM」をリリース。
2021年7月に商品情報管理(PIM)機能「CIERTO PIM」をオプションとしてリリース。
「CIERTO」の新機能として「CIERTO PIM」をオプションとしてリリース。
2022年5月に「CIERTO」がCIO MagazineのAPACエリア主要Digital Asset Management SystemのTop10に唯一の日本国内DAMとして選定される。
2022年5月に「FS Monitor」の特許申請が認可され、特許番号7073375を取得。
「CIERTO」がCIO Magazine社のAPACエリアにおける主要Digital Asset Management SystemのTop10に選定される。
「FS Monitor」の特許申請が認可される。
2022年11月に恵比寿ガーデンプレイスに本社を移転。
恵比寿ガーデンプレイスに本社を移転。
2023年6月にECサイト構築支援ソフト「Shopify」と「CIERTO」の連携モジュールを開発。
ECサイト構築支援ソフト「Shopify」と「CIERTO」の連携モジュールを開発。
2023年7月に「CIERTO」がハートコア社のコンテンツ管理システム「Heart Core CMS」との連携機能をリリース。
「CIERTO」がハートコア社のコンテンツ管理システム「Heart Core CMS」との連携機能をリリース。
2023年11月に「CIERTO」が世界的なオープンソースCMS「WordPress」との連携を強化し、Webサイト制作と更新の利便性を向上。
「CIERTO」が世界的なオープンソースCMSの「WordPress」との連携を強化。
2024年3月に「CIERTO」のAI機能(自然言語検索、類似画像検索、自動タグ付け)をax株式会社と協業して開発。
2024年3月にクラウドストレージ大手「Box」と「CIERTO」の連携モジュールを開発。
「CIERTO」のAI機能(自然言語検索、類似画像検索、自動タグ付け)を開発。
クラウドストレージサービスの大手「Box」と「CIERTO」の連携モジュールを開発。
2024年11月に世界的ソフトウェア調査会社G2.comの評価でAPAC NOIのLeaderを獲得。
世界的なソフトウエアの調査会社G2.comの評価でAPAC NOIの評価であるLeaderを獲得。
2024年12月に総務省支援のASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024において「CIERTO PIM」がASP・SaaS部門で準グランプリを受賞。
総務省が支援するASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024において「CIERTO PIM」がASP・SaaS部門で準グランプリを受賞。
2025年3月に東証グロース市場に上場。
東証グロース市場に上場。
2025年7月にBtoB企業のデジタルコミュニケーション支援のため、イントリックス株式会社と協業開始。
イントリックス株式会社と協業開始。
2025年9月にTOPPAN株式会社と企業の販促用コンテンツ制作・運用支援事業で協業開始。
TOPPAN株式会社と企業の販促用コンテンツ制作・運用支援事業で協業開始。
ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、2026年11月19日・20日に有明GYM-EXで開催される「営業・マーケDXPO東京’26秋」に出展します。広告・販促・マーケティングの生産性向上とブランディング強化に向け、DAMとPIMを統合した「CIERTO」の最新機能や導入事例を紹介します。11月20日には、企業のコンテンツ管理と活用をテーマにした製品紹介セミナーも開催します。
株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(VPJ)は、DAMソリューション「CIERTO」がITreviewが主催する「ITreview Grid Award 2026 Fall」で最高位の「Leader」を受賞しました。今回の受賞は、2026年9月までに投稿されたレビューを集計した結果で、2026年1月の「Winter」受賞に続く連続受賞となります。VPJはCIERTOの機能強化と導入・運用支援体制の充実を通じて、企業のコンテンツ活用とブランドガバナンスの強化に貢献すると述べています。
株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、2026年10月22日・23日にマリンメッセ福岡で開催される「EC・通販DXPO福岡’26」に出展します。AI時代のマーケティングDXをテーマに、DAMとPIMを備えた統合ソリューション「CIERTO」を紹介し、導入事例やデモを案内します。10月23日には「AI時代のマーケティングDX戦略」をテーマにしたセミナーも開催します。
株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、ヒューリックホテルマネジメントが運営する全施設の写真資産を一元管理するためにDAMソリューション「CIERTO(シェルト)」を採用したと発表した。これにより、各ホテル・施設や部署に散在していた写真コンテンツを集約し、プレスリリースや販促物制作時に必要な素材を迅速に検索・活用できる環境が構築される。さらに、画像変換などの作業を効率化し、広報・販促活動における写真素材の二次利用を促進することが期待される。
株式会社テイクアンドギヴ・ニーズは、画像管理の効率化を目的にVPJの「CIERTO」を導入した。AIによる自然言語検索で画像検索時間を50%削減し、タグ付けや版権管理などの業務効率化を実現した。
サンドラッグはDAM/PIM統合ソリューション「CIERTO」を採用し、商品画像と商品情報を一元管理することで自社ECサイトや各種ECモールへの情報展開を効率化します。従来利用していた海外製システムからの移行により、外部ベンダーへの依頼を減らし、迅速かつ柔軟な運用体制を構築します。
サンフレッチェ広島は、株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンのデジタルアセット管理システム「CIERTO」において、AI顔認証を用いた選手写真の自動タグ付けを本格稼働させました。これにより、写真に写る選手をAIが判定し、タグ付けを自動化し、検索性を向上させています。過去の写真もタグ付けされ、新たにアップロードされた写真は短時間でタグ付けされる仕組みです。
株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、「CIERTOユーザー会2026」を開催し、AIやワークフロー機能を含む最新のCIERTOの機能と開発ロードマップを発表しました。株式会社アルビオンと因幡電機産業の導入事例が紹介され、参加者からは活発な質疑応答と情報交換が行われました。
ライフコーポレーションは、商品情報の一元管理と外部システム連携を強化し、デジタル接点の価値向上と業務効率化を実現するためにDAM/PIMシステム「CIERTO」を導入しました。これにより、商品情報の更新自動化や情報の正確性向上が図られました。
株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンの「CIERTO」が、「ITreview The Best Software in Japan 2026」のDAM部門で最も高い評価を受け、No.1に選ばれました。これはユーザーレビューに基づく評価であり、VPJは今後も機能強化と支援体制の充実を目指します。