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株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン

Visual Processing Japan Co., Ltd.別名Visual Processing Japan Inc.別名
銘柄コード
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
92
関連会社
65
§01

基本情報

BASIC
所在地
東京都渋谷区恵比寿4-20-7 恵比寿ガーデンプレイスセンタープラザB1
社長
三村 博明
資本金
207,277,000  (2 億)
従業員数(単独)
74 人
従業員数(連結)
92 人
開始日
1994-01-06
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

2
DXソリューション事業デジタル資産管理(DAM)を中核とした媒体・コンテンツの制作・管理・配信支援
§04

関連会社

65 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社ケン・ホテル&リゾートホールディングス
Group 得意先
株式会社ピーチ・ジョン
Group 得意先
株式会社マウスコンピューター
Group 得意先
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション
Group
TOPPAN株式会社
Group
富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社
Group
Sansan株式会社
得意先
Sonotas株式会社
得意先
TOTO株式会社
得意先
アールビバン株式会社
得意先
KIOXIA America Inc.
得意先
スタイレム瀧定大阪株式会社
得意先
セキスイハイムクリエイト株式会社
得意先
ティーライフ株式会社
得意先
トヨタすまいるライフ株式会社
得意先
ヤンマーグローバルCS株式会社
得意先
ラブリー・ペット商事株式会社
得意先
リンベル株式会社
得意先
中埜総合印刷株式会社
得意先
光村図書出版株式会社
得意先
名鉄局印刷株式会社
得意先
大成建設株式会社
得意先
日置電機株式会社
得意先
松本印刷株式会社
得意先
株式会社WHITE FOX
得意先
株式会社LAVA International
得意先
株式会社LIXIL住宅研究所
得意先
株式会社NHK出版
得意先
株式会社アイワット
得意先
株式会社アクアスター
得意先
株式会社エイエヌオフセット
得意先
エスエスケイフーズ株式会社
得意先
株式会社エレファントストーン
得意先
株式会社エービーシー商会
得意先
株式会社エー・アンド・デイ
得意先
株式会社オーシープランニング
得意先
株式会社キタムラトレードサービス
得意先
株式会社サーヴォ
得意先
株式会社ショウエイ
得意先
株式会社ジェーシービー
得意先
株式会社タムロン
得意先
株式会社ダイヤモンド・グラフィック社
得意先
株式会社トムス・エンタテインメント
得意先
株式会社ネイチャーズウェイ
得意先
株式会社パーマンコーポレーション
得意先
株式会社プルークス
得意先
株式会社マイプレシャス
得意先
株式会社マップル
得意先
株式会社メモリアルアートの大野屋
得意先
株式会社ヤマリア
得意先
株式会社ロッテ
得意先
株式会社ワークマン
得意先
株式会社丸井工文社
得意先
株式会社共栄メディア
得意先
SHASHIN KAGAKU CO.,LTD.
得意先
株式会社創英
得意先
株式会社加藤文明社印刷所
得意先
株式会社山田養蜂場
得意先
株式会社広済堂ネクスト
得意先
株式会社昭文社
得意先
株式会社研文社
得意先
株式会社精興社
得意先
森永製菓株式会社
得意先
穴吹興産株式会社
得意先
豊田合成株式会社
得意先
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

98 EVENTS

1994年1月6日に創業。設立メンバーは、米SiliconGraphics社(SGI)の日本法人の社員であり、SGIのコンピュータグラフィックスと米Apple Computer社のMacintoshの可能性に着目し、印刷・出版、放送・映像業界向けに異なるアーキテクチャーを統合するソリューションを提案する目的で設立された。

1994年1月6日に創業。設立メンバーは、米SiliconGraphics社(SGI)の日本法人の社員です。

1994年2月にSilicon Graphicsと販売パートナー契約を締結し、UnixとMacの相互通信を可能とする「TransferPro」及び「K-Ashare」の販売を開始。

Silicon Graphicsと販売パートナー契約を締結し、UnixとMacの相互通信を可能とする「TransferPro」、及び「K-Ashare」の販売を開始。

1995年3月に米Archetype社と業務提携し、アップルシェアサーバーの「Hellios」をベースに「InterSep OPI」をSGI Serverを用いた自社ブランド「DTP ターボサーバー」に搭載し、印刷出版業界向けに販売開始。

米「米ボストンArchetype社と業務提携、アップルシェアサーバーの「Hellios」をベースに「InterSep OPI」をSGI Serverをベースとした自社ブランド「DTP ターボサーバー」に搭載し印刷出版業界向けに販売開始。

1996年6月に米Adobe社と業務提携し、Photoshop、Illustrator、PremierをSGI O2ワークステーションと連携させて販売。

米Adobe社と業務提携、国内唯一の認定リセラーとしてPhotoshop、Illustrator及びPremierをSGI O2ワークステーションと連携させ販売。

1997年6月に独Science-Divisionと業務提携し、世界初のビデオとCGのマッチムーブツール「3D-Equalizer」の販売を開始。

独Science-Divisionと業務提携、世界初のビデオとCGのマッチムーブツール「3D-Equalizer」の販売を開始。

1997年8月にArchetype社がDAMシステム「Media Bank」を開発し、日本国内初のDAMシステムとして「DTPターボサーバー」にDAMを搭載。

Archetype社がDAMシステム「Media Bank」を開発。日本国内初のDAMシステムとして 「DTPターボサーバー」にDAMを搭載する。

1999年12月に米Xinet社と業務提携し、「FullPress」及びWebベースファイルシステム「WebNative」を搭載した「DTPターボサーバー」のニューモデルを販売開始。

米Xinet社と業務提携、アップルシェアサーバー「FullPress」及びWebベースファイルシステム「WebNative」を搭載した「DTPターボサーバー」のニューモデルを販売開始。

2000年11月に米Nothing Real社と業務提携し、ソフトウェアVFXツール「Shake」の販売を開始。

米Nothing Real社と業務提携、国内総代理店としてソフトウエア VFXツールコンポジションツール「Shake」の販売を開始。

2001年にロンドンのポストプロダクションSmoke&MIller社の開発部門UniqueID社と業務提携し、映像データ管理ソフト「CakeS」の販売を開始。

ロンドンの大手ポストプロダクションSmoke&MIller社の開発部門UniqueID社と業務提携、映像データ管理ソフト「CakeS」の販売を開始。

2002年5月にXinet社がDAMリューション「Venture」をリリースし、「DTPターボサーバー」のオプションとして販売開始。導入社数は200社を超える。

Xinet社がDAMリューション「Venture」をリリース、「DTPターボサーバー」のオプションとして販売開始。「FullPress」と「WebNative」を搭載した「DTPターボサーバー」の導入社数が200社を超える。

2003年3月に米Apple社と業務提携し、認定Apple Solution Partnerに登録。

米Apple社 と業務提携、認定Apple Solution Partner へ登録。

2003年11月に自社開発の映像データ管理ソフト「thiiDa」をリリース。

自社開発による映像データ管理ソフト“thiiDa” をリリース。

2010年4月にWoodWing社の「Apple iPad用Digital Magazine制作ツール」の国内唯一のソリューションとして販売を開始。

WoodWing社の「Apple iPad 用Digital Magazine 制作ツール」を国内唯一のソリューションとして販売を開始。

放送映像部門を分社化(ビジュアル・グラフィックス株式会社を設立)。

2010年8月に放送映像部門を分社化し、ビジュアル・グラフィックス株式会社を設立。

2010年11月にシリコンスタジオ株式会社の映像部門と経営統合。

シリコンスタジオ株式会社が有する映像部門と経営統合。

2011年9月にベルギーApprove社と業務提携し、クロスメディア・オンラインプルーフィングソリューション「APROOVE」の販売を開始。

ベルギーApprove社と業務提携、DTP、 Video、Web製作に向けたクロスメディア・オンラインプルーフィングソリューション「APROOVE」の販売を開始。

2011年10月にWoodWing社がDigital Magazine事業をAdobe社に売却し、引き続き「Digital Magazine制作ツール」の販売に携わる。

WoodWing 社がDigital Magazine 事業をAdobe社に売却。Adobe認定ソリューションパートナーとして引続き「Digital Magazine 制作ツール」の販売に携わる。

2012年4月に米Xinet社がカナダのNorthPlains社に買収され、NorthPlains社と新たなパートナーシップを構築。

米Xinet社がカナダのNorthPlains社に買収される。NorthPlains社と新たなパートナーシップを構築。

2012年11月にビジュアル・グラフィックス株式会社の全株式を株式会社朋栄に売却。

ビジュアル・グラフィックス株式会社の全株式を株式会社朋栄に売却。

2014年6月に「thiiDa2」に代わる「thiiDa3」をリリース。

[thiiDa2] に代わる「thiiDa3」をリリース。

2015年2月に「thiiDa3」の開発中止とともに、「CIERTO」の開発をスタート。

「thiiDa3」の継続開発を中止。「CIERTO」の開発をスタート。

2016年3月に「CIERTO」の開発拠点としてフィリピン・マニラに現地法人を設立。

「CIERTO」の開発拠点として、フィリピンマニラに現地法人を設立。

2016年10月に「CIERTO」を次世代のDAMソリューションとしてリリースし販売開始。

「CIERTO」を次世代のDAMソリューションとしてリリース、販売開始。

2016年12月に沖縄オフィスがうるま市の「IT津梁パーク」に移転。

沖縄オフィスがうるま市の「IT津梁パーク」に移転。

2017年1月に自社ブランド「CIERTO」を基幹とした印刷業界向けワークフローサーバー「ターボサーバーEXPRESS」とマイクロソフトAzureベースのクラウドサービスの提供を開始。

自社ブランド「CIERTO」を基幹とした印刷業界向けワークフローサーバー「ターボサーバーEXPRESS」、マイクロソフト社のAzureベース新クラウドサービスの提供開始。

マイクロソフト社のAzure のパートナーとしてAzure Gold Partnerとして認定。

自社ブランドであるデジタルアセット管理(DAM)システム「CIERTO」のバージョン2.0をリリース。

2017年3月に沖縄オフィスが北谷アラハビーチに移転。

総務省が支援するASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019において「CIERTO」がASP・SaaS部門総合グランプリを受賞。

沖縄オフィスが北谷アラハビーチに移転。

2019年7月にマイクロソフトAzureのパートナーとしてAzure Gold Partnerに認定。

2019年8月に「CIERTO」バージョン2.0をリリースし、多くの新機能を搭載。クラウドユーザー数は100社を超える。

自社ブランドのデジタルアセット管理(DAM)システム「CIERTO」のバージョン2.0をリリース。

2019年11月に総務省支援のASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019において「CIERTO」がASP・SaaS部門総合グランプリを受賞。

総務省が支援するASPIC IoT・AI・クラウドアワード2019において「CIERTO」がASP・SaaS部門総合グランプリを受賞。

2020年3月に「CIERTO」が総務省公表のガイドラインに則った「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定」を取得。

CIERTOが総務省公表のガイドラインに則った「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定」を取得。

2020年5月に「CIERTO」のバージョン2.6をリリースし、インターフェース刷新や新機能を追加。

デジタルアセット管理(DAM)システム「CIERTO」のバージョン2.6をリリース。

2020年12月に「CIERTO」のオプションとして「CIERTOLink」をリリースし、在宅勤務・リモートワーク支援を実現。

「CIERTO」のオプションとしてAdobe CC環境における在宅勤務・リモートワークを支援する「CIERTOLink」をリリース。

2021年1月に「CIERTO」の「オンラインコラボレーション」機能を強化し、リモートでの校正・承認を可能に。

「CIERTO」の「オンラインコラボレーション」機能を強化。

2021年5月にプロジェクト管理システム「APROOVE WM」をリリースし、オンライン校正や承認フローをサポート。

プロジェクト管理システム「APROOVE WM」をリリース。

2021年7月に商品情報管理(PIM)機能「CIERTO PIM」をオプションとしてリリース。

「CIERTO」の新機能として「CIERTO PIM」をオプションとしてリリース。

2022年5月に「CIERTO」がCIO MagazineのAPACエリア主要Digital Asset Management SystemのTop10に唯一の日本国内DAMとして選定される。

2022年5月に「FS Monitor」の特許申請が認可され、特許番号7073375を取得。

「CIERTO」がCIO Magazine社のAPACエリアにおける主要Digital Asset Management SystemのTop10に選定される。

「FS Monitor」の特許申請が認可される。

2022年11月に恵比寿ガーデンプレイスに本社を移転。

恵比寿ガーデンプレイスに本社を移転。

2023年6月にECサイト構築支援ソフト「Shopify」と「CIERTO」の連携モジュールを開発。

ECサイト構築支援ソフト「Shopify」と「CIERTO」の連携モジュールを開発。

2023年7月に「CIERTO」がハートコア社のコンテンツ管理システム「Heart Core CMS」との連携機能をリリース。

「CIERTO」がハートコア社のコンテンツ管理システム「Heart Core CMS」との連携機能をリリース。

2023年11月に「CIERTO」が世界的なオープンソースCMS「WordPress」との連携を強化し、Webサイト制作と更新の利便性を向上。

「CIERTO」が世界的なオープンソースCMSの「WordPress」との連携を強化。

2024年3月に「CIERTO」のAI機能(自然言語検索、類似画像検索、自動タグ付け)をax株式会社と協業して開発。

2024年3月にクラウドストレージ大手「Box」と「CIERTO」の連携モジュールを開発。

「CIERTO」のAI機能(自然言語検索、類似画像検索、自動タグ付け)を開発。

クラウドストレージサービスの大手「Box」と「CIERTO」の連携モジュールを開発。

2024年11月に世界的ソフトウェア調査会社G2.comの評価でAPAC NOIのLeaderを獲得。

世界的なソフトウエアの調査会社G2.comの評価でAPAC NOIの評価であるLeaderを獲得。

2024年12月に総務省支援のASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024において「CIERTO PIM」がASP・SaaS部門で準グランプリを受賞。

総務省が支援するASPIC IoT・AI・クラウドアワード2024において「CIERTO PIM」がASP・SaaS部門で準グランプリを受賞。

2025年3月に東証グロース市場に上場。

東証グロース市場に上場。

2025年7月にBtoB企業のデジタルコミュニケーション支援のため、イントリックス株式会社と協業開始。

イントリックス株式会社と協業開始。

2025年9月にTOPPAN株式会社と企業の販促用コンテンツ制作・運用支援事業で協業開始。

TOPPAN株式会社と企業の販促用コンテンツ制作・運用支援事業で協業開始。

§07

ニュース

53 ARTICLES

営業・マーケDXPO東京’26秋に出展 ↗

ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、2026年11月19日・20日に有明GYM-EXで開催される「営業・マーケDXPO東京’26秋」に出展します。広告・販促・マーケティングの生産性向上とブランディング強化に向け、DAMとPIMを統合した「CIERTO」の最新機能や導入事例を紹介します。11月20日には、企業のコンテンツ管理と活用をテーマにした製品紹介セミナーも開催します。

VPJ、CIERTOがITreview Award FallでLeader受賞 ↗

株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(VPJ)は、DAMソリューション「CIERTO」がITreviewが主催する「ITreview Grid Award 2026 Fall」で最高位の「Leader」を受賞しました。今回の受賞は、2026年9月までに投稿されたレビューを集計した結果で、2026年1月の「Winter」受賞に続く連続受賞となります。VPJはCIERTOの機能強化と導入・運用支援体制の充実を通じて、企業のコンテンツ活用とブランドガバナンスの強化に貢献すると述べています。

VPJ、EC・通販DXPO福岡’26に出展 ↗

株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、2026年10月22日・23日にマリンメッセ福岡で開催される「EC・通販DXPO福岡’26」に出展します。AI時代のマーケティングDXをテーマに、DAMとPIMを備えた統合ソリューション「CIERTO」を紹介し、導入事例やデモを案内します。10月23日には「AI時代のマーケティングDX戦略」をテーマにしたセミナーも開催します。

ヒューリックホテルマネジメント、DAMソリューション「CIERTO」を採用 ↗

株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、ヒューリックホテルマネジメントが運営する全施設の写真資産を一元管理するためにDAMソリューション「CIERTO(シェルト)」を採用したと発表した。これにより、各ホテル・施設や部署に散在していた写真コンテンツを集約し、プレスリリースや販促物制作時に必要な素材を迅速に検索・活用できる環境が構築される。さらに、画像変換などの作業を効率化し、広報・販促活動における写真素材の二次利用を促進することが期待される。

サンドラッグ、CIERTO採用で商品情報管理刷新 ↗

サンドラッグはDAM/PIM統合ソリューション「CIERTO」を採用し、商品画像と商品情報を一元管理することで自社ECサイトや各種ECモールへの情報展開を効率化します。従来利用していた海外製システムからの移行により、外部ベンダーへの依頼を減らし、迅速かつ柔軟な運用体制を構築します。

サンフレッチェ広島、AI顔認証による選手写真の自動タグ付けを導入 ↗

サンフレッチェ広島は、株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンのデジタルアセット管理システム「CIERTO」において、AI顔認証を用いた選手写真の自動タグ付けを本格稼働させました。これにより、写真に写る選手をAIが判定し、タグ付けを自動化し、検索性を向上させています。過去の写真もタグ付けされ、新たにアップロードされた写真は短時間でタグ付けされる仕組みです。

VPJ、「CIERTOユーザー会2026」を開催、先進事例とロードマップ発表 ↗

株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンは、「CIERTOユーザー会2026」を開催し、AIやワークフロー機能を含む最新のCIERTOの機能と開発ロードマップを発表しました。株式会社アルビオンと因幡電機産業の導入事例が紹介され、参加者からは活発な質疑応答と情報交換が行われました。

VPJのDAMソリューション「CIERTO」がNo.1獲得 ↗

株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパンの「CIERTO」が、「ITreview The Best Software in Japan 2026」のDAM部門で最も高い評価を受け、No.1に選ばれました。これはユーザーレビューに基づく評価であり、VPJは今後も機能強化と支援体制の充実を目指します。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報9011001019532
商号又は名称
株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
フリガナ
ビジュアルプロセッシングジャパン
英語名
法人種別
301
住所
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番7号恵比寿ガーデンプレイスセンタープラザB1
郵便番号
1500013
都道府県コード
13
市区町村コード
113
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2022-12-06
変更年月日
2022-11-30
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
12
訂正区分
0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
2531667
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO9011001019532
法人番号
9011001019532
商号又は名称
株式会社ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
商号又は名称(カナ)
ビジュアルプロセッシングジャパン
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都渋谷区恵比寿4丁目20番7号恵比寿ガーデンプレイスセンタープラザB1
郵便番号
1500013
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
渋谷区
市区町村コード
113
番地以下
恵比寿4丁目20番7号恵比寿ガーデンプレイスセンタープラザB1
組織種別
301
処理区分
12
訂正区分
0
状態
代表者名称
代表取締役社長  三村 博明
資本金
207277000
従業員数
66
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
1994-01-06
全省庁統一資格-資格等級
|C|C|
全省庁統一資格-営業品目
217|306
更新年月日
2022-12-06
キー情報
9011001019532
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑