鋼構造ジャーナルに掲載 ↗
川岸工業が「鋼構造ジャーナル」の「2026年わが社の経営戦略」に掲載されたことを知らせています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 一般社団法人鉄骨建設業協会 | ||||||||
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1906年に川岸工業所として創業
当社は、1906年(明治39年)に川岸工業所として創業し、2026年に創業120周年を迎えます。
1906年(明治39年)3月、川岸太一郎が鉄工業を営む川岸組を大阪で組織。
川岸太一郎が鉄工業を営む川岸組を大阪で組織。当社の歴史は始まります。
1947年(昭和22年)3月、大阪市に川岸工業株式会社を設立(創立)。
大阪市に川岸工業株式会社を設立しました。
1949年(昭和24年)現在の北九州市戸畑区に本社を移し、鉄骨工場を建設。年末に九州電力の大分発電所火災復旧工事を無償で請け、1週間で完了。
1958年(昭和33年)2月、本社を福岡市に移転。
本社を福岡市に移転。
1962年(昭和37年)1月、東京証券取引所市場第二部(スタンダード市場に相当)に上場。
1962年(昭和37年)1月、本社を東京都中央区に移転。
東京証券取引所市場第二部(スタンダード市場に相当)に上場。同年、東京都中央区に本社を移転。
1963年(昭和38年)5月、千葉県柏市に千葉第一工場を新設。
千葉県柏市に千葉第一工場を新設。
1965年、霞が関ビルを皮切りに、その2年後には世界貿易センタービルディングが着工。
1966年(昭和41年)7月、大阪府羽曳野市に大阪工場を新設。
大阪府羽曳野市に大阪工場を新設。
1968年(昭和43年)4月、千葉県柏市に千葉第二工場(現、第二加工場)を新設。
千葉県柏市に千葉第二工場(現、第二加工場)を新設。
1969年(昭和44年)7月、本社を東京都港区に移転。
本社を東京都港区に移転。
1970年(昭和45年)12月、千葉県東葛飾郡沼南町(現柏市)に千葉第三工場を新設。
千葉県東葛飾郡沼南町(現柏市)に千葉第三工場を新設。
1975年(昭和50年)5月、岡山県笠岡市に岡山工場を新設。
岡山県笠岡市に岡山工場を新設。
1981年(昭和56年)東京ディズニーランド・プロジェクトに参画し、多くのパビリオン建設に携わる。
1985年(昭和60年)6月、川岸工事株式会社を設立(工事の現場施工を担う非連結子会社)。
川岸工事株式会社を設立。
1986年(昭和61年)千葉第一工場がSグレード認定を取得。
千葉第一工場が鉄骨製作工場Sグレード(旧制度)・国土交通省大臣認定を取得。
1988年(昭和63年)東京都庁第一本庁舎の鉄骨製作を筆頭受注。
1991年(平成3年)茨城県下妻市に筑波工場を新設し、建築用プレキャストコンクリート事業をスタート。
千葉第一工場が鉄骨製作工場Sグレード(旧制度)・ : 国土交通省大臣認定
茨城県結城郡千代川村(現下妻市)に筑波工場を新設し、建築用プレキャストコンクリート事業をスタートさせました。
山口県下松市に山口工場を新設。
茨城県結城郡千代川村(現下妻市)に筑波工場を新設
千葉第一工場が鉄骨製作工場Sグレード(新制度)・国土交通省大臣認定を取得。同年、千葉第二工場を第一工場の第二加工場に変更。
山口県下松市に山口工場を新設
千葉第一工場が鉄骨製作工場Sグレード(新制度)・ : 国土交通省大臣認定
千葉県柏市に川岸プランニング株式会社を設立。
千葉第二工場を第一工場の第二加工場に変更
千葉県柏市に川岸プランニング株式会社を設立 : ※設計・積算業務を行う非連結子会社
山口県下松市に中国支店(現、西日本支店)を開設。
2008年(平成20年)東京スカイツリー®プロジェクトに参画し、着工。
大阪支店を中国支店(現、西日本支店)に統合。
山口県下松市に中国支店(現、西日本支店)を開設
中国支店を西日本支店と改称
中国支店を西日本支店と改称。
大阪支店を中国支店(現、西日本支店)に統合
2017年(平成29年)新国立競技場建設事業に参画。
千葉第一工場に新事務所棟を竣工
千葉第一工場に新事務所棟を竣工。
千葉第一工場に新事務所棟を竣工
筑波工場がPC部材品質H認定を取得・一般社団法人 プレハブ建築協会
筑波工場がPC部材品質H認定を取得。
川岸工事株式会社を吸収合併
川岸工事株式会社を吸収合併。
2026年に創業120周年を迎える
川岸工業が「鋼構造ジャーナル」の「2026年わが社の経営戦略」に掲載されたことを知らせています。
川岸工業は、公正採用を遵守し、学生と社員が信頼できる環境を整備しています。就職活動中にハラスメントと思われる行為があった場合は、相談窓口に連絡できる。連絡は選考結果に影響せず、プライバシーも保護される。
川岸工業の小林秀也、杉本幸樹、金子立興の3名が、地域の高齢者保護に貢献し、取手警察署から感謝状を受け取りました。彼らの的確な判断と行動が評価されました。
協力会社の社員が鉄骨建設業協会の安全標語募集で最優秀賞を受賞し、安全意識向上に貢献しました。
新入社員17名を対象に、会社の理念や安全衛生、ビジネスマナーなどの研修と、若手社員との合同研修を行いました。
2026年4月1日に千葉第一工場で入社式を行い、17名の新入社員を迎えました。
川岸工業株式会社は、創立120周年を記念して特設サイトを公開し、歴史や社員の声などを紹介しています。
川岸工業の若手社員が冬季国体スキー競技に出場したことが、鋼構造ジャーナルに掲載されました。
川岸工業株式会社が鉄鋼技術3月号に掲載されました。
川岸工業株式会社が鋼構造ジャーナルに掲載されました。