当社株式のTOPIX構成銘柄への新規採用のお知らせ ↗
株式会社QDレーザは、当社株式がTOPIX(東証株価指数)の構成銘柄に新規採用されたことをお知らせします。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| RETISSA Medical | ||||||||
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| QD Laser Deutschland GmbH | ||||||||
| RETISSA Display | ||||||||
| みずほ証券 | ||||||||
| アーサーアンダーセン | ||||||||
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| 慶應義塾大学 | ||||||||
| 学校法人早稲田大学 | ||||||||
| 東京大学大学院 | ||||||||
| 東京大学工学部 | ||||||||
| 株式会社インフォマート | ||||||||
| 米国コロンビア大学 | ||||||||
| 米国ニューヨーク州弁護士資格 | ||||||||
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株式会社富士通研究所と「量子ドットレーザと光増幅器に関する研究」で研究委託契約を締結
富士通株式会社と三井物産株式会社のベンチャーキャピタル資金を活用し、富士通の量子ドットレーザ技術にもとづく光デバイスのベンチャー企業「株式会社QDレーザ」設立
東京大学と「量子ドットの結晶成長技術に関する研究」で共同研究契約締結
ウォールストリートジャーナル 技術革新賞 2006 半導体部門 Runner-Up賞受賞
NEDO平成18年度第2回イノベーション実用化助成事業「光通信用量子ドットレーザの実用化開発」の交付
QDレーザ代表取締役社長 菅原充が、産学官連携功労者表彰(第5回)において内閣総理大臣賞を受賞
-40~100℃で動作する光通信用量子ドットレーザを世界で初めて実現
NEDO平成20年度第2回イノベーション実用化助成事業 「光通信用量子ドットDFBレーザの実用化開発」の交付
みずほキャピタル㈱を中心に総額7億円の資金調達を実施
量子ドットレーザがIEEE SPECTRUM magazineにおける”Winner for Telecommunications”に
光通信用10Gbpsの量子ドットレーザを世界で初めて実用量産化
グリーンITアワード2010において量子ドットレーザーが「経済産業大臣賞」を受賞
既存株主を中心に総額8億円の資金調達を実施
単一モード発振特性に優れた1064nm DFBレーザモジュールを商品化
ISO9001認証取得
最大出力100mW以上の小型で高速変調可能な波長532nm緑レーザモジュール・高速変調可能な小型(0.5cc)黄緑色、橙色レーザモジュールを開発
「通信用半導体量子ドットレーザ」が平成23年度レーザー学会産業賞の優秀賞を受賞
1064nm 400mWのDFBレーザモジュール開発
「Compact 561nm laser module」がPhotonics West 2014のPRISM AWARDSのファイナリストにノミネート
「Compact 561nm laser module」がPhotonics West 2014のPRISM AWARDSのファイナリストにノミナート
波長1μm帯DFBレーザモジュール搭載ピコ秒パルスドライバーボードを商品化
ウェアラブル情報端末「レーザアイウェア」を開発
QDレーザ代表取締役社長 菅原充、レーザデバイス事業部長 武政敬三、担当部長 西研一がIEEEの2014 Aron Kressel Awardを受賞
第1回 「JEITAベンチャー賞」を受賞
2016年4月 SLO(走査型レーザー検眼鏡)技術の医療応用研究会が発足
網膜走査技術市場創出(MERITコンソーシアム)を設立
「通信波長帯量子ドットレーザの高性能化とその実用・量産化」が第16回 山﨑貞一賞を受賞
「網膜走査型レーザアイウェア技術」が、「CEATEC JAPAN 2016米国メディアパネル・イノベーションアワードグランプリ」を受賞
「網膜走査型レーザアイウェア技術」が、CEATEC JAPAN 2016で「経済産業大臣賞」を受賞
「Ultra-short Pulsed Seeder for Fiber Laser」がPhotonics West 2017のPRISM AWARDS を受賞
第二種医療機器製造販売業 (14B2X10039/平成29年3月16日許可)
「WIRED Audi INNOVATION AWARD 2017」を受賞
「高温度特性半導体量子ドットレーザの開発および実用化」が第33回櫻井健二郎氏記念賞を受賞
RETISSA Displayの法人向け受注を開始
RETISSA Displayが日経 xTECH EXPO AWARD 2018 準グランプリ「ウエアラブル賞」を受賞
RETISSA Displayの個人向け受注を開始
RETISSA DisplayがPRISM AWARDS 2019を受賞
第三者割当増資を実施
「超短パルス1064nm DFBシードレーザQLD106G-6410シリーズ」が第11回レーザー学会産業賞奨励賞を受賞
当社社員で視覚障害柔道の石川信介選手が優勝!
RETISSA Display IIの先行受注を開始
EN ISO 13485 2019年10月取得
視力障害向け医療機器「RETISSA メディカル」が製造販売承認を取得
東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
医療機器 網膜走査型レーザアイウェア「RETISSA メディカル」販売開始
小型マルチカラーレーザとドライバのサンプル販売開始
当社の走査型網膜投影デバイスの画像品質全般の評価方法がIEC 62906-5-5:2022として発行
東京証券取引所の市場区分の見直しによりマザーズ市場からグロース市場へ移行
網膜投影製品の販売目的で、米国デラウェア州に非連結子会社QD Laser America,Inc(資本金10,000USD)を設立
網膜投影型ビューファインダー「RETISSA NEOVIEWER」、網膜投影型拡大読書器「RETISSA ON HAND」国内販売開始
網膜投影型ビューファインダー「RETISSA NEOVIEWER」米国販売開始
網膜投影型拡大読書器「RETISSA ON HAND」米国販売開始
CEATEC2024にてアイトラッキング技術搭載レーザアイウェアを公開
オールインワン小型可視レーザ「Lantana」受注開始
株式会社QDレーザは、当社株式がTOPIX(東証株価指数)の構成銘柄に新規採用されたことをお知らせします。
株式会社QDレーザは、2026年10月5日に発表されたニュースで、CEATEC2026に出展することを告知しました。
TDK株式会社がスマートグラス用ディスプレイ向けに「メタオプティクスミラー」を発表しました。 本技術は、網膜直接描画方式のスマートグラスにおいて、眼鏡レンズへの埋め込みが可能な薄型・平坦なミラーを実現します。
株式会社QDレーザが2026年8月26日に日経CNBCの番組「トップに聞く」に出演したことを公表した。詳細な内容や出演の目的については記載されていない。
株式会社QDレーザがBSテレ東の「NIKKEI NEWS NEXT」にて取り上げられることが発表されました。放送日は公表されていません。詳細は今後の発表を待つ必要があります。
株式会社QDレーザが2026年7月8日に開催された日台シリコンフォトニクス技術シンポジウムで講演を行いました。
株式会社QDレーザが2026年7月3日に開催される日台シリコンフォトニクス技術シンポジウムで講演を行うことをお知らせします。
株式会社QDレーザのRETISSA®VIEWCLEAR™が、ワールドビジネスサテライト「トレたまNEO」で紹介されました。
株式会社QDレーザとTDKは、網膜投影技術を用いたXRグラス向け光学エンジンの事業協力契約を締結しました。
株式会社QDレーザは、コンパクトな網膜投影アクセサリー「RETISSA®VIEWCLEAR™」のクラウドファンディングサイトでの先行販売を開始しました。