米国子会社の新たな銀精錬施設が開所 ↗
アサヒリファイニングUSAは2026年10月21日、米国ユタ州で新たな銀精錬施設の開所式を開催しました。式の様子を紹介する記事が、ジェトロの「ビジネス短信」に掲載されました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| ASAHI G&S SDN.BHD. | ||||||||
| 独立行政法人製品評価技術基盤機構 | ||||||||
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| J.P.モルガン・アセット・マネジメント(アジア・パシフィック)リミテッド | ||||||||
| J.P.モルガン・セキュリティーズ・ピーエルシー | ||||||||
| J.P.モルガン証券株式会社 | ||||||||
| ブラックロック(ルクセンブルグ)エス・エー | ||||||||
| ブラックロック・アセット・マネジメント・アイリッシュリミテッド | ||||||||
| ブラックロック・ジャパン株式会社 | ||||||||
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| 株式会社三菱UFJアセットマネジメント | ||||||||
| 株式会社三菱UFJモルガン・スタンレー証券 | ||||||||
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大阪市城東区に「朝日化学研究所」を創立。写真定着液からの銀のリサイクル事業を開始。
1952年の創業以来、当社の歩みは挑戦の歴史です。
大阪市城東区に「朝日化学研究所」を創立。写真定着液からの銀のリサイクル事業を開始
当社は1964年に株式会社へ組織変更。
株式会社へ組織変更
神戸工場に写真廃液の無害化処理施設を設置。
写真廃液の無害化処理施設を神戸工場に設置
福岡営業所を開設し、その後全国各地へ営業所を展開。
福岡営業所開設。以降全国各地へ営業所を展開
小型電解回収装置「プラタ」を開発。神戸市の産業廃棄物中間処理業許可を取得。
小型電解回収装置「プラタ」を開発。神戸市の産業廃棄物中間処理業許可を取得(有害物を含む写真廃液無害化処理)
神戸市東灘区に本社社屋を竣工。環境計量証明事業所の登録を取得。
神戸市東灘区に本社社屋を竣工。環境計量証明事業所の登録
デンタル分野からの貴金属リサイクル事業を開始。
デンタル分野からの貴金属リサイクル事業を開始
メッキ分野からの貴金属リサイクル事業を開始。
メッキ分野からの貴金属リサイクル事業を開始
電子材料・宝飾分野からの貴金属リサイクル事業を開始。小型電解式金回収装置「ジパング」を開発。
電子材料・宝飾分野からの貴金属リサイクル事業を開始。小型電解式金回収装置「ジパング」を開発
写真廃液以外の環境保全事業を開始。
写真廃液以外の環境保全事業を開始
マレーシアにASAHI G&S SDN. BHD.を設立。
マレーシアにASAHI G&S SDN. BHD.を設立
アサヒプリテック株式会社に社名変更。
アサヒプリテック株式会社に社名変更
本社機能を神戸市中央区に移転。研究開発施設テクノセンターを神戸市西区に開設。
本社機能を神戸市中央区に移転。研究開発施設テクノセンターを神戸市西区に開設
店頭市場に株式公開。
店頭市場に株式公開
東京証券取引所第二部に株式上場。
東京証券取引所第二部に株式上場
東京証券取引所第一部に株式上場。
東京証券取引所第一部に株式上場
自動車触媒事業を開始。
自動車触媒事業を開始
日本ケミテック株式会社がグループに加わる。
日本ケミテック株式会社がグループに加わる
韓国アサヒプリテック株式会社を設立。
韓国アサヒプリテック株式会社を設立
株式会社太陽化学がグループに加わる。アサヒプリテック北九州事業所を設置。
株式会社太陽化学がグループに加わる。アサヒプリテック北九州事業所を設置
ジャパンウェイスト株式会社を設立。富士炉材株式会社がグループに加わる。
ジャパンウェイスト株式会社を設立。富士炉材株式会社がグループに加わる
持株会社アサヒホールディングス株式会社を設立。
持株会社アサヒホールディングス株式会社を設立
ジャパンウェイスト横浜事業所を設置。エコマックス株式会社がグループに加わる。
ジャパンウェイスト横浜事業所を設置。エコマックス株式会社がグループに加わる
Eスクラップ事業と精密洗浄事業を開始。
Eスクラップ事業を開始。精密洗浄事業を開始
アサヒウェイを制定。東京証券取引所ESG銘柄に選定。
アサヒウェイを制定。東京証券取引所ESG銘柄に選定される
監査等委員会設置会社へ移行。指名委員会と報酬委員会を設置。業績連動型株式報酬制度導入。北米の金・銀精錬事業を買収し、Asahi Refining USA Inc.とCanada Ltd.を設立。
監査等委員会設置会社へ移行。指名委員会と報酬委員会を設置。業績連動型株式報酬制度を導入。英ジョンソン・マッセイ社から北米の金・銀精錬事業を買収し、Asahi Refining USA Inc.とAsahi Refining Canada Ltd.を設立
IFRS(国際会計基準)を適用。
IFRS(国際会計基準)を適用
新株式発行等による増資を実施。日本ケミテック株式会社とエコマックス株式会社をジャパンウェイスト株式会社に統合。
新株式発行等による増資を実施。日本ケミテック株式会社とエコマックス株式会社をジャパンウェイスト株式会社に統合
アサヒウェイを全面改訂。
アサヒウェイを全面改訂
Asahi Refining Florida LLCを設立。
Asahi Refining Florida LLCを設立
Asahi Depository LLCを設立。アサヒプリテックがジャパンウェイストと太陽化学を吸収合併。DXE株式会社を設立。
Asahi Depository LLCを設立。アサヒプリテック株式会社がジャパンウェイスト株式会社と株式会社太陽化学とを吸収合併。DXE株式会社を設立
東京証券取引所プライム市場に移行。茨城県坂東市に坂東工場竣工。
東京証券取引所プライム市場に移行。茨城県坂東市に坂東工場竣工
AREホールディングス株式会社に社名変更。アサヒメタルファイン株式会社を設立。ジャパンウェイスト株式会社に社名変更。
AREホールディングス株式会社に社名変更。アサヒメタルファイン株式会社を設立。ジャパンウェイスト株式会社に社名変更
AREグループウェイを制定。ジャパンウェイストと株式会社レナタスの株式交換を実施。
AREグループウェイを制定。ジャパンウェイスト株式会社と株式会社レナタスの株式交換を実施
アサヒリファイニングUSAは2026年10月21日、米国ユタ州で新たな銀精錬施設の開所式を開催しました。式の様子を紹介する記事が、ジェトロの「ビジネス短信」に掲載されました。
アサヒメタルファインは、茨城県坂東市の菅生沼に広がる月夜をモチーフにした純金ミント「月麗夜」を、同市のふるさと納税返礼品として提供します。2026年11月2日から、各ふるさと納税ポータルサイトで順次申し込みを受け付けます。
日興アイ・アール株式会社が運営するYouTubeチャンネル「ディスカ場」の「ズバリ質問!あの企業の〇〇」に、AREホールディングスのIR動画が公開されました。代表取締役社長の東浦知哉が出演し、事業概要やビジネスモデル、成長戦略、株主還元方針などを解説しています。
『サーキュラーエコノミードット東京』にAREホールディングスの記事が掲載されました。記事は、同社のアサヒプリテック坂東工場での都市鉱山の循環に関する内容です。リンクから記事を閲覧できます。
アサヒメタルファイン株式会社は、ドコモSMTBネット銀行の純金積立事業を吸収分割により承継する契約を締結しました。効力発生日は2027年5月6日であり、2027年3月期の業績への影響は軽微と見込まれています。
AREホールディングスは、「JPX日経インデックス400」および「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選定されました。これにより、同社は資本効率や投資魅力の観点から評価されています。
AREホールディングスは、資源循環と環境負荷低減をテーマにした新しい企業CMを2026年7月2日からテレビ東京系列で放映開始しました。
アサヒメタルファイン株式会社は横浜DeNAベイスターズとスポンサー契約を締結し、横浜スタジアムのネーミングライツを取得しました。
アサヒメタルファインの銀製品が茨城県坂東市のふるさと納税返礼品として採用され、2026年4月から順次提供されることになった。
当社グループは従業員の心身の健康を重視し、充実した健康診断やメンタルヘルスケアなどの施策を推進し、7年連続で健康経営優良法人に認定されました。