SynX、SBI FX取引システムのペネトレーションテスト事例公開 ↗
SynXはSBIリクイディティ・マーケット株式会社が運営するFX取引システムの全7サイトを対象に、Webアプリケーション診断・ペネトレーションテストを実施しました。既存ベンダーの定期診断に加え第三者視点で新たな脆弱性を発見し、改善対応へとつなげました。無償の事前調査で診断対象を網羅的に洗い出し、段階的にセキュリティレベルを向上させました。
設立日
SynXはSBIリクイディティ・マーケット株式会社が運営するFX取引システムの全7サイトを対象に、Webアプリケーション診断・ペネトレーションテストを実施しました。既存ベンダーの定期診断に加え第三者視点で新たな脆弱性を発見し、改善対応へとつなげました。無償の事前調査で診断対象を網羅的に洗い出し、段階的にセキュリティレベルを向上させました。
株式会社Curiositasが運営するメディア「おすすめのDX・データ支援会社」に、株式会社SynXが掲載されました。
株式会社SynXのサービスが、株式会社SowLab運営の「コンサルフリーマガジン」に掲載されました。掲載先は、コンサルティング会社主要90社の一覧、日系コンサルティング会社34選、ITコンサルティング会社32選を紹介する記事です。
SynXは、企業が生成AIを安全に活用するための「生成AI利活用セキュリティ支援サービス」の提供を開始した。脆弱性診断で培ったセキュリティ評価の知見を活かし、生成AIの利用促進とリスク管理を両立する仕組みづくりを支援する。
SynXはJGC Digital株式会社が運営する衣類回収サービス「するーぷ」に対するIoTペネトレーションテスト事例を公開した。実機とファームウェアの両面を検証し、デバイス本体への物理的アクセスを想定したリスク評価も実施した。オンサイト診断とリモート診断を組み合わせ、複数世代・仕様のIoTデバイスに対して柔軟な診断を行った。
株式会社SynXのエンジニア3名が、AWS Partner Networkに参加する企業に所属し、AWS認定資格を全て保持していることを認められた「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」に選出されました。受賞は2026年6月に開催されたAWS Summit Japan 2026で発表され、SynXは引き続き高度なクラウド技術を有するエンジニアの育成を推進すると述べています。
SynXは、業務改善プラットフォーム「mfloow」を提供するマイクロニティとパートナーシップ契約を締結しました。本提携により、SynXは業務設計・改善コンサルティングの知見とmfloowを組み合わせ、業務の可視化から運用定着までを一貫して支援します。
SynXは、NTTデータ関西が提供する自治体向けクラウドサービスに対し、本番環境での診断実施と深夜帯での対応を行い、サービス影響を抑えつつ継続的なセキュリティ対策を実現した事例を公開しました。詳細はSynXの公式サイトで確認できます。
株式会社SynXは、Cloudflare(NYSE: NET)とセキュリティサービス領域における再販パートナーシップを締結したことを発表しました。今回の連携により、SynXが提供する脆弱性診断サービスとSecurity Operations Center(SOC)サービスを、Cloudflareのコネクティビティクラウド基盤と統合し、AI利活用やDX推進に伴う高度化するサイバーリスクに対して実効性の高い対策を提供します。
SynXは、脆弱性診断サービスを情報セキュリティサービス基準審査登録制度(SSS)に正式登録しました。これにより、同社のサービスは品質・運用体制の基準を満たし、官公庁や大手企業のセキュリティベンダー選定基準に対応できるようになりました。