CNC新商品「駆動部リプレース」 ↗
数値制御装置(CNC)の新商品「駆動部リプレース」が案内されています。詳細はリンク先で確認できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| DMG森精機セールスアンドサービス株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| マツモト産業株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
| 三菱商事テクノス株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 三菱電機メカトロニクステクノロジーズ株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社カナデン | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 菱電工機技術(大連)有限公司 |
“株式会社ダイアックスサービス”設立 サービスの効率化、迅速化を図るべく放電加工機の据付調整、点検修理および部品の販売を目的として、三菱電機(株)名古屋製作所放電加工機サービス部門を分離独立し、株式会社ダイアックスサービスを設立。
“株式会社メルダスサービス”設立 NCの販売体制強化に並ぶもう一つの主要な柱としてのサービス強化のため、三菱電機(株)名古屋製作所数値制御装置サービス部門を分離独立し設立。
合併・社名変更“菱電工機サービスエンジニアリング株式会社” サービス体制の一元化による顧客サービスの強化を目的に、株式会社メルダスサービスが株式会社ダイアックスサービスを吸収合併し社名変更。 払込資本金35,000,000円
合併・社名変更“菱電工機サービスエンジニアリング株式会社” サービス体制の一元化による顧客サービスの強化を目的に、株式会社メルダスサービスが株式会社ダイアックスサービスを吸収合併し社名変更。
本社の移設 本社・名古屋サービスセンターを三菱電機(株)名古屋製作所内に移設。
本社・名古屋サービスセンターを三菱電機(株)名古屋製作所内に移設。
ソフトウェア技術部門の移管 三菱電機メカトロニクスソフトウエア株式会社の設立に伴い、当社ソフトウェア技術部門を分離し同社に編入。
社名変更“菱電工機エンジニアリング株式会社”(略称:RKE) 新なステージへの躍進を目的とし社名・定款を変更。
会社資本金の増資 資本金を、91,000,000円に増資。
レーザ事業部発足 ダイアックス、メルダスに次ぐ、当社の将来を担う大きなビジネスの柱を築くことを目的に、レーザ事業部を新設。
会社資本金の増資 資本金を、100,000,000円に増資。
海外部を新設 海外向けサービス部品、消耗部品などの国内調達業務及び、間接輸出業務を開始。
コーポレートアイデンティティの制定 “TECH with HEART” コンセプト:21世紀に向けて、心のこもった技術と誠意ある会社の行動を方向とする。
コーポレートアイデンティティの制定 “TECH with HEART” 21世紀に向けて、心のこもった技術と誠意ある会社の行動を方向とする。
会社資本金の増資 資本金を、300,000,000円に増資。
三菱電機東日本メカトロソリューションセンター稼動(三菱電機竣工) 三菱電機東日本メカトロソリューションセンター竣工に伴い移転。 技術・サービス・営業が一体となって、トータルソリューションを提供。
三菱電機東日本メカトロソリューションセンター稼動(三菱電機竣工) 三菱電機東日本メカトロソリューションセンター竣工に伴い移転。
三菱電機西日本メカトロソリューションセンター稼動(三菱電機竣工) 三菱電機西日本メカトロソリューションセンター竣工に伴い移転。 技術・サービス・営業が一体となって、トータルソリューションを提供。
三菱電機西日本メカトロソリューションセンター稼動(三菱電機竣工) 三菱電機西日本メカトロソリューションセンター竣工に伴い移転。
小牧パーツセンター稼働 複数の場所に分散していた部品倉庫を愛知県小牧市に集約。 国内・海外へ向けた部品供給の中心拠点として稼働。
小牧パーツセンター稼働 複数の場所に分散していた部品倉庫を愛知県小牧市に集約。国内・海外へ向けた部品供給の中心拠点として稼働。
本社部門の移転 本社管理部門並びに、事業部門、本社コールセンターを三菱電機(株)名古屋製作所大幸ビルに集約。
菱電工機技術(大連)有限公司常熟分公司設立
社名変更 “三菱電機メカトロニクスエンジニアリング株式会社”(略称:MMEG)
製品ライフサイクルへの取り組みを表現する“マインド”として"Solution360°"を制定
メカトロサポートセンタ稼動(三菱電機竣工)
リモートサービスの提供 “iQ Care Remote4U”
スローガンの制定 “Valuing”
パーツセンター、中日本支社の移転
数値制御装置(CNC)の新商品「駆動部リプレース」が案内されています。詳細はリンク先で確認できます。
放電加工機向けの「精密クランプ治具 精密バイス」を動画で紹介しています。
レーザ加工機「GX-F Ever-next Strategy」に関する案内です。詳細はこちらから確認できます。
当社が利用するBowNowのメール配信機能を通じて、外部SaaSサービス「ブラストメール」に第三者による不正アクセスが報告されました。対象はメールマガジン登録者のみで、現時点で情報漏えいは確認されていません。その他の当社サービスへの影響はありません。
JIMTOF2026に三菱電機メカトロニクス製品を出展します。テーマは「Automating the World 絶えまない進化を、あなたのものづくりへ」です。MMEG展示コーナーでは、加工機の安心稼働と生産性向上を支援する契約商品や消耗部品、アップグレード加工技術商品を紹介します。ぜひお立ち寄りください。
三菱電機メカトロニクスエンジニアリング株式会社は、リニューアルマシンの在庫情報を更新し、ワイヤ放電加工機 MV2400R を追加しました。詳細は公式サイトで確認できます。
三菱電機メカトロニクスエンジニアリングは、放電加工機用の電極線「Rワイヤ(TYPE-A+)」を紹介しています。詳細情報やサポート体制についても案内しています。
三菱電機メカトロニクスエンジニアリングは、2026年8月21日に西日本メカトロソリューションセンターでオープンハウスを開催します。展示会では契約商品や消耗部品、サービスの紹介が行われ、放電加工機やレーザ加工機、CNCなどの製品も展示されます。来場者は技術力やサポート体制についても知ることができます。
2026年8月13日から16日までコールセンターは休業となりますが、それ以外の日は通常受付を行います。レーザ加工機の受付は連休中も通常通りです。部品の注文や出荷に関する詳細は案内されています。
熊本地震により被災されたお客様へ、弊社は生産復旧をサポートするため、コールセンターやサービスセンターへの連絡を案内しています。