『日本サブスクリプションビジネス大賞2025』エントリー開始 ↗
一般社団法人日本サブスクリプションビジネス振興会は、今年も『日本サブスクリプションビジネス大賞2025』を開催し、サブスクリプション型サービスを運営する企業のエントリーを開始しました。2019年から毎年開催されている本大賞は、地上波TVやウェブサイトでの露出が増加し、7回目の開催となります。審査はサブスク振興会と有識者が行い、1年間で最も躍進を遂げた企業を表彰します。
2019年当振興会の立ち上げに参画
2021年より事務局長に就任
一般社団法人日本サブスクリプションビジネス振興会は、今年も『日本サブスクリプションビジネス大賞2025』を開催し、サブスクリプション型サービスを運営する企業のエントリーを開始しました。2019年から毎年開催されている本大賞は、地上波TVやウェブサイトでの露出が増加し、7回目の開催となります。審査はサブスク振興会と有識者が行い、1年間で最も躍進を遂げた企業を表彰します。
一般社団法人日本サブスクリプションビジネス振興会は、2023年9月1日からサブスクリプション型サービスの日本ナンバーワンを決定する『日本サブスクリプションビジネス大賞2023』のエントリーを開始する。昨年度は11の受賞サービスが発表され、地上波TVで取り上げられ盛り上がった。大賞は公募型で、審査を経て一年で最も躍進した企業に賞金100万円が授与される。
一般社団法人日本サブスクリプションビジネス振興会は、サブスクサービスの料金額や契約条件の適正化を目的としたガイドラインを制定した。ガイドラインでは、契約金額総額、最低利用期間、解約条件の提示などを義務付け、消費者の不利益を防止し、健全なサービス発展を図ることを目指す。
1月26日(水)のサブスク振興会月例会は、予定されていたリアルとオンラインのハイブリッド開催を中止し、オンラインのみで開催することになりました。参加者には明日の16:30頃までに配信URLが送付されます。オンライン参加の申し込みは指定のリンクから受け付けています。
一般社団法人日本サブスクリプションビジネス振興会は、サブスクリプション業界の発展を目的に、トップランナー6人を公認サブスクアンバサダーに任命しました。アンバサダーは講演やサブスク大賞の審査などを通じて業界の発展に貢献します。代表的な一例として、株式会社エアークローゼットの天沼聰氏が挙げられます。
日本サブスクリプションビジネス大賞2021のエントリーが開始され、今年はBtoB部門が新設されました。エントリーは約3分で完了し、サブスクサービスの振興と新サービス創出を目的とした公募型大賞です。昨年度はテレビや新聞、ウェブサイトで大きな露出を得ており、今回もメディアでの影響力が期待されています。
株式会社subsclifeの代表取締役町野健氏が、家具・家電のサブスク『subsclife』のブロンズ賞受賞と成功の秘訣を語るイベントが、サブスクリプションビジネス振興会第26回月例会で開催された。参加者はサービス立ち上げ時の苦労話も聞ける。
2021年5月1日に開催された日本サブスクリプションビジネス振興会第25回月例会では、定額制パーソナルフード『GREEN SPOON』を運営する株式会社Greenspoonの田邊友則CEOが登壇し、サブスク大賞2020シルバー賞受賞の秘訣とサービス立ち上げ時の苦労話を共有しました。参加者は実践的な知見を得ることができ、申し込みは公式サイトから行えます。
4月28日に開催されたリアル月例会の第24回では、資生堂ジャパン株式会社の久野慶一郎様が登壇しました。彼はパーソナライズ・スキンケアブランド「Optune」の担当経験を踏まえ、サブスクリプションビジネスの知見とリテンションマーケティング事例について語りました。参加者は貴重な情報を得る機会となります。
リアル開催の月例会第23回(3/31)において、BABYJOB株式会社代表取締役の灘広樹氏が登壇し、紙おむつ・おしりふきのサブスクリプションサービス「手ぶら登園」について講演しました。灘氏は、昨年12月に受賞した日本サブスクリプションビジネス大賞2020グランプリの受賞経緯や、同社の成長を続けるサブスクの課題・今後の展開について説明しました。イベントは参加者に向けて詳細・申し込み情報を提供し、参加を呼びかけました。