ホームページシステム更新完了のお知らせ ↗
安全かつ安定した運用を目的としたホームページのメンテナンスが完了しました。各種動作と安全性を確認し、現在は通常どおり公開しています。利用者に不便をかけたことをお詫びしています。
昭和6年中野市太郎商店創業
木炭卸業として中野市太郎商店設立。
中野木炭株式会社に改組(資本金100万円)
木炭業から建設業に転身。中野興業株式会社に社名変更。
昭和35年(1960年)中野興業株式会社として社名変更
資本金を400万円に増資し今日の基礎を築きあげた。
業績好調を背景に3倍額増資で資本金1,200万円。
品質協定締結(三菱重工業(株)高砂製作所)
中野市太郎が会長となり中野弘明が専務より社長に昇格する。
同年7月に2.5倍の増資をはかり資本金3,000万円となる。
原子力工事品質協定締結。
通産省溶接方法認可工場を申請し受審の結果「58資庁第13255号」認定を得る。
一般建設業より特定建設業(土木・建築・管・鋼構造物・機械器具設置)について許可される。
関西電力(株)LNG管理所に作業所開設。
中野弘明社長より現社長中野哲郎が社長に就任する。
品質マネジメントシステム規格:ISO 9001を取得。
原子力・火力発電用。一般産業用プラントの付帯設備の設計・製造・据付などを発電設備技術検査協会より審査登録された。
本社を高砂工業公園内へ新築移転し、同時に社名も「中野プランツ株式会社」に変更する。
敦賀支店を若狭支店に改め美浜町に移転する。
神奈川県川崎市に川崎事業所を開設。
川崎事業所を閉鎖。
検査室を開設。
安全かつ安定した運用を目的としたホームページのメンテナンスが完了しました。各種動作と安全性を確認し、現在は通常どおり公開しています。利用者に不便をかけたことをお詫びしています。
2026年8月24日、企業見学バスツアーで高校生が中野プランツの工場を訪れました。工場内を巡り、加工設備や材料、ものづくりの仕事について現場で紹介しました。
2026年7月12日、高砂市主催の『リフレッシュ瀬戸内~川と海のクリーンアップ大作戦』に中野プランツ株式会社が参加しました。高砂海浜公園・向島公園周辺での清掃作業に、暑さ厳しい中でも全員がごみ収集に邁進しました。
協力会社を含む社員のお子様やお孫様が描いた安全・健康ポスターを、今年で10回目の募集となった72枚が本社や各営業所に掲示されました。毎年恒例のイベントとして、子供たちの絵を通じて安全意識を再確認し、業務に取り組んでいます。
2026年5月10日、福井県美浜町で開催された第38回美浜五木ひろしふるさとマラソンには、多くのランナーが参加し、地域の一大イベントとなった。中野プランツ株式会社からは5km・3km・ウォーキングの各部門に多数の社員が参加し、温かい声援を受けながら楽しく完走した。マラソン終了後には恒例のバーベキューが行われ、参加者同士の交流が深まった。
2026年4月1日付で検査室を新設しました。お客様からの定期検査に求められる独立性確保と品質保証体制を強化するため、専任体制を整備し、高精度かつ信頼性の高い品質管理を実現します。
中野プランツ株式会社は、兵庫県が新設した『ひょうごグローバル人材活躍企業』に認定されました。認定企業は32社で、うち高砂市に2社が含まれます。認定は外国人が安心して就職できる働く環境を整えた企業を対象としています。
中野プランツ株式会社は2026年3月9日付で健康経営優良法人(中小規模法人部門)に認定され、7年連続の認定を達成しました。また、ネクストブライト1000に2年連続で選出され、健康経営に積極的に取り組む企業として評価されています。今後も従業員の健康管理を支援し、元気で幸せに働ける職場づくりを目指すとしています。
2026年2月15日、毎年恒例の浜風駅伝に参加しました。好天の中、参加者全員が力を尽くして走り切り、駅伝後には会社敷地内でバーベキューを実施しました。食事を囲みながら仲間と応援者と楽しいひとときを過ごし、チームの絆が深まりました。来年も引き続き挑戦します。
80名の社員が参加し、久しぶりに顔を合わせるメンバーも多く、温かい雰囲気で終始にぎやかだった。部署間の交流が活発になり、世代を越えたコミュニケーションが生まれた。昨年に続き大抽選会で豪華賞品が争奪され、会場は盛り上がった。