臨時休業のお知らせ ↗
社員研修会に伴い、2026年12月4日(金)は臨時休業します。営業は12月7日(月)に再開し、休業中は電話受付を休止します。休業期間中に届いたメールには、12月7日以降、順次返信します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 一般財団法人日本品質保証機構 | ||||||||
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| 地方共同法人 日本下水道事業団 | ||||||||
| 成田国際空港株式会社 | ||||||||
| 日本旅客鉄道(JR)株式会社 | ||||||||
| 日本電信電話株式会社(NTT) | ||||||||
| 日本高速道路株式会社 | ||||||||
| 株式会社高速道路総合技術研究所 | ||||||||
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| 独立行政法人 日本原子力開発機構 | ||||||||
| 独立行政法人 水資源機構 | ||||||||
| 独立行政法人 海洋開発研究機構 | ||||||||
| 独立行政法人 産業技術総合研究所 | ||||||||
| 独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構 | ||||||||
| 独立行政法人 都市再生機構 | ||||||||
| 独立行政法人 雇用・能力開発機構 | ||||||||
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| 北おおさか信用金庫 | ||||||||
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| 地方共同法人日本下水道事業団 | ||||||||
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| 独立行政法人国際協力機構 | ||||||||
| 独立行政法人日本原子力開発機構 | ||||||||
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| 独立行政法人海洋開発研究機構 | ||||||||
| 独立行政法人産業技術総合研究所 | ||||||||
| 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構 | ||||||||
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| 独立行政法人雇用・能力開発機構 |
圓井製作所創立。圓井房吉が理化学機器、試験機の制作に従事。
大阪市に株式会社圓井製作所設立。セメントコンクリート試験機の製作開始。
国土復興事業に伴う土木建築各種試験機の開発と製造に主力を注ぐ。
土質三軸圧縮試験機を開発し販売。
東京都に東京営業所を開設。
計量器、試験機製造事業許可工場として通産大臣指定工場となる。
超音波によるコンクリート非破壊試験機開発に成功。
ロックフィルダム建設に大型三軸試験機を開発し、電力会社に納入。
コンクリートダム建設にコンクリート凍結融解試験機を開発し、納入。
低温プラント、環境試験機の設計製作業務を開始。
福岡市に九州営業所を開設。
株式会社マルイ設立。(株式会社圓井製作所営業部が独立分社改組。)
電機油圧サーボ自動制御技術を振動疲労試験機などに導入。
凍結乾燥装置の開発に成功。
万能・耐圧試験機の電子式実荷重計測技術の開発に成功。
株式会社セントラル設立。(熱学・環境試験機製造部門を独立改組。)
会社設立 : 昭和46年12月20日
名古屋市に名古屋営業所を開設。
原子力発電施設建設のための岩盤高圧高温三軸試験機の開発に成功。
パソコン制御付試験機とデータ処理ソフトの販売を開始。
耐火物品質管理のための高温熱間抗折試験機・荷重軟化点試験機を開発。
マスコンクリート断熱温度上昇測定装置の開発に成功。
コンクリート供試体端面仕上げ機「ハイケンマつるつる」の開発に成功。
プレハブ建材試験のための壁面凍結融解試験装置の開発に成功。
コンクリート劣化診断のためのアルカリ骨材反応・塩害対策測定器の販売を開始。
京大防災研究所殿土石流実験装置の開発に成功。
迅速アルカリ骨材反応性試験養生装置の開発に成功。
東大地震研究所殿に地震予知技術研究のための大型岩石剪断試験機を納入。
省エネルギー・省スペース型凍結融解試験機の開発に成功。
京大防災研究所殿に国内最大の土質実験用遠心載荷実験装置を納入。
硬化コンクリートの気泡組織の発光・識別法の開発に成功。
盛土の締固め施工管理のための自動化測定器の開発に成功。
宅地支持力試験用自動スウェーデン貫入引き抜き装置の開発に成功。
高流度性コンクリート品質管理試験装置の開発に成功。
高強度コンクリート耐圧試験機「HI-ACTIS 2000kN」の開発に成功。
人工気象実験ルームの開発に成功。
簡易地盤支持力測定器「キャスポル」の開発に成功。
株式会社セントラル、株式会社マルイ、株式会社圓井製作所を統合。
新会社、株式会社マルイとして本社を大阪府大東市に移す。(事業内容は環境試験機器と真空乾燥機の製造販売、土木建築試験機の製造・販売と、力試験機の検定業務、関連機器のレンタルリース)
生コンクリート単位水量計「W-Checker」の開発に成功。
(社)日本材料学会・技術評価証明を受領。
簡易地盤支持力測定器「キャスポル」の技術評価認証を受ける。
JCSS計量法トレーサビリティ制度に基づく計量区分「力」の認定業者として認定を受ける。
品質管理・品質保証の国際基準であるISO9001:2000の認証を取得。
高精度デジタルエアメータ-「A-Checker」の開発に成功。
迅速生コン単位水量計「W-Checker」が国土交通省 新技術情報システムNETIS:No.KK-050023に登録される。
JCSS計量法トレーサビリティー制度に基づく「一軸」の校正事業者に登録。
JCSS128標章校正証明書を発行。
カメラ画像による骨材粗粒率測定装置「サンドメジャー」の開発に成功。
中国地震局に岩石の「高速摩擦試験機」を納入。
鉄筋腐食診断装置「C-Checker」発売開始。
鉄筋腐食調査器「MULCO」発売開始。
会社創立100周年。
透気シリンダー「ACROS」発売開始。
高濃度中性化試験促進装置発売開始。
大阪営業所移転。
オートレンジ型動ヤング率測定器発売開始。
新型超音波非破壊試験器「UST」発売開始。
新型簡易支持力測定器「キャスポル」発売開始。
名古屋営業所を大阪営業所に統合
社員研修会に伴い、2026年12月4日(金)は臨時休業します。営業は12月7日(月)に再開し、休業中は電話受付を休止します。休業期間中に届いたメールには、12月7日以降、順次返信します。
原材料費や部品価格、製造コストの上昇に伴い、新型キャスポルの価格を改定します。改定は2026年11月1日受注分からで、改定後の価格は営業担当までお問い合わせください。価格改定前の買い替えキャンペーンも実施しています。
令和8年8月8日(土)から8月16日(日)まで夏季休業となります。期間中も製品・サービスに関するメールでのお問い合わせは受け付けますが、返答は8月17日(月)以降となります。
新型モデル「MIT-686-3-31」を発売しました。キャリブレーション不要で高精度な試験を実現し、従来機より必要なコンクリート量を削減します。再利用可能な試験容器とコンパクト設計を採用し、作業性や設置性にも配慮しています。
キャスポル62型をご使用のお客様へ、2026年7月1日から12月31日まで、最新モデル63型への買い替えキャンペーンを実施します。1台から特別価格で購入でき、複数台の場合は割引が適用されます。また、62型の校正・修理は2035年まで予定されています。
株式会社マルイは、2026年7月7日(火)~9日(木)にグランシップ静岡で開催される「第61回 地盤工学研究発表会」の展示会に出展します。現場から室内まで対応する試験機や、データ精度向上・業務効率化・試験業務の省人化に貢献する技術を紹介します。ブース番号はI-5です。
株式会社マルイは、2026年7月8日から10日まで奈良県コンベンションセンターで開催される『コンクリート工学年次大会2026(奈良)』にブースA-29で出展します。技術セッションでは7月9日11:10~11:25に新商品発表を予定しています。
マルイは、メンテナンス・レジリエンスTOKYO2026に出展し、コンクリート構造物の表層から内部、鉄筋腐食までを非破壊で診断する多層診断技術を提供します。また、基礎地盤の支持力を簡易かつ正確に評価できる非破壊試験機も紹介します。来場者は東京ビッグサイト東展示場のブース2-N27にて詳細を確認できます。
原材料費や部品価格、製造コストの上昇に伴い、全自動圧縮試験機「アクティス」シリーズの価格を改定します。改定は2026年7月1日以降の受注分から適用されます。改定後の価格は同社営業窓口へお問い合わせください。
原材料費や部品価格、製造コストの上昇に伴い、供試体端面仕上げ機「ハイケンマ」シリーズの価格を改定します。改定は2026年7月1日以降の受注分から適用されます。改定後の価格は営業担当までお問い合わせください。