アルファストの株式取得に関するお知らせ ↗
エクシオグループは、システムソリューション事業の成長と高付加価値化に向け、2026年10月27日に株式会社アルファストとの株式譲渡契約を締結しました。アルファストのERP「IFS」に関する知見・導入実績・専門人財と、同社グループの顧客基盤やシステムインテグレーション力を組み合わせ、ERPの提案から運用・保守まで支援する体制を強化します。AI・ローコードやデータ連携などの周辺サービスを拡充し、海外拠点も活用したグローバルな支援を目指します。
1954年、協和電設株式会社設立(本社:東京都港区芝浜松町)。
1954年、日本電信電話公社(現NTT)から電気通信設備の通信線路・通信機械・伝送無線に資格認定を受ける。
1954年、日本電信電話公社(現NTT)から電気通信設備の通信線路・通信機械・伝送無線に資格認定
当社は、1954年に日本全国の通信インフラ網を繋ぐ会社として創業しました。協和電設株式会社設立(本社:東京都港区芝浜松町)。
1954年5月17日にエクシオグループ株式会社が設立された。
1954年5月17日、エクシオグループ株式会社(旧協和電設株式会社)が創業。日本全国の通信インフラ網を繋ぐ会社として設立。
1954年5月17日、協和電設株式会社設立(本社:東京都港区芝浜松町)
1954年5月17日設立
1963年に東京証券取引所第二部に上場。海外進出、中米ホンジュラス国の線路・土木工事着工。日本電信電話公社以外の通信・電力工事に進出。
1963年、中米ホンジュラス国で線路・土木工事を着工し海外進出。
1963年、日本電信電話公社以外の通信・電力工事に進出。
1963年、東京証券取引所第二部上場
1963年、中米ホンジュラス国の線路・土木工事着工
1963年、日本電信電話公社以外の通信・電力工事に進出
1972年に東京証券取引所第一部に上場。
1972年、東京証券取引所第一部上場
1974年、売上高500億円。協和電設として電気通信設備の発展に寄与。
1974年、売上高 500 億円
1980年代に入り、協和電設として電気通信設備の発展に寄与し、売上高は500億円に達する。
1982年、システムインテグレーション事業に進出。
1982年、システムインテグレーション事業に進出
1986年、環境事業に進出。
1986年、環境事業に進出
1988年に売上高が1000億円に達し、他事業へ進出し事業を拡大。
1988年、売上高1,000億円。他事業へ進出し事業を拡大。
1988年、売上高 1,000 億円
1991年に株式会社協和エクシオに社名変更。ネットワークインテグレーション事業に進出。
1991年、株式会社協和エクシオに社名変更。
1991年、株式会社協和エクシオに社名変更
1997年に売上高が2000億円に達し、会社名を協和エクシオとし、1部上場企業に。
1997年、売上高2,000億円。会社名を協和エクシオとし、第一部上場企業に。
1997年、売上高 2,000 億円
1998年、ネットワークインテグレーション事業に進出。
1998年、ネットワークインテグレーション事業に進出
1999年、本社新社屋渋谷に完成(東京都渋谷区渋谷)。
1999年、本社新社屋渋谷に完成(東京都渋谷区渋谷)
2001年に株式会社昭和テクノスと合併。
2001年、株式会社昭和テクノスと合併。
2001年、株式会社昭和テクノスと合併
2004年に大和電設工業株式会社と和興エンジニアリング株式会社をグループ化。
2004年、大和電設工業株式会社をグループ化。
2004年、和興エンジニアリング株式会社をグループ化。
2004年、大和電設工業株式会社をグループ化
2004年、和興エンジニアリング株式会社をグループ化
2006年に売上高が3000億円に達し、21世紀に向けさらなる成長を目指す。
2006年、売上高3,000億円。21世紀に向けさらなる成長。
2006年、売上高 3,000 億円
2010年に池野通建株式会社をグループ化。
2010年、池野通建株式会社をグループ化。
20110年、池野通建株式会社をグループ化
2015年に和興エンジニアリング株式会社と池野通建株式会社が合併し、株式会社エクシオテックを設立。
2015年、和興エンジニアリング株式会社と池野通建株式会社が合併し、株式会社エクシオテックを設立。
2015年、和興エンジニアリング株式会社と池野通建株式会社が合併し、株式会社エクシオテック設立
2018年にシーキューブ株式会社、西部電気工業株式会社、日本電通株式会社をグループ化。
2018年にEXEO GLOBAL(エクシオ グローバル)Pte. Ltd.をシンガポールに設立。
2018年、シーキューブ株式会社、西部電気工業株式会社、日本電通株式会社をグループ化。
2018年、EXEO GLOBAL(エクシオ グローバル)Pte. Ltd.をシンガポールに設立。
2018年、シーキューブ株式会社、西部電気工業株式会社、日本電通株式会社をグループ化
2018年、EXEO GLOBAL(エクシオ グローバル)Pte. Ltd.をシンガポールに設立
2020年、売上高5,733億円。トータルソリューションで新たな成長ステージへ。
2020年、売上高 5,733 億円
2021年にエクシオグループ株式会社(英文:EXEO Group, Inc.)に社名変更。
2021年、エクシオグループ株式会社(英文 EXEO Group, Inc.)に社名変更。
2021年、エクシオグループ株式会社(英文 EXEO Group, Inc.)に社名変更
2022年に東京証券取引所第一部からプライム市場へ移行。
2022年、東京証券取引所第一部からプライム市場へ移行。
2022年、東京証券取引所第一部からプライム市場へ移行
エクシオグループは、システムソリューション事業の成長と高付加価値化に向け、2026年10月27日に株式会社アルファストとの株式譲渡契約を締結しました。アルファストのERP「IFS」に関する知見・導入実績・専門人財と、同社グループの顧客基盤やシステムインテグレーション力を組み合わせ、ERPの提案から運用・保守まで支援する体制を強化します。AI・ローコードやデータ連携などの周辺サービスを拡充し、海外拠点も活用したグローバルな支援を目指します。
2026年3月末時点で、第1回無担保社債(グリーンボンド)の調達資金は、木質バイオマス発電所の建設やガス化技術の開発などに全額充当済みです。環境改善効果について報告し、JCRによる発行後レビュー結果が公表された際にリンクを掲載するとしています。
エクシオグループ、カントー大学、MINH TU社は、学生への教育支援と日本・ベトナムでの就業機会創出に向けた協力覚書を締結しました。エクシオグループは専門講座の提供や奨学金・研究活動などへの支援を通じて、技術人財の育成や日越間の人財交流を推進します。
エクシオグループはAndrew, an Amphenol Companyと、日本でアクティブDASを活用したモバイルインフラシェアリング事業の拡大に向け、包括的業務提携に合意しました。両社は、設備投資や運用コストの抑制と通信品質の向上を両立するソリューションの提供を目指します。Andrewの「ANDREW ERA® DAS」は、複数の接続方式に対応し、通信事業者ごとに異なるネットワーク構成に柔軟に適用できます。
Exxio Group has issued a notice regarding the status of its acquisition of treasury shares. The notice is available in PDF format and includes related news items such as monthly order status data and other treasury share transactions. The document is part of the company's IR communications for October 1, 2026.
エクシオグループ株式会社は2026年4月1日に新卒社員を対象とした奨学金返還支援制度を導入し、2026年10月から運用を開始します。対象は日本学生支援機構の貸与型奨学金を返還義務のある新卒社員で、会社が代理返還制度を利用して毎月最大15,000円まで支援します。支援期間は入社後最長10年間、総額は最大180万円です。目的は経済的・心理的負担の軽減と人材の確保・定着率向上です。
2026年10月1日に、エクシオグループ株式会社は会社法第156条に基づく自己株式取得状況を公表しました。詳細は同日付のPDFに記載されています。
エクシオグループは、一般社団法人日本風力アカデミー主催で、函館工業高等専門学校の4名の学生を対象に、2026年8月24日から28日まで石川県輪島市でPBL型インターンシップを実施した。学生は復興地域の状況や洋上風力発電計画海域を視察し、市役所や漁業関係者、商工会議所、観光関係者との意見交換を行った。エクシオグループは令和6年能登半島地震後の通信インフラ復旧支援や輪島市沖洋上風力発電構想の検討に参画しており、今回のインターンシップはその取り組みの一環として実現した。
Exiogroup released its monthly order status data for fiscal year 2026, covering the period up to the end of August. The data is available in a PDF linked in the announcement. The release follows previous monthly updates and related treasury share notices.
エクシオグループ株式会社は、2026年度(2027年3月期)の月次受注状況を8月末時点で更新し、17社の単純合算値を公表しました。詳細はPDFで確認できます。