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株式会社アルバック

ULVAC, Inc.別名愛発科(蘇州)技術研究開発有限公司別名ULVAC Inc.別名
銘柄コード
上場市場
TYO
国
Japan
従業員(連結)
6,132
関連会社
56
§01

基本情報

BASIC
所在地
神奈川県茅ヶ崎市萩園2500番地
社長
岩下節生
資本金
20,873,042,500  (208 億)
従業員数(単独)
1,648 人
従業員数(連結)
6,132 人
開始日
1952-08-23
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

25
ディスプレイ半導体電子電気金属機械自動車化学食品医薬品大学・研究所向け真空装置周辺機器真空コンポーネント材料カスタマーサポート輸出入真空技術研究指導・技術顧問技術開発ソリューション提供ディスプレイ・エネルギー関連製造装置半導体製造装置電子部品製造装置コンポーネント一般産業用装置真空装置の研究開発技術の提供
§04

関連会社

56 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
Hong Kong ULVAC Co., Ltd.
Group
ULVAC (CHINA) HOLDING CO., LTD.
Group
ULVAC (NINGBO) CO., LTD.
Group
ULVAC (SUZHOU) CO., LTD.
Group
ULVAC (Shenyang) Co., Ltd.
Group
ULVAC (THAILAND) LTD.
Group
ULVAC MALAYSIA SDN. BHD.
Group
ULVAC Materials (Suzhou) Co., Ltd
Group
ULVAC Orient (Chengdu) Co., Ltd.
Group
ULVAC Research Center SUZHOU Co., Ltd.
Group
ULVAC SINGAPORE PTE LTD.
Group
ULVAC TAIWAN INC.
Group
ULVAC Tianma Electric (Jingjiang) Co., Ltd.
Group
ULVAC VACUUM EQUIPMENT (SHANGHAI) CO., LTD.
Group
愛発科商貿(上海)有限公司
Group
愛発科天馬電機(靖江)有限公司
Group
愛発科東方検測技術(成都)有限公司
Group
愛発科東方真空(成都)有限公司
Group
愛発科真空技術(蘇州)有限公司
Group
愛発科真空設備(上海)有限公司
Group
愛発科自動化科技(上海)有限公司
Group
愛発科費恩斯(南京)儀器有限公司
Group
日真制御株式会社
Group
アルバック販売株式会社
Group
アルバックテクノ株式会社
Group 株主等
ULCOAT TAIWAN, Inc.
Group
ULVAC Coating Technology (HEFEI) Co., Ltd.
Group
ULVAC Technologies, Inc.
Group
アルバック成膜株式会社
Group
ULVAC (Shanghai) Trading Co., Ltd.
Group
ULVAC CRYOGENICS (NINGBO) INCORPORATED
Group
ULVAC CRYOGENICS KOREA INCORPORATED
Group
アルバック・クライオ株式会社
Group
アルバック・ファイ株式会社
Group
Physical Electronics USA, Inc.
Group
ULVAC ORIENT TEST AND MEASUREMENT TECHNOLOGY (CHENGDU) CO., LTD.
Group
Pure Surface Technology, Ltd.
Group
ULTRA CLEAN PRECISION TECHNOLOGIES CORP.
Group
ULVAC AUTOMATION TAIWAN Inc.
Group
ULVAC Automation Technology (Shanghai) Corporation
Group
ULVAC KOREA, Ltd.
Group
ULVAC Materials Taiwan, Inc.
Group
ULVAC SOFTWARE CREATIVE TECHNOLOGY, CO.,LTD.
Group
アルバック機工株式会社
Group
愛発科真空技術(沈陽)有限公司
Group
株式会社昭和真空
Group
ULVAC PHI Instruments Co., Ltd.
Group
香港真空有限公司
Group
アルバックヒューマンリレーションズ株式会社
Group
寧波愛発科低温泵有限公司
Group
愛発科成膜技術(合肥)有限公司
Group
株式会社ファインサーフェス技術
Group
真空セラミックス株式会社
Group
株式会社アルバック
株主等
寧波愛発科真空技術有限公司
愛発科(中国)投資有限公司
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

292 EVENTS

最小コストで最大のパフォーマンスを実現する研究開発用複合スパッタリング装置「S-QAMシリーズ」を開発

1952年 8月 : 各種真空装置の輸入販売を目的として、日本真空技術株式会社(資本金6百万円)を創業

各種真空装置の輸入販売を目的として、日本真空技術株式会社(資本金6百万円)を創業

1955年 4月 : 大森工場を新設し、国産装置の製造に着手

大森工場を新設し、国産装置の製造に着手

1956年 11月 : 株式会社東洋精機真空研究所を合併し、尼崎工場として真空化学装置及び真空ポンプ等の規格品の製造に着手

株式会社東洋精機真空研究所を合併し、尼崎工場として真空化学装置及び真空ポンプ等の規格品の製造に着手

1959年 4月 : 本社及び大森工場を横浜市に移転

本社及び大森工場を横浜市に移転

1961年 7月 : 真空技術の基本を応用し、真空冶金事業を開始

真空技術の基本を応用し、真空冶金事業を開始

1962年 9月 : 真空材料株式会社(商号変更 アルバックマテリアル株式会社)を設立、耐火材料の販売を開始

真空材料株式会社(商号変更 アルバックマテリアル株式会社)を設立、耐火材料の販売を開始

1962年 10月 : 熱分析機器の専門メーカーとして真空理工株式会社(現アドバンス理工株式会社)を設立

熱分析機器の専門メーカーとして真空理工株式会社(現アドバンス理工株式会社)を設立

1963年 10月 : 新生産業株式会社(1929年9月20日創立)に吸収合併されると共に、同日社名を日本真空技術株式会社と改称し、旧日本真空技術株式会社の事業内容を継続

新生産業株式会社に吸収合併され、社名を日本真空技術株式会社と改称し、旧日本真空技術株式会社の事業内容を継続

1964年 1月 : 外国事業部リライアンス部を分離し、米国 Reliance Electric and Engineering Co. と共同出資で日本リライアンス株式会社を設立

外国事業部リライアンス部を分離し、米国 Reliance Electric and Engineering Co. と共同出資で日本リライアンス株式会社を設立

1964年 7月 : 香港万豊有限公司と共同出資で合弁会社 Hong Kong ULVAC Co., Ltd. を設立

香港万豊有限公司と共同出資で合弁会社 Hong Kong ULVAC Co., Ltd. を設立

1966年 4月 : 真空冶金事業部を分離し、真空冶金株式会社を設立

真空冶金事業部を分離し、真空冶金株式会社を設立

1968年 5月 : 本社及び横浜工場を茅ヶ崎市に移転

本社及び横浜工場を茅ヶ崎市に移転

透明導電膜を開発

1970年 7月 : 専売特約店の三和アルバック販売株式会社(商号変更 アルバック東日本株式会社)を設立

専売特約店の三和アルバック販売株式会社(商号変更 アルバック東日本株式会社)を設立

世界最大の気相乾燥装置完成

1971年 7月 : 小型真空ポンプの専門メーカーとして真空機工株式会社(現アルバック機工株式会社)を設立

小型真空ポンプの専門メーカーとして真空機工株式会社(現アルバック機工株式会社)を設立

1972年 7月 : 超材料研究所を千葉県に新設

超材料研究所を千葉県に新設

透明導電膜を開発

世界最大の気相乾燥装置完成

日本原子力研究所東海研究所へ納入の核融合実験装置の排気系完成

国産第一号のイオン注入装置を開発

米国IBM社からコンピュータ制御による全自動真空蒸着装置を大量受注

1975年 12月 : 対米輸出の拠点として北米に現地法人 ULVAC North America Corp.(現ULVAC Technologies, Inc.)を設立

北米に現地法人 ULVAC North America Corp.(現ULVAC Technologies, Inc.)を設立

イオン浸炭装置を開発

1977年 1月 : 九州地区の営業活動の拡大のために九州アルバック株式会社(商号変更 アルバック九州株式会社)を設立

九州地区の営業拡大のため九州アルバック株式会社(商号変更 アルバック九州株式会社)を設立

1979年 1月 : サービス事業部を分離し、アルバックサービス株式会社を設立 : SI事業部を分離し、アルバック成膜株式会社を設立

サービス事業部を分離し、アルバックサービス株式会社を設立; SI事業部を分離し、アルバック成膜株式会社を設立

1981年 10月 : 米国 Helix Technology Corp. と共同出資でアルバック・クライオ株式会社を設立

米国 Helix Technology Corp. と共同出資でアルバック・クライオ株式会社を設立

1982年 1月 : 台湾台北市に ULVAC TAIWAN Co., Ltd.(現ULVAC TAIWAN INC.)を設立

台湾台北市に ULVAC TAIWAN Co., Ltd.(現ULVAC TAIWAN INC.)を設立

1982年 11月 : 米国 The Perkin Elmer Corp. と共同出資でアルバック・ファイ株式会社を設立

米国 The Perkin Elmer Corp. と共同出資でアルバック・ファイ株式会社を設立

1982年 12月 : 茨城県筑波学園都市(現つくば市)市内に筑波超材料研究所を設立

茨城県筑波学園都市に筑波超材料研究所を設立

1983年 2月 : 中国北京市に北京事務所を開設

中国北京市に北京事務所を開設

1985年 3月 : 核融合臨界プラズマ実験装置「JT-60」の真空排気系を納入

核融合臨界プラズマ実験装置「JT-60」の真空排気系を納入

1985年 4月 : 関西の拠点工場としてアルバック精機株式会社を設立

関西の拠点工場としてアルバック精機株式会社を設立

1987年 1月 : 大型装置の生産体制強化のため、青森県八戸市に東北真空技術株式会社(商号変更 アルバック東北株式会社)を設立

青森県八戸市に東北真空技術株式会社(商号変更 アルバック東北株式会社)を設立

1987年 2月 : 欧州地区のサービス体制強化のため、西独に ULVAC GmbH を設立

欧州地区のサービス体制強化のため、西独に ULVAC GmbH を設立

1987年 5月 : グループ会社支援のため、株式会社アルバック・コーポレートセンターを設立

グループ会社支援のため、株式会社アルバック・コーポレートセンターを設立

1987年 9月 : 英文社名を ULVAC Japan, Ltd. と変更

英文社名を ULVAC Japan, Ltd. と変更

1988年 10月 : 真空ポンプの量産体制確立のため、鹿児島に九州真空技術株式会社を設立

鹿児島に九州真空技術株式会社を設立

1990年 5月 : 半導体製造装置の生産体制強化のため静岡県裾野市に富士裾野工場を新設

静岡県裾野市に富士裾野工場を新設

1991年 12月 : 九州真空技術株式会社がアルバック精機株式会社を合併し、アルバック精機株式会社に商号変更

九州真空技術株式会社がアルバック精機株式会社を合併し、アルバック精機株式会社に商号変更

1992年 4月 : 資本金12億10百万円より38億30百万円に増資

資本金を12億10百万円より38億30百万円に増資

資本金を38億50百万円に増資

脱フロン・エタン用真空脱脂洗浄装置を開発

極・超高真空用高性能スパッタイオンポンプ「アクターポンプ」を発売

極めて放出ガスの少ない極高真空用材料及びこれらの放出ガスを正確に測定する方法を開発

次世代半導体プロセス用低圧ロングスロースパッタ(LTS)法を開発

1994年 10月 : アルバックサービス株式会社がアルバックマテリアル株式会社を合併し、アルバックテクノ株式会社に商号変更

アルバックサービス株式会社がアルバックマテリアル株式会社を合併し、アルバックテクノ株式会社に商号変更

1995年 5月 : 韓国ソウル市に、ULVAC KOREA, Ltd. を設立

韓国ソウル市にULVAC KOREA, Ltd.を設立

1995年 9月 : 中国に寧波中策動力機電集団有限公司と合弁で寧波愛発科真空技術有限公司を設立

中国に寧波中策動力機電集団有限公司と合弁で寧波愛発科真空技術有限公司を設立

1996年 11月 : 真空装置の生産能力拡充のため、東北真空技術株式会社、アルバック九州株式会社鹿児島事業所にクリーン工場を増設

東北真空技術株式会社、アルバック九州株式会社鹿児島事業所にクリーン工場を増設

1998年 1月 : シンガポールCSセンター、台湾新竹R&Dセンターを開設し、アジアのネットワークを拡大

シンガポールCSセンター、台湾新竹R&Dセンターを開設

2000年 4月 : 台北五股サービスセンターを開設

台北五股サービスセンターを開設

2000年 8月 : ULVAC KOREA, Ltd. に生産工場として平澤工場を設置

ULVAC KOREA, Ltd.に平澤工場を設置

2001年 5月 : 寧波愛発科真空技術有限公司に新工場を設置

寧波愛発科真空技術有限公司に新工場を設置

2001年 7月 : 株式会社アルバック(英文社名 ULVAC, Inc.)に商号変更

株式会社アルバック(ULVAC, Inc.)に商号変更

2001年 11月 : カスタマーサポート強化のため ULVAC TAIWAN INC. 桃園 CIP 工場を設置

ULVAC TAIWAN INC.桃園CIP工場を設置

2002年 1月 : カスタマーサポート体制の充実のため ULVAC SINGAPORE PTE LTD を設立

ULVAC SINGAPORE PTE LTDを設立

2002年 7月 : アルバック東日本株式会社が高山アルバック株式会社を合併し、アルバック イーエス株式会社(現アルバック販売株式会社)に商号変更

高山アルバック株式会社を合併し、アルバック イーエス株式会社に商号変更

2002年 12月 : 米国 Physical Electronics USA, Inc. が保有するアルバック・ファイ株式会社株式(50%)を取得し、100%子会社化

米国 Physical Electronics USA, Inc.のアルバック・ファイ株式会社株式(50%)を取得し、100%子会社化

2003年 3月 : 米国 RELIANCE ELECTRIC COMPANY より日本リライアンス株式会社株式(31%)を取得し、持分を81%に引き上げ

米国 RELIANCE ELECTRIC COMPANY より日本リライアンス株式会社株式(31%)を取得し、持分を81%に引き上げ

2003年 5月 : アルバック東北株式会社、アルバックテクノ株式会社、UMAT 株式会社による機械加工、表面処理、精密洗浄の一貫工場を東北に設置

アルバック東北株式会社、アルバックテクノ株式会社、UMAT 株式会社による工場を東北に設置

アルバック東北株式会社、アルバックテクノ株式会社、UMAT 株式会社による機械加工、表面処理、精密洗浄の一貫工場を東北に設置

2003年 7月 : 中国における本格的生産工場と CS ソリューション工場として愛発科真空技術(蘇州)有限公司を設立

中国に愛発科(蘇州)有限公司を設立

中国における本格的生産工場と CS ソリューション工場として愛発科真空技術(蘇州)有限公司を設立

2003年 8月 : 工業用インクジェット装置を製造・販売している Litrex Corporation の株式50%を取得

Litrex Corporationの株式50%を取得

工業用インクジェット装置を製造・販売している Litrex Corporation の株式50%を取得

2004年 4月 : 東京証券取引所市場第1部に株式を上場 : 資本金38億50百万円より81億円に増資

東京証券取引所市場第1部に株式を上場; 資本金を81億円に増資

東京証券取引所市場第1部に株式を上場 : 資本金38億50百万円より81億円に増資

2004年 5月 : 81億円より89億50百万円に増資

資本金を89億50百万円に増資

81億円より89億50百万円に増資

2004年 7月 : 韓国に ULVAC KOREA, Ltd. とアルバック東北株式会社が共同出資で大型基板真空用部品の製造を目的とした Ulvac Korea Precision, Ltd. を設立 : 韓国に ULVAC KOREA, Ltd. と真空冶金株式会社が共同出資で成膜装置用部品の表面処理を目的とした Pure Surface Technology, Ltd. を設立

韓国に Ulvac Korea Precision, Ltd. と Pure Surface Technology, Ltd.を設立

韓国に ULVAC KOREA, Ltd. とアルバック東北株式会社が共同出資で大型基板真空用部品の製造を目的とした Ulvac Korea Precision, Ltd. を設立 : 韓国に ULVAC KOREA, Ltd. と真空冶金株式会社が共同出資で成膜装置用部品の表面処理を目的とした Pure Surface Technology, Ltd. を設立

2004年 8月 : 中国に日本リライアンス株式会社、啓電実業股份有限公司と共同出資で制御盤及び自動制御駆動装置の製造、販売を目的とした愛発科啓電科技(上海)有限公司を設立

中国に愛発科啓電科技(上海)有限公司を設立

中国に日本リライアンス株式会社、啓電実業股份有限公司と共同出資で制御盤及び自動制御駆動装置の製造、販売を目的とした愛発科啓電科技(上海)有限公司を設立

資本金を134億68百万円に増資

資本金89億50百万円より134億68百万円に増資

2005年 1月 : 中国にアルバック機工株式会社と江蘇宝驪集団公司と共同出資で真空ポンプ用部品の製造、販売を目的とした愛発科天馬電機(靖江)有限公司を設立 : 中国に沈陽中北真空技術有限公司と共同出資で真空炉の製造、販売を目的とした愛発科中北真空(沈陽)有限公司を設立 : 成都東方愛発科真空技術有限公司を子会社化し、愛発科東方真空(成都)有限公司に商号変更

中国に愛発科天馬電機(靖江)有限公司と愛発科中北真空(沈陽)有限公司を設立; 愛発科東方真空(成都)有限公司に商号変更

中国にアルバック機工株式会社と江蘇宝驪集団公司と共同出資で真空ポンプ用部品の製造、販売を目的とした愛発科天馬電機(靖江)有限公司を設立 : 中国に沈陽中北真空技術有限公司と共同出資で真空炉の製造、販売を目的とした愛発科中北真空(沈陽)有限公司を設立 : 成都東方愛発科真空技術有限公司を子会社化し、愛発科東方真空(成都)有限公司に商号変更

2005年 4月 : 真空冶金株式会社が UMAT株式会社を合併し、アルバックマテリアル株式会社に商号変更 : フラットパネルディスプレイ事業拡大のため、富士通ヴィエルエスアイ株式会社より設備事業譲受

資本金をさらに増資し、アルバックマテリアル株式会社に商号変更; 富士通ヴィエルエスアイ株式会社より設備事業譲受

真空冶金株式会社が UMAT株式会社を合併し、アルバックマテリアル株式会社に商号変更 : フラットパネルディスプレイ事業拡大のため、富士通ヴィエルエスアイ株式会社より設備事業譲受

2005年 6月 : ULVAC KOREA, Ltd. に生産拡大のため玄谷工場を増設 : アルバック機工株式会社宮崎事業所に小型真空ポンプの評価、検証を目的とした信頼性評価センターを設置

ULVAC KOREA, Ltd.に玄谷工場を増設; 宮崎事業所に信頼性評価センターを設置

ULVAC KOREA, Ltd. に生産拡大のため玄谷工場を増設 : アルバック機工株式会社宮崎事業所に小型真空ポンプの評価、検証を目的とした信頼性評価センターを設置

英国 Cambridge Display Technology Limited が保有する Litrex Corporation 株式(50%)を取得し100%子会社化 : タイに販売やフィールドサポートを目的とした ULVAC (THAILAND) LTD. を設立

タイに販売やフィールドサポートを目的とした ULVAC (THAILAND) LTD. を設立

英国 Cambridge Display Technology Limitedが保有するLitrex Corporationの株式50%を取得し100%子会社化; タイにULVAC (THAILAND) LTD.を設立

台湾にフラットパネルディスプレイ製造装置などの製造を目的とした ULVAC Taiwan Manufacturing Corporation と、部品加工や部品洗浄などフィールドサポートを目的とした ULTRA CLEAN PRECISION TECHNOLOGIES CORP. を設立

台湾にULVAC Taiwan Manufacturing CorporationとULTRA CLEAN PRECISION TECHNOLOGIES CORP.を設立

中国における子会社の管理統括等を目的とした愛発科(中国)投資有限公司を設立

中国に愛発科(中国)投資有限公司を設立

台湾に制御盤等の製造を目的とした ULVAC AUTOMATION TAIWAN Inc. を設立

台湾にULVAC AUTOMATION TAIWAN Inc.を設立

韓国に研究開発を目的とした ULVAC Research Center KOREA, Ltd. を設立 : 台湾に研究開発を目的とした ULVAC Research Center TAIWAN, Inc. を設立

台湾に研究開発を目的とした ULVAC Research Center TAIWAN, Inc. を設立

韓国にULVAC Research Center KOREA, Ltd.を設立; 台湾にULVAC Research Center TAIWAN, Inc.を設立

精密ステージを製造・販売しているシグマテクノス株式会社の株式(70%)を取得 : マレーシアに販売やフィールドサポートを目的とした ULVAC MALAYSIA SDN. BHD. を設立

マレーシアに販売やフィールドサポートを目的とした ULVAC MALAYSIA SDN. BHD. を設立

シグマテクノス株式会社の株式70%を取得; マレーシアにULVAC MALAYSIA SDN. BHD.を設立

神奈川県茅ケ崎市に真空装置部品の表面処理を目的としたアルバックテクノ株式会社ケミカルセンターを新設 : 宮崎県西都市に小型真空ポンプの生産集約化を目的として、アルバック機工株式会社宮崎事業所を増設

宮崎県西都市に小型真空ポンプの生産集約化を目的として、アルバック機工株式会社宮崎事業所を増設

神奈川県茅ケ崎市にアルバックテクノ株式会社ケミカルセンターを新設; 宮崎県西都市にアルバック機工株式会社宮崎事業所を増設

愛知県春日井市にフラットパネルディスプレイ製造装置の生産能力拡充のため、愛知工場を新設

愛知県春日井市に愛知工場を新設

インドビジネス拡大のため、ULVAC, Inc. India Branch. を設立

インドにULVAC, Inc. India Branch.を設立

埼玉県日高市に大型の精密ステージの製造・販売するためシグマテクノス株式会社本社工場を新設

埼玉県日高市にシグマテクノス株式会社本社工場を新設

啓電実業股份有限公司の持株譲渡に伴い愛発科啓電科技(上海)有限公司を愛発科自動化科技(上海)有限公司に商号変更

愛発科自動化科技(上海)有限公司に商号変更

開発委託設計を目的としたアルバック ワイ・エム・イー株式会社(商号変更 アルバックエンジニアリング株式会社)を設立

アルバックエンジニアリング株式会社を設立

液晶ディスプレイパネル製造用スパッタリング装置「SMD-450」が、'94日経年間優秀製品賞を受賞

富士裾野工場においてISO 9001の認証を取得

フィールドサポートを専門とした、アルバックヒューマンリレーションズ株式会社を設立

アルバックヒューマンリレーションズ株式会社を設立

台湾における経営の合理化などを目的として ULVAC TAIWAN INC. を存続会社とし、ULVAC Taiwan Manufacturing Corporation と合併

韓国にスパッタリングターゲットの製造及びボンディングを目的とした、ULVAC Materials Korea, Ltd を設立

ULVAC TAIWAN INC.とULVAC Taiwan Manufacturing Corporationが合併; ULVAC Materials Korea, Ltd.を設立

スパッタリングターゲット材の効率的な生産と開発体制の強化を目的として、アルバックマテリアル株式会社から当社へ事業を移し、洗浄事業のサポート体制の充実を目的として、アルバックテクノ株式会社とアルバック九州株式会社へ事業譲渡

アルバックマテリアル株式会社から洗浄事業を移管し、アルバックテクノ株式会社とアルバック九州株式会社に事業譲渡

富士裾野工場においてISO 9001の認証を取得

アルバックの「薄膜太陽電池一貫製造ライン」が「2008年日経優秀製品・サービス賞 最優秀賞 日本経済新聞賞」を受賞

中国にスパッタリングターゲットの製造及びボンディグを目的とした、愛発科電子材料(蘇州)有限公司を設立

中国にタッチパネルの製造などを目的とした愛発科豪威光電薄膜科技(深圳)有限公司を設立

中国に愛発科電子材料(蘇州)有限公司と愛発科豪威光電薄膜科技(深圳)有限公司を設立

ディスプレイ事業を東アジアで機動的に事業展開するため、Litrex Corporation を解散し、当社にて同事業を継続

ディスプレイ事業を東アジアで継続するため、Litrex Corporationを解散し、事業を継続

中国に研究開発を目的とした愛発科(蘇州)技術研究開発有限公司を設立

中国に愛発科(蘇州)技術研究開発有限公司を設立

資本金134億68百万円より208億73百万円に増資

資本金を208億73百万円に増資

研究開発強化のため、富里工業団地に千葉超材料研究所を新設移設

千葉超材料研究所を富里工業団地に新設移設

日本で初めて真空計JCSS校正事業者として登録

SABICイノベーティブプラスチックの子会社とプラズマコーティング技術の量産化で技術提携

当社がアルバックマテリアル株式会社を吸収合併、アルバック九州株式会社のサービス、洗浄、表面処理事業をアルバックテクノ株式会社に事業譲渡 : アルバック九州株式会社がアルバック精機株式会社を吸収合併

アルバックマテリアル株式会社を吸収合併し、アルバック九州株式会社のサービス、洗浄、表面処理事業をアルバックテクノ株式会社に譲渡; アルバック九州株式会社がアルバック精機株式会社を吸収合併

株式会社オプトランと光学薄膜用成膜装置販売で業務提携

当社がアルバックマテリアル株式会社を吸収合併、アルバック九州株式会社のサービス、洗浄、表面処理事業をアルバックテクノ株式会社に事業譲渡

アルバック九州株式会社がアルバック精機株式会社を吸収合併

90ºCのお湯で3kW級の発電が可能な高効率可搬小型発電システムを開発

韓国での研究開発強化のため、ULVAC KOREA, Ltd. の付属研究所として韓国超材料研究所を設立

韓国にULVAC KOREA, Ltd.の付属研究所として韓国超材料研究所を設立

インド HVV Pumps 社と販売代理店契約を締結

株式会社アルバック・コーポレートセンターを解散し、当社にて同事業を継続

株式会社アルバック・コーポレートセンターを解散し、事業を継続

アルバック三次元構造デバイス向けシリサイドプロセス用成膜装置「ENTRON-EX2 W300 CVD-Ni/CVD-Co」が半導体産業新聞主催の「半導体・オブ・ザ・イヤー2012」半導体製造装置優秀賞を受賞

販売体制強化のため、アルバック イーエス株式会社をアルバック販売株式会社に商号変更

アルバック イーエス株式会社をアルバック販売株式会社に商号変更

シグマテクノス株式会社を解散

産総研、富士電機と連名で「第11回産学官連携功労者表彰 日本経済団体連合会会長賞」を受賞

日本リライアンス株式会社の一部株式(80%相当)を株式会社高岳製作所へ譲渡

日本リライアンス株式会社の80%株式を高岳製作所へ譲渡

ULVAC Research Center TAIWAN, INC. を解散し、ULVAC TAIWAN INC. にて同事業を継続

中国に輸入部品の保税扱いでの仕入れ、販売のため、愛発科真空設備(上海)有限公司を設立

ULVAC Research Center TAIWAN, INC.を解散し、ULVAC TAIWAN INC.にて事業継続; 愛発科真空設備(上海)有限公司を設立

アルバック理工株式会社(現アドバンス理工株式会社)の全株式を株式会社チノーへ譲渡

アルバックエンジニアリング株式会社を解散

Robert Bosch GmbHとMEMS用 PZT圧電素子デバイスの共同開発で基本合意

未来技術研究所を設立

沈陽中北真空技術有限公司が保有する愛発科中北真空(沈陽)有限公司(現愛発科真空技術(沈陽)有限公司)の株式(25%)を取得し、100%子会社化

沈陽中北真空技術有限公司の株式(25%)を取得し、愛発科中北真空技術有限公司を完全子会社化

100%子会社化に伴い、愛発科中北真空(沈陽)有限公司を愛発科真空技術(沈陽)有限公司に商号変更

愛発科中北真空技術有限公司を愛発科真空技術(沈陽)有限公司に商号変更

中国にフラットパネルディスプレイ用マスクブランクス事業の生産、販売を目的とした愛発科成膜技術(合肥)有限公司を設立

中国に愛発科成膜技術(合肥)有限公司を設立

寧波愛発科真空技術有限公司が第三者割当増資を実施

大阪大学内にアルバック未来技術協働研究所を開設

日本リライアンス株式会社を株式会社REJに商号変更

日本リライアンス株式会社を株式会社REJに商号変更

技術開発部、半導体電子技術研究所、未来技術研究所の一部、超材料研究所を統合し、先進技術研究所を設立

Pure Surface Technology, Ltd. が ULVAC Materials Korea, Ltd. 、Ulvac Korea Precision, Ltd. 、UF TECH, Ltd. を吸収合併

Pure Surface Technology, Ltd.がULVAC Materials Korea, Ltd.、Ulvac Korea Precision, Ltd.、UF TECH, Ltd.を吸収合併

アルバックヒューマンリレーションズ株式会社の全株式を株式会社マイスティアへ譲渡

中国にリークテスト装置の生産、販売を目的とした愛発科東方検測技術(成都)有限公司を設立

中国にリークテスト装置の生産・販売を目的とした愛発科東方検測技術(成都)有限公司を設立

東京工業大学(現東京科学大学)内にアルバック先進技術協働研究拠点を設置

東京工業大学内にアルバック先進技術協働研究拠点を設置

東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行

東京証券取引所の市場区分見直しにより、プライム市場に移行

株式会社REJの全株式をアイダエンジニアリング株式会社へ譲渡

株式会社REJの全株式をアイダエンジニアリング株式会社へ譲渡

当社がアルバック東北株式会社、アルバック九州株式会社を吸収合併

アルバック東北株式会社、アルバック九州株式会社を吸収合併

中国に表面分析装置の販売、カスタマーサポートを目的とした愛発科費恩斯(南京)儀器有限公司を設立

中国に表面分析装置の販売・カスタマーサポートを目的とした愛発科費恩斯(南京)儀器有限公司を設立

韓国に製品・技術開発の加速、コラボレーションと技術サポートの強化を目的とした Technology Center PYEONGTAEK を新設

韓国に製品・技術開発の加速、コラボレーションと技術サポートの強化を目的としたTechnology Center PYEONGTAEKを新設

アルバックテクノ株式会社が当社の完全子会社であるタイゴールド株式会社を吸収合併

§07

ニュース

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§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報5021001007242
商号又は名称
株式会社アルバック
フリガナ
アルバック
英語名
法人種別
301
住所
〒253-0071 神奈川県茅ヶ崎市萩園2500番地
郵便番号
2530071
都道府県コード
14
市区町村コード
207
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2015-10-05
更新年月日
2022-07-25
変更年月日
2022-07-01
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
令和4年7月1日青森県八戸市北インター工業団地六丁目1番16号アルバック東北株式会社(6420001006171)を合併令和4年7月1日鹿児島県霧島市横川町上ノ3313番地1アルバック九州株式会社(7340001012268)を合併
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
71
訂正区分
0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
2798941
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO5021001007242
法人番号
5021001007242
商号又は名称
株式会社アルバック
商号又は名称(カナ)
アルバック
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
神奈川県茅ヶ崎市萩園2500番地
郵便番号
2530071
都道府県
神奈川県
都道府県コード
14
市区町村(郡)
茅ヶ崎市
市区町村コード
207
番地以下
萩園2500番地
組織種別
301
処理区分
71
訂正区分
0
状態
代表者名称
代表取締役会長  岩下 節生
資本金
20873000000
従業員数
1876
企業規模詳細(男性)
1604
企業規模詳細(女性)
272
事業概要
ディスプレイ・太陽電池・半導体・電子・電気・金属・機械・自動車・化学・食品・医薬品業界及び大学・研究所向け真空装置、周辺機器、真空コンポーネントの開発・製造・販売・カスタマーサポートおよび諸機械の輸出入。また、真空技術全般に関する研究指導・技術顧問。
WebサイトURL
http://www.ulvac.co.jp/
創業年
事業種目
E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日
2022-07-25
キー情報
5021001007242
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑