| 2010年 |
私共の事業創造のはじまりは、まだ「スマートグリッド」という言葉が世界に浸透し始めたばかりの2010年にまで遡ります。 |
| 2013年 |
当社は2013年に創業し、独自のAIをはじめとした情報技術(IT)を活用して、日本、そして世界にカーボンニュートラルを社会実装すべく事業を展開しております。 |
| 2013年04月 |
2013年4月にインフォメティス株式会社を設立 |
| 2013-04-08 |
設立 |
| 2013年07月 |
ソニー株式会社(現・ソニーグループ株式会社)より家電分離技術を譲渡され独立。東京都港区高輪(白金高輪)に本社開業 |
| 2014年11月 |
イギリス・ケンブリッジに海外向けAI技術の研究所としてInformetis Europe Ltd.を設立 |
| 2016年01月 |
ISO27001認証取得 取得年月:2016年1月 |
| 2016年09月 |
電力見える化サービス「うちワケ®」の商用販売開始 |
| 2018年03月 |
東京電力パワーグリッド株式会社と合弁で株式会社エナジーゲートウェイを設立(当社出資比率40%) |
| 2018年12月 |
事業拡大に伴い、本社を東京都港区芝(三田)に移転 |
| 2019年11月 |
AIキャラクターが毎日の暮らしを便利にするサービス「ienowa(イエノワ)」と「hitonowa(ヒトノワ)」を株式会社エナジーゲートウェイから販売開始 |
| 2019年12月 |
株式会社日立製作所を引受先として第三者割当増資を実施、アライアンス体制を構築 |
| 2020年02月 |
ダイキン工業株式会社、株式会社博報堂DYホールディングスを引受先として第三者割当増資を実施、アライアンス体制を構築 |
| 2020年06月 |
関西電力グループの合同会社K4 Venturesを引受先として第三者割当増資を実施、アライアンス体制を構築 |
| 2021年02月 |
株式会社エナジーゲートウェイと共同開発した蓄電池メーカー向け「蓄電池AI最適制御システム」を販売開始 |
| 2021年03月 |
家庭のエネルギーをスタイリッシュに管理するスマートフォンアプリ「econowa(エコノワ)」(現「enenowa(エネノワ)」)を株式会社エナジーゲートウェイから販売開始 |
| 2021年03月 |
世界初の機器分離推定技術(NILM)に関する国際規格(IEC/TS63297)が発行 |
| 2021年12月 |
小売電気事業者向け「クラウド型デマンドレスポンス支援サービス」である「デマンドレスポンスソリューション」の提供開始 |
| 2022年01月 |
子会社Informetis Europe Ltd.が、英国にてDaikin Europe N.V.とエネルギーマネジメントサービスを提供開始 |
| 2022年06月 |
クラウド型デマンドレスポンス支援サービス「BridgeLAB DR」のサービスサイトをオープン |
| 2022年11月 |
2024年4月に開始される容量市場に対応したデマンドレスポンスを実現する新機能開発に向けて、イーレックス株式会社と協業を開始 |
| 2022年12月 |
「BridgeLAB DR」が、「2022年度(令和4年度)省エネ大賞」において、「省エネルギーセンター会長賞」を受賞 |
| 2023年06月 |
伊藤忠エネクス株式会社、TIS株式会社、JIA1号投資事業有限責任組合の3社を引受先として第三者割当増資を実施、伊藤忠エネクス株式会社及びTIS株式会社とアライアンス体制を構築 |
| 2023年07月 |
ヒューリックスタートアップ1号投資事業有限責任組合から出資を受け、ヒューリック株式会社とアライアンス体制を構築 |
| 2023年12月 |
本社を東京都港区芝公園(芝公園)へ移転 |
| 2024年05月 |
伊藤忠エネクス株式会社のグループ会社である株式会社エネクスライフサービスとともに、簡易電力見える化サービスである「テラりんアイ(AI)」の提供を開始 |
| 2024年06月 |
中国電力株式会社と共同で高効率ヒートポンプ給湯機を活用した家庭向けDRの実証実験を開始 |
| 2024年12月 |
東京証券取引所グロース市場へ新規上場 |
| 2024年12月 |
株式会社フォーバルとの業務提携開始 |
| 2025年02月 |
株式会社建設技術研究所との業務提携開始 |
| 2025年11月 |
本社を東京都港区芝大門(大門)へ移転 |