北海道コンクリート工業株式会社
(Hokkaido Concrete Industries Co., Ltd.) 別名
1944-03-04
Japan
コンクリートポール
プレキャスト製品
トラフ・ブロック製品
杭施工法
コンクリートパイル
擁壁
〒060-0002札幌市中央区北2条西2丁目40番地 札幌2・2ビル6階
奥村 敦史
222,750,000  (2 億)
100 人
100 人

92 件
日付概要
1944年03月 北海窯業振興株式会社として設立
1944-03-04 設立 : 昭和19年3月4日
1948年05月 寿産業株式会社に改称
1949年04月 寿産業株式会社を継承し、旭コンクリート工業株式会社設立
1950年10月 設備の拡充を図る
1952年08月 遠心力鉄筋コンクリート電柱の生産を企画、研究及び試作開始
1953年03月 遠心力鉄筋コンクリート電柱の生産設備の増資完了
1954年04月 遠心力鉄筋コンクリート電柱の本格的生産と販売を開始
1956年10月 ポール、トラフ両工場の設備の拡充並びに合理化実施
1957年02月 資本金6,400千円
1957年03月 本社を札幌市北2条西2丁目1番地に移転
1957年04月 日本コンクリート工業株式会社から「NCポール製造技術実施許諾」を受け、技術指導の下、NC方式によるコンクリートポールの生産設備拡張に着手
1957年05月 北海道コンクリート工業株式会社と改称、最初の株主構成:日本コンクリート工業株式会社、小野田セメント株式会社(現太平洋セメント株式会社)、日本電設工業株式会社、鉄道保安工業株式会社(現日本リーテック株式会社)、新生電業株式会社(現新生テクノス株式会社)、個人株主30名
1958年04月 北海道電力株式会社規格によるコンクリートポールの生産及び納入開始
1958年05月 JIS A5309「遠心力鉄筋コンクリートポール」第1種のJIS表示許可を受ける(許可番号5999号)
1958年06月 コンクリートポールの生産設備の増設の実施
1959年01月 JIS A5310「遠心力鉄筋コンクリート基礎くい」のJIS表示許可を受ける(許可番号6453号)
1959年04月 代表取締役社長 加藤 為三
1961年10月 パイル工場設備拡充及び合理化実施
1963年04月 トラフ工場の合理化実施
1964年03月 JIS A5321「鉄筋コンクリートケーブルトラフ」のJIS表示許可を受ける(許可番号9985号)
1964年04月 NCS-PCパイルの生産設備の増設と生産開始
1965年04月 代表取締役社長 香月 文雄
1965年07月 本社を札幌市北4条西5丁目1番地に移転
1965年10月 NCS-PCパイルの2次生産設備拡充及び合理化を実施
1965年11月 JIS A5310「遠心力鉄筋コンクリートくい」の外径600φまでの表示許可を受ける
1968年10月 JIS表示許可工場として管理状態が優秀と認められ、札幌通商産業局長より表彰を受ける
1969年02月 資本金10万円
1969年09月 大径(800φ~1200φ)NCS-PCパイル生産設備工場を新設、大径パイルの生産及び販売を開始
1970年04月 資本金148,500千円
1970年06月 JIS A5335「プレテンション方式遠心力プレストレストコンクリートくい」のJIS表示許可を受ける(許可番号169001)
1970年09月 品種別生産体系を確立し、新工場にてパイルの合理化生産を開始
1970年10月 JIS A5335「プレテンション方式遠心力プレストレストコンクリートくい」の大径(800φ~1200φ)A種、B種、C種のJIS表示許可を受ける
1971年06月 高温高圧養生設備を新設しONAパイルの生産を開始
1971年07月 合理化工場JIS表示許可を受ける
1971年12月 ONAパイルの高強度くいとして建設省認定(住指発第870号)を受ける
1972年07月 ONAパイル拡販のため生産設備の拡充と第2号高温高圧養生缶を増設
1972年09月 JIS A5309「遠心力プレストレストコンクリートポールおよび遠心力鉄筋コンクリートポール」PCポール1種、2種のJIS表示許可を受ける
1974年03月 コンクリートポールの生産合理化の確立を図るため、ポール工場の生産設備の合理化を実施
1974年05月 本社を札幌市中央区北2条西2丁目40番地に移転
1977年08月 高温高圧蒸気養生された外殻鋼管付きコンクリートくい(SP-ONAパイル、SPN-ONAパイル)の建設省認定(住指発第604号、606号)を受ける
1977年11月 ONAパイル拡販のため生産設備の拡充と第3号高温高圧養生缶を増設
1978年07月 コンクリートポールの設備増強の実施
1978年10月 代表取締役社長 山田 達
1979年06月 コンクリートポールの需要増対策として生産設備の拡充(2連遠心機に増強)
1981年04月 資本金222,750千円
1982年08月 JIS A5337「プレテンション方式遠心力高強度プレストレストコンクリートくい」のA種、B種、C種のJIS表示許可を受ける
1983年10月 工業標準化優良工場として、通商産業省工業技術院長より表彰を受ける
1984年04月 JIS A5310「遠心力コンクリートくい」の2種のJIS表示許可を受ける
1986年03月 高温高圧蒸気養生された外殻鋼管付きコンクリートくい(SPN-ONAパイルts=4.5)建設省認定を受ける
1989年08月 STBパイル(NCS・STBパイル)の建設省認定を受ける
1989年10月 代表取締役社長 齋藤 辰二
1993年07月 HiDuc-ONAパイルの日本建築センターの評価(BCJ-F744)を受ける
1994年01月 STBパイル(杭径追加)の評価(CPT-9402)を受ける
1994年10月 大径(700φ~1200φ)NCS-PCパイル生産設備工場を新設
1995年07月 PHC杭(ONA・Hi-ONAパイル〈杭径:300φ~600φ常圧蒸気養生〉)の評価(CPT-9517)を受ける
1996年09月 PHC杭(大径NC-ONA・NC-HiONAパイル〈杭径:700φ~1000φ常圧蒸気養生〉)の評価(BCJ-F899)を受ける
1997年03月 SC杭(大径SPN-ONAパイル〈杭径:700φ~1000φ高温高圧養生〉)の評価を受ける
1997年06月 RODEX工法(杭径300φ~600φ)の評定(BCJ-F319〈追13〉)を受ける
1997年12月 STBパイル(大径NC-STBパイル〈呼び名7080~90100常圧蒸気養生〉)の評価を受ける
1999年03月 北海道電力株式会社出資
1999年06月 代表取締役社長 加藤 博道 : Hi-SCパイル(STK490相当〈400φ~600φ高温高圧養生〉)の評価(BCJ-F1022)を受ける : Hi-SCパイル(STK490相当〈700φ~1000φ高温高圧養生〉)の評価(BCJ-F1023)を受ける
1999年07月 T・P JOINT(接続プレート・ボルト固定方式無溶接継手)杭(杭径:300φ~600φ)の建設省認定を受ける
1999年09月 節杭(HF-ONAパイル〈呼び名3045~6075高温高圧養生〉)の評価(BCJ-F1033)を受ける
2000年03月 T・P JOINT(接続プレート・ボルト固定方式無溶接継手)杭(杭径:300φ~1000φ)の建設省認定(建設省北住指発第6号)を受ける
2000年05月 ISO9001を(財)日本建築センターシステム審査部より「PCポール、PHCパイルの設計・製造及び打撃工法、ローデックス工法の施工」について認証登録される
2000年10月 JIS改正による日本工業規格(プレキャストコンクリート製品JIS5372、JIS5373)の表示認定番号が5999に統一される
2002年06月 HF工法(呼び名3045・3550・4055)の評価(BCJ基評-FD0013-01)を受ける
2002年08月 HF工法(呼び名3045・3550・4055)の国土交通省の大臣認定書・指示書(国住指第6572・同6573)を受ける
2003年01月 フライアッシュを混合したコンクリートポールの生産を開始
2003年06月 代表取締役社長 織田 紀雄
2003年09月 ONA105(杭径:300φ~1000φ)、NCS-ST105(拡頭型)(呼び名:3035~8090)の評定を受ける
2003年12月 節杭(HF-ONA105)(呼び名:3045~80100)の評定を受ける
2004年03月 HiDuc-CPRC(コピタ型PRC杭)(杭径:300φ~1000φ)の評定を受ける
2004年07月 SC-ONA105パイル、Hi-SC105パイル(杭径:318.5φ~1000φ)の評定を受ける
2004年11月 HF-ONA105パイル(3045~80100)の肉厚壁厚追加の評定を受ける
2005年09月 SC-ONAパイル、Hi-SCパイル、SC-ONA105パイル、Hi-SC105パイル(318.5φ~1000φ)のJIS A5372(プレキャスト鉄筋コンクリート製品)Ⅱ類の表示許可認定を取得
2005年11月 第2工場の生産設備を増強し、ポールの生産を集約 : 第1工場の一部をスペーサー及びコンクリートブロック類の生産工場に改造
2005年11月 T・P JOINT(接続プレート ・ 嵌合方式無溶接継手)の性能(杭径:300φ~1200φ)の評定を受ける
2005年12月 ONA105パイル(300φ~1000φ)、NCS-ST105(拡頭型)常圧蒸気養生の評定を受ける : HF-ONA105パイル(3045~80100)常圧蒸気養生の評定を受ける
2006年06月 代表取締役社長 樋口 紀雄 : HiDuc-CPRC105パイル(コピタ型CPRC105)(300φ~1000φ)常圧蒸気養生・高温高圧養生の評定を受ける
2009年05月 労働災害防止の実績を評価され、(社)コンクリートポール・パイル協会より安全大賞を受ける
2009年06月 代表取締役社長 野村 征勝
2010年09月 PC鋼線に耐塩性被覆材を施した耐塩プレストレストコンクリートポールの生産を開始
2013年06月 代表取締役社長 髙橋 准一
2016年06月 代表取締役社長 水口 勲
2018年03月 HF-Duc105パイル(呼び名3045~80100、常圧養生)の評定(CBLFP017-17号)を受ける
2018年06月 代表取締役社長 白井 俊輔
2018年08月 日本コンクリート工業株式会社の連結子会社となる
2020年06月 代表取締役社長 仲野 孝
2023年07月 (公社)日本下水道協会 下水道用資器材製造工場(下水道用コンクリート系)の認定を受ける
2024年06月 代表取締役社長 奥村 敦史
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1430001021810
商号又は名称北海道コンクリート工業株式会社
フリガナホッカイドウコンクリートコウギョウ
英語名
法人種別301
住所〒060-0002 北海道札幌市中央区北二条西2丁目40番地
郵便番号0600002
都道府県コード01
市区町村コード101
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2018-06-21
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1787
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
1430001021810
法人番号1430001021810
商号又は名称北海道コンクリート工業株式会社
商号又は名称(カナ)ホッカイドウコンクリートコウギョウ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所北海道札幌市中央区北二条西2丁目40番地
郵便番号0600002
都道府県北海道
都道府県コード01
市区町村(郡)札幌市中央区
市区町村コード101
番地以下北二条西2丁目40番地
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数124
企業規模詳細(男性)113
企業規模詳細(女性)11
事業概要コンクリート二次製品の製造・施工・販売
WebサイトURL
創業年
事業種目E:製造業
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2018-06-21
キー情報1430001021810
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-09-03 07:25 (Model: gpt-oss-20b(99) )
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