当社・グループ会社保守技術者25名が優秀保守技術者表彰 ↗
2026年10月8日、JECC主催の第55回優秀保守技術者表彰式典で、当社と子会社エフサステクノロジーズCS株式会社の保守技術者3グループ25名が優秀保守技術者に選出され表彰されました。今後も技術力と保守サービス品質の向上に努め、お客様の事業継続を支え、持続可能な社会の実現に貢献すると述べました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| シモハナ物流株式会社 | ||||||||
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| ベニックソリューション株式会社 | ||||||||
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| 国立大学法人 北陸先端科学技術大学院大学 | ||||||||
| 国立大学法人 山形大学 | ||||||||
| 国立大学法人 香川大学 | ||||||||
| 国立大学法人東海国立大学機構 岐阜大学 | ||||||||
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| 高田製薬株式会社 |
富士通(株)CE本部から通信・情報処理機器の保守・修理を事業目的に分離し、富士通カストマエンジニアリング(株)を設立
(株)富士通サポート・テクノロジーと合併し、社名を富士通サポートアンドサービス(株)に変更
東京証券取引所市場第二部に上場
東京証券取引所市場第一部に上場
富士通(株)との株式交換により、100%子会社となる
社名を、(株)富士通エフサスに変更
本社事務所を神奈川県川崎市幸区に移転
富士通(株)からサーバ・ストレージおよびネットワーク製品などを中心としたハードウェア事業を統合し、社名をエフサステクノロジーズ(株)に変更
2026年10月8日、JECC主催の第55回優秀保守技術者表彰式典で、当社と子会社エフサステクノロジーズCS株式会社の保守技術者3グループ25名が優秀保守技術者に選出され表彰されました。今後も技術力と保守サービス品質の向上に努め、お客様の事業継続を支え、持続可能な社会の実現に貢献すると述べました。
エフサステクノロジーズは、「.NEXT On Tour Tokyo Partner Exchange」のパートナーアワードで「NAI Best Deal of the Year Award」を受賞しました。評価対象は、自治体における国内初の「Nutanix Enterprise AI™」ライセンス導入プロジェクトです。既存のNutanix仮想化基盤を拡張し、将来のローカル生成AIを支える基盤も統合することで、運用管理の負荷軽減や災害対策の強化、データガバナンスへの対応を図りました。
エフサステクノロジーズ株式会社は、「自治体ITシステム満足度調査 2026-2027」のPCサーバー部門で2年連続1位を獲得しました。調査は日経BPガバメントテクノロジーに掲載され、詳細は同誌にて確認できます。
エフサステクノロジーズとNTT西日本は、オンプレミス生成AI基盤「Private AI Platform on PRIMERGY」で純国産LLM「tsuzumi 2」の動作検証を完了し、2026年9月から国内管理可能なソリューションとして提供を開始する。エフサステクノロジーズはハードウェアと全国保守を、NTT西日本はモデル提供と導入支援を担当する。
2026年7月14日、エフサステクノロジーズ株式会社と株式会社Preferred Networksは、PFNが開発した国産大規模言語モデルPLaMo 2.2 Primeと日本語翻訳に特化したPLaMo翻訳を、エフサステクノロジーズのオンプレミス生成AI基盤 Private AI Platform on PRIMERGY 上で高速かつ安全に運用するための動作検証を完了した。検証結果により、同プラットフォーム上でPLaMo 2.2 PrimeとPLaMo翻訳が利用可能となった。エフサステクノロジーズはハードウェアの提供と全国保守を担当し、PFNはLLMと使用ライセンスを提供する。
エフサステクノロジーズは、コンテナクラスタに対応したコンテナ基盤と連携し、PRIMERGY CDIにGPUリソースの動的増減設を自動化する機能を搭載しました。これにより、AIワークロードに対する運用負荷を軽減し、リソース利用率を向上させることが可能になります。
エフサステクノロジーズは、2026年6月10日から12日に幕張メッセで開催されたInterop Tokyo 2026 Data Center Summitに出展し、データセンター向けプロダクトとサービスを実機展示・デモで紹介しました。3日間で1,000名を超える来場者がブースを訪れ、PRIMERGY CDI V2とPrivate AI Platform on PRIMERGYの2製品がBest of Show Awardのファイナリストに選出されました。
2026年5月22日に提供開始されたPrivate AI Platform on PRIMERGY v2.1は、NVIDIAのNemotron-3-Nano-30BとGoogle DeepMindのGemma4を搭載し、オンプレミス環境で高度な生成AI処理を実現します。さらに、AI回答の根拠となる図表を可視化できる機能と、人の確認・判断を組み込む機能を強化し、人とAIの協働を支援します。これにより、長文や図表を含む業務文書の分析・判断・生成をAIに安心して任せられる基盤へと進化しました。
エフサステクノロジーズ株式会社は、Veeam Data Platform v13のVeeam Software Applianceを自社x86サーバPRIMERGYに組み込み、国内初のデータ保護アプライアンスを2026年3月30日から提供開始した。迅速な導入とバックアップセキュリティ強化により、企業の事業継続を支援する。
エフサステクノロジーズ株式会社は、全国のメンテナンスサービスを担う保守子会社2社を統合し、2026年4月1日付で1社体制とします。西日本会社が東日本会社を吸収合併し、社名をエフサステクノロジーズCS株式会社へ変更します。再編の目的は、効率的かつ安定した全国デリバリー体制を維持し、全国規模ビジネスへの対応力を強化することです。