第11回「明日の農業コンテスト」作品募集開始 ↗
セディア財団は、農業や農業関連産業を学ぶ全国の高校生を対象に、「第11回 高校生が描く『明日の農業コンテスト』」の作品募集を2026年11月1日から開始します。高校生の学びから生まれたアイデアを集め、農業の未来を考えてもらうことを目的としています。
創業者 渡辺次祐が、東京都墨田区亀沢に株式会社渡辺次祐商店を創業
パイプとその付属品の販売を開始。
創業
商号を渡辺パイプ株式会社に変更
設立
千葉県、北海道に進出
船橋営業所(現:船橋SC)、札幌営業所(現:札幌中央SC)を開設
ビニールハウスの製作販売を開始
管材業界で売上高がトップとなる
ビニールハウス用の部材を開発
営業事務の電算化を開始
水と住まいの専門商社としての機能を強化
外壁材・外装材・屋根材などの一般建材並びに門扉・フェンス・バルコニー・サンルームなどのエクステリア商品の販売を開始
渡辺元が代表取締役社長に就任
「セディアシステム」を発表
業界初の商品在庫管理端末「バーコードハンディーターミナル」を導入
グリーン事業部が業界初の「3年補償サービス」を開始
自社直営農場「げんき農場」を設立
電材資材を専門に扱う営業拠点を開設
基幹システム「MONOLITH」を稼働
本社を墨田区亀沢から中央区築地に移転
初の海外拠点Watanabe Pipe Vietnam.Co.,Ltd.を設立
創業60 周年を迎える
甲子園球場に広告看板を設置
一般社団法人セディア財団を設立、同年、公益財団法人として認定を受ける
両国オフィス(墨田区亀沢1-4-7)が完成
資本金を100 億9,918 万4 千円に増資
働き方改革推進室を設置
アスリート社員を採用し、渡辺パイプ株式会社陸上部を発足
全社懇親会「ザ・パーティー」が復活
長期ビジョン「SEDIA2030 宣言」を発表
基幹システム「次世代モノリス」をリニューアル
DXサービスの推進
スタートアップ企業から協業案募集を開始
コーポレートサイトをリニューアル - 「情報のネットワーク化」で業界の課題解決を。 - 業界に先駆けて、まざまなDXソリューションメニューを展開。 - 「SEDIAカスタマーWEB」、「農業用ハウス見積もり『らくちん』」のリリースなどDX(デジタル・トランスフォーメーション)サービスの推進が加速。
渡辺圭祐が代表取締役社長に就任
本社を中央区築地から千代田区大手町に移転
セディア財団は、農業や農業関連産業を学ぶ全国の高校生を対象に、「第11回 高校生が描く『明日の農業コンテスト』」の作品募集を2026年11月1日から開始します。高校生の学びから生まれたアイデアを集め、農業の未来を考えてもらうことを目的としています。
2026年6月に創設された渡辺パイプスポーツ奨学金は、スポーツ部活動やサークルに所属する大学3年生を対象にした給付型奨学金です。全国80校以上から131名の応募があり、書類選考と面接を経て10名の奨学生が決定しました。奨学金は競技活動と就職活動の両立を支援し、スポーツを通じた社会貢献の機会創出を目的としています。
2026年10月、渡辺パイプ株式会社は北海道に2,110万円、長野県小諸市に3,170万円を寄附しました。2021年の取り組み開始以来の累計寄附額は、35件で5億4,497万円となりました。同社は農業分野や地域産業の振興、人材育成、環境保全、地域活性化など、地域の課題やニーズに応じた取り組みを支援しています。
冠協賛する学生ラクロスリーグ戦の決勝戦で優れた活躍を見せた男女各1名のMVPに、初めてトロフィーを贈呈します。2026年度の全国7地区大会を冠協賛している渡辺パイプ株式会社は、学生アスリートの挑戦を称え、ラクロス競技の発展を支援する取り組みを継続します。
渡辺パイプ株式会社は、「カスタマーハラスメントに対する方針」を公開しました。従業員が安心して働ける職場環境を整備し、お客様やお取引先と相互に敬意を持って安心して付き合える関係づくりを、より一層進めるとしています。
2026年10月13日、倉敷SC(サービスセンター)を移転し、同建屋内に日製電機(株)倉敷電材営業所を新規開設しました。倉敷SCはZEB認証を取得し、建物のエネルギー消費量を100%削減しています。今後ともご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
倉敷SC(サービスセンター)を移転し、同建屋内に日製電機(株)倉敷電材営業所を新規開設します。両施設は2026年10月13日から営業を開始します。倉敷SCはZEB認証を取得し、建物のエネルギー消費量を100%削減しています。
男子三段跳の宮尾真仁選手(現・東洋大学)が、2027年4月1日付で渡辺パイプ陸上部に加入することが内定しました。宮尾選手は高校日本記録を樹立し、2023年のU20アジア選手権で優勝。2026年には日本学生陸上競技個人選手権大会と日本陸上競技選手権大会で優勝しました。
2026年10月10日・11日に山形県山形市のネッツえがおフィールドで開催される陸上混成競技大会「10&7 Championships」に渡辺パイプ株式会社が昨年に続き2年連続で冠協賛することを発表しました。10月10日には同社が取り扱うパイプを使った来場者参加型イベント「みんなで107mのパイプをつなげよう!~選手に応援を届けよう~」も開催されます。
渡辺パイプ株式会社は、企業版ふるさと納税制度を通じて、第一回前橋国際芸術祭2026へ総額200万円を寄付しました。祭は群馬県前橋市で開催され、都市型芸術祭として多彩な表現を通じて前橋の歴史や文化を発信しています。渡辺パイプは長期ビジョンSEDIA2030宣言の一環として地域共生プロジェクトを推進しています。